クロノレイヤーに僕らはいた

 クロノレイヤーに僕らはいたの紹介です。作家はML作家たちの夢束に参加中の木本 雅彦氏となっており、彼が書いた最新の書本です。発売元は徳間書店・トクマノベルズEdge、ページ数は233、発売予定日は09年5月18日と成っております。

 本人の言葉を借りると「ネットゲームと前世ものの組み合わせという設定に加えて、実は僕、あんまりネットゲームって好きじゃないという立ち位置のため、何か変な距離感の作品になったなあというのが書いた本人の感想です」と言う内容らしいです。

 もちろん現時点では発売予定(予約中の段階)なので買うことができません。ノベルズなので、幅広い年齢層の方に手に取ってもらえるのではないかと思います。アマゾンでクロノレイヤーに僕らはいた (TOKUMA NOVELS Edge)を探してみて下さい。

 でもって、調子にのってプロモーションビデオを自作しました。とご本人が言われていたので、早速覗いてみると、画像としても面白い(綺麗)ですし、音楽もアップテンポで心地よい雰囲気があります。もちろんニコニコ動画でも見られる様子ですから、宜しければクリックして見てください。

クロノレイヤーに僕らはいた-の動画

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