|
廃プラスチック油化装置
@卓上型は、リサイクル体験機として、小学校、中学校、高校、研究所等
での実習に適しています。
研究を発展させ、ゴミから廃プラを分別し、油化することで、化石燃料の
循環が可能です。
BDF(バイオディーゼル燃料)
A植物由来の、廃天ぷら油を精製し、循環型燃料BDFを製造し、ジーゼル
車への適用は、CO2削減に有効です。
回収率を上げるため、廃天ぷら油と商店街のエコマネーの交換で、地域
を巻き込んだ、展開が有効です。
大分県竹田市では、BDFの取り組みが、商店街で盛んです。
グリセリン混焼バーナー
B廃天ぷら油から、BDFを製造する過程で、副生産されるグリセリンと重
油との混焼バーナーの開発に成功しました。
混焼バーナーの利用で、重油コストの、50%削減に迫る!
下記写真は中学校での油化実験
〒878-0011大分県竹田市大字会々2332-1
電話0974-62-2879・FAX0974-62-2882
携帯090-8414-6446
高野エコテクノ研究所 野將
(竹田合同タクシー株式会社環境事業部内)
Eメール VEN15514@nifty.ne.jp
|