#00186
BISTRO:番組史上初! ゲスト&オーナーvs木村&稲垣ペア
Guest・タモリ(僕らに食べさせたい料理)
「帰ってきたダメ人間刑事」
「粘土の王国」
ENDING:タモさんはすごい!
♪Dear WOMAN (PV初披露)
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◇◆ BISTRO☆SMAP ◆◇
GUEST兼シェフ … タモリ (調理アシスタント:中居)
対戦相手 … 木村&稲垣ペア
本日限定オーナー … 草なぎ&香取
*先週のビストロでいきなり決まった夢企画「タモリvsSMAP 料理対決」
が、ついにオンエアです。先週のビストロゲストのタモリさんによる
“世にも細かい物語”的判定の、確かな根拠を求め、伝説的な料理
の腕前の披露を兼ねてビストロシェフと対決していただこうではな
いか…という企画なのです。ですので、対決するのは先週の勝利ペ
ア、木村&稲垣シェフです。そして、対決なのに1対2では何なので、
タモリさんにはアシスタントとして中居オーナーを使っていただく事にな
りました。(え?ハンデぢゃないかって?ち、違いますよ…多分…^^;)
なのでまぁ、余った2人が必然的に、臨時オーナーと判定を担当致します。
でも慣れていないので、オーナー衣装がやや浮き気味。タモリさんは着て
いたスーツの上着を脱いでベージュのエプロンを付け、中居アシスタント
はオーナー衣装のベストを脱いで黒い胸当て付きエプロンを付けて、調理
に挑みます。タモさんのネクタイがそのままなのが、実に即席シェフっぽ
いです。中居君はオーナー衣装がフォーマルな黒だったせいで、キングに
ならないと穿けない黒ズボンを穿いたような格好になっています。
で、その中居アシスタントですが、タモリさんには『頼みますよ。料理
全然わからないんで…。』と言ったくせに、『タモリさんがそちらに
いるから、なんか違う番組みたいになったね。』『違う番組だよね。』
とタモリさんを警戒する2人に対しては、『タモリさんばっかり気に
してると、足元すくわれるよ!』と、妙に自信満々。
中居『俺がいるって事を、忘れんじゃねーぞ!』
稲垣『おお!』
木村『まあ多分、あいつがやってくるとしたら…冷凍バ
ナナぐらいだと思いますけど…。』
---全員爆笑---
稲垣『久々に見れるかな?』
中居『違うッ!(腕を)磨いて来たんだよォ〜(-"-)』
相変わらずナメられまくっております、中居バナナシェフ!(笑)
そして、オーダーは…慎吾臨時オーナーが叫ぼうとして、途中で噴き出し
てNGってしまいました★
理由があるんです。台本では剛君がやるはずだったのを、ベルを横から
ひったくって自分がちゃっかりやろうとしたところが、剛君が『オー
ダー!』の台詞に合わせて自分も叫ぼうとして口を開いて、そのく
せ声が出せずに口パクになってしまったものだから、それが可笑しく
て…ついつい笑ってしまったのでした。
で、オーダーやり直し。結局そのまま慎吾君がベルを振りました。本日の
テーマは『僕らに食べさせたい料理』…かなり抽象的です。
中居 『で、お前等、どうすんの? 2人、座るの?』
草なぎ『もう…下に行きますよ、僕ら。』
中居 『早い早い早い!そこで、上で2人でトーク!2人
でトーク!』
草なぎ『オーナー同志が?』
中居 『そう。オーナー同志が!』
香取 『はい。じゃ、俺、お客さんね。』
中居 『ウン、そういうの見たいよ。』
お兄ちゃんの命令なので〜。仕方なく席に着いた2人ですが、なんかちょっ
とやりにくそう?(特に剛君が(笑)) もちろん、やれっちゃやるけどさ…。
草なぎ『ゲストの方が調理台に立つなんて事は、初めてなんですけど
ねぇ…慎吾さん。今日は楽しみですね。』
香取 『そうですね。』
草なぎ『………僕らに食べさせたい料理なんですけど、慎吾君は何が食
べたいですかね?』
香取 『さあ!そういう事でね、やっと料理の方も始まったんで。
下の方、行きましょうか!』←トーク拒否★
草なぎ『ちょっとぉ〜(~_~;)』
ま、こんなもんでしょう^^;
で、草なぎ臨時オーナーは、オーナーの務めとして、タモリシェフにお話
を伺おうとしました。が…横にいるアシスタントが魚の干物の好み(タ
モリさんは鯵の干物が好き)についてとか勝手に訊いていて、口を挟
む余地を与えてくれません。剛君は『中居君、ちょっと。オー
ナーじゃないんですから。シェフでしょ。』と注意しました。
すると、『こういうのも、俺等なんかの調理法の1つなんだから。邪
魔しないで下さい。作戦ですよ!』と、妙な理屈をつけて撥ね付けられ
てしまいました。
中居 『鯵が一番好きなんですか…。』
草なぎ『コレ今、何を?』←強引に割り込んだ!
タモリ『鯵を…。』
草なぎ『鯵の骨を…今、タモリさん…。』
中居 『何作るかわかりますか?』
草なぎ『この時点ではまだわかんないですねえ…。』
中居 『当ててください!…(1)カレーライス (2)親子丼…』
草なぎ『中居君はもう知ってるんですか?』
中居 『知ってます。…(3)パスタ…どれでしょう?』
草なぎ『パスタ!』
中居 『ブブー★ 冷や汁でした!』
草なぎ『冷や汁ですか…。』
剛オーナー、インチキクイズについての突っ込みナシで、次へ行ってしま
いました。追求が甘いです。そして、喋りまくる2人をヨソに、タモリさん
は黙々と調理を進めています。
中居 『あのね、タモリさんは料理に関しては本当に真剣なんです
から、邪魔するような事は言わないで下さい。』
タモリ『俺ね、料理する時に冗談言えないんだよ。』
中居 『言えないですから!』
タモリ『コレがね、俺が料理番組持てない最大の欠陥
なんだよ。』←え゛?
草なぎ『へえ…。それはダメだなぁ。』←大胆不敵★
---スタッフ爆笑---
タモリ『(・・;)』
中居 『今ちょっとタモさん…。』
草なぎ『いや、独り言です、今!タモリさんに言ったんじゃ
ないです!』
中居 『見てもらえばね。』
香取 『包丁さばき!』
---キュウリを輪切りにするタモリ---
中居 『どうですか、これ?』
草なぎ『♪ああ〜包丁さばき〜』←唄って回答
中居 『ああ、包丁さば〜き〜♪』
草なぎ『あぁ包丁さばき〜ああ包丁さば〜きぃ〜♪』
いきなり歌芸炸裂★ 常なら一番に乗ってきそうなタモリさんなのですが、
今日は黙って手を動かしています。
中居 『ホントにね、ちょっとウルサイと思ってますよ!(笑)』
---全員爆笑---
タモリ『ホントにね…料理、真剣にやってるから。』
中居 『ホント、真剣にやってるから!』
草なぎ『わかってますよ…(~_~;)』
タモリさんは真剣にキュウリの輪切りを続けています。相手にしてもらえ
ない3人は『キュウリ、いい匂い。』とか言ってますが、どうにも間が持
たない…(-_-;)
臨時オーナーの無策を見かねたのか、中居君が輪切りキュウリを1枚手に
とって、剛君のおでこにペタンと貼り付けました。
香取 『あ。キュウリパック!』
草なぎ『ああ、いいパックだね〜。…ってキュウリはパックじゃ
ねーよ!』
剛君はちゅーとはんぱなノリツッコミの後、キュウリを剥がしてパ
クリと口へ。爆笑が沸き起こります。(ノリツッコミよりクチツッコミの
方が面白くて、いいのか…?)
2人は木村&稲垣ペアの厨房へ移動しました。木村君は『これ、でもさ…
タモさんが来てくれたから成り立ったけど。来てくれて良かったよ
な…。』と、しみじみ感慨を口にしました。
木村『しかも、超真剣だぜ!』
香取『超真剣!』
木村『しかも…こうやって話しながらも剛、ずっと向こ
う気になってるべ!』
そうなんです。木村君が喋っている間もずーっと、剛君は背後をチラチ
ラ。タモリさんと中居君が喋っているのが気になってしょうがないようで
す。『ちょっと静かにして。お願いします。』と注意しましたが、
トークのイニシアティブを中居君に奪われてしまうのを恐れているように
しか見えません…。
香取 『(草なぎを止めつつ)…だいじょーぶ!』
中居 『トークをしてんじゃなくて、どうすればいいの
か教えてもらったりしてんだヨ!』
草なぎ『あ、そうですか…。』
木村 『メンバーとやってる時のビストロももちろん、慎吾も剛も吾郎
もそうだと思うけど、やっぱ相手チームには勝ちたいなって気持
ちはあるじゃない?』
香取 『それはあるよネ。』
木村 『余計ああいうホラ…うっせえのがいたりとかすっ
とさ、「ヨォーシッ!」っていう感じにはなるよ
ね。』
草なぎ『うん…。』
香取 『気持ち入りますよね…。』
木村 『入るよね。』
「うっせえの」と言われちゃいましたが、この会話の合間にも、遠くで
中居君がタモリさんと話しているらしい物音がはさまっています。実際
うっさいんだろうな〜と、納得(^^;;;
稲垣『あと、メンバーが判定するのは…これも初めてだから。』
香取『僕等もでも、難しいですよ。この判定は。』
稲垣『だってさ、判定難しいでしょ!』
香取『判定難しいよ。だからね、先週のタモさんに判定もらった
ぐらいに…。』
稲垣『考えて。』
香取『ちょっと本気で、ちゃんと僕は判定したいな。』
稲垣『分析して…。』
香取『ハイ。』
「うっせえの」がまた、なにやら叫んでいます。どうやらタモリさんが
キュウリの下処理を終え、大葉の処理に取りかかったようです。
でも中居君は叫んだのは、自分がやってる『地味〜な作業』に注目して
欲しかったからみたいです。焼いた鯵の身から皮を取り外すという、
比較的ど〜って事も無さそうなお仕事なのですが、それなりの数があるの
で時間がかかり、ウンザリして来たのでしょう。
その中居君の地味〜な作業、鯵の次はゴマでした。すり鉢に入れた白ゴマ
をすり潰すのですが、これも荒擂りじゃなく油が出るくらいまで擂り潰し
たいタモリさんから、ダメ出しされてしまいました。根気の要るウンザリ
する作業ですよね…。しょうがないので、すりこ木はタモリさんが持つこ
とにし、中居君は鉢を押さえる役に降格してしまいました。
中居『うわ〜。ゴマのいい香り!これね…アレだね。ビストロって
やっぱり、この香りが伝わらないっていうのが残念だね!』
草なぎ&香取『うん…。』
中居『タモさんは、手さばきが速いね!スピーディだね!』
草なぎ&香取『うん…。』
手でやる胡麻擂り作業より、クチでやるゴマスリ作業の方が明らかにス
ムーズです、中居君!(^◇^)ケケケ
中居 『やっぱり、鮮度が落ちないように?焼いた魚もなるべく早く調
理してあげた方が鮮度が落ちないって事ですかね?』
タモリ『うん。短時間で仕上げたいね!あんまり料理に時間かける
と…。』
中居 『だいぶ前なんですけど、タモさん家にスタッフの方と一
緒に行って。タモさん家に和室があるんですけど、そこに
僕等が入って、飲んでるんですよ。タモさんは一切飲まな
いんです。キッチンで飲んでるんでしょうけど、僕等なん
かの輪の中では飲まないんです。その代わり、料理をコー
スで出してくれる!「ハイ、まずは前菜です(^^)」って…』
香取 『ほほほ。シェフじゃないですか。』
中居 『で、食べたらそのままキッチン戻っちゃう。』
タモリ『(トークそっちのけで)…交代!』
ゴマに焼き鯵の身を加えてのスリスリ作業は大変です。タモリさんはスリ
コギ担当を中居君と交代しました。そして、このタイミングで木村&稲垣
ペアは調理完了!やっぱ、さすがに手慣れているというか…早い!
タモリさんは「冷や汁」の調味工程に入りました。出汁に6種類の味噌をブ
レンドし、複雑な味わいを引き出すのです。秘伝っぽい割合は…『適当で
いいんですけどネ!』…(^^;;;
冷や汁は九州地方の郷土料理なので、タモリさんは自分でも良く作って食
べているそうです。
料理はそろそろ仕上げ、すり鉢のゴマと鯵に、味噌味がついた出汁をすり
混ぜていきます。混ぜ混ぜ担当は中居君です。
木村 『前の日から、来客に合わせてタモさんがメシ作っ
てるって、誰も想像しないでしょうね。』
タモリ『作りますよ、だいたい前の日から…。』
中居 『いい感じで冷や汁っぽくなって来ましたよね〜(^^)』
木村 『ま、TV誌に載る写真はココだろうな…。』
中居 『え?ちょっと待って!俺、顔上げておきたい!』
中居君、大慌て。今現在、真面目に料理をしているのは自分だけで、
下を向いていないとできない仕事だからです。
が、中居君の「顔上げ努力」は所詮、悪あがきにすぎませんでした。
SMAP4人が一列に並んでタモリさんに向かってポーズを取っている写真
が、実際に「TVガイド」に掲載されましたが、その瞬間の中居君
は、ゴマすり作業で下を向いていました。
冷や汁の仕上げは具のトッピング。ちぎった豆腐と塩もみしたキュウリを
入れ、ミョウガと大葉の千切りも加えて完成です(^^)v
キュウリは生より塩もみした方が、歯ごたえが柔らかでいいそうで、そう
いう話をタモリさんとSMAPができるって事に木村君はまたしみじみ…。
そして、タモリさんが具を加えていく間ずっと混ぜ混ぜを続けている中居
君の姿にも、メンバーは感心してしまいました。だってすごいことですか
ら…。
香取『いいネ。中居君手伝ってるよ、ちゃんと。』
中居『(^^ゞ』
香取『さっきから、結構ちゃんとね。』
木村『なんか…よく喋る「かき混ぜ器」みたいになってる。』
中居『見た事ねーよ!(~_~;)』
そんで〜。両者の努力により、見事お料理は完成いたしました♪
*****本日のお料理*****
【木村&稲垣ペア】ブラック&ブラックカレー マンゴーとココナッツの
ムースケーキ&コーヒーアイス
【タモリ&中居ペア】タモリ特製冷や汁&ホカホカご飯
#00187
*試食は『木村くん吾郎さんチームからです!』by草なぎ
『何で俺が「木村くん」で、「吾郎さん」なんだよ?』と、
微妙な抗議がありましたが…そこは笑ってスルーして♪ 1品目はビックリ
仰天の真っ黒カレーライスです。これは木村君が『今日の2人に合わせ
て、そのまんま…』衣装と同じ黒に、イカスミを使って染めたお料理な
のです。見た目はスゴイですが、味は抜群です。真っ黒ルーは焦げている
のではなく、野菜と鶏のカレーを濾してイカスミを入れたもの。真っ黒ラ
イスはバターライスをイカスミで染めて黒豆納豆を乗せたものです。ライ
スには白い船のような野菜、アンディーブが添えられていますが、これに
カレーライスを乗せて召し上がっていただくのです。
中居 『見た事無ェ!』
木村 『それ、それ!うわー。中居の口から出ちゃったよ〜。
「見た事無い」っていうその言葉をネ、聞きたかったネ。』
草なぎ『コレ(アンディーブ)をこうやって(スプーンに使って)…?』
木村 『だからッ!話聞いてろよ!スプーンですくって
そこに乗っけて…。』
中居 『聞いてろよ…(ーー;)』
木村 『…ガブッて食べて下さい。』
草なぎ『聞けよ、俺!』
---自虐台詞にズッコケる木村---
中居 『反省したよ、今(笑)』
草なぎ『司会怒られた(^^ゞ』
お味はもちろん◎!見た目よりサッパリしているし、納豆ともよく合うそ
うです。試食してもらったタモリさんも『合うな』と納得。カレーと納
豆、実は意外と合うんです。木村君はドラマの撮影現場でカレーがお
弁当に付いた時など、コンビニで納豆を買って来てもらってかけて
食べているくらい。その姿を目撃した周囲の人々は、一様にドン引き
してますが(笑)
中居 『コレさ…すごくねぇ?』
タモリ『腹一杯にしないでよ!俺の方もあるんだから!』
木村 『おお〜!すごいっ!俺等がよく言うこと、言っ
た!すげえ〜ヽ(^o^)丿』
中居 『ビストロっぽくなって来たぞ〜♪』
タモリ『もう下げろ、もう下げろ、もう下げろっ!』
香取 『いや。俺全然もっと食べたいですよ。』
タモリ『ダメダメ。後で、後で。』
中居 『後でゆっくり食べる時間、あるから…。』
稲垣 『じゃ、デザートを。』
タモリ『デザートの前に俺の方行ってよ!』
デザートどころか、しつっこくカレーに取り付いていた慎吾君のテーブル
から、お皿を強制撤去しちゃいました。
そこへ運ばれてきたのは美しいケーキです。デザートは作っていなかった
タモリ&中居ペアはちょっと面白くありません。
稲垣 『でも、あの、通常ビストロはだいたいこういう…
まぁスタイルといいますか…^^;』
タモリ『一口にしといたら?ね?これネ!』
左側にプレッシャーを感じながらの試食です。
木村&稲垣ペアがデザートを作ったのは、ビストロスタイルというのもあ
りますが、“パティシエ慎吾くん”にも認めてもらいたいという気持ちが
あったからです。幾層も違う味と食感を重ねたケーキとアイスの取り合わ
せは、慎吾君に満足してもらえたようでした。
が…あまりパクパク行かれるのは困るので!タモリ&中居ペアは強引に、
デザート排除★ まだ食い足りない慎吾君は、剛君のお皿からケーキ
を強奪、でっかいお口に放り込んでしまいました。食い意地のあま
り、反抗的になっています。するとタモリさん、無言のままプツンとキレ
ちゃった…? 手に武器(玉じゃくし)を持ったところで、アシスタントが慌
てて止めました。
*タモリ&中居ペアはタモリさんお得意の郷土料理「冷や汁」一品勝負
です。そうめん等と合わせる事の多い冷や汁を、今回はホカホカの炊き立
てご飯にかけました。味噌仕立ての優しい味は、『うまい』『ご飯と合
いますね、ものすごく。ご飯がすすみますよ。』と、大好評でした。
そして…ふと思い出したのは、例のアレです。いつものヤツをやらない
と!
★☆★ 本日のつよぽん's リアクション ★☆★
何の打ち合わせも無く、いきなりです。慎吾君はポケットから変装用
のサングラスを取り出して剛君にかけさせ、『一旦ハケて!』と
指導。『何で俺がっ?!』の抗議には耳を貸さず、「笑っていいとも!」
テーマ曲を流してツヨタモリさんの登場を促しました。
で…出て来たのはいいのですが。『尺がハマってない!(笑)』うえ、モ
ノマネが全くなっていませんでした(-_-;)
*冷や汁はキュウリの塩もみ加減がピッタリで、「麦飯でもいい」「そう
めん・うどんでもいい」と食べ方のバリエがたくさん出されました。今回
は作ってすぐの試食でしたが、本来は冷蔵庫で一晩冷やして供するそう
です。
*******判定*******
◎シンツヨコンビが相談して決めた結果は…タモリ&中居ペアの勝利でし
た〜\(^o^)/オメデトウ♪
『やったー!』と喜ぶ声は中居君の方が大きかったような…^^;
◎料理の総評です。ビストロペアからデザートが出た事自体は良かったの
ですが、たまたまメイン料理がどちらも「ごはんにかけるもの」だった
為、デザート抜きでのご飯料理勝負となってしまい、冷や汁の『定番な
味』に軍配が上がったそうです。
ブラックカレーも、カレーに納豆を合わせたアイディアが新鮮で、良かっ
たのですが。『温かいご飯に冷たい冷や汁』、安心感のある味のちょっ
と珍しい食べ方が、2人の心を捉えたようです。
『嬉しかった…でも。タモさんの料理も嬉しかったですし、同じメ
ンバーの同じシェフの、木村くん・吾郎ちゃんの料理を食べて判定
しなきゃいけないっていう…。難しかったけど、嬉しかったです。』
◎最後は当然、勝者へのKISSでシメませんと♪ タモリさんをはさんで慎吾
君&剛君に立っていただいて、「ご褒美KISS」を促しましたところ…
「(・・;)え?」「(*_*)」「(@_@;)?」 3人はキョトンです。
『ルールですもん、だって!「ありがとう」のKISSですからね?』
で、観念した2人は、タモリさんにサンドイッチキッス☆ やっちゃいまし
た〜★ 画的には、なんかビミョ〜。タモリさんも、喜んでいいんだか、一
瞬戸惑っていたみたいです。
と…オモシロイ場面を見事に演出した中居君なのですが。直後、とんだ
しっぺ返しが…!慎吾君が中居君をつかまえ、中央に立たせようとしてい
るのです。意図を察した中居君は『ヤダ!キモチワルイ!』と激しく抵
抗。傍で見ていたタモリさんは、『そんなにキス、嫌なの?』と
質問しつつ、中居君にキスしようとしました。すると中居君、すごい勢い
で回避!もう、マジで素早い!(笑)
タモリ『女優さんでもダメなの?』
中居 『女優さんの方が、まだダメですね。』
タモリ『あ…じゃあ、いいじゃん!』
タモリさんは中居君と捕まえると今度は逃がさず、強引にほっぺにキスし
ました。結構、長〜〜〜く!(笑)
香取 『勝利のKISSをしました!いかがでしたが、タモリさん?今日
は?』
タモリ『いやァ〜最高でした。キスができただけ最高
でした(^^ゞ』
香取 『キスができただけ…(笑)』
タモリ『SMAPとキスしたんですよ!あんまりいないじゃ
ない?』
中居 『あの〜。(ヒゲが)ジョリジョリして…(~_~;)』
とんだオチにされてしまった中居君でした。
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◆「音松くん」リターンズ 告知 … OAは次週です。お楽しみに♪
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●帰ってきたダメ人間刑事 〜「僕、目撃者ですわ」
※出演 … ダメ人間刑事 中山ひろまさ【中居】
捜査一係・稲垣吾郎【稲垣】 櫻井淳子刑事(本人)
刑事長(鶴見辰吾)
須磨曲署捜査一係で、中山ひろまさは刑事長と同僚2人に囲まれていた。
皆は必死で、中山に何かを思い出すよう、促している。その「何か」と
は、捜査中の強盗事件の犯人だった。中山が現場で張り込みをしてい
たのに、目撃したはずの犯人の顔を思い出せないというのだ。
櫻井が『刑事が犯人の顔を忘れるなんて、前代未聞ですよ!』と
責めたが、逆ギレされただけだった。
<ダメポイント> 犯人の顔を忘れる
稲垣の提案で、落ち着いて何があったかを1つ1つ確認する事にした。そう
やって、埋もれた記憶を呼び起こそうというのだ。
中山は『強盗だ〜!』の声や犯人役まで刑事長にやらせ、逃走劇の全貌を
再現してみたが…犯人の声や喋り方をリアルに再現しようとするあまり、
『西城秀樹っぽく!』と無茶な注文をつけたり、刑事長の演技がイマイ
チなので同僚の稲垣刑事と交代させようとしたりで、迷惑千万。挙句、
『違うわ!トシちゃんみたいだった!』と言い出し、刑事長が演技
を嫌がった途端、『じゃあもう、やーめた!』
<ダメポイント> すねる
しょうがないので、刑事長はトシちゃん風に犯人を演じた。あんまり上手
くないようでいて、腕の振りとかが入ったら、意外と面白い…。それを
見た中山は、またスネた。
<ダメポイント> 人が面白いとすねる
しょーがないので、今度は稲垣がやってみた。トシちゃん風の犯人像にか
なり近づいたのだが…今度はいきなり、『違うワ!なんかね…和田アキ
子みたいな感じやった!』と言い出し、櫻井刑事を犯人役に指名。アッ
コさんの定番モノマネ『ハ〜ヒフ〜ヘホ〜!』を櫻井にやらせた。
櫻井はやってみたものの、あまりの恥ずかしさに瀕死状態だ…。
稲垣『犯人は男性じゃないですか!』
中山『思い出せへん〜〜〜(>_<)』
稲垣『女じゃないでしょ、犯人は!』
櫻井『何させるのよッ!(~_~メ)』
中山『それ見てネ、俺笑ってもぉた…(^^ゞ』
<ダメポイント> 散々やらせて笑う
そこで今度は、モンタージュ写真の作成が提案された。中山はアヤシイ記
憶のまま目鼻のパーツを選んでいき、組み上げてみたら…
刑事長『そうか、コイツか〜〜〜って。俺じゃねーか、
コレよぉッ!!!』
中山 『すいません…なんか、ヤナ人の顔とか出来てしまう…。』
<ダメポイント> 刑事長を犯人にする
仕方ないので今度は、パーツを直接選ぶのではなく、特徴を言って櫻井が
選んでみることにした。すると…
中山 『そうそう、こんな感じ。って、ムッシュやない
か〜!』
大好きなムッシュかまやつが犯人になってしまったので、中山はキレた。
するとその時、捜査一係にくだんの連続強盗犯が連行されて来た。が、
中山に付き合ってイライラしていた刑事長達の頭は、もはや状況を
冷静に判断できなくなっていた。
刑事長『それどころじゃねえんだよ!コッチはな、犯人
の顔作ってんだよ!さっさとソイツ、連れてけッ!』
中山 『バカタレがぁ〜!ムッシュが捕まったらコレ、
どーすんだよ!!』
<そうしているうちに、犯人は捕まった。ここにいるみんなが、ダメ人間刑
事ですわ…。>
#00188
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●粘土の王国
※出演 … SMAP 執事(斎藤洋介) 王女(伊東真結子)
隣国の芸術家(松たか子)
粘土の王国、今日お題を出してくれるのは、御年7歳のまゆこ王女さま(伊
東真結子ちゃん)です。御前に召し出されたのはいつものお抱え芸術家5人
集と、隣国からの挑戦者・松たか子さん。お嬢様然とした松さんながら、
自信のほどは『もう…満々です』と余裕な態度です。
王女様から出された今回のテーマは「さかな」…単純明快なテーマを6人
がどう表現し、誰の作品が王女の心をつかむのか、楽しみですネ。
6人はそれぞれ制作台に向かい、粘土をこね始めました。そうしながら、ま
ずは情報収集です。木村君は寿司ネタの好みから突破口をと考えました。
が、王女は「中オチ」も「赤身」も「トロ」も、よくわからず、ちゃんと
答えられませんでした。松さんの『イクラの方が好きかな?』には『ハ
イ』なので…高級寿司ネタじゃなくて、百円均一回るお寿司屋さん系のネ
タで質問した方が正解だったかもしれません(^^;;;
稲垣『熱帯魚とか、好きですか?見た事、ありますか?』
王女『見た事は…そんなにありません。』
木村『ハイ!もう1回質問です!海のお魚と川のお魚、どっちが好きです
か?』
王女『海のお魚です。』
木村『ハイ、キターッ!』
稲垣『って事は、熱帯魚でも淡水魚ではない…。』
7歳の王女にそこまで細かい区別がついているとも思えませんが^^;
ともあれ、作業は続きます。松さんは粘土を中華まんのような形に成形
しました。地肌を整える為か、しきりにバシバシ叩いています。
木村『「トリビアの泉」じゃないからね?』
松 『え?…アハハハハ(^o^)』
松さんは、へぇボタンのような粘土を連打! 王女にそのおまんじゅうのよ
うな物体を見せ、『この形はキライじゃないですか?』と質問しました。
王女『ハイ(^^)』
木村『お前、プレゼン多いよ!』
松 『(^^;;;』
稲垣『髪の毛についてますよ、粘土。』
松 『えっ?!』
---確かに、右耳のあたりの髪に、真っ白な紙粘土らしき汚れが---
稲垣『これね、「粘土の王国」っていうのは、髪型が直せなくな
るんですよ。』
松 『ホントだ…。』
---タオルで拭く松---
松 『取れた?』
稲垣『取れては…正確にはまだちょっと付いてます。』
松 『王女の為ならね…。』
中居『(松の芸歴は)長い事、やってるよね。』
松 『そう…ですかね?』
中居『結構テレビで見るもん。』
松 『(^^;;;』
木村『時々、飲み屋とかでこういうオジさんに会わな
い?』
松 『アハハハハ(^o^)』←思い当たるようだ
中居『7月から、ドラマやります?』
松 『歌を出したり…。』
中居『アカペラで唄ってもらえますか?鼻歌っぽくていいですから。』
松さんは「♪明かりの灯る方へ」をちょっと唄いました。なんかちょっ
と恥ずかしそうです。すると中居君、『小声で唄うことが恥ずかし
かったらダメですよ!』と妙なアドバイス。歌手の心得…なんで
しょうか???
※松たか子 New Album「僕らがいた」4/26 on sale
木村君は『何作ってもタイヤキにしかならねえ…』とため息。王女が
タイヤキ好きならOKでしょう(笑)
木村君はそれから、「いちばん端っこのヤツ」に目を留めました。なん
か、やけにリアルな感じの、怪魚というか深海魚というか魔界魚というか
…そーゆーのを作っている人がいます。王女を喜ばせよう♪という本来
の趣旨とは方向性が大きく違っている気がするのですが…
『見てるか?全国の美大生!?』という本人のコメントが、それ
を裏付けました。慎吾君は今回も『そっち系』に突っ走っています。
木村君は『白の世界で魚を表現する』難しさをしみじみ感じている様子。
粘土の『表面の研磨にこだわりますね…』なのが、松さん。『ツル〜ッ
てした方が、なんか…』良さそうと感じているようです。
木村『そういう、お魚とかの映画は見ますか?』
王女『そんなに見てません…。』
木村『でも、見た事ありますか?』
王女『ハイ。』
中居『「ジョーズ」とか、ある?』
王女『…ありません。』
木村『だったらサメ作れよ(~_~;)』
木村君が注目した中居作品は、なんか…平べったい魚。これって…ヒラ
メ?ウナギ?タチウオ? でもわからないのは添えられている小さな球体で
す。卵というには大きすぎるし、表面が毛羽立っているのです。
木村『コレがすっげえ気になるんだけど…ライチ?すっ
げえ表面ザラザラしてんじゃんよ?』
中居『コレ、ライチだと思ってた?』
木村『わかるかなァ…この、ザラザラ感…。』
中居『だいたい想像つくべ?』
木村『こっから想像できる奴がスゴイと思うんだけど。』
うーん…マリモ???
作品を完成させた中居君は、剛君の様子をひやかしに行きました。剛君は
胸ビレと背ビレと尾ビレが大きい魚のような物、を製作中です。魚…のは
ずなんですが、見ようによっては違う物にも見えてしまいます。
中居 『うわ。やっちゃった。』
草なぎ『これ、もう…いいでしょ、これ?』
中居 『コレ、国内線?国際線?どっちかっつったら、
どっち?』
草なぎ『これは、どっちかと言われれば…国外だけど。』
中居 『国際線か〜。』
草なぎ『飛行機じゃないんだけど^^;』
真横から見ると飛行機にも見えますが、正面から見ると大きなお口がパ
カッと開いているのでした。
慎吾君は『ああ…大作が出来そうだ…♪』と、独自路線にずっ
ぽり入り込んでいます。『来てるぞぉ〜!』
…なんか、興奮気味(笑)
『優しいナ♪俺のサカナ♪』とゴキゲンなのは吾郎君。
中居君はカメラに超接近し、『魚みてぇな顔してんなーオレ!』
勝負はどっかへいっちゃってます。
松さんは完成作をジロジロ観察している木村君に、『可愛くないです
か〜?』と、こちらも出来には満足そう。饅頭は楕円形に潰され、ヒレと
目と口を付けられて、可愛い丸っこいお魚に変身しました。頭から、く
にゅっと曲がった突起が出ていて、先端が丸くなっています。
『ああ〜なるほどね!』『今まで来た人の中でも、独特だね!』と
ギャラリー。
どうやら、全員完成したようです。
*** 作品紹介 ***
【香取】 他の追随を許さないオリジナリティが自慢の「深海魚」
【草なぎ】大きな口と体の模様が特徴を捉えている「ジンベエザメ」
【稲垣】 ちょっと見、公園の置物みたいな「熱帯魚」
【木村】 表情がコミカルで、笑っているような「クマノミの親子」
【中居】 細長〜〜〜い「魚」+ナゾの「丸い物体」
【松】 おちょぼ口が可愛い、プリティ系「ちょうちんアンコウ」
いよいよ審判です。まず真っ先にハネられたのは、中居君の長い魚です。
『丸い物が何かわからない』と不評ですが、作者によればこれは、
『大根おろしだよぉ!』…(^^;;;
『オシャレな和食屋のおろし方の大根おろしは丸いんだよぉ!』
執事は丸い大根おろしを指でハネ飛ばしてしまいました。『ファー!』
と中居君。結構転がります。丸いモノは、拾いに行った慎吾君が目測を
誤った為に、無残に踏んづけられてしまいました。お魚は、2つに
畳んでから、ドン★ こっちも無残に熨されました。
お次に選ばれたのは慎吾君の怪魚。前回と説明がカブリますが、アートと
しては上々なんですが、7歳の姫君には怖過ぎたようです。『なんか、毒
があるみたいだから…』お嫌だそうです。不評なんざ覚悟のうえの慎吾
君は、『ありがたき幸せ!』と開き直り〜っ★ 実際、毒を持っていると
いう設定らしいです。水深も、かなり下の方に生息している深海魚の一種
なので、水圧には強いはずですが…ハンマー圧によってアッサリ潰されて
しまいました。
続いて選ばれたのは、吾郎君の「熱帯魚」でした。見た目は結構かわいい
んですが、『特徴が無い』という特徴をズバッと指摘され、特に特徴も
なくペシャンコにされました。
続いては、だいたい予想通り、剛君のジンベエザメが選ばれました。
『カッコイイんだけど、口が大きすぎる』のが嫌だそうです。
剛君はジンベエザメが松さんとの思い出の魚である事を語ろうとしたので
すが、執事は彼が語り終わるのも待たず、さっさと潰してしまいました。
ついにラスト2つです。王女のハートを射止めたのは、「ニモ親子」か、
はたまた「ちょうちんアンコウ」か…?
王女が指差したのは、コミカルなお魚の親子でした。木村君、ショックの
あまり、床にダウン★ 『目がおっきすぎ』なのが嫌だそうです。
木村君には、この魚が親子である事、子供の魚の胸ビレが片方小さいのは
「幸運の胸ビレ」なのだという事など、語りたい事がたくさんあったよう
ですが。作品は親子仲良く、無残に潰されてしまいました。
松さんのちょうちんアンコウは『可愛くてスベスベしてる』ところが
お気に召したそうです。表面加工にこだわったのは大正解でした。
もっともこのアンコウ、正面から見ると「岡田さん」にソックリなんだそ
うで…。ちょっと笑っちゃいました。
と、いうわけで。本日の勝者はゲストの松たか子さんでした。
優勝者には王女から勲章が贈られました。おめでとうございました(^^)
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■□■ ENDING ■□■
※今日はタモリさんの初来店の感想を語りました。
中居『僕等は「いいとも!」で毎週会ってますけど。木村君と吾郎ちゃ
んはなかなか会う機会が無いと思います。いかがでしたか?』
稲垣『「いいとも!」にゲストに出させていただいてい
る時のタモさんと、全然違いましたね。』
木村『違うよな。』
中居『最初ね、緊張してんのかな?って思った。タモさんが緊張
してるとこなんか、見た事無いもん。』
稲垣『ない?ずっと?春祭でも?』
中居『春祭とかやってても。いつもと違うな〜って。』
稲垣『結構、色んな…ホラ、お話聞けたじゃないですか。昔の話
とか。すごい面白かったですけどね。』
香取『「いいとも!」のタモさんとは、違ったね。』
中居『ホント、タモさんは毎日だから。六千何回も、毎日…。』
木村『ビストロん時にね、タモさんに言い忘れてたんだけど。
タモさんが使う抜け道っての、教わった事あるん
だけど。ホント早いよ!』
中居『どこからどこ?』
稲垣『どこに?アルタ内って事?』
木村『何でアルタ内なんだよ(~_~;) じゃ、なくて…。』
稲垣『行くまでの道って事?家からの?』
木村『そうそうそうそう。だから、生放送をそれこそ二十何年やっ
てるワケじゃない?どんな交通状況になっても、絶対何時に
はあそこに居ないといけない人じゃない?だからあみ出した
物だと思うんだけど、信号のタイミングとか、超完璧!』
全員『へえ〜!』
木村『ビックリしたよ。』
中居『ちょっと怖ええ…タモさん(笑)』
稲垣『料理、来ましたよねー。』
中居『料理対決ですね!木村&稲垣チーム対、タモさん。』
木村『もう、ゲストの人があそこまで真剣にやってくれ
たのは、厨房に入ってくれたのは、初めてでしょ?』
中居『初めてですね。』
稲垣『超〜真剣だったもんね。』
香取『だから真剣だったよ、判定は。ホントに超〜食っ
てさ、両方の、なんかミスを探さないと…とか。』
草なぎ『見つかんなくてな。旨くて…2つとも。』
香取 『アレは、適当にできないよね!』
草なぎ『うん…。』
中居 『また是非とも遊びに来ていただきたいと思います。』
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♪♪♪ SMAP New Single / Dear WOMAN ♪♪♪
今日は新曲のPV・完全版の初披露です。プロモのメインはレコーディ
ング風景で、各人それぞれが別撮りなのがよくわかります。
合間に入るのは、「美しい日本女性」のイメージ映像と椿の花。街を闊歩
するOLさん達、フィットネスやゴルフのレッスンを受ける若い女性達、空
手レディース、チアガールズ、サーファーガール、女流剣士、テニスの王
女様、バイオリニスト&チェリスト、ラクロスプレーヤーの女子大生、制
服姿の女子高生、幼稚園の先生…等等等。
ザッと書きましたが、総じて若い!前作の平均年齢の3分の1くらいでしょ
うか^^; (もうちょっと上の世代も入れて欲しかったかもなぁ…。)
尺的にはサーファーガールが一番長い? 潮風は髪を痛めるので、TSUBAKI
でキチンとお手入れしてくださいね〜(^-^)/
PVの締めくくりは慎吾君の投げキスでした。まともにくらうとテレちゃう
かもネッ(^_-)-☆
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