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翠天会のホームページ
( 平成16年11月20日 @nifty にてURL取得 )

ここは昭和37年卒業・三重大学農学部農業土木学科生37名の「ホーム」です


翠天会員向け       

枠内の情報はCGI技術によって別
のルートから書き込まれています。
文字が出る迄にやや時間が掛かりま
す。中々出ない場合は、ブラウザの
「更新」ボタンを押してみて下さい。

 

緊急連絡の詳細(部外秘事項)は「会員専用室」に記載いたします。    上枠内の緊急連絡本文及び詳細事項は携帯電話でも読めます。そのURL (アドレス)は「会員専用室」に記載してあります。翠天会員の方はそれ をご自分の携帯電話に格納しておいて、時々接続して読んで下さい。  
このHPについて ☆ このHPは会員AO君のサーバー枠を提供して頂いて開設したものです。   補助サーバーとしてID君からの提供も頂きました。ここです。     ☆ このHPは会員たちの手で充実して行くように設計してあります。   ☆ 掲示板には、会員のみならず訪問のお客様も書き込めます。      ☆ 粋甜文庫には、会員のみが自作の文章や画像を自分で掲載出来ます。    粋(イキ)で、甜(テン=あまー)い文庫と言う意味です。          閲覧はどなたでも出来ます。                    ☆ 会員専用室には、会員のみが入室出来、書き込みや閲覧が出来ます。    翠天会会員以外のお方は入室出来ません。             
上記の3つを表にすると下の通りです   部屋の名前   入室閲覧  書き込み  アイテム    目的           掲示板     誰でもOK  誰でもOK  文章も画像も  普通の掲示板       粋甜文庫    誰でもOK  会員のみ  文章も画像も  会員の自画自賛・告白   会員専用室   会員のみ  会員のみ  文章のみ    会の内部情報    
☆ 目次欄右端の数字はこのHPへの訪問者の数(2004.11.28以降)です。 
翠天会HPのコンセプト(設計理念) ○ 開設目的の第1は、会員全員宛の緊急連絡の必要が生じた時に、従来の連絡手段による第1報に   次いで、これを補う手段として、より詳細で、正確で、全員に均等な情報を発信することである。 ○ 開設の基地としては、会員が未使用のまま保有しているインターネットプロバイダーの個人HP   サービスを借用し、コンテンツの企画作成は会員の手でやり、従ってこれらによる会の追加的経   費負担は無いものとする。                                ○ このHPは、全員参加型で充実して行くことを基本理念とする。即ち、単に読ませる・見せるだ   けでなく、訪問者が自分の手で、自分のパソコンから、色々な情報を書き込めるようにする。上   表のように、テーマに応じてその場を幾つか設けて、それぞれ的を絞ったやり取りが出来るよう   にする。                                        ○ 全員参加型とは言え、閲覧及び書き込みの権限としては、プライバシー保護のために、一般の訪   問者と翠天会会員との間に差異を設ける。これらの会員の権限はパスワードの形で与えられる。
翠天会HPのプログラミング(細工) ☆ バックグラウンドカラー(BGC)を曜日毎に変えている。高齢な人の目に優しいページになるように、   極めて淡い色合いで、画面全体のBGCと目次のBGCとをそれぞれ異なったものにしている。この技   術は JavaScript という画面設計記述方式を使っていて、その機能は訪問者のパソコンの中にあ   るものなので、試しに自分のパソコンの内臓時計の日付を変えて見ると画面の背景色も変わる。   ちなみに、このページの背景色と下表の枠内の色とが同じところが、今日の曜日である。   
 目次枠 = 日曜日 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
 本文枠 =
☆ 全体の「目次」を常に画面上部の定位置に表示している。往時の一般のHPでは、中を見ている   内に現在の場所が全体のどの位置付けに当たるのかが分からなくなり、次に行きたい場所も見付   けられない場合が多かった。HP閲覧に慣れていない人にも、常に現在位置が分かり、その画面   のまま別の場所への移動操作も簡単に出来るようなデザインを心がける。           ☆ 一般のページでも読み書きの両方を可能にする(参加者限定掲示板を案出する)。即ち、プロバ   イダーが用意してくれている通常の「掲示板」を「汎用」として誰でも読み書きが出来るものと   し、別に翠天会内部での排他的な読み書きの場を案出自作する。その機能としては実質的に通常   の掲示板程度になるようCGIプログラムを研究する。但し、ここではサーバーメモリーの節約   上、画像の投稿をさせない。                               ☆ 自慢の画像(写真)を投稿したい会員のためには、「粋甜文庫」を用意する。これは @nifty の   無料のブログサービスを使うもので、ここへの書き込みは通常は管理人だけしか出来ない。     が、そのためのパスワードを翠天会々員にのみ知らせて各自が自由に投稿出来るようにする。実   質の保守管理のためには別のパスワードを設定しておく。                  ☆ 上記の画像の最大許容サイズを500KBとする。@nifty はもっと大きなサイズを許しているが、   最近のデジカメ写真の当初サイズが巨大であるので、制限を掛けておかないとすぐにサーバーが   パンクするので。画像サイズを適切に縮小する手法については、各種のアイデアがあるので会内   で情報を流し合う。                                   ☆ それでも、当初のサーバーの容量不足の心配が残るので、現在多くの会員が死蔵している他のサ   ーバーをも利用して行く。その手法は、当初のサーバー(AO名義人)を基地的なHPとして構築   して行き、そのコンテンツ(構成内容)の中で一定の要素群としてまとまり易いものを外に移し   ておいて、これらを必要に応じて基地から呼び出す(リンクする)。既に(ID名義人)のサーバ   ー枠を確保済みである。                                                                             △