オールアバウトこんな言葉、なかったっけか?(静岡弁)

「静岡クイズ愛好会とはなんぞや?」「どんな人がいるの?」「なにやってるでー(これは山梨弁)」という質問に答えていきましょう。ああ!答えていくとも!

静岡クイズ愛好会の紹介
★静岡クイズ愛好会は1993年3月、現代表の久野和彦によって結成されました。当時は代表が「アタック25」の予選で知り合った人たちや、新聞広告(まだインターネットなど普及する前です) などでメンバーを集め、少人数ながらも和気藹々と例会活動を行っておりました。以後15年以上にわたり「静岡クイズ界のパイオニア」として活動を続けています。
 現在は主に静岡市中央公民館 「アイセル21」内の集会室にて、毎月1回、第二日曜日に例会を開催しています。おもちゃではない、本格的早押し機を使用した早押しクイズ、各会員が趣向を凝らした企画クイズなどで楽しんでいます。
 現在メンバーは20歳代から40歳まで、女性メンバーもいます。これからもさまざまな世代のみなさんとクイズを通して楽しんでいけたらと思っています。
用語解説静岡クイズ愛好会を知る上で、必要な用語をまとめました。

『Q−MAGA SHIZUOKA』
1993年6月に創刊した、静岡クイズ愛好会の会報。創刊当初は不定期だったが、1994年から隔月刊となり、2009年5月現在90号まで発行されている。現在会報は例会で各会員が持ち寄った問題をまとめた 『みんなの問題』、各会員の企画レポート・および使用したクイズ問題、『DJくやこうのひとりごと』(あとがき)などの内容で構成されている。過去にはクイズ問題の作り方や企画の考え方を書いた連載 「クイズやろうぜ!」などがあった。第89号から、テレビ番組やゲームセンターのクイズゲームなど、クイズを取り巻く環境に鋭くメスを入れたエッセイ「クイズ論」をスタートさせた。
会員のみなさん!それ以外の原稿も大歓迎ですので、よろしくお願いいたします。

「例会ハイライト」
基本的に例会のあと、本ホームページ上の掲示板「伝言板だョ、全員集合!」に掲載される、例会参加者にしか分からない(?)書き込み。 時間が経つと書き込んだ本人も内容を忘れてしまうことが多々あり(笑)。

「今日の好問題・珍問題」
各会員が用意し、例会で出題される早押しクイズの中から話し合いで選ばれ、ハイライト同様「伝言板だョ、全員集合!」に掲載される。なお、ときにはこれとは別に出題されて「うーん」と唸るような問題が出現すると 「スゴイ問題」として掲載される場合がある。


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