

カントゥス・デ・チャラサ二(伊丹アイフォニックホールにて)

カルワニ・チョケーラ(伊丹アイフォニックホールにて)

シクーリ・デ・カイラニ(パラシオチコ・ラパス・ボリビア)

ハッチャ・シーク(ムセオ・エトノグラフィア・イ・フォルクローレ ラパス・ボリビア)
このグループは、1993年ボリビア共和国、ラパス市で、ボリビア土着音楽の演奏や普及、保存を目指す若者達により結成されました。
失われつつあるボリビア土着音楽をボリビア国内はもとより、諸外国にも広く紹介しております。
1999年3月には、日本公演を行い本格的なボリビア土着音楽を紹介することが出来ました。
現在メンバーには、ボリビア人19名、日本人1名がおり、ラパスを中心に活動しています。