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ソフトウエア > Vigil > デバッグモードでデータを取得する要領


1 デバッグモードでVIGILを起動
起動パラメータに -d を指定すると、デバッグモードで起動します。デバッグモードでは、キャプチャを開始しても、左下のバーがデータの流れを表すだけで、データは保存されません。

2 この状態で、ツールーオプションーデーターEthereal形式で保存 を使用して、キャプチャデータを保存してください。

3 通常のモードで起動しなおし、ファイルーインポート(Ethereal形式)を使用して、2で保存したデ-タを読み込みます。もし、この読み込み段階でハングアップする場合は、このデータ内に問題となるパケットが含まれていると考えられます。






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