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(左) 心をなごませてくれるオアシスのようなパンサーメドウズ。
(右) パンサーメドウズから見たマウントシャスタ。
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(左) 昨冬は雪が多く、春には雨が多かったので、パンサーメドウズのあちらこちらで、せせらぎが心地よい水音を
響かせていた。湿地帯の面積も今年は広かった。
(右) 自然保護のため、アッパーメドウズは、立ち入り禁止の標識のある区域が目立った。
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(左) 日暮れのシャスタ山。
(右) たそがれのロアーメドウズ。
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(左) 陽がすっかり沈む直前のシャスタ山の山頂。
(右) ロアーメドウズの夕暮れ。月が昇った。
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(左) キャンプサイトの夜は更けて。半月の月明かりはまぶしいほど。
(右) 私たちのテント。物音ひとつしない静けさ。遠くで、メドウズのせせらぎが子守唄のように聞こえた。
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(左) 朝のシャスタ山。キャンプサイトの駐車場より。
(右) 朝もやのロアーメドウズ。地面には、鹿や小動物の足跡が点々とついていた。
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(左) 朝のシャスタ山。
(右) 朝のロアーメドウズ。
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(左) テントのそばに、チップモンク (リス) がたびたび現れた。
(右) ブルージェイという鳥も、私たちが気になったらしい。
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