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商 号
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| 商 標 |
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| 所 在 地 | 本 社 | 〒116-0011 東京都荒川区西尾久4-9-1 | ||
| TEL 03-3893-7155戟@ FAX 03-3893-7222 | ||||
| 名古屋営業所 | 〒456-0002 愛知県名古屋市熱田区金山町2-7-15(日鎔ビル1F) | |||
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TEL 052-682-7031戟@ FAX 052-682-7041 |
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〒569-0821 大阪府高槻市津之江北町20-20 |
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TEL 0726-72-3341 FAX 0726-72-3342 |
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| 工 場 | 〒114-0011 東京都北区昭和町1-7-6 | |||
| TEL 03-3800-2191戟@ FAX 03-3800-2192 | ||||
| 創立年月日 | 昭和34年4月7日 | |||
| 資 本 金 | 17,300,000円 | |||
| 代 表 者 | 代表取締役社長 杉田健一 | |||
| 従 業 員 | 30名 | |||
| 取引銀行 | 滝野川信用金庫 本 店 三菱銀行 王子支店 | |||
| 第一勧業銀行 三河島支店 | ||||
| 営業品目 | 各種砲金・真中・鋼管・ステンレス・鉄管溶接・フランジ継手、バルブ、 | |||
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コック、ホースバンド、ゴムホース、各種パイプ類、ナイロン・エポキシコー |
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ティング、ネジシール、セラミック各種焼結金属応用加工品、及び健康機器、 |
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| ハウス設備機器、公害機器、その他あらゆるものの特殊製作品等。 | ||||
| 沿 革 | 昭和17年4月 | 現会長杉田良吉は現住所に杉田商店を独立創設。 |
| 爾来 |
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| 盤を築く。 | ||
| 昭和34年4月 | 杉田商店を継承して資本金200万円にて杉田バルブ工業鰍設立。 | |
| 昭和35年6月 | 荒川区西尾久4丁目に工場を設立。 | |
| 昭和38年8月 | 新しい構想に基づき工場機能の十全活用を計る為、埼玉県川口市上青木に新工場を設立。 | |
| 昭和40年3月 | 払込済資本金450万円に増資。 | |
| 昭和46年8月 | 1000万円に増資。 | |
| 昭和49年5月 | 1500万円に増資。 | |
| 昭和51年3月 | 川口工場の施設拡張の為新築増設し、7月1日、日本クランプ工業鰍ニ合ノ併し、クラ | |
| ンプ部門を拡充す。資本金1,750万円に増資。 | ||
| 昭和51年4月 | 名古屋営業所を開設。 | |
| 昭和53年6月 | 事業計画の中で人材の若返りを計り営業部門を確立。ステンレス部門に於ては東洋ス | |
| テンレス工業鰍フ代理店。又、ボールバルブ部門に於ては潟nマイの代理店となる。 | ||
| 昭和54年8月 | 営業拡張の為、カタログ・ポスター・価格表等を充実し宣伝活動をする。 | |
| 昭和55年11月 | 本社ビル新築工事着工。翌56年7月完成。 | |
| 昭和60年2月 | 輸送合理化の為川口工場を東京工場に移転。 | |
| 昭和62年10月 | 事務合理化の為コンピューターシステムを導入。 | |
| 平成3年11月 | 健康機器の販売及び需要が急増の特殊、特注品の製作に力を入れ始めた。 | |
| 平成4年4月 | 営業拡充の為、増員して営業態勢を強化。 | |
| 平成4年8月 | 時代の変化により健康機器・ハウス設備機器・公害機器部門を設立。 | |
| 平成4年12月 | 大阪出張所開設。 | |
| 平成6年4月 | 経費節減の為、リストラ実施。 | |
| 平成8年5月 | コストダウンを計る為、海外視察を行う。 | |
| 平成9年1月 | 海外との提携により、部材の輸出入を開始。 | |
| 平成10年12月 | 低価格の輸入品が拡大しつつあるなかで、費用の安い金型製作も海外に依頼する。 | |
| これにより新規製品も又急増しはじめる。 |
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電気機器工業、瓦斯機器工業、冷暖房機器工業、ゴム機器工業、機械・精密機械工業、プラント機 器工業、電子・原子力工業、合成樹脂機器工業、化学機器工業、土木建設業、農業機械工業、水産
機器工業、鉱業機器、一般家庭。
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