| 大晦日の朝 |
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平成19年最後の渥美半島、一色の磯の夜明けである。
海から昇る太陽は拝めなかった。初日の出はどうであろう。
当日、この場所に人波も加わる。
田原市 一色の磯 '07.12.31
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| 波浪 |
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波浪注意報が発令されていた。いつもは穏やかな海なのだが、
ひとたび荒れると、流石「太平洋」迫力満点である。
田原市 一色の磯 '07.12.31
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| 色づく海岸 |
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日が昇り、色づく赤羽根海岸。
太陽は見えないが、朝の気配は確実に感じられた。
田原市 一色の磯 '07.12.31
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| 閃光 |
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鋭い閃光が雲の隙間から一瞬射した。
このような姿も美しいと思う。
田原市 一色の磯 '07.12.31
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| 荒波の奏で |
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波が炸裂する一瞬の波姿。
荒波の音色は迫力がある。
田原市 一色の磯 '07.12.31
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| 荒波の歓迎 |
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荒波の歓迎を受けた。
そんな感じがする朝の伊良湖岬であった。
田原市 一色の磯 '07.12.31
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| 砕波 |
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砕け散る波が日の光を浴び輝く。
私も一日一日、輝いていたいものである
田原市 一色の磯 '07.12.31
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| サイレント |
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華やかさの中に落ち着いたムードが漂っていた。
安城市 デンパーク '07.12.18
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| レッドツリー |
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幻想的な雰囲気を楽しめた。
安城市 デンパーク '07.12.18
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| 銀河鉄道 |
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園内を走るメルヘン号の発車直後に撮影。
銀河へと旅立つ。
安城市 デンパーク '07.12.18
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