中国で誕生した人類の医療
★鍼灸治療の歴史は遠く中国にさかのぼり、その発祥は数千年前といわれ、漢方薬とともに東洋医学の中心となってきました。
★はじめは石の鍼が用いられ、金属文明の発達とともに、鉄鍼が使われるようになり、その診断および治療の技術も体系化されて、これらを集大成した最古の医書「黄帝内経」は、すでに紀元前に書かれています。
奈良時代に日本に渡来、医療の中核になったが
★6世紀頃、仏教とともに中国から渡来した鍼灸は、奈良時代、既に日本最古の「医疾令」に鍼師、鍼博士、鍼生等の制度として、記録に残っております。
★その後、江戸時代から明治初年にかけ、日本医学の主流は、漢方薬治療と鍼灸治療が重要な位置にありました。
★明治以降になって、西洋医学をとり入れた医療制度に変わり、この時以来、西洋医学を洋方、日本の伝統医学を漢方と呼ぶようになりました。
近年、再び、世界的にクローズアップされつつある
★近年、中国の鍼麻酔が注目され、鍼の臨床効果が認められるに従い、「鍼がなぜ効くのか?」科学的に研究解明されるようになりました。この経験的に確立された医療技術に対して、西洋医学も積極的にアプローチを進めています。
★いまや、鍼治療は、中国や日本のみならず欧米をはじめとする世界各国で、盛んに行われております。最近の国際鍼灸学会は、世界中より50ヶ国以上の参加をみる盛況ぶりです。
鍼灸は、気と血のバランスを調整する医術
★大きな宇宙という自然の中で生活している人間を、心と身体で形づくられた小宇宙と考えます。小字宙の中を、気と血が流れていて人間は生きています。この大宇宙と小宇宙、気と血のバランスがくずれた時、病気になると考えるのが、東洋医学の疾病観です。鍼灸は、そのバランスを調整する医術なのです。
★治療の基本には、経絡と経穴(ツボ)があります。経穴(ツボ)は、長い歴史の上で経験的に見つけられた特別に治療効果のある体表上のポイントで、最も代表的なツボは全身に365個あります。それらのツボは気血の流れにしたがって、14本のJレートに分かれ、これを経絡といいます。経絡と経穴の関係は丁度、鉄道の路線と駅のようにお考えいただくと、分かりやすいでしょう。
鍼は本当に痛くないか
★鍼灸治療が始めての方にとって、「鍼は痛いのでは?」ということが、最も関心のあるところではないでしょうか。鍼は、本当に痛くないのでしょうか?多くの人は、「鍼は痛い」という先入観をお持ちのようですが。
★治療に用いる鍼の太さは、よく言われることですが「髪の毛」ほど太さで、注射針の「孔(薬液がでる穴)」よりも細いのです。そのため、鍼治療を経験された方のほとんどが、 「思っていたより痛くないね」とか、「痛いところに、鍼が当たって気持ちがいいね」といわれることがあります。
人によっては痛みを感じることもある
★ただし、すべての人が、全く痛みを感じないわけではありません。受診者の体質や体調によって、痛みを感じる程度が異なることがあります。また、皮膚表面上の痛点に、運悪く鍼尖が当たると、若干の痛みを感じることもありますが、痛みはすぐ消失してしまいます。
★ちなみに、当院の院長は、度胸がなく鍼の痛みをガマンできないので、腰痛や頸肩痛を抱え、アチコチが痛いとぼやいています。これ以上進行しなければいいのですが。なお、副院長(女性)は、度胸があり鍼の痛みをガマンできるので、院長が嫌いな草むしりや掃除をして、アチコチが痛くなっても、すぐ治療をするので、快調な日々を送っています。
鍼による出血もありません
★かって、当院に来院された患者さんで、「鍼をすると血だらけになると思った」といわれた方がおられました。注射針の場合は、時に抜針後に出血を認めることもありますが、鍼灸用の鍼は極細いため、出血は皆無といってよいでしょう。極まれに、抜鍼後に点状出血をすることがありますが、すぐ出血は止まってしまいます。
当院では、完全な感染防止をする高圧蒸気滅菌器を採用
★当院の鍼は、すべて高圧蒸気滅菌器による消毒を行っています。この消毒法は、厚生省およびWHO(世界保健機関)が、エイズや肝炎の消毒法として正式に指示したもので、あらゆる病原菌やウィルスなどの感染防止に、完全な効果を発揮します。この高圧蒸気滅菌法は、外科手術用の器具などに用いられている方法で、最も有効な滅菌法といえます。
★なお、ご希望の方には、有償にて、ディスポーザル鍼(使い捨て鍼)あるいは個人鍼も使用できます。ご相談ください。
鍼灸師にとっても、完全な感染防止法は必要
★高圧蒸気滅菌器による完全な感染防止法は、鍼灸師にとっても、極めて必要です。なぜなら、治療中に、使用鍼と接触することがあり、もし、使用鍼が菌やウィスルに汚染されていれば、私たち自身も感染してしまうからです。
★従って、鍼の完全な消毒は、患者さんだけでなく、私たち治療者にとっても、不可欠なことなのです。
鍼灸は、「痛み」だけでなく、自律神経やホルモン系の不調による病気にも有効
★鍼灸治療は、腰痛、頸肩痛、様々な神経痛などの痛みに対して、即効的な鎮静効果を発揮することがあります。しかし、鍼灸の適応分野は、これらの痛み治療だけでなく、自律神経やホルモン系の不調による病気にも大きな効果を発揮します。
★人間の体は、神経系とホルモン系により、微妙に調整され、体内外のあらゆる変化に対処しています。この調整に鍼灸はめぎましい活躍をします。
鍼灸は、血液循環を改善して、病気の回復や予防、健康状態の維持のお手伝いを
★また、病気は血液循環と大きな関連があり、血液循環が悪くなると、大抵の病気も治り方が遅くなります。鍼灸治療で、全身の血行が良くなり、病気の回復や予防、健康状態の維持のお手伝いをします。しかも副作用はありません。
★鍼灸を適切に用いることによって、この他の病気にも効果を発揮しますので、専門の鍼灸院で詳しくご相談いただくことをおすすめします。
鍼灸治療の適応症
★鍼灸治療が適応すると思われる疾患を掲載しました、スペースの都合上、便宜的に項目毎に分類したので、適切な項目に含まれていない場合もありますが、ご容赦ください。
★表中、赤色の字の疾患は、表の後方に、簡単な解説があります。
★また、代表的五疾患(肩コリ(頸肩痛)、腰痛、下肢神経痛、肩の痛み、膝の痛み)については、詳細な解説がございますので、INDEXからご覧ください。
| 神経系障害 | 神経痛(坐骨神経痛、三叉神経痛、肋間神経痛など)、へルペス、顔面神経麻痺、神経障害による手足の痺れ、頭痛、後頭部痛、片頭痛、歯痛など |
|---|---|
| 運動器系障害 | 五十肩、ムチウチ症、肩コリ(変形性頸椎症、頸肩腕症候群)、寝違い、急性腰痛(ギツクリ腰)、慢性腰痛、椎間板ヘルニア、変形性膝関節症、関節炎、関節リウマチ、各部位の筋肉痛、捻挫、スポーツ障害(テニス肘、腱鞘炎)など |
| 消化器系障害 | 胃腸の機能的な障害、胃炎、胃下垂症、胃酸過多症、胃痙攣、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、口内炎、慢性肝炎、胆石症、慢性腸炎、便秘、下痢、痔など |
| 循環器系障害 | 高血圧症、低血圧症、心鹿神経症、動悸、むくみなど |
| 内分泌系障害 | 甲状腺機能障害、糖尿病、痛風など |
| 呼吸器系障害 | カゼ、扁桃炎、咽頭炎、気管支炎、気管支喘息、咳、痰など |
| 泌尿器系障害 | 夜尿症、慢性腎炎、ネフローゼ、膀胱炎、前立腹肥大など |
| 感覚器系障害 | 眼精疲労、仮性近視、白内障、鼻炎、副鼻腔炎、耳鳴り.メニエル症候群、めまいなど |
| 婦人科系障害 | 生理痛、生理不順、乳腺症、つわり、更年期障害、冷え・のぼせなど |
| 小児科系障害 | 小児喘息、アトビー性皮膚炎、夜尿症、夜泣き、かんのむし、消化不良、虚弱体質など |
| その他の障害 | 自律神経失調症、不眠症、ストレス性疾患、心身症、アレルギー、慢性疲労、成人病の予防、など |
★その他、お困りの病気については、お気軽にこ相談下さい。交通事故(自賠責)などについてもこ相談下さい。
| 頭 痛 | 肩コリ |
|---|---|
| ★頭痛のために吐き気がしたり、一日中気分がすぐれず、仕事や勉強に集中できない−−このような経験をおもちの方へ。 ★後頭部、首すじ、肩などに鍼灸治療を行い、筋肉の緊張をほぐしてください。「コリ」がとれると、とても楽になります。 ★頭痛のほとんどは、長時間の精神的な緊張からくるストレスや、肩コリ、眼の疲れや、不眠などが誘因となります。 ★頭痛もちの方は、日頃から肩・首すじなどのコリをほぐすように心がけると、再発予防に役立ちます。 ![]() |
★職場などで様々な心理的ストレスにさらされている大人から、受験勉強に追われて運動不足になりがちな子供達に至るまで、老若・男女の別なく肩コリを訴える人が多くなりました。 ★ストレスが、いつの間にか、知らず知らずのうちに、肩や首の筋肉の緊張を高め、血液の循環を悪くしています。 ★その結果、肩コリが現われきます。肩コリに悩んでいる方は、鍼灸治療をお試めしください。 ![]() |
| 神経痛 | 五十肩 |
| ★腰から殿部・大腿部・ふくらはぎにかけての痛みや痺れを認める坐骨神経痛は、患者当人でなければ分からない大変つらいものです。 ★鍼灸治療は、当該神経根部の炎症を鎮め、血行を良くすることにより、神経を圧迫している筋肉や靱帯をゆるめて、痛みを和らげます。 ★若い方と、中高年年層とでは、神経痛の原因、性質によって若干の違いがあることがありますが、いずれにも、鍼灸治療は、効果を発揮します。 ★その他、三叉神経痛、助間神経痛などにも、著しいい効果を発揮します。 ![]() |
★40代半ばを過ぎると、肩の関節が痛む、腕が挙がらない、後ろに回わすことができないなどの症状が現われることがあります。 ★「いよいよ五十肩か、1年もすれば治るよ!」などと言われ、つい治療をおこたり、放っておくことが多いようです。 ★ところが、時間が経つにつれ、痛みが激しくなり、眠られず、いらいらして仕事も手につかない状態になることが、しばしば見うけられます。 ★鍼灸治療は、このような状態になる前に、早めにお受けになることをおすすめします。 ![]() |
| 腰 痛 | 膝の痛み |
| ★最近、腰痛を訴えて、鍼灸院へ来院される方が増えております。その症状は、ギックリ腰のような急性の腰痛を始めとして、若い人で椎間板ヘルニアが慢性化し再発・緩解をくり返すもの、中高年の方に多い腰の重だるい感じや圧迫感なとさまざまです。 ★腰痛の急性期には、鍼灸治療とともに安静と臥床も大切です。 ★時によっては、しばらく安静と臥床をしてから、鍼灸治療を行うと、大変痛みが和らぐことがあります。 ★また、鍼灸治療は、慢性的な腰痛にも、効果を発揮します。たかが腰痛ぐらいと考えず、初期症状のうちに充分な治療をほどこし、慢性化および再発の防止につとめて下さい。 ![]() |
★中高年の方で、膝が階段の昇り降りに痛む、正座した時や立ち上がった時に痛い!など、このような症状の方は、鍼灸治療院に早めにご相談ください。進行すると、膝の痛みが消失しても、正座ができなくなることがあります。 ★痛みは、関節に炎症のある場合におこります。膝が腫れている方は、関節に水が溜ままっている疑いがあります。 ★早期に、鍼灸治療で、膝関節周囲の血行を改善し、痛みを和らげ腫れをとるようおすすめいたします。 ★慢性的な痛みの場合は、継続的な治療をする必要がありますが、炎症の初期に治療を始めると、早く効果が現れます。 ![]() |
| 胃腸障害 | 血圧調整 |
| ★食欲がない、胃がもたれる、お腹がはる−−といった胃腸の悩みはありませんか。病院で「特に異常はありません」といわれても、なおこのような不快感の去らない人は多いようです。 ★そういう症状を訴える方々の多くは、自律神経のアンバランスから、腹部や背部の筋肉に緊張をきたしています。 ★鍼灸治療では、自律神経機能を調整し、血行を良くし、腹部や背部の緊張をほぐすことによって、胃腸の働きを健やかに高めまます。 ★また、下痢や便秘も、鍼灸治療で、快適な状態に保つことが出来ます。 ![]() |
★高血圧症で薬を服用しながら、鍼灸院に通院される方が大勢おられます。 ★高血圧の症状には、頭が重い、後頭部が痛む、首筋や肩がこる、めまいや動悸がする、疲れ易いなどがあります。 ★これらの誘因が心理的ストレスとなり、血圧の動揺をきたすことがあります。このような症状でお悩みの方に、鍼灸治療をおすすめします。 ★継続して治療を受けることによって、体調も整い、降圧剤の必要がなくなった方もおられます。 ★また、鍼灸治療は、低血圧症にも効果がありますので、どうぞ一度ご相談なさることをおすすめいたします。 ![]() |
| 更年期障害 | スポーツ障害 |
| ★女性には、みな同じように更年期がやってまいります。程度の差はありますが、更年期障害は女性の半分以上の方が経験するといわれております。 ★無気力感、頭痛、不眠、冷え・のばせ、多汗、動悸など、症状はさまぎまです。これらの症状を不定愁訴といい、内分泌と自律神経のアンバランスからひきおこされます。 ★鍼灸治療を継続すると、アンバランスの調整を計り、つらい不定愁訴をやわらげることができます。 ![]() |
★プロ・アマチュアを問わず、スポーツ選手が、鍼灸を愛好することは、広く知られています。 ★テニス肘、ゴルフによる腰痛、腱鞘炎、肉離れなど、スポーツ障害には、鍼灸治療が大いに活躍します。 ★近年、一般のスポーツ人口が増え続けるに従い、間違った練習法や、日頃の運動不足にもかかわらず、急に無理な運動をする結果、筋肉痛を起したり、関節痛や捻挫をひき起すなど、スポーツ障害が絶えません。 ![]() |
★以下は、当院の待合室に掲示している、「鍼灸治療および当院への来院が始めての方」への案内板です。
|
初めての方は、お読みください
|
| 一、治療効果と治療回数について |
|---|
| ★急性症では……運動器系疾患の場合、発症して日が浅ければ、多くの場合、3〜5回の継続治療(毎日)で症状が軽減し、治療は終了します。 ★慢性症では……経過が慢性的な場合(例えば、1ヶ月以上経過)、数回の治療で症状が軽減することもありますが、多くの場合、5〜8回の継続治療で症状軽減の傾向がみられ、最低2週間以上の継続治療が必要なことが多いようです。治癒の経過は症状により異なりますが、通常、筋肉や靱帯などの軟部組織の障害では短期間、骨や軟骨の障害では、長期化する傾向にあります。 ★何れの疾患の場合でも、早期来院、早期治療開始、初期の継続治療がポイントとなります。 |
| 二、反応および副作用について |
| ★治療後、一時的に様々な症状が出てくることがあります。たとえば、疲労感や倦怠感などです。これを漢方では、瞑眩(めんげん)といわれ、心配はなく、治療効果の現れる証拠である、とされています。 ★ごくごく希に、鍼の刺入部位が、治療後に痛む場合があります。これは、鍼の刺入で知覚神経が刺激されたもので、数分以内に痛みは消失します。 |
| 三、1回(1日)の治療部位について |
| ★一度に数カ所(たとえば、腰・肩・膝など)を、同時に治療することは、充分な治療効果は期待できません。当院では、あなたの自然治癒力を補助をするだけで、治すのはあなた自身の自然治癒力です。 |
| 四、予約制について |
| ★鍼灸治療は、昔からいわれている「手当」そのものの治療です。患者さんのお話をよく伺い、手で患部を触り(診察)、治療箇所を調べ、様々な所見を勘案してから治療が始まります。このため、通常の治療時間は、30〜60分程度となります。 ★従って、診察・治療に充分な時間を確保するためにも、お電話での予約をお願いいたします。また、継続治療が必要な場合は、治療後に、次回の予約をお願いいたします。 |
| 五、鍼の消毒法について |
| ★当院の鍼は、すべて高圧蒸気滅菌器による消毒を行っています。この消毒法は、厚生省およびWHO(世界保健機関)が、エイズや肝炎の消毒法として正式に指示したもので、あらゆる病原菌やウィルスなどの感染防止に、完全な効果を発揮します。この高圧蒸気滅菌法は、外科手術用の器具などに用いられている方法で、最も有効な滅菌法といえます。 ★なお、ご希望の方には、有償にて、ディスポーザル鍼(使い捨て鍼)あるいは個人鍼も使用できます。ご相談ください。 |
| 氏名 | 大西 義久(香川県出身)![]() |
|---|---|
| 住所 | 〒360-0843埼玉県熊谷市三ヶ尻2380 TEL048-532-4630 |
| 経歴 | 昭和45年03月 名古屋大学卒業 昭和62年03月 日本鍼灸理療専門学校卒業 平成02年03月 JCAカイロプラクティック学院卒業 |
| 容姿 性癖 |
◆縦には短いが、横には長い。性格(患者によれば)は、短気、直情径行。自らも“瞬間湯沸かし器”だと思っている。 ◆一見怖そうだが、話をしてみてもやはり怖い。だが、もっと話をしてみると、意外とお人好しで親切かも。 ◆副院長の「奥さん」に助けられている面が多大。 |
| 言葉 | 「青春とは、勇気と希望にあふれ、日々新たな活動を続ける限り、青春は永遠にその人のものである。」 |
| 受付時間 | AM | 08:00〜10:20 | ◆電話での予約は、夜間も可。 ◆午後は、初診の女性は不可(副院長が休診のため、女性不在のため)。 |
|
|---|---|---|---|---|
| PM | 15:30〜18:00 | |||
| 休診日 | 日曜日(急患は可) | ◆木曜日及び祝祭日は、午前のみ受付。 ◆初心の女性は不可。 |
||
| 料 金 | 初診料(初回) | 2000円 | ◆初診料(含む消費税)は、当該疾患につき、初回のみ必要。 ◆再診料(含む消費税)は、前回来院後、1年以上経過した場合に必要。 ◆1部位の場合は、消費税(200円)を含めて、4500円となります。 ◆2部位の場合は、消費税(200円)を含めて、5200円となります。 |
|
| 再診料(初回) | 1000円 | |||
| 治療費 (1回) |
1部位 | 4300円 | ||
| 2部位 | 5000円 | |||
| 道 順 | ◆高崎線篭原駅(熊谷駅から、一駅高崎より)下車、タクシ5分。 ◆国道17号or17号バイパスで、高崎方向に進行、篭原駅方向に左折。 ![]() |
|||
★ご不明なことがあれば、電話(048-532-4630)またはメール(sunword@nifty.com)にて、お問い合せください。なお、電話でのお問い合せは、夜間であれば、より詳細なお話ができるとおもいます。