SS TATSUJINDO(達人道)
今日は自分的には釣れた、釣れなかった、という日を繰り返し釣行を重ねていく。
釣れなかった日は、なんたってその日のコンディションが悪かった、で片付け、自分の技量のせいにはしないのが基本。
しかし、その釣れなかったその日その区間を、上手い人がやったら釣ったのだろか?
たまには、自分の技量に問いかけてみるのもいいかもしれん。
自分が達人(・・・)になる為には、どんな事をやったらいいんだろか?
別に達人じゃなくても、その日が楽しく過ごせればいいんじゃないの?
と聞こえてきそうだが、とか言いながら、実は結構多くの人が「マジの時の俺はすごいよ」と思ってないだろか?
僕は自分自身をかなり腕の立つ奴、と思ってきたが、いろいろ知って、どうやら、そうではなかったようだ・・・。
どんなお方が達人か、どんな釣りをするのか、それは良く分からないが、
これが出来れば、達人のはず、というSS的な発想から挑んでみたいと思う。

|
|
||
| Tatsujindo 一 | ルアーを食わない渓魚 | |
|
|
||
| 求道部屋 一 | ミノーとシャッド | |
|
|
||
求道者および達人募集
SS TATSUJINDOは、これからぼちぼち内容を追加していきます。
ちなみにSS TATSUJINDOに掲載される内容に関しては、製作者茂の主観的な見解によるものであり、
それが実際の釣行に役立つものである保証は一切なく、アテになりません。ご了承ください。
そして、現在あるTATSUJINDOの内容に関する質問や解決策など、
および今後取り上げて欲しい内容など、同時に過去に達人的技を持ってして釣った時の様子など、
それが如何に単なる結果として起きた事であろうと、ひっくるめて教えてくれる方を募集します。
SSのMAILまで、過去の事例関連はよろしければ画像の添付もお願いします。
SS TATSUJINDOとして、「これは!」というものは出来るだけご紹介したいと思います。
※SSとしてご紹介できない場合もありますのでご了承ください。
また、送って頂く内容はこちらで公開しても問題のないものでお願いします。
TATSUJINDOを求道する前に
・渓流釣りの危険性
・渓流ルアーフィッシングにおけるマナー
・山岳渓流で有効なルアー