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雪→晴☆気温−16℃ 風速13m/s。 昨日からの降雪で、深いところで腰まで十分ありました。ラッセルをしたらきつかったです。新雪でしたが、残念ながらフワフワの旭岳パウダーではなく、少し固められた新雪。風の影響を今日も受けたのでしょうか。朝のうちは天気はすぐれなかったんですが、お昼から一気に回復。雪の抵抗を少し感じながらの新雪滑走を楽しみました。もちろん場所によってはタンマリと柔らかい雪があり、最終までノートラック斜面を探しあてては、笑顔でガッツリ頂いてきました♪ 林間を一気に駆け抜ける滑走感は、ゲレンデでは味わえない楽しさ。自分でルートを探し当てる楽しさも旭岳の魅力です。 |
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午前中の風景。 上部は風もきつく、一時はロープウェイが止まるかも、なんて状況でした。 |
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午後。 見えている斜面は、すべて滑れます。もちろんハイクが必要な場所もありますが。滑り込んだあとにハイクorラッセルして、戻る場所もあります。 |
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上の写真の真ん中あたり。 上手く滑れば、と言うか下手しなければ歩く必要のない箇所。 |
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上の写真左のオープンバーン。 最後のほうで撮った写真。かなりガッツリいかれています。奥の林間は、昨日の4、5枚目の写真のところです。 |
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上の写真の下の斜面。 右のほうへ流れているのは、左は急斜面だから。おまけにその下は見通しのきかない林間を抜ける必要があります。私は今日は好んで入っていきましたが☆ |
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上の写真で説明した、見通しのきかない林間。 このあたりはディープパウダー。一気に抜けないと止まります。これは朝に失敗して止まった時に撮ったもの。ラッセルは腰まであるパウダー、疲れました。 |
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Cコースから。 高い山は旭岳。右に見えているのが、盤ノ沢を含むAコース周辺。 |
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Cコース。 Cコースは斜度がなく、圧雪ラインを直カリで抜けていきます。林間で気持ち良いです。 |
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旭平&盤ノ沢。 Aコース上部より。盤ノ沢は滑ることができます。ロープウェイからはテクテク歩く必要がありますが、わりとポピュラーな場所。 |
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Cコース入口より。 Aコースは左から流れてきます。正面の斜面は盤ノ沢。 |
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ラストに撮った写真。 上とホボ同じ位置から。Aコースがわかると思います。盤ノ沢にもしっかりシュプールがつけられています。 |
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旭岳。 嬉しいことに、今年も姿を見ることができました。なんとも神々しい姿です。 |