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布地
ブロードやシーチングが絵の具も滲みにくく価格もお手頃。100cm幅の布を測り売り。大型スーパーや手芸店などで入手できます。今回の場合にはデザインを決める前だったので200cmを約1000円で購入しました。
200×100cmでちょうど上の2つのゲーフラが作成できました。
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ポール
家に眠っていたLサイズのフラッグ用ポール2本をカットし、ゲーフラを揚げるために2本使用。園芸棒や、伸縮棒よりも軽量で掲げる時にも楽ですし、見栄えもよいかも。
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ミシンと糸
ポールを通す袋部分を縫ったり、布の端っこを縫いほつれの防止を行ったりします。
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マチ針
仮縫いや下絵を布に固定する時に使います。絵の具を使用するときは布がよれてしまうので、マチ針での下準備をしないとかなりやりづらい。今回の製作では使用しませんでしたが、マスキングの際には効力がありそう。
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パレット・絵皿
卵パックなどでも代用可。単色のみ使用だったので、今回は牛乳パックを水入れ兼用で利用。
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筆・ハケ
ゲーフラは思っているより大きいので、面積を一気に塗れるハケがあると便利。後はお好みに応じて好きなものを。写真のものはホームセンターで130円。次回のこともあり塗り終わったら早めに洗うべし。
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マスキングテープ
直線や大きな文字、はみ出したくない場所に使います。布地専用のものよりも、一般的なマスキングテープの方が粘着性があり、布地との隙間が出来にくいのでおすすめ。
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塗料・リキテックス
耐水性の不透明絵の具。なめらかな描きやすさで乾燥が早く、色褪せやひび割れにも強い。色数豊富だが値段は若干高め。取扱店も少ないので事前にネット等で販売店要確認。
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