| 元気のでる館ホーム > 身体や心の癒しに > 気のボールによる体の活性化と気を感じられる手の作り方 まず、始めに手をよくこすり合わせて、手のひらを活性化させてから始めましょう。 胸の前で手を合わせ、そして数センチ離します。 その後息を吸いながら手を開いて息を吐きながら手を元に戻します。 その時右手と左手の間に気のボ−ルが出来るのをイメ−ジします。何回か繰り返す間にハッキリとできあがります。それを左手から左 肩、右肩、右手と、通しながらキャッチボ−ルをします、次はその逆と、何回もくりかえします。これにより気が良くわかると共に体も健康になります。良くわかるうえに簡単な気の高め方と計り方が同時に出来る方法のお話です。ま ずB4もしくはA4程度の用紙とブックエンド(紙を固定するためですから何でもかまいません)を用意します。始めに手をよくこすり合わせ て、手のひらを活性化させてから始めましょう。 1、用紙を1から2枚程度ブックエンドではさみます。2、ブックエンドからはみ出した部分を両手で挟みながら数センチずつ離してゆきます。 どのくらい離すまで手から出ている気や波動のビリビリ感や暖かい感触を感じることができたでしょうか? 3、徐々に紙の枚数や手と手を離す間隔を離して訓練してください。こういった訓練を続けていますと、物などに触れなくても温感、圧迫感 、ピリピリ、ジンジン、電気感などの手の気の受信能力が向上します。イメ−ジ力、直感力、集中力も高まります。 元気のでる館ホーム > 癒しの館 > 手の平にある力を上手にという話です 今回は、ストレスを軽減し、心身に安らぎを与える、癒しの方法についてお伝えしていきます。不安や恐怖を解消し、心身の疲れを深く癒 します。試してみて下さい。 痛みや不快さを感じるところに手の平を当てる。この手の平にある力を上手に使うことにより、大きな癒しの 効果を得ることが出ます。前に話したように、私たちがストレスを感じたとき、身体の何処かに痛みや不快な感覚が現れます。その部位を探し 出し、その部位に利き腕の手の平を当てるようにします。不快な感覚が胸にあるのであれば、胸の上に、咽のあたりにあるのであれば咽にとい うことです。そして、その不快な感覚と手に平をイメージでつなぐようにします。具体的なイメージとしては手の平から光が出て、 不快な感じ のするところに流れ込んでいくようなイメージを描くとよいでしょう。このように、イメージしながらその不快な感覚をあるがままに感じるの です。前に説明をしたように、その不快な感覚を抑えつけたり、感じないふりをするのではなく、あるがままに感じ続けるようにするのです。 すると、手の平から出た光がその不快な塊を溶かすように消していきます。その瞬間に心の中にあった不安や恐怖が、安らぎに変わっていきま す。また、そのストレスの原因となっている問題を解決するためのアイディアやヒントが心の中に浮かんでくるのです。試してみるとよいでし ょう。このように、私たちの手の平には癒しを行う力があります。少し、トレーニングすると大きな癒しの力を発揮することができるようにな ります。最近では、ハンド・ヒ−リングの方法として"レイキ・ヒーリング"がもっともポピュラーなようです。詳しいハンド・ヒ− リングのやり方についてはHPに紹介をしておきましたのでご覧下さい。☆ *生命エネルギー活性化装置「ボディ・リフレッシャー」音楽を聞 いている間に、ストレスが解消し、元気がでてくるストレス解消機器。好きな音楽を楽しみながら、ストレスを解消し、心身の健康が回復・促 進されていきます。 |
o○波動のお話ですo ○。 o .・ 。 ・o ○ . oo。 心と身体の癒しに役立てます♪ o ・ .○ 。● 。o ○ ● ○o。o ○。o ○ |
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| 元気のでる館ホーム > 癒しの館 > 気のキャッチボ−ルの中級編です まず、始めに手をよくこすり合わせて、手のひらを活性化させてから始めましょう。 胸の前で手を合わせ、そして数センチ離します。 その後息を吸いながら手を開いて息を吐きながら手を元に戻します。 その時右手と左手の間に気のボ−ルが出来るのをイメ−ジします。 ココ 何回か繰り返す間にハッキリとできあがります。 ↓ 出来た 気のボ−ルを両手でハサミながら頭の上に持ち上げます。\(^O^)/ そこが百会といわれるところなのですが イメ−ジで頭頂と両手の三ヵ所で気のボ−ルを作ります 頭頂に軽く意識を集めると、圧力感、ジンジン感、ふわふわ感が生じます。 ★気のボ−ルを、百会というツボをマッサ−ジするように刺激する。 ★ひたいの印堂というツボを同じように刺激する。 ★咽喉(天突)のところを、同じように刺激する。 ★胸の中央(だん中)のところを、同じように刺激する。 ★みぞおち(中かん)のところを、同じように刺激する。 ★下腹(気海)のところを、同じように刺激する。 終わったら下腹のところでもう一度気のボ−ルを感じて、また 百会から気海まで身体の前面を下る気のル−トのチャンネルをボ−ルでマ ッサ−ジして刺激しましょう。 次は 背中のル−トです 1、気海まで来た気のボ−ルを股を通して仙骨のところに持ってくる。 2、仙骨(お尻のところ)のところを、同じように刺激する。 ここは 大地のエネルギ−を身体に取り入れるチャクラなので念入りに 3、命門(へその後ろ)のところを、同じように刺激する。 4、首のうしろのところを、同じように刺激する。 5、後頭部のところを、同じように刺激する。 6、百会のところを、同じように刺激する。 そうして また 百会から気海までさがるル−トに気をながし最後にボ−ルを 下腹にド−ンと押し込んでおわり。\(^O^)/ 人によっては やりにくいという人もあると思いますが、その場合逆まわりにしてください。身体の後面をさがり 身体の前面を登ります。 感じがよくわからないと言う方も身振り 手振りでマネして下さい。だんだんと本物になります。 |
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