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RandomSCR
【ファイル名】RandomSCR.EXE
【バージョン】Ver 1.0.0
【作成日】2007年11月05日
【動作確認】Windows XP
【ダウンロード】RandomSCR.lzh
【説明】スクリーンセーバーをランダムに設定
RandomSCR.TXTファイルがあれば読み、なければウィンドウのシステムフォルダにあるスクリーンセーバーをランダムに設定します。
実行後は自動で終了します。
RandomSCR.TXTのファイルは1行に1つのスクリーンセーバーのフルパス名です。
(存在しない場合は、システムディレクトリを検索して作成します。)
RandomSCR.TXTのファイルはメモ帳などのテキストエディタで編集できます。
毎回起動時に実行するには「スタートアップ」フォルダにショートカットを作成して使ってください。
ログオンしたユーザの「スタートアップ」フォルダを開くには、
スタートメニューの「ファイル名を指定して実行」でShell:Startupと入力して[OK]ボタンをクリックします。