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知り合いは肺ガン・脳に転移 (がん対策基本法 2008/4/1)
 がん医療に警鐘 環境問題評論家・船瀬俊介さん講演:毎日新聞社:【2007年2月24日】 動画映像
 ◇「マフィアが患者を食い物に死因の8割は抗がん剤副作用
 抗がん剤はがんを治せないのではないか。患者の免疫力を落とし、2次的がんを発生させるのではないか。毒物ではないか。これらの質問に厚生労働省の技官は「その通りです」と答えた
 ガン及び新型インフルエンザに罹るリスク回避の唯一の方法は、2002年 ノーベル生理学・医学賞フコイダン東京大学らのメタゲノム解析腸管免疫です。
 かずさDNA研究所 〒292-0818 千葉県木更津市かずさ鎌足2-6-7
  (財団法人 基本財産 48億18百万円 ・ DNAの構造の解析研究)
研究所画像






 知り合いは肺ガン・脳に転移'07年4月19日撮影余命1ヵ月と診断。
 我が家の健康をサポートした、2002年ノーベル賞2002年放送フコイダン・トンガ王国モズク食品(国立健康・栄養研究所検索医師臨床)を飲み2ヵ月で働いています。(1ヵ月7千円従来品は14万円)
 肺ガンは脳に転移。
 肺ガンは痛みが我慢できないそうですが、フコイダン・モズク食品を飲んで、
2ヵ月で働いています
 左記映像は、ガンゼロを願い、本人の希望でサイトに公開
ガンは本人だけではなく、家庭を崩壊
 受動喫煙、肺ガンリスク2倍・厚労省研究班調査 2007/12/12 抜粋
 受動喫煙の相談に応じる弁護士のホームページ
 タバコ・90種類の発ガン性化学物質は、全てのガンに関係
 禁煙治療は、保険が適用されます
 厚生労働省 たばこと健康に関する情報ページ
 がん対策基本法
  2017年には、3人に2人がガンに罹る
 「環境の保全の・・・法律」は公務員を含む、1人ひとりが、命を大切にする、ボランティア
目的:国民の健康
定義:自発的に行い環境保全に直接効果を持つもの
我が家の体験


 「紹介」がん医療に警鐘 環境問題評論家・船瀬俊介さん講演  記事:毎日新聞社:【2007年2月24日】 抜粋
 
自然はおいしい:環境問題評論家・船瀬俊介さん講演、がん医療に警鐘 /北海道
 ◇「マフィアが患者を食い物に
 前回に続き、NPO法人「ガンの患者学研究所」が主催した「第1回世界一元気 ガンの患者学ワールド」(東京で昨年10月21日開催)から環境問題評論家、船瀬俊介さんの講演を紹介する。「がん患者を食い物にするがんマフィアが存在する」。船瀬さんは「がん医療」の巨大マーケットで潤う医療産業の存在を指摘し、3大療法(手術、放射線、抗がん剤)一辺倒の現代医学のがん医療に警鐘を鳴らす。【構成・山田寿彦】
 ◇「死因の8割は抗がん剤副作用
 抗がん剤はがんを治せないのではないか。患者の免疫力を落とし、2次的がんを発生させるのではないか。毒物ではないか。これらの質問に厚生労働省の技官は「その通りです」と答えた
 アメリカ国立がん研究所の所長が85年に「がんの化学療法は無力だ」と議会で証言したことがある。抗がん剤は毒でがんを弱らせる。しかし、がん細胞は遺伝子を変化させ、耐性を獲得する。
 抗がん剤の副作用で造血機能の破壊が一番恐ろしい。がんと闘う免疫細胞まで全滅させる。ある大学病院(講演では実名)ではがん患者の直接の死因は8割が抗がん剤などの副作用だった。多くの医師は自分ががんになっても抗がん剤は絶対使わないと考えている。
 舌がんにかかった親友は3大療法をすべて受けた。やせ細って亡くなる間際に「だまされた」と告白した。がんはいじめるほど凶悪化し、刃向かってくる。向こうも生きるのに必死なのだから。
 現代医学の問題点に自然治癒力の軽視がある。古代ギリシャの医師、ヒポクラテスは「人間は体内に100人の名医を持つ。医者のなすべきことは名医を手助けすることだ」と言った。
 しかし、日本の医学教育は自然治癒力を教えない。「なぜ教えないのか」と代替医療を実践する医師に尋ねた。「そんなことを教えたら、医者と薬屋はおまんまの食い上げだ」との答えだった
 こんなことがなぜまかり通るのか。「患者よ、がんと闘うな」の著書で知られる慶応大医学部の近藤誠医師に聞いた。
 
がん産業が存在する。製薬メーカー、病院、医師。中枢にいるのは国だ」と近藤さんは言った
 
日本の国民医療費は年間31兆円を超える(04年度は約32兆円)。2人に1人ががんで死亡するから、ざっと15兆円のがん市場が存在する
 どうしたらよいか。笑いは免疫細胞を増やす。健康食は和食が一番化学物質、電磁波、体を冷やすコンクリート住宅を避ける。心の持ちようを考え、落語や映画を楽しむ。がん検診は受けない。人間の体内では数千個のがん細胞が毎日生まれている。細胞単位でがんを発見しても意味がない。あなたも私も“がん患者”なのだから
 ◇「世界一元気、ガンの患者学ワールド」----来月3日、名古屋で
 「世界一元気 ガンの患者学ワールド」は昨年の東京、大阪開催に続き、次回は3月3日、名古屋市東区の東海テレビ・テレピアホールで開かれる。参加費7000円。問い合わせは「ガンの患者学研究所」。
 ■人物略歴  ◇ふなせ・しゅんすけ
 1950年生まれ。九州大理学部中退。早大第一文学部社会学科卒。消費者・環境問題を中心に幅広く評論活動を展開。著書に「抗ガン剤で殺される」「笑いの免疫学」「ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”」など。
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