京商のハングオンレーサー1/8スケールです。
さすがに日本製、細部のディテールの拘りがあります。
ライダーがハングオンするRCモデルです。・・・かなりリアル!
ライダーはシュワンツェ。
スズキGPレーサー、シュワンツェモデル
1/12? ソリッドタイプです。
これも京商の1/8スケールです。
15年くらい前(1992年?)のタイプでハングオンはしません。
特注レーシングスーツのライダーは手作りの謎の美女です。
鋭い目つき・・金髪・・ブルーのリップ・・
かわいいけど手強そう・・。
1967年モンテカルロラリーの優勝車モデルです。
記念して3000個製作されたミニチュアで、
シリアルナンバー2337番とあります。
ズングリ胴体にバカでかいランディングブーツ・・・。
星型9気筒エンジン搭載。
速く飛ぶための飛行機・・もちろん一人乗り・・。
愛嬌のある機体・・好きな飛行機の一つです。
ラジコン機は製作途中で・・現在、天井裏で眠ってます。
いつかは、引っ張り出して完成させねば・・・。
1/48のこのプラモからノギスで寸法取りして、
図面を起こして、ラジコン機を製作しました。
確か銀座天賞堂のショーケースに、このフリバーが、
展示されていたのを見て、2個買いました。
1個は保存用です。
フリバーや、GeeBeeレーサーが好きだと言うモデラーには、
どこか共通点が・・。それが何なのか?は、よく分かりません。
ドイツ製のモデルです。細部のディテールもよく出来て・・
布から金属製の機体に進化したのは、ユンカース?と聞きます。
波打つトタン板のような機体が・・・金属飛行機の始まり・・?
このモデルは、飛行機好きの画家?、絵画好きのモデラー?に、
差し上げました。(少し、後悔・・・)
機体の名前は?忘れました。美しい曲線美のグライダーです。
キャノピーは、アクリル製の分厚いのが付いていましたので、
薄型のものを自作しました。もちろん型が必要です。
内側から、クリアイエローで仕上げています。まるで、かもめ・・・。
1/48金属製モデルですが、新車の0戦なんて、雰囲気出ません。
カッターの歯とサンドペーパで、傷だらけに・・・
主翼、胴体、プロップまで、石ころが跳ねた傷が無数に・・・
やっと、本物らしくなりましたが、やっぱり戦闘機は、
ボコボコでないと・・・。
52式は、原設計より主翼はわずかに短い。
エンジンは、三菱ではなく、ライバル栄製・・・。
栄エンジンで飛ぶ、52式零戦は世界で1機のみと聞きます。
一度、その雄姿を見てみたい。
設計者、堀越二郎さんの開発の物語を、何度も・・・。
撃墜王、坂井三郎さんの「大空のサムライ」・・まるで、自分が
コクピットに座っているかの想いで・・・。読み返しました。
ズングリ胴体に中翼の愛嬌のある戦闘機・・・
エンジンのパワーで強引に引っ張る感じは、アメリカ的・・。
胴体下部に収まるギアがとても、印象的な機体。
Wild Cat F4F-4・・
ガルウィングの戦闘機・・
ラジコンモデルもよく見かけますが、・・・
主翼の製作は、何か難しそう・・。
どういう、空気特性か?よく理解できません?
某モデル好きの画家の所持品で、私のものではありません。
スマートな細い胴体・・・。
ダイムラー直列水冷エンジンを搭載・・・
見るからに、機敏な運動性を感じる戦闘機・・・。
ダグラスの双発のプロップ旅客機。
エンジンの真下からランディングギアが・・。
デルタ翼のように、後退した主翼が、この機体の個性?
金属製地肌が眩しくて、結構重い・・。
唯一の国産旅客機。普通のYS-11です。
ただ、搭乗口には、小さく・・さよなら・・・YS-11と・・
現役最後のフライトモデルとか・・・・
ジャンボジェットですが、これは15cmほど・・
1機100億円くらいだそうです。
この腕時計の図柄が、妙に印象的で、羽田空港で、
買ってしまいました。
綺麗なカラーリングの高翼のジャンボ輸送機です。
機体には「Merry Christma
」のレタリングが・・
クリスマスプレゼントを満載してるのでしょうか?
後輪は10個もあります。
メッサーシュミットのエンジンだったか・・
プロップとエンジン下部カバーは、同じ1/48?の飛行機プラモを買って、
そこだけ使って、後は廃棄・・・。ぺラが1本どこへやら・・・・
後方には、カタツムリ型のスーパーチャージャか・・・。
バイクのプラモからこのエンジンのみを作り、後は廃棄・・・。
もったいない・・・。エキパイが2本どこに消えた??
低速では、まったくトルクのない2スト3気筒エンジンですが、
3000rpmを超えると、とてつもない牙を剥きます。
とても乗りこなせるバイクではありませんでした。
マツダロータリーエンジンの模型です。
エキセントリックシャフトの回転がよく分かります。
ローター1回転でシャフトは3回転します。
このローターは右回転?・・それとも左回転?

ご存知のダイハツの三輪ミゼットです。
ミゼットの模型はいくらでもありますが、
これは、豆粒くらいの金属製モデル・・。
こんなの商品として作る方も作る方ですが・・
買う方も買う方・・・。どっちも、どっち・・・?。
完成すれば下の写真のように・・・。
子供の頃、田舎にありました。貰っておけば良かった・・
今でも、東南アジアの裏通りには、・・・
なぜか?いっぱい並んでます。(バタバタ?ではありません)
ミゼットを見ると、マツダクーペを思い出します。
・・・どうして?
イタリア?、車の名前が出てきません?何だっけ?
最近、シナプスが老化ぎみ・・・。
サンルーフ、R&Rで、リアエンジン、点火コードも再現しました。
フロントには大げさな、インタークーラーか・・・。
ロードスターじゃなくて・・ダメだ、また、名前が出てこない・・・。
確か、金属製モデルの模型が買えなくて・・
プラモで我慢して、作ったような気が・・・。
プラモは塗装が命・・鏡面塗装するには、先ず、下地を
鏡面になるまで研磨してから、塗装すること・・・
下地が悪いのに、いくら厚化粧しても、・・・
きれいには、仕上がりません。これ基本!
たまに、見かけます。光岡自動車によく似たモデルが・・。
プラモデルのために、あるスポーツカー、・・ではありません。
美しいスタイリングは、機能美からでしょうか?
2002年の優勝車で、台湾の有名自転車メーカGIANTが記念に製作したものです。
仕事の取引関係でメーカから記念品として頂きました。非買品と思います。
車体はカーボンファイバーのきれいな模様が再現され・・・
プラモデルとは、違います。細部まで、よく出来ています。
今は亡き、ギタリスト、スティービー・レイ・ボーンの
ミニチュアモデルです。右側は、本物のストラトモデル・・・。
六本木の飲み屋街の路上で、意味不明の外国人が、売ってました。
夜、見た時は素晴らしい出来と思いましたが、・・・
翌日、素面でみたら・・雑。写真では、よく分からないと思います。
でも、結構気に入っています。
小さなラジコンで、ソリッドではないのですが・・・。
飾りみたいなものです。
熱帯魚の水槽の中で、深海探索・・・トイです。
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