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| 画像多いです。ゴメンナサイ。 |
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ヤラレマシター! 最高でした! 一日中快晴、昨日一日クローズしていたためかパウダーの状態も良好そのもの!日本で一番軽いと豪語してもよいパウダーをガッツリいただきましたよ☆ 来場者は団体さんがきてたため、少し多め。お昼になる頃には、だいぶ斜面も食われていましたが、そんなのおかまいナシ。最後まで旭岳パウダーを堪能しました。ここで滑ると夢にでてきますよ、マジデ。 ロープウェイのみでアクセスする、山岳ゲレンデといった場所ですが、難しいことはありません。上から下まで圧雪ラインが(とりあえず)ありますので、初級者でもなんとか頑張れば、なんとかなります♪景色はもう、日本離れしていて言うことナシ! ただ、やはり圧雪ラインだけではもったいない。新雪をいただかなければ!旭岳は初めて、なんて方でも、人の滑走跡をたどれば気軽にアタックできます。八甲田山とは違って、視界さえあれば自分の位置を把握しやすい山なので、無茶をしなければカナリ楽しめますよ。 |
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左上:上:左 すべてロープウェイまでのアクセス路にて。雲があるものの、青空もシッカリ見えていて、テンションは高まるばかり☆ |
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左上:朝一にロープウェイ乗車。山頂駅付近は視界悪く少しガッカリ… 上:Bコース。 左:同じくBコース。山頂駅を降りて左へ進めばBコース、右へ行けばAコース。基本的にはどちらかを選んで滑走となります。 |
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左上:上:左 二本目ロープウェイを上ったらビックリ仰天!見事な晴れ渡り具合です!すべて大雪山・旭岳。山頂駅付近から。標高2290m、北海道で一番高いところです。ちなみに、私は滑ったことはマダありませんが、話を伺うとみなさん『硬い、硬いよ。』と教えてくれます。 |
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左上:山頂駅から右へ向かうとAコース。50mほど歩きます。そこからは思い思いの場所でセッティング。 上:Aコース。上部は圧雪ラインがありませんでした。ポールでコースを誘導。私はこのまま右へと降りてゆきます。秘密の(でもないか)ルートです。写真の右に林が切れてコースになってる箇所、わかりますかね〜。そこから下はゆるやかなCコース。 左:上の位置からCコース入り口まで降りてきました。振り返ってパシャリ☆ |
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左上:Cコースをしばらく進んだあと、振り返ってパシャリ☆見えているのはAコースを含む、周辺の斜面です。Bコースからもライン取りによっては、Cコースと合流します。 上:Cコース。これから林間コースです。緩斜面なのでほぼ直カリで。 左:Cコース脇の風景。 なお、BコースからはDコースという林間コースへ滑りこめます。こちらは少し斜度があり、Cコースよりおもしろいのですが、上部に位置するAとBを比べた場合、圧倒的にAの方がおもしろいので、必然的に下部はCコースとなります。Cコースは斜度がないので、圧雪ラインをキープしていきます。 |
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左上:Aコースを、今度は右へと行かずに左へ左へ流れてきたところ。写真の方角は山頂駅へ向いています。上で説明した『右への秘密(でもない)ルート』は盛り上がってる斜面。その斜面をこちらへ滑り降りてくる時もあれば、奥っ側を滑る時もアリマス。 上:同じような位置から、反対側をパシャリ☆おいしそうな斜面でしょ♪ 左:こんなところを滑ったこと、ありますか!?なかなか機会が無いかもしれませんが、チャンスがあればぜひ訪れてほしいと思います。 |
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左上:今年から新しくなった山麓駅(旭岳駅)。ほんと中、外ともにキレイになりました☆昔の面影なくなりましたが、あると言われれば、あるような気も‥ 上:山麓駅付近から。小さくロープウェイが見えてます。ロープウェイ乗車中は、下を眺めて『あのライン良さそう☆』とか『あそこ行けるんじゃない?』と、みなさん休む間もありません。 左:山頂駅(姿見駅)付近から。方向はBコース側です。まさに銀世界。見えてる山は旭岳ではありません。 |
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左上:大自然に挑まんとする、3人のボーダー。 上:雪煙を巻き上げ滑走、スキーヤー。 左:そして、本日ラストラン。もちろんみなさんが選んだのはAコース。この団体さんはトマムから来たそうです。初めての旭岳という方が多くいましたが、すっかりハマっておりました☆ |
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