家庭ゴミの、廃プラを分別して、石油を作ろう!

ガソリンの暫定税率論議より、プラスチックを分別して、石油に戻すことにより、ガソリンそのものの価格を下げる研究も、当実験機で確かめることが出来ます。

長崎県の長与町立長与中学校3年生が、OILプロジェクトカンパニーを設立し、長与中学校から石油が出た!キャンペーンを実施しています。

各家庭より、廃プラを学校に持参し、分別して、当社の卓上型油化装置で石油を製造し、市民にリサイクルを呼びかけています。

この中学生の運動に、市民も共鳴し、行政が動き出したら、抜本的な、ガソリン対策が出来そうです。

お問合わせ先
VEN15514@nifty.ne.jp


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