



| 昭和32年2月、急行大雪(1.2レ.函館〜網走)、函館〜小樽(長万部〜小樽=重連)を担当。 昭和36年10月1日、急行大雪は11.12レとなり函館〜網走から函館〜札幌となる。 昭和37年10月1日、急行大雪は7両編成となり単機となる(多客期増結時は重連)。 昭和38年6月1日、急行大雪は急行ライラック(11D.12Dレ)に改称。 昭和32年10月1日、急行アカシヤ(3.4レ.函館〜札幌)、函館〜小樽(長万部〜小樽=重連)を担当。 昭和36年10月1日、急行アカシヤは急行オホーツク(13D.14Dレ)に改称。 昭和32年10月1日、夜行急行まりも(7.8レ.函館〜根室)、函館〜小樽(長万部〜小樽=重連)を担当。 昭和36年10月1日、急行まりもは17.18レとなり函館〜根室から函館〜釧路となる。 昭和40年10月1日、急行ていね(105.106レ.函館〜札幌、まりもから昼行急行に分離)、函館〜小樽(長万部〜小樽=重連)を担当。 昭和41年3月5日、夜行急行たるまえ(1217.1216レ.昭和43年10月1日に急行すずらんに統合)、函館〜長万部を担当。 昭和43年10月1日、急行ニセコ3.1号(103.104レ.函館〜札幌、ていねから名称変更)、函館〜小樽(長万部〜小樽=重連)を担当。 |
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| 当時、小樽駅で知り合ったメンバー達と、 お菓子を持って訪れましたら、 他の機関区では願書は発行していないので、 記念に記入して行けばとの事で、 私が代表して記入しました。 |
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| 札幌からED76に牽かれた上り急行ニセコ104列車は、 10時39分に1番ホームに到着します。 小樽駅では六分間の停車中に牽引機の入換えが終わり、 定刻10時45分にC62重連は長万部へ向け発車。 その後、急行ニセコは昭和61年10月末をもって廃止されました。 |
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