☆☆☆ 空手道剛柔流昇英会 ☆☆☆

☆☆☆ 剛柔流国際空手古武道連盟 ☆☆☆

Contents

剛柔流は東恩納寛量を中興の祖、宮城長順を流祖とする沖縄の那覇地方が発祥の空手です
東恩納寛量の弟子で師没後、兄弟子の宮城長順に師事した人で比嘉世幸がいます
剛柔流国際空手古武道連盟は比嘉世幸が昭和35年に創設した空手道の団体です
師跡を子息の比嘉世吉が4代目を継ぎ、その子息亡き後現在まで連綿と継承されています
当会は昭和54年創設、伝統ある剛柔流国際空手古武道連盟(那覇市)に所属しています

セカンドホーム

サードホーム

琉球の歴史
練習会場
主な練習内容

型専修コース

想い

主催:2009沖縄伝統空手道世界大会実行委員会、沖縄伝統空手道振興会

[系 譜]

東恩納寛量 − 宮城長順 − 比嘉世幸

比嘉世吉

渡口政吉

三上護恭

吉川時男

佐々木寛

(比嘉世幸)

空手の歴史
比嘉父子の足跡
写真集

http://www-edu.pref.okinawa.jp/karate2009/index.html

1853〜1915

1888〜1953

1898〜1966

1927〜1999

サンチン受講生募集

1917〜1998

1915〜1997



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正当防衛


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連盟相談役演武

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1940〜

師範候補生募集

1947〜

関連文献:沖縄空手列伝百人(外間哲弘)、秘伝(1997年12月号)

谷津干潟:ラムサール条約登録(1993/6/10)

 人はさまざまな理由で練習を中断します。進学、転任、転居等はやむをえないと言えますが、残念なのは、才能がないと自己判断でやめてしまうことです。壁にぶつかったときは熟成期に入っているのです。アドバイスを求めて技を醸成させましょう。

 体調不良や、体力の衰えで技は悪い方向へ偏向し易い。それを防ぐには良い師を持って、悪いところを指摘してもらうことです。

 齢を重ねても技は向上します。若いときは気付かなかったことが理解できることも多くあります。
 
 空手をやることで誰よりも強くなるのではなく、どれだけ自分を強くできるか、向上できるのかを追求することを理想的と考えます。

2009沖縄伝統空手道世界大会

場所:県立武道館(那覇市)

日時:8月14〜16日

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空手道剛柔流昇英会。 剛柔流国際空手古武道連盟所属。 練習会場:習志野市谷津コミュニティセンター。        福井市麻生津公民館。 http;//homepage2.nifty.com/syoei_kai/syoei_kai.html。 Emale : syoei.kai@nifty.com。

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