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シラチャ近辺のシーフードレストラン

   シラチャ近辺の町で気軽に行ける海岸のシーフードレストランを上げてみました。
入り口がわかりにくい店もありますが、タイ語の看板を探して海に向かっていけば、意外な穴場があります。
自由フライト最大6都市 便利・趣味グッズ タイの生活本・旅行本 タイ語の本 タイは今日も海色―シーラチャー、のんびり暮らし
Seafood Restaurant
      
      
  
 
シラチャ近辺のシーフードレストランの地図
    
  
店の名前と特徴 写真 おすすめメニュー
Khao San Muk Wang Muk

ワン・ムック
”首長の館”と言う意味。
カオサンムックのシーフード街の中心。イケスと多くの席が用意されている。いつも多くのタイ人客でにぎわっている。
トム・ヤム・タレー
xxB
いつもトムヤムグンではなくて、トムヤムタレーとかトムヤムプラーとかも注文しましょう。
プラー・カオ・ヌン・シーユー
xxB
高級魚プラー・カオは、ソイの仲間。日本人のお客様にはお勧めの絶品。
プラー・サムリー・トート
xxB
フライ魚の定番・ソムタムもどきが一緒についてくる。
Hua Khao

ホア・カオ

海岸だけどなぜか”山頂”と言う名前。
ワンムックの隣。

Kung Sod Poo Pen

グン・ソット・プー・ペン
”エビもカニも新鮮”と言う意味。
海岸ではないが、有名店。
Bang Sean The Sea

ザ・シー

バンセンビーチの北側のロータリーの先のカオサンムックに向かう途中。雰囲気のよい店。カラオケ部屋もある。
Relax

リラックス

ザ・シーの手前。タイ人に人気のある海に面した大き店。
Pakarang

パカラン
"珊瑚礁”のこと。
バンセンビーチの北側のロータリーの先で海に突き出した大型店。日本人もよく来る有名店。

Bang Pra Rim Klong

”運河のほとり”
バンプラのビーチの北の端。ゆっくりと食事が出来る。
Lung Taat

ルン・ター
”ターおじさん”
バンプラの砂浜のビーチ。遠くにシラチャの町を望む・
Swan Khao Pu

スワンカオプー
”プー山の庭”
マウンテンシャドウの手前の木の上のレストラン。海から少し離れているが、上に上がると海まで見える。・
Chay Tale Bangpra

チャイ・タレー・バンプラ
意味は”バンプラ海岸”
バンプラから至近の有名店。バンプラの南からバンプラのビーチに向かう。。
SriRacha JamPa

ジャン・パー ”絶壁の月”
雰囲気派にお勧めの店。高台でとても見晴らしの良い静かな店。
夕日が見える時間にいきましょう。

Ruan Tale

タレー
”海”
タレーの看板から細い道を下っていきます。海の上。カニ食べ放題でも安い。

プー・ヌン
1匹50B
これは、安くて最高です。ナムチムを少しつけて食べましょう。
プー・ニム・パッポンカリー
200B

ソフトシェルで食べやすくてうまい。
カイ・ジャオ・ホイナンロン
牡蠣いり玉子焼き
Laem Ked

レム・ゲー
”ゲー岬”
以前、サミティベートの近くにあったのですが、もう少し北の海の上に移動。ここの辛いトムヤムが懐かしい。
Mum Aroi

ムン・アロイ
意味は”おいしいコーナー”
サミティベート病院の前。タイ人にも日本人にも人気の海辺のレストラン。
夕日がきれい。
手ごろな値段。
いつもパーティが多いので予約をした方が良い。
オースワン(ナムローン)
80B
かきともやしと卵と片栗粉。いろいろなところで食べたオースワンの中でここが一番。
一般的には、かき(ホイ・ナムローン)。ムール貝(ホイ・マレンプー)もある。
プラーカポン・ヌン・マナーオ
230B

タイ人がパーティで最も好むメニューの一つ。スズキのレモン汁煮。適度に辛い。
このスープがうまい。
ムー・マナーオ

豚の湯どうしをレモン入りナムチンで和えたサラダ。 シンプルでうまい。
The POP

ポップ
(ポピュラーのポップ)
シラチャのタイ人の若者に人気のレストラン。ステージあり。夜2時までOpen。10%割引カードあり。
トム・ヤム・グン(タレー)
139B

タイ料理の代表格トムヤムは、どこでもありますが、人気の店はやはりうまい。
(グンはえびだけ、タレーはシーフード)
トム・カー・ガイ
白いココナッツミルクのスープ・しょうが・鶏肉入り
プラーチョン・ルイ・スワン
B

これは、珍品。雷魚のから揚げに少し辛い野菜たっぷりのソースをかけた物。
ホイ・ケン/マレンプー(ナムローン)
89B
ケンは、アサリ風。マレンプーは、ムール貝。

生かきは、必ず毒消しの薬草・にんにくが出てきますから、一緒に食べましょう。
SeaSide

シーサイド

シラチャの海に突き出した雰囲気のよい、シーフードレストラン。波止場の一つ南側の細い道路を海の先まで走る。
プー・ヌン、グン・ヌン、グン・パオ
カニ・エビをゆでたもの・あるいはエビを焼いたものは、シーフードの定番です。
人数が多い時は、ヌンキロ(1Kg)かクルンキロ(500g)でオーダーします。
カオ・オップ・タレー

カオオップは店によって全然違う。ここのカオ・オップは、日本人が、必ず好む味。
さかなや

T−Boneステーキのとなり。魚のたくさんある屋台風の店。魚屋と呼んでいます。
プラー・リン・トート

舌平目の揚げ物
ヤムサラダと一緒に食べるとうまい。
プラーカポン・ヌン・マナーオ

野菜といかの炒め物指差せば出てきます。
Laem Tao

レム・タオ
”王様の岬”
ラマハーバービューコンドのすぐ隣。


NewBang Chai Le
バーン・チャイ・レー
海岸の家
レム・タオのもう一つ南側の道・シラチャ・ハーバーの近く。薄暗い道なので不安になるが、ナーワーチャイハットの手前を右に入る。くつろげる店。
トムカータレー

とてもよい味です。
ソムタム

各種ソムタムあります。
プラーカポン・トート・サムロ

すずきのフライに甘酸っぱいタレをかける。
Naawaa Chaihad

ナーワー・チャイハット
岸壁の船
レム・タオのもう一つ南側の道・シラチャ・ハーバーの近く。薄暗い道なので不安になるがその先に立派なレストランがある。巨大なシャコ等の高級魚では、ここが一番。大物は、100g単位で注文するので、値段に注意。
ガン(巨大なシャコ)
100g90B
ゆでる(ヌン)か、にんにく炒め(トート・ガティアン)で食べる
パウフー
B
あわび(とこぶし)の炒め物
オースワン(マレンプー)
B


Laem
Chabang
Tao Tale

タオ・タレー
”海の老人”
アオウドンを海に向かう。。突き当たりを右折。
Rim Ao

リム・アオ
”湾岸”
アオウドンを海に向かう。。突き当たりを左折。
Sud Tang Ruk

スット・ターン・ラック
”恋の行き止まり”と言うしゃれた名前。
海の上で波の音が心地よい。タイオイルの南側の道にインターから入り、途中の看板を見て右斜めに曲がり突き当り。
Pakarang

パカラン

有名店。スットタンラックに行く途中の看板を見て左折。
Je Jun

ジェ・ジュン
”ジュン姉さん”の意味。
パカランのさらに奥。ラムチャバンバーバーがよく見える。