ギ ャ ラ リ ー
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 「KANNON] 第40回日展  140cm
 「シュート」 第38回日彫展   150cm
   
  昨年につづいてバスケットボールを題材にしてみました。
    シュートを決める瞬間を捉えてみました
「街角のロンド」 189cm
          
   第39回 日展
「ダンク」  88cm
          
第37回 日彫展
「街かどーローライズ」 120cm
           第38回 日展
「ストリート」  125cm
          
第36回 日彫展

  
路上でスケボーに熱中している少年を創ってみました。
    縦の量と横の流れに斜めの動きがどう表現されるか・・・
「街かど−広場」  第37回日展
177cm 材質 FRP樹脂
「街角−受信中」  第35回日彫展
寸法 83cm×58cm×60cm
材質 FRP樹脂
「街かど−COMBINI」 第36回日展
寸法 120cm×60cm×50cm
材質 FRP樹脂


街角にたむろする若者たちを題材にしています。少年少女特有の不安定感、粗雑さと繊細さといった思春期の光と影を表現したかった
「街かど−着信」  第34回日彫展 
102cm×60×70 材質 FRP樹脂


携帯電話がモチーフです。唯一と言っていい社会との繋がりである携帯を象徴
「街かどー尖る」第35回日展   170cm
                     
材質は FRP樹脂

街角にたたずむ少年。尖った表情で何かを見つめている。仲間が来るのを待っているのか、はたまた女の子が通りがかるのを待ってでもいるのか。
思春期の少年特有の不安定感、粗暴さと繊細さといった、思春期の光と影を表現したかった。

「街角ー孤独」     第33回日彫展  115cm

最近は何気ない街角の風景を題材に制作していますが、携帯電話を唯一の社会との接点として大都会に暮らす若者の孤独で危なかしい心の一端を表現できたらと思いました。
街かど−若者たち」  第34回日展  120cm

街角を
ぶらつく二人の少年。
一人はポケットに手をつっこんで、尖った表情で上を向いて立っている。
もう一人はしゃがみこんで、仲間が来るのを、あるいは可愛い女の子が通りがかるのを待ってでもいるかのような佇まい。
思春期の少年特有の、不安定感と鋭敏さ、乱暴さと繊細さといった、相反する要素を抱え込んだ内面性を表現
したかった
「街角X−若者たち」  第32回日彫展 130cm
   

この作品は茶髪の少年がスケボーに夢中になる姿を題材にしてみました。
技法としては部分的に何カ所かを磨き出すことによってヌルっとした質感の違う部位を作り、視点を自然に移動させます。
的確な造形と構成で思い切った省略と単純化によって新しい方向を目指しています。

「あなたと行った夏祭り」 33回日展  180cm
「街角4」 31回 日彫展
「街角3」 32回 日展  120cm
   
「颯」 30回 日彫展 120cm
「屹」 30回 日展  180cm
 
「街角 V」 29回 日彫展 120cm
「爽」 30回 日展 120cm
「凛」 28回 日彫展 135cm
「跳」 25回 日展 185cm
「春ー旅立ち」 24回 日彫展 130cm
「転 U」 23回 日展 170cm
「風と舞う」 21回 日展 180cm
おまけ・・・・・
                                                      

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