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RandomKabe
【ファイル名】RandomKabe.exe
【バージョン】Ver 1.4.0
【更新日】2007年10月30日
【動作確認】Windows XP
【作成されるファイル】
RandomKabe.TXT(壁紙にする画像ファイルのリスト)
RandomKabe.BMP(JPEGファイルを変換後)
RandomKabe.LNK(スタートアップフォルダ)
【ダウンロード】RandomKabe.lzh
【説明】ランダムに壁紙を設定
・ランダムに壁紙を設定します。(画像ファイルはBMPかJPEG)
・Windosフォルダにある画像ファイルを検索して、実行後にRandomKabe.EXEと同じフォルダにRandomKabe.TXTを作成します。
・JPEGファイルはビットマップファイルに変換してから設定します。(RandomKabe.bmp)
・1つの画像ファイルをドラッグ&ドロップすると壁紙に設定します。
・画像ファイルを右クリックして、RandomKabeメニューで壁紙に設定します。
・画像ファイルをドラッグ&ドロップでRandomKabe.TXTに追加します。(画像のあるフォルダでも良い)
・RandomKabe.TXTはテキストファイルです。
メモ帳などのテキストエディタで編集できます。1行に1つの画像ファイル名です。(フルパス名)
・起動時に壁紙を変更して、自動で終了します。
【書式】RandomKabe [ファイル名] [オプション]
ファイル名 リストに追加する画像ファイル(複数可能でビットマップかJPEG
)
あるいは画像ファイルを検索するフォルダ名
あるいはRandomKabe.TXT以外の画像ファイルのパス名のテキストファイル
オプション /S 拡大縮小する
/S- 拡大縮小しない
/T タイル表示する
/T- タイル表示しない
省略した場合 画像の大きさの縦か横が256以下はタイル表示し、画像の縦が横以上は画面の高さに拡大縮小し、他は画面に合わせて拡大縮小する。