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TV番組    NHK朝ドラ

国内ドラマ 何観てる? 私の場合
◎:かなり良かった  ○:良かった  ◇:普通   △:辛かった

2012年

1〜3月期

4〜6月期

7〜9月期

10〜12月期
月曜         
火曜 「ストロベリーナイト」◎
「タイトロープの女」○
     
水曜        
木曜         
金曜        
土曜        
日曜         
別枠 「家族八景」      
2011年

1〜3月期

4〜6月期

7〜9月期

10〜12月期
月曜       「北の国から(再)」  
火曜 「フェイク京都美術事件絵巻」◇
「四十九日のレシピ」○
  「胡桃の部屋」○
「ラストマネー〜愛の値段〜」○
 
水曜      「ブルドクター」◇  
木曜    「BOSS」◇   「深夜食堂2」○
金曜      「ジウ」◇  
土曜 「デカワンコ」 ○      
日曜  「江」  2月で脱落 「仁」◇   「南極大陸」◇
別枠        「坂の上の雲(第三部)」◎
2010年

1〜3月期

4〜6月期

7〜9月期

10〜12月期
月曜        
火曜       「ギルティ 悪魔と契約した女」△
水曜 「曲げられない女」○  「臨場」◎ 「ホタルノヒカリ2」○  
木曜        「GOLD」△
「日本人の知らない日本語」○
 
金曜    「警部補 矢部謙三」◇   「SPEC」◎
土曜 「咲くやこの花」○ 「チェイス〜国税査察官〜」◇    
日曜 「特上カバチ」◇      「霊能力者小田霧響子の嘘」○
別枠          「坂の上の雲(第二部)」◎
2009年

1〜3月期

4〜6月期

7〜9月期

10〜12月期
月曜         
火曜      「救命病棟24時」○ 「リアル・クローズ」◎
水曜 「キイナ不可能犯罪捜査官」◇ 「臨場」◎    
木曜    「ザ・クイズショウ」○「BOSS」○    
金曜       「アンタッチャブル」◇
土曜     「華麗なるスパイ」◇ 「外事警察」○
日曜 「天地人」△→   「官僚たちの夏」○  
別枠       「行列48時間」◎年末再放送
「坂の上の雲(第一部)」◎

NHK朝ドラ
平成5年10月 私の朝ドラ生活が始まりました。

「かりん」

H5年秋 細川直美 ☆☆☆
 かなり大物出演者が多かったです。まだまだこの頃は、時々観忘れてました。

「ぴあの」

H6年春 純名理沙 ☆☆☆
 宝塚からの大物登場でした。豪華4姉妹も朝から目の保養でした。途中からテーマソングの歌い手が純名に替わり朝から御機嫌でした。マジ可愛かったです。

「春よ、来い」

H6年秋H7年春 安田成美/中田喜子 ☆☆☆
 橋田大先生の一生記でした。一年やってました。月曜だけ音楽とテロップが長い事にやっと気づきました。途中、ヒロインが一週間休んでもドラマを脇役だけで持たせてしまった橋田脚本は凄い。

「走らんか!」

H7年秋 中江有里・菅野美穂 ☆☆
 男の主人公でした。菅野はやはり演技派。中江もどうしてその後あまり売れなかったのだろう?この時だけBSで23:00から再放送をしていました。

「ひまわり」

H8年春 松嶋菜々子 ☆☆☆☆
 ご存知大ブレイクの始まり。この頃の「のぞみじょうちゃん」やっていた松島は好きだったけど、その後はあまりファンではなくなってしまいました。どうしてだろう?

「ふたりっ子」

H8年秋 菊池麻衣子・岩崎ひろみ ☆☆☆☆☆
  朝からジェットローラーコースタードラマでした。マナカナの演技もよかった。ビジネスと将棋の世界の描き方もよく、ドキドキさせられました。菊地、岩崎共にいい味出してました。NHKが初めて婚前交渉を認めたドラマ?

「あぐり」

H9年春 田中美里 ☆☆☆☆☆
 とてもいい感じの作品だったと思います。クヨクヨするな何とかなるさと感じさせてくれました。エイスケとあぐりの関係がクールなのに、なんとも言えぬ温かさもあり好感度高い作品です。吉行一家って凄いな。

「甘辛しゃん」

H9年秋 佐藤夕美子 ☆☆
 チョット観ているのが辛かったですね。暗い感じの作品でした。大村彩子の目の演技が記憶に残っています。

「天うらら」

H10年春 須藤理彩 ☆☆☆
 仲間由紀江の意地悪っぽい演技が上手でした。猿岩石も出演。オープニングのカエルが曜日ごとに動きが違っていました。

「やんちゃくれ」

H10年秋 小西美帆
 新聞社へ入った頃に観るのをやめてしまいました。

「すずらん」

H11年春 遠野凪子 ☆☆☆☆☆
 子役柊留美の演技には毎朝泣かされました。「もえ〜がんばれ〜!」マジに泣いてました。内山理名も出ていました。遠野、倍賞ともに静かな演技がよかったです。

「あすか」

H11年秋  竹内結子 ☆☆☆☆
 NHKはいつも上手い子役を見つけてくるもんだ!感心させられます。いい感じの作品でした。しかし、みんないったい歳は幾つの設定なんだ?と思う時がしばしばありました。

「私の青空」

H12年春  田畑智子 ☆☆☆☆
 子役でならした田畑の演技はピカイチでした。それと、松尾れい子、伊東四郎の演技がよかった。青森県大間へ一度行ってみたくなりました。

「オードリー」

H12年秋  岡本 綾 ☆☆
 ちょっと暗い感じの作品でした。大竹しのぶと賀来千香子のバトルで賀来のあの裏返ったヒステリックな声がいい。岡本はきれいでした。

「ちゅらさん」

H13年春 国仲涼子 ☆☆☆
 沖縄が好きになる作品でした。明るくいい作品でした。あんな娘いるのか?とロマンすら感じました。菅野、余貴美子の演技が光ってました。また、佐藤藍子もよかった。

「ほんまもん」

H13年秋 池脇千鶴 ☆☆☆
 池脇は演技が上手すぎるのですね。ドキドキ感が無かったです。精進料理がブームになったらしいです。料理を紹介したNHKのHPにアクセスが殺到。

「さくら」

H14年春 高野志穂 ☆☆☆
 最後一ヶ月間の”帰る?帰らない?”のゴタゴタ展開には疑問!嫌になりました。でも、全体的によかったのでは?長澤まさみは可愛いねー!
<<H19年春再放送 おお〜!いいじゃない。面白かったよ。ゴタゴタも今回は気にならなかった。いい作品じゃないか!>>

「まんてん」

H14年秋 宮地真緒 ☆☆☆☆☆
 全体にテンポのよい展開でダルミが無かったと思います。脚本のマキノノゾミが浜松出身と言う事で少し甘めの☆5。

「こころ」

H15年春 中越典子 ☆☆☆
 元気をもらうタイプの作品ではなく、じっくり家族ドラマを見せてもらった感じ。
 裏番組と言う訳ではないけれど、同じ日の夜から始まった「おしん」再放送がメインになってしまった方も多いはず?

「てるてる家族」

H15年秋 石原さとみ ☆☆☆☆☆
 歌と踊りを取り入れたアイデアは素晴しい!石原さとみにリズム感が無くてもいいんだ!浅野と岸谷の掛け合いは見事!三人の姉達(紺野まひる・上原多香子・上野樹里)それぞれで朝ドラができそう。一番おいしかった役は森口博子だな。
 「おしん」の再放送も終わったな〜。一年間楽しませてもらった!

「天花(てんか)」

H16年春 藤沢恵麻
 一ヶ月ほど観ましたが耐えられません。やめてしまいました。万引き本のプレゼントあたりでダメだと思いました。ヒロインも可愛いし、出演者も悪くはないのに残念です。脚本かな?

わかば

H16年秋 原田夏希
 平成16年内は何とか観ていたのですが・・・。神戸に移ってからがダメ〜。正月休み明けからは、やめてしまいました。

ファイト

H17年春 本仮屋ユイカ
 最初は期待していたんですが、三ヶ月で脱落しました。だって、三ヶ月間ず〜っと暗い展開なんだもの。

「風のハルカ」

H17年秋 村川絵梨 ☆☆☆☆
 連続3作品不発だったNHKも危機感をソコソコ持ってやったようですね。素直に面白かったです。助演女優陣も豪華で朝から気分がよかったです。真矢みきに怒られたい・・・。三浦理恵子に見つめられたい・・・。木村佳乃に頭を叩かれたい・・・。

「純情きらり」

H18年春 宮崎あおい ☆☆☆
 オーディション無し、NHK初の指名で演じたヒロイン。でも、最後にヒロインの死を暗示して終わりとは!・・・掟破りなのでは?

「芋たこなんきん」

H18年秋 藤山直美 ☆☆☆☆
 オーディション無し、大看板を指名。理屈抜きに大物喜劇役者の実力を見せてもらった感じ。安心して観ていられて、面白かった。少女編のヒロインも、子役も皆上手かった。時には、こういった味の作品もありだな。

「どんど晴れ」

H19年春 比嘉愛未 ☆☆☆
 ストーリーとしては平凡だけど、面白い展開になっていたと思います。株の乗っ取り騒動は、突っ込み所があったけどね。ヒロインはかなりの美人!こんな若女将に出迎えられたら、マジ見とれると思うな〜。

「ちりとてちん」

H19年秋 貫地谷しほり ☆☆☆☆
 落語をテーマにした事は面白かったです。後ろ向きなヒロインというも、周りが上手い演技で支えればありだね。十分前向きだったような気もするけど・・・。和久井映見おかあちゃんは最強だったな。

 「瞳」

H20年春 栄倉奈々 ☆☆☆
 あまり期待していなかったのですが(予想に反して?)面白かったです。ヒロインがダンサーなのに、あまり上手くないというのはご愛嬌。ネジを回してスタートするダンスシーンはチャーミングだったな〜。

「だんだん」

H20年秋 マナカナ
 一ヶ月がんばりましたが、そこで脱落でした・・・。何かが足りない?何かが余分?

「つばさ」

H21年春 多部未華子 ☆☆
 半年間観続けたのですが、見事に!何も残らなかった不思議なドラマでした。途中で止めてもよかったな〜。 

 「ウェルかめ」

H21年秋 倉科カナ
 三ヶ月は観て、一ヶ月は録画早送り観。GiveUp。どうやって出版社の経営が成り立っているのか不思議・・・。  

「ゲゲゲの女房」

H22年春 松下奈緒 ☆☆☆☆☆
 べっぴんさんはええね〜。癒された〜。半年間楽しませてもらった。放送時間前にTVの前で待っていた作品は久しぶりです。

「てっぱん」

H22年秋 瀧本美織 ☆☆
  最初はオープニングダンスに疑問符だったのだが、時を経てジワジワ来た〜。残ったものは、それだけかも・・・。

「おひさま」

H23年春 井上真央  
 人気が出たようですが、どーもダメだったな〜。2ヶ月で脱落。

「カーネーション」

H23年秋 尾野真千子 ☆☆☆☆☆
 面白かった。モデル実在(創作ではない)サクセスストーリーというのは、やはり分かりやすくて説得力も大。晩年ヒロイン交代も滑り込みセーフかな?いろいろな老若女優さんが出てきた事も楽しかった。

「梅ちゃん先生」

H24年春 堀北真希  
  
   H24年秋  
  
 

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