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9月の日記
9月15日(日)
八幡様のお祭り。
Y君のお嫁さんと子供さん(上が女の子、下が男の子)が来る。子供さん達の写真撮ってphotohighwayにupする。
お寺で休憩している御輿の写真など撮る。なるほど、こういう人が担いでいるのかぁ〜。
ウチの前の坂はちっとも練らず只上がっていくだけだった。がっかり!毎年こうだったかなぁ???
9月11日(水)
4時少し前パソコンに行く支度をしながら何気なくケイタイを見てビックリ!Tちゃんから不在着信。えぇ〜っ!何かあったのかな?
あわてて掛けて見たら、東京に出てきている、もしかして会えるかな?と言うことだった。残念、だってこれからパソコンに行かなくちゃ。無理言って変更して貰っているので、今回は残念ながら。
で、パソコン、2時間分。フレームの作り方……、う〜〜ん。 帰宅してから早速もう一度やってみる。出来るには出来たが、何故かホームに戻れない……。
9月9日(月)
仕事から一旦帰宅して、1時間もしないウチに出かける。中国のHIV/AIDS事情の講演会「深刻さを増す中国のHIV/AIDS〜中国河南省の農村部からの報告〜」が、文京シビックセンターで7時からあるのだ。
開始が20分ほどのびる。パソコンの入っている画像をスライドで見せるための機械とパソコンのマッチングが悪かったり、ビデオが日本の規格と違っていたり……。その為イロイロ調調整をして遅くなったのだ。でも結局両方とも見られるようにはならなかった。 講演はとても良かった。講演者は、もともとは中国のゲイコミュニティで活動していた、という紹介があったのでゲイの方に違いない。だがゲイコミュニティ内に留まらず活動を拡げているのに頭が下がる思いがした。でも、それだけ中国の状況が悲惨だということなのだろう。
河南省の問題は売血によるモノ、売血をしなくては生活していけないという程の状況にあるようだ。生活費の中には一人っ子政策のもと、二人以上の子供を持った親には税金が課せられ、その金も含まれるという。
飢えて死ぬかエイズで死ぬかの選択と言うことか。経済状況が悪いとはいえまだまだ豊かな日本にいて言うべき言葉もない。
9月6日(金)
中国のHIV/AIDS事情の講演会、どうしても参加したくて、パソコンの授業を休むことに。でも月曜は16日・23日と2週続けて休み。自分のためだけなら休んでも、と思ったが、姪のためのホームページ作成がなんと言っても不安。で、結局代講を強引にお願いする。
9月5日(木)
渋谷の東急文化村からお知らせが。4月に行ったカルメンの時、DMサービスなるモノを訳も分からぬまま申し込んでおいたのだ。来年2〜3月に来るマシュー・ボーンの白鳥の湖。でもオケじゃ無いんだって、テープじゃねぇ〜〜〜、がっかり!アダム・クーパーの来日は交渉中となっていた。来てくれるといいなぁ……。
9月4日(水)
清掃局がゴミ分別の曜日を書いた板を持ってきてくれる。
姪のホームページ作業。
中国のHIV/AIDS事情の講演会が31日と同じ保健分野NGO連絡会主催である。Positive Streetの掲示板に書かれてあった。行きたいがパソコン教室でムリみたい、残念。
9月3日(火)
H.Hさんよりメール、5月に自殺なすったH.Nさんに付いて書いた原稿。某紙のために書かれたモノで、書き上がったら読ませてほしいとお願いしてあったモノ。
午後懇談会の定例会と、そのアト記念誌編集委員会。記念誌はなんてったて先立つものが無くて……。11月のフリーマーケット、また頑張らねば!それにしても助成金貰えますように。
9月2日(月)
仕事、一旦帰宅してからパソコン教室、いつもの通り。
姪のホームページ、フレーム機能を使うことになりそう。フレームねぇ〜〜。結局どうも落ち着くまで私がやることになりそう、まぁ、うすうす予測はしていたが。
完成したらだいぶ貸しが出来る……、コレで、老後は安泰かな?
9月1日(日)
デジカメサークル。2ヶ月ぶり。
DTG会の電子アルバム作成、第2回め。今のところは写真を選んでいる段階だが、最終的にはホームページ機能を使うらしい。
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