醤油ダレの材料。

みりん・料理酒は 1.5カップ、濃口と薄口の
2種類の醤油は2カップずつ。水を2カップ。
この分量も、まぁこんなもんかなってなところで
かなり適当。(^_^;)

みりんと酒を先に入れて沸騰させ、醤油と水を
追加。さらに煮立たせる。
鈴鹿「くすの木」で仕入れた叉焼用の
バラ肉のブロック。でかい。。(^_^;)

凧糸で縛ってとんこつスープの鍋で2時間ほど
煮る。その後、醤油ダレの中で30分ほど煮る。

叉焼肉には醤油の味がつき、タレは「かえし」の
状態になる。

ポイントごとの写真を撮ったつもりだったんだけど
ない。。(涙)
タレから上げた叉焼肉を冷蔵庫で一晩寝かせる。
トッピング用に切る。
煮玉子。

半熟の茹で玉子の皮をむき、醤油ダレの余りに
一晩浸ける。
半分に切った。う、うまそう。。(^_^;)
支那竹は乾燥・塩漬け・水煮・味付など何種類
もあるが、今回は手軽な水煮を使用。
これも醤油ダレの余りを使って煮る。
すぐに味が滲みるので、ひと煮立ちした程度で
OKだった。
ざるにあけて盛りつけを待つばかり。


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