
[ダイヤスターIL-300スペック]
| 工程体積 | 50.2cc (12.5cc×4) |
| ボア | 25.8mm |
| ストローク | 24.0mm |
| 質量 | 2350g |
| 適合ペラ | 18×10〜12 20×8〜10 |
OSの直4開発ストーリーに出てくるアルバトロスでは、
ありませんが・・この機体には、直4しか似合いません。
もっと目近で、見たかったのですが、
天井にぶら下がっていて・・。
あまりに素晴らしい模型で、見とれて機種が何か見ないままに・・
木製です。布で被服をすれば、すぐにでも飛んで行きそうな・・
ニューポール?だったか、ソッピース?だったか?

これも素晴らしいソリッド模型
星型ロータリーエンジンがカウルに覗きます。
こっそりとプロペラをちょっと廻しました。
エンジンシリンダーが回ったのに驚き・・・
何枚もSDメモリーに収めました。
ソリッド模型は100万円を超えるものから
数百円のプラモまで・・・
いづれも精工に再現されています。
見ているだけで、わくわくするのは、
私だけでしょうか?
ロボットには目を見張るものがありました。
歩いたり、踊ったりするだけではありません、
中には、鉄棒演技を行うものもいました。
逆上がりは、私より上手にやります。
初期のAIBOの能力はとっくに超えています。
ロボットホビーは、21世紀の子供たちにとって
ごく当たり前のことになるのでしょう。
その中で、一際、沈黙していたのが右下の
恐竜の組み立てキットです。(12000円也)
歩行ロボットではありませんが、良く出来ていて
もう少しで買ってしまいそうでした。
1m近くあって玄関に置くわけにもいがず・・・
ロボットアクション動画 は
こちら・・・。
(yahoo ブリーフケースからどうぞ!)




精密なレーシングモデルは、
部品点数1000点超えの組み立てキットです。
エンジンルームの一つ一つが再現されて・・・
プラモデル?と言っても、2万円以上します。
でもそれ以上の価値観があります。
一つ二つ欲しくなりました。
今日、行ってきたばかりのラジコンショーの速報です。
毎年行っているわけではありませんが、
久しぶりに見て、大きく変わったと感じます。
今年はロボットが数多く出品されていました。
それも、かなり高度な動きをします。
もはや、おもちゃではなく、最新のホビーです。
また、精巧なソリッド模型には驚きました。
その出来栄えだけでなく、価格も100万円を超えるものが
数多くあり、しかも商品化されているという事実です。
ホビーの世界も大きく流れが変わって来ていることを、
肌で感じた1日でした。
Tachino Products