テール→

ノーズ→

ボトム

アウトライン+ロッカーの融合で回転性、スピード、テイクオフの速さ等、
ライダー、波に合わせた調整をする最も重要な部分ボトムとロッカー(反り)を作り上げています

↓デッキ

フラットデッキ、ラウンド、クラウン、ローレイラー等 ボードの厚みなどで選ばれるばあいもあります、又レール形状もある程度決定されてしまいますが、多少、調整可能できます

コメント:当ファクトリー、SHOPは各、諸内外のプロやライダーのボードを真似るのではなく、ユーザーに合わせた板作りに専念しております
    忍耐、体力、経験のいるF1マシンを操るより、市販のスポーツカーをそれぞれの個人合わせたオ−ルラウンドの板を提供したいと考えています 

コンケーブやXボトムあらゆる形状を施す事によりスピード、ターンの伸び等を
 官能出来るボトム形状を提供、提案してます
 

←レール=テーパー、ハーフボキシー、ボキシー、フル、
       ターンの反発や伸び、波のフェイスの喰い付きを決定ずけます

          

ロッカー

テール形状の形や仕様で主に回転性、スピード、ヌケのよさを作り出します

テールエリア=幅の微調整を施す事で回転性、スピードを決定

ノーズエリア=波に引っ掛からないラインとレールの融合、
          又はフルレールでの使用の掛けたいラインを形成する事も可能です

ワイデストポイントの調整によりライダーのスタンスの幅や位置、又は回転性まで作りあげます

クリーンなカーブを形成を第一とする事により 回転性、スピードをもたらします

アウトライン