2006/01/29 高島アナ、ナンバーワン  |
休止状態?だったこのコーナーに、どうしても追加しておかなければいけない朗報が入った。
先日発表されたオリコンの『好きな女性アナウンサーランキング』の総合ランキングで高島アナが見事1位に輝いたのだ。それも並み居る人気アナ達を抑えて。
ここを読むと、男性からは1位・女性からは4位の支持=トータルで1位となったとのこと。
オリコンの調査なら客観性もあるし、これで1位になったことは高島アナの経歴に実績としてずっと残るだろう。とにかくおめでたい。
そして、この勲章を持って望む最初の大仕事、トリノオリンピックのキャスターも頑張って欲しい。負担が増加することは気がかりだが…
【P.S.】
余談として、男性アナウンサーランキングの2位には高島アナと同期の渡辺和洋アナがランクインしている。
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| 2005/04/23 No one can stop AYA |
"フジテレビアナウンサー"高島彩。彼女にはもうひとつ、あまり知られていない肩書がある。
"ヘキサゴンクィーン"
それは『クイズ!ヘキサゴン』で勝ち続ける彼女にだけ与えられる賛辞。
クィーンがまたも六角形のコロッセオに帰ってきた。
高島アナが出場したのは4月20日(水)の『クイズ!ヘキサゴン』PRIDE大会。今回はPRIDEミドル級GPが4/23(土)に開幕するのでその番宣的企画だった。対戦者は高田延彦・桜庭和志・吉田秀彦・中村和裕・小池栄子。(裏テーマは"激突・高島彩vsUWFインターナショナル全面戦争"という噂も)
結果は前評判どおり、過去3戦を経験しているアドバンテージと、さらに磨きがかかった持ち前の勝負センスで高島アナが4度目の優勝を飾った。
今回のコンテンダーは体育会系の方ばかりだったので正直厳しいと思ってはいたが、やはりクィーンには及ばなかった。桜庭選手のキャラをもってしても、最後まで争ったものの結局ビッグアップセットとはならなかった。
ヘキサゴンステージの序盤戦では高島アナが高田統括本部長を退場に追い込むシーンもあった。昨年10月に私は彼女の強さを“全盛期のヒクソン並み”と喩えたが、あれが結構的を得ていたのだ(笑)意味がわからない方は高田延彦 年譜の1997年10月11日と1998年10月11日を参照してほしい。
今後高島アナの勢いを止めるとしたら、ある程度の知識があって、駆け引きが上手くて、バラエティ慣れしている…これらを満たす出場者しかいない。しばらくはクィーンの暴君ぶりが続くのか。
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| 2004/10/07 HEXAGON QUEEN〜高島アナ、ヘキサゴン3勝目 |
高島彩、25歳。アイドル女子アナにして勝負師。彼女が2年前からヘキサゴンクィーンであることは、一般の視聴者は誰も知らない…
このコラムで高島アナのヘキサゴンネタは何回目だろうか?
10/6(水)に放送された『クイズ!ヘキサゴン 女子アナvs男子アナ!アナウンサー頂上決戦』で高島アナが優勝した。これでヘキサゴン3戦3勝(うち深夜枠時代2勝)。全盛期のヒクソン並みに強い。
過去の実績(コラムのバックナンバー参照)や天性の素質から優勝候補・優勝して当然、と言われながらも?プレッシャーをものともせずにきっちり優勝するあたりはさすがだ。
管理人は初め、オンエアを見ながら“前と何か違うな…”と引っ掛かっていたのだが、よく考えたら今回は深夜枠時代と違って司会が島田紳助氏だった。彼が高島アナの勝負センスを賞賛していたときは何故か鳥肌が立ってしまった。
先輩の男性アナを遠慮なく退けて、司会の島田氏までも納得させてしまう。そんな勝ちっぷりには、高島アナには悪いが何か男性的な力強さのようなものさえ感じた(猛者というか豪腕というか)。今回の優勝で彼女は常勝の域に達したのではないだろうか?
クィーンのために、次はどんな見せ場が用意されるかとても楽しみだ。
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| 2004/06/29 アヤパン、ついに報道キャスター抜擢! |
驚くな、というほうが無理かもしれない。
何と、高島アナがついに報道番組でキャスターとして起用されるのだ。
もちろん、某伝説的深夜番組の“アヤパンニュース”のようなジョークではない。彼女に用意された舞台は、7月11日(日)の参院選特番『FNN踊る大選挙戦2004』。
サンスポやZAKZAKの画像を見るとしみじみ昔(数年前)に比べて落ち着いたなぁと思うのだが、^^;昨年11月の衆院選の時は現場(選挙事務所)のレポーターだったわけで、それを考えると着実なステップアップである。
今の高島アナならこの大役をソツなくこなすのは間違いない。あとは数字的な結果がほしいところ。めざましの視聴者層あたりが当日フジにチャンネルを合わせてくれれば…と思う。
ちなみに番組は20:54に第1部がスタートし、間に他の番組を挟みつつ深夜の第3部まで続く。現時点ではどこまで高島アナが出るのかはわからないが、有権者は少なくとも選挙の趨勢が見えるまでチェックしたほうが良いだろう。
【P.S.】6/26のIQサプリでは大方の予想通り柔軟な思考を発揮。もっと出演者同士が争う番組だったら面白かったのだが。
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| 2004/02/29 アヤパンに関する雑感・その2 |
昨年6月に続く雑感パート2。
コラムは久しぶりの更新となったが、“管理人の思いつき”というスタンスは変わらない。
【日刊フジアナBB #89】
先日のフジアナBBは久しぶりにヒットした。毎朝の『めざましテレビ』も良いのだが、地上波ではNGとなる内容でもストリーミングのお台場ちゃんねるだと遠慮なく言える上に、同期の森本アナとの出演という事もあって、久々に抑えていない奔放な高島アナを見ることができた。
リミッターを外した彼女を見られる機会も最近はめっきり減ったので、通信環境が整っているファンは早めにチェックを。
【そろそろめざましテレビ登板1周年】
めざまし登板から3月末で1年経つ。登板した年がちょうど番組10周年というタイミングの良さで、CDリリースや地方からの生中継などのいい企画にめぐり合った(こういう時にファミリーに加入したというのがいかにも高島アナらしいが)。
2月上旬の放送では視聴率が日テレのズームインを上回ったという報道もあり、朝の時間帯でのNo.1も見えてきた(もちろん高島アナの加入だけが要因ではないが、それが起爆剤となっている事は間違いないだろう)。
管理人が高島アナの“次の1年”に期待するものは、報道キャスター化でもソロCDリリースでもない。昨年7月に深夜番組で完敗した千野アナとの再戦だ。
かつて連勝街道を邁進し、怖いもの無しだった高島アナが喫した唯一の黒星。昨年11月、東京ドームでノゲイラにタップを奪われたミルコを連想させる。千野vs高島再び。どのバラエティ番組でもいいのでぜひ実現してほしい。
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| 2003/11/01 Ayapan sings again〜アヤパン再び歌う! |
【2002年10月】
週末の競馬番組担当となり、麻雀で鍛えた勝負師ぶりをいかんなく発揮。一躍“競馬界のヒロイン”に。
【2003年3月】
『めざましテレビ』に登板し、“夜のアイドルアナ”から“フジの朝の顔”に素早く転身。“夜”時代からのファンに衝撃を与えるも知名度は高まり、押しも押されもしない人気アナに。
この1年の主要トピックを振り返ってみると、各方面でセンス…というよりタダモノではないところを見せてくれている高島アナだが、持ち前の歌唱力だけは、ここ最近実はあまり表には出されないでいた(フジの夏イベントという限定的な場で歌ったこともあったが)。かつての『着信のドレイ』での歌声が、一部のファン間では今でも語り草となっているのに、だ。^^;
しかし先月、『めざましテレビ』の10周年特別企画“K&Tプロジェクト”が正式発表された。“K&T”とは軽部アナ(K)と高島アナ(T)のデュオ。なんと高島アナに再び歌唱力を発揮できる舞台が与えられたのだ。
このデュオは12月3日にトリプルA面シングル『君の好きなヒト/ワルだった男(ヒト)/約束の空』をエイベックスからリリースする。軽部アナのイメージに合わなかったという(笑)3曲目の『約束の空』は高島・中野・高樹による無敵ユニット“T・N・T”が歌う。この3人の組み合わせはまさに最強。“めざましの最終兵器”とも言えるだろう。
局アナを使った企画モノは何かと揶揄されそうな気がしないでもないが(笑)それはこのコラム的には全然問題ではない。とにかく、高島アナが久しぶりに歌うことがファンにとって朗報なのだから。^^;
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| 2003/08/01 アヤパン、チノパンに完敗 |
7月29日深夜に放送された『クイズポーカーフェイス』で、千野志麻(25)と対決した高島彩(24)が入社以来初の?完敗を喫した。しかも、1年先輩の千野に遠慮があったのか、まさかのストレート負けだ。高島が1問目の犬に関する問題でつまずいたのも痛かったが、2問目で千野の勘が的中したことも効いた。
両者は昨年7月、『アヤパン2年目なのに今夜が集大成スペシャル』の料理対決で激突しているが、その際は高島が勝利を収めており、これで1勝1敗のイーブンとなったことになる。
しかし、これで2人のライバル関係が解消されるかというと、そうも思えない。むしろ、互いに1発ずつ打ち合ったことで逆に遺恨は深まった。
同じ局のアナウンサー同士には珍しい因縁。この遺恨が清算される日は来るのか…。
●高島アナのファンサイトを運営するKRUST氏のコメント
「今回の結果は残念ですが、“敗北は人間を強くする”とも言いますし、高島アナはこの敗戦を糧にもっと勝負強くなるんじゃないでしょうか。千野アナとはまた他の番組ででもリターンマッチが組まれるといいですね」
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| 2003/07/25 ついに激突!チノパンvsアヤパン |
久しぶりにセメントマッチが見れそうだ。
といってもプロレスネタではない。7月29日(火)深夜に放送予定の『クイズポーカーフェイス』の話。
テレビ情報誌によると、この回で千野vs高島の対戦が組まれているようなのだ。私はこの番組を深夜枠時代の『ヘキサゴン』のように毎週見ている訳ではないので、ここでは詳しいルール説明は控えるが、要は1対1で互いに表情を読み合いながらクイズに答える、というものらしい。
過去の実績や素質からするとこれは完全に高島アナの土俵だが、どうやら今回は一筋縄にはいきそうもない。何しろ対戦相手が先輩にしてライバル?の千野アナ。高島アナが『アヤパン』でのブレイク以降着実に階段を昇っているのに対し、千野アナは『チノパン』以降、どうも不遇を囲っているように思える(特に今年の春あたりから)。めったにない直接対決の場で先輩として意地を見せたいはずだ。性格も勝負事に向いているタイプで、現時点では高島アナの“連勝”に土をつける可能性がもっとも高い“挑戦者”ではないだろうか?(^^;)
千野アナが意地を見せるのか、それとも高島アナが“連勝”を伸ばすのか。深夜枠でのライバル対決に期待が高まる。
※セメントとはプロレス用語で真剣勝負の意味。シュート、ガチンコとほぼ同義。
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| 2003/06/26 アヤパンに関する雑感・その1 |
約2ヶ月ぶりの更新となった今回は、高島アナの最近の動向についてまとめてみる。
まずは6/15の『スーパー競馬』卒業。『めざまし』との掛け持ちはやはりハードだったのか、それとも他の事情なのかは知る由もないが、あの番組での8ヶ月半という登板期間は短かった。中継ぎ投手的起用は少し残念な気もする。
これで競馬関連番組からは全て外れたわけだが(『あしたのG』が懐かしい)、真性のギャンブラーであるアヤパンのこと、身に付けた競馬の知識はきっとプライベートでも生かされるだろう。
6/19の『とんねるずのみなさんのおかげでした』の『食わず嫌い』では、かつて深夜枠の『ヘキサゴン』で見せた“対面勝負の強さ”がまたも発揮された。苦手の梅干しを食べた時は、渋い表情の理由をその味に転嫁することで上手く取り繕っていた。やはり巧い。誰かアヤパンの連勝に土をつけられる挑戦者はいないのか?
^^;
次のトピック〜『FNS27時間テレビ』はいつの間にか今週末に迫っている。月曜の早朝から生番組があるというのに土日の殆どを『27時間テレビ』に占有されるとは…。いつもながら高島アナの仕事ぶりには頭が下がる。管理人も主だった時間帯はチェックする予定だが、“○時頃○○○のコーナーに出てた”といった話題などあればBBSにでも書き込みをお願いしたい。(^^;
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| 2003/05/02 アヤパン、“朝の顔”にシフト |
高島アナが『めざましテレビ』MCとなって1ヶ月。
人によって差はあるだろうが、管理人の場合はすっかり高島アナの『めざまし』が定着してしまった。この春からは全くと言っていいほど朝は他局にチャンネルを合わせていない。
実のところ、これまで彼女の守備範囲が深夜枠のバラエティー中心だったこともあり、“早朝のアヤパン”に違和感を感じてしまうのではないか?という懸念のようなものが心のどこかにあった。(^^;
が、フタを開けてみると、管理人のそんな懸念は不要だったことがわかった。すぐに番組にフィットしている様子が窺えたのだ。番組の進行、ニュース・情報へのコメント、朝の番組らしいファッションetc...上がりやすいテンションも適度なレベルに抑えられており、すっかり“めざましファミリー”の一員になっている。
この高島アナのフィットの早さを見ていると、別のチームに移籍しても、良いコンビネーションを見せてくれるスポーツ選手あたりをイメージしてしまう。理解が早いというか、合わせるのが上手いというか…。
ただ、当分彼女は『めざましテレビ』と『スーパー競馬』がメインだろうから、残念ながらこの特性を発揮する機会はしばらくないかもしれない。しかし、またいつか他の番組の担当に替わることがあれば、素早い変わり身?で視聴者を感心させてほしい。
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| 2003/04/05 27時間後のスタート |
前回触れた『あしたのG』高島ファイナルだが、やはり高島アナ(と井崎氏)の涙もあって感動のうちに?終わった。10月からの半年間を振り返るVTRのあたりでは背筋に鳥肌も立った。今ビデオを見返してみてもそれは同じ。(バラエティ番組でこういう感情を喚起されることも珍しい)(^^;
しかし、あまり過ぎたことを引きずってもいられない。
あのファイナルが終わってから27時間後、3/31早朝に高島アナは『めざましテレビ』新MCとしてスタートしているのだ。
管理人もほぼ毎朝、出勤前の僅かな時間だがフジにチャンネルを合わせて、大塚さんと高島アナの“30歳差コンビ”(+軽部アナ)からいくらかの元気をもらっている。
視聴率も平均以上のものが出ているようなので、この調子でフジの朝の顔として定着し、さらに認知度・好感度がアップすることに期待しよう。
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| 2003/03/27 高島アナ『あしたのG』卒業 |
3/22の『あしたのG』で、高島アナが3/29の放送を最後に番組を“卒業”することが発表された。3/31からは平日の早朝番組『めざましテレビ』を担当することになっているので、土曜深夜の生放送から外れるのはやむを得ないか。
後任MCも中村仁美アナと吉岡美穂さんに決定し、あとは番組でのレース予想を的中させ、去年から続いている連敗を止めるだけだったが、3/23のスプリングSは惜しくも外れてしまったようだ。
^^;
放送開始以来、番組には賛否両論がある。しかし管理人は、高島アナを中心に据え置いた番組作りと、彼女が番組のラストでレースの予想をしている時に流れるほのぼのしたBGMが好きだった。(既に懐かしい域に入っている…)
3/29の放送は、『めざましテレビ』に旅立たんとする高島アナの、まさに“卒業式”になるだろう。必ずチェックしておきたい。
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| 2003/02/26 アヤパン泥沼?の21連敗 |
高島アナが長い連敗のトンネルから抜け出せない。
『あしたのG』(土曜25:15〜)の中で毎回レースの予想をしているが、昨年10月の番組開始以来、現在21連敗中。^^;
この流れを断ち切るのは難しいかもしれないが、何とか早いうちに当てたい(『めざまし』登板で競馬番組を卒業する可能性も高い)。このままでは、“半年間続けてハズしている”、“アヤパンの予想は当たらない”などという不本意なレッテルを貼られかねない。^^;
何かと勘やセンスの良い彼女だけに、この連敗は単なるアンラッキー以上のものがあるような気もするが…。
もっとも、当の本人は至って屈託がない(それが高島アナ最大の魅力だ)。2/22の放送でも全く“連敗”を感じさせない明るさだった。
たとえ当たらなくても、20連敗しても、いつも愛嬌をふりまくことができる。彼女がそのメンタリティーを持続できれば、トンネルの出口にたどり着く日も近い…はずだ。
※補足:『あしたのG』での予想以外はそこそこ的中している模様 |
| 2003/02/13 夜から朝へ〜アヤパン『めざまし』登板 |
2月1日、高島アナが3月31日より『めざましテレビ』の新キャスターとして起用されることが発表された。
担当番組が変わるペースとしては速いように思える。まず入社1年目の秋に『アヤパン』、2年目の秋に競馬番組、そして今回の『めざまし』。これで本格的に全国区だ。かつて深夜番組で人気を得た高島アナがフジの朝の顔になるというのも面白い。帰宅後の深夜ではなく、出勤・登校前の朝に彼女を見れるというわけだ。
早朝型の生活リズムで“飲まずに早寝”は高島アナには厳しい?かも知れないが、『めざまし』なら確実に認知度・人気も上がるだろう。トライする価値も十二分にあるはず。ぜひとも頑張ってほしい。
P.S.競馬番組はやはり卒業?だとしたら最後をいい形で。
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| 2003/02/02 Ayapan returns |
アヤパンがヘキサゴンに帰ってきた。そして鮮やかにV2を決めた。
フジテレビアナウンサーの“アヤパン”こと高島彩(23)は同局の『バッテンクイズHEXAGON』女子アナ大会(1/20・1/27放送)に出場し、昨年夏の初出場時に続く2度目の優勝を飾った。
同番組はサバイバル形式のクイズ番組。6人の出場者が六角形(ヘキサゴン)のセットに着席し、順に事前に用意された問題を選択して出題者となり、その問題が不正解と予想される出場者を選択し、的中すればその不正解の出場者に×をつけることができる。逆に出題者が選択した出場者が正解していると出題者に×がついてしまう。この×が3つで退場となる。出場者同士の駆け引きや、必ずしも正解することが勝利に結びつかないルールで深夜枠にもかかわらず人気を得ている。
他の出場アナは阿部知代、佐々木恭子、深澤里奈、島田彩夏、政井マヤ。最後は阿部vs高島の一騎打ちとなったが昨夏の出場経験で高島が阿部を退けた。
外見からは想像できない勝負強さ…高島のこの度胸は3/31より新キャスターとなる『めざましテレビ』のスタジオでも発揮されるはずだ。
●高島彩アナのファンサイトを運営しているKRUST氏のコメント
「高島アナがお酒に強いのは有名ですが、勝負事に強いことは意外と知られていません。今回の優勝も決してフロックではなく、ある程度順当な結果だと思います。あとは本業の競馬番組で熱を出さずに予想を当てれば完璧でしょう。めざましテレビでもアナウンサーとしての価値が上がるように頑張ってほしい」
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| 2003/01/21 高熱のアヤパン |
1/18の『あしたのG』は、高島アナが40度近い高熱をおして臨んだ北海道ロケの模様が中心でしたが、管理人はこれを(勝手に)2つの視点から考えてみました。
●表面的
高島アナの発熱というアクシデントを逆利用し、画面に常に彼女の体温を表示するなどバラエティ番組として良く仕上がっている。
●深読み(注:管理人推測)
昨年10月に競馬担当になって以来多忙を極めている高島アナは、疲労が累積しているところに真冬の北海道の寒さで熱を出してしまった。
前者はテレビ番組的には当然といえば当然?で、管理人には否定も肯定もできません。さらに後者も私の勝手な推測です。ただ、40度の熱を出しながら極寒のロケに耐えるアヤパンには頭が下がります(陶芸のあたりは特に危険だった)。^^;
実際、管理人の場合、もし40度近い熱が出れば、ここぞとばかりに有休を消化してしまうと思う。
今年に入ってから競馬番組以外にも出演が多いのは視聴者(&ファン)としては嬉しいですが、無理し過ぎないように…
^^;
P.S.1/18『あしたのG』のプ○ジェクトXのパクリは良かった。しかし高島アナの“想いが届かなかった”のは残念。
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| 2003/01/03 2003年の高島彩 |
明けましておめでとうございます。
今年も昨年同様“We Love Ayapan〜僕たちは高島彩が好きだ”をテーマに更新していきますのでよろしくお願いします。高島アナも今年は入社3年目に突入しますし、競馬番組・その他バラエティなどでより一層活躍されることでしょう。(報道でも?)。
さて新年の管理人はといえば、おせち料理をつまみ、初詣に出かけて、そして帰宅後フジテレビのインターネットお年玉年賀企画のサイトをチェックしました。
このページには中村アナ・中野アナとの新年挨拶動画(PC向け)、晴れ着の壁紙などのコンテンツがあり、時間があればアクセスしておきたいところ。動画では、「危うい恋とかいやだ。幸せで安全な恋がしたい」ともコメントしています。写真週刊誌にだけ気をつけて?プライベートも充実させてほしいもの。壁紙も新春にデスクトップを飾るのに最適、DL必至です。
ちなみに1月5日(日)の24時までの期間限定とのことですので早めにアクセスを。(1/12現在こちらで動画のみ視聴可能)
P.S.『あしたのG』は1/4から。今年こそ高島アナの予想が的中する?! |