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3倍濃度、室温で数時間浸けたところ、部分的に白変してしまいました。(漂白というより白変という方が近いです)それ以外の部分は地の色にはならず、さらに浸しても変わりませんした。 アップルマークは色が落ちています。さらに浸すと完全に色がなくなり、銀色のマークになってしまいました。 |
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上とは別のApple Keyboard Iです。失敗してあまりにも汚い状態になったので、表面を削って光沢仕上げにしてみました。これはこれで色ムラもなくなり、いい感じですが、オリジナルとは違う物になってしまいました。 |
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SOTECのキーボードは漂白効果が低く、しかも長時間浸すとかなりひどいムラになってしまいました。印刷の文字も薄くなってしまいました。 さらに特筆すべきこととして、キートップの一部にひびのような白い線が入ってしまいました。もちろん(少なくとも目視では)ひびがあったわけではありません。 |
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NECの古いマウスでは、それなりに漂白効果がありました。ただし、シール跡が濃い変色になっていたのですが(例えばMacintoshの場合、シール跡は周囲より薄いことが多い)、より濃いという関係は変わりませんでした。 |
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SiliconGraphicsのBigfootキーボードは、全く漂白効果がありませんでした。 |
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Quadra700のふたを漂白してみました。 ちょっとムラが出来てしまいました。 |
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ふただけ漂白では本体と差ができてしまったので、思い切って本体も漂白してみました。 |
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最後のColorClassicで失敗してしまいました。フロント部と、リヤ部は左右に分けて漂白したのですが、見事に色が違ってしまいました。後の回ほど効果が低いです。
が理由として考えられますが、 はっきりとはわかりません。 |
これだけやってもメソッドを確立することはできませんでしたが、手持ちの素材がなくなったのでとりあえずここで区切りとします。