見所がたくさんです


 周辺にも見所がたくさんあります。
 ここ
“平潟港”を拠点に,ちょっと足を伸ばしてみてはいかがでしょうか。


市内(茨城県 北茨城市)には
史跡・見所  
遊び  
日帰り温泉  
イベント  
お土産 
 
隣市(福島県 いわき市)には
史跡・見所  
遊び 
 

北茨城市内には

史跡・見所
名称 内容 HP
五浦海岸(平潟港から車で約5分)
[五浦海岸]

 高さ約40mの海食崖が,およそ1kmに渡って続いており,紺碧の海にそそり立つ断崖と,断崖に砕け散る太平洋の白い波のコントラストは,非常に男性的な印象を受けると思います。
 五浦の地名は,小五浦・大五浦・椿磯・仲磯・端磯という五つの入り江が連なっていることから付けられたものです。
 また,ここ五浦海岸は,「残したい日本の音風景100選」「日本の渚・百選」にも選ばれています。
[岡倉天心邸と石碑]

 近代日本を代表する美術家で文明思想家でもある,岡倉天心(1862−1913)は,東京美術学校(現東京芸術大学)の校長の職を辞して,明治31年(1898)に日本美術院を創設しました。
 その後,天心は,ここ五浦に居を構え,四人の愛弟子,横山大観,下村観山,菱田春草,木村武山を呼び寄せ,日本画の近代化を目指して美術活動を展開しました。
 写真右手が旧天心邸,左手が「亜細亜ハ一な里」と刻まれた石碑になります。

【問合先】
 茨城大学五浦美術文化研究所
        (0293−46−0766)
[六角堂]

 小五浦の岬台地に建つ,朱色の六角形の建物で,岡倉天心が建てたものです。
 黒瓦にべんがら塗りの建物は,海に面した4面がガラス張りになっており,天心は,読書や思索の場所として,好んで篭ったということです。
 畳をどのように敷いているか,その形も是非確認してみてください。
[岡倉天心の墓]

 岡倉天心の辞世の句といわれるのが,「我逝かば 花な手向けそ 浜千鳥 呼びかう声を印にて 落ち葉に深く埋めてよ 12万年明月の夜 弔い来ん人を松の風」という句です。
 その遺志に沿い,天心がなくなった年である大正2年(1913),東京都の染井霊園から,近代日本美術黎明の地・五浦に,分骨・埋葬されております。
[天心記念五浦美術館]

 岡倉天心をはじめ,横山大観や菱田春草ら五浦ゆかりの作家たちの業績が紹介されています。
 また,国内外の名作を紹介する企画展や,近代日本画を中心とする所蔵作品展が定期的に開催されます。
 太平洋の間際に位置しており,館内からは,眼前一面に平洋が望めます。
 カフェテリア,ミュージアムショップも充実していますので,来場の記念にお立ち寄りいただければと思います。。

【問合先】
 天心記念五浦美術館(0293−46−5311)
野口雨情の生家(平潟港から車で約15分)
[野口雨情生家] 〜 三大童謡詩人はここで生まれた! 〜

 北原白秋・西条八十とともに,三大童謡詩人といわれる野口雨情は,明治15年(1882),北茨城市磯原町に,地主の長男として生まれました。
 生家は,低い石垣の上に立つ瓦屋根の2階建の建物で,「磯原御殿」と呼ばれたほど立派な家構えを誇っており,部屋からは太平洋を見渡すことができるため,「観海亭」ともいわれています。
 現在は,雨情の孫にあたる野口不二子さん一家が暮らしています。
 隣接地には資料館が設けられており,童謡が流れる館内では,雨情に関する様々な資料が展示されています。

   <茨城県指定史跡(昭和42年3月30日)>  
[野口雨情記念館]

 雨情の生家から約100m離れた赤いレンガ色の建物で,市の歴史民俗資料館と併せ,昭和(1980)に開館しました。
 館内には,雨情直筆の原稿や愛用した硯や筆,著書,衣類などのほか,坪内逍遥や石川啄木,小川芋銭(牛久市)との交流を示す書簡などが展示されています。
 館内のBGMはすべて雨情の作品,前庭には,雨情のブロンズ像や顕彰碑,「磯原小唄」を刻んだ詩碑が立っています。

【問合先】
  野口雨情記念館(0293−43−4160)
[からくり時計] 〜 カラス なぜ鳴くの カラスは山に 〜

 磯原駅(大津港駅の隣)のロータリー中央に位置するからくり時計です。
 童謡「七つの子」「しゃぼん玉」「青い目の人形」の順にメロディーが流れ,それに合わせて人形が動き出します。
 1日に7回(9,12,14,16,17,18,19時),1回が3分程度なので,見逃したくなければ,時間にはくれぐれもご注意を。
花園神社・七ツ滝(平潟港から車で約30分)
[花園神社]

 花園花貫県立自然公園に属する花園山(798m)南麓に鎮座する古社です。創建年代については,諸説ありますが,延暦14年(795年)に,征夷大将軍・坂上田村麿が奥州下向の折に創建したと言われています。
 広い境内には,県の天然記念物にも指定されているコウヤマキ(「天狗槇」の名で親しまれています)をはじめ,古樹・老木がうっそうと茂っており,朱塗りの仁王門・拝殿・本殿が映える様は荘厳的です。
 また,神社や「奥の院」(神社の西方)周辺には,これも県の天然記念物に指定されるアズマシャクナゲが群生しており,5月頃が見ごろとなります。
 「茨城観光100選」に選定

【問合先】
 花園神社(0293−43−9212)
[七ツ滝] 〜 海につながる滝 〜

 花園神社の西方にある,「奥の院」をめるぐハイキングコースにある滝です。
 神社左脇駐車場から伸びる柳沢林道を1kmちょっといったところにある鳥居が,「奥の院」への入り口です
 険しい岩場を七段になって落ちることから名づけられた滝で,4段目の滝壷は,磯原海岸・天妃山沖にある亀升磯に通じ,滝壷にはアワビが住むと信じられてきたそうで,土地の人はアワビを食さなかったと言われています。(なんと,アワビは花園神社の御神体でもあります。)
 「奥の院」へは,ここから約300m。東屋で休憩してからどうぞ。

   <茨城県指定名勝(昭和27年12月18日)>
花園渓谷(平潟港から車で約30分),亀谷湿原(さらに約15分)
[花園渓谷]

 花園山の東麓を流れる「花園渓谷」は,秘境を思わす深い谷で有名です。
 上流は,「猿ヶ城渓谷」と名前を変え,一層厳しさを増しますが,この“猿ヶ城”という名称は,治承4年(1180),源頼朝に敗れた佐竹秀義が花園山の洞窟に潜んだ際に,周辺に住むサルから食べ物を与えられて生き延びたという故事によっているそうです。
 猿ヶ城渓谷途中には,「落雲の滝」「千猿の滝」がありますが,それぞれ下り口を示す看板が立てられており,この2箇所から河原へ下りられます。
 「落雲の滝」への道はちょっと急なので気をつけてください。
[亀谷地湿原] 〜 水芭蕉が楽しめる 〜

 花園川の水源で,花園山の標高700mくらいのところにあります。4月中旬ごろにはミズバショウが咲き競います。
 また,早春から晩秋までは,野鳥のさえずりが絶えることがなく,野鳥の宝庫としても知られています。
 トイレ,東屋,駐車場が整備されていますが,駐車場はかなり狭いので,100mくらい手前の県道脇の駐車場に止めてもらったほうが良いと思います。
 また,こんなところにも,野口雨情の立派な歌碑があります。後ろを見ると,「昭和41年,水戸市の長谷川さんが,還暦記念に設置した」旨が記されてあります。
[栄蔵室] 〜 なんと富士山眺望! 〜

 亀谷地湿原をちょっと行ったところが,登山道の入り口になっています。
 標高は882mあり,筑波山の877mを越えて,茨城県単独で一番高い山です。
 この「栄蔵室」という変てこな名前の由来は,昔,栄蔵という猟師が,この山に小屋(室)をかけて獲物を追っていたということにあるということらしいです。
 晩秋ともなると,遠くに富士山を望むことができるそうで,「関東富士見百景」にも選ばれております。
 東北地方との境界に位置するこの地から,あの富士山が見えるとは,私はこの選定ではじめて知りました。
 今年は,なんとしても富士山を眺めてみたいと思っています。
浄連寺(平潟港から車で約20分)
[浄連寺]

 天安2年(858年),第17次遣唐僧で,第3代の比叡山座主になった,慈覚大師が開基したと伝えられる天台宗の古刹です。
 本堂は,安政4年(1857年)に再建されたもので,茅葺の屋根が周囲の風景に良く溶け込み,ひっそりと佇む本堂の様には,なんともいえない趣が感じられます。
 仁王門にある仁王像は,天和3年(1683年)の作で,明治の神仏混淆廃止によって,花園神社から移されたものです。
 境内の愛染堂には,インド伝来と言われる愛染明王が安置されておりますが,こちらもやはり,花園神社から移設されたものです。
 「茨城観光100選」にも選定

【問合先】
 浄連寺(0293−42−0767)
[浄連寺渓谷と三十三体観音] 〜 観音様の功徳を 〜

 浄連寺から,その上流の水沼ダムまでの約2kmの区間で,一帯は,暖帯シダ類の宝庫となっています。ただ,遊歩道が設けられているのは,浄連寺から浄連寺滝まで。
 浄連寺裏山の花崗岩の斜面には,合計33体の磨崖仏があります。浄連寺の右手,渓流脇に位置し,10分くらいでぐるっと一周できます。
 “33”という数は,「人々を救うため,観世音菩薩が三十三の姿でこの世に生まれる」という説から出ているもので,技工の違いが見られますが,近世・江戸この頃に彫られたものではないかと考えられております。
 ちなみに,33体のうち1体(31番)だけは,観音様ではなく,お地蔵さまというのも面白いです。
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 【参考】  茨城大学五浦美術文化研究所(2006)『岡倉天心と五浦』
       創作舎(1996) 『いい湯いい旅 温泉とみどころガイドK茨城】
       北茨城市観光協会チラシ
       北茨城市商工会ホームページ(http://www.infonavi.co.jp/~kitasho/)       
遊び
名称 内容 HP
童謡の森・ガラス工房SIRICA(平潟港から車で約20分)
 サンドブラストを体験!!

 ちょっとわかりづらいかもしれませんが,右の写真は娘と作ったロックグラスです。
 作り方はいたって簡単!
   @ シールになっている紙に好きな絵を描く。(娘担当)
   A その絵のとおり,カッターで紙を切る。(父担当)
   B 切り取ったシールをグラスに貼る。(娘・父担当)
   C グラスに細かい砂を拭きかけ,曇りガラスに。(お店で)
 時間にして1時間半でしょうか。値段は1,000円。
 子供の思い出になること間違いなし。父親の株もぐーんとupします。
  (実際には,大人の私の方が夢中になっていました・・・。)
【問合先】
 童謡の森・ガラス工房SIRICA(華川町小豆畑2747)
  TEL:0293−42−3550
磯原二ツ島海水浴場
 景勝地として知られている二ツ島をすぐ間近に望む海水浴場です。
 今年はとっても夏が短かった気がします! 
【スケジュール】
 平成18年7月16日〜8月16日
【問合先】
 北茨城市観光課(0293−43−1111)
茨城パシフィックカントリー倶楽部 関南町神岡上1113 0293−46−4111
ベイステージカントリー倶楽部 関南町神岡下2651 0293−46−7711
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日帰り温泉
名称 住所 電話 HP
天心乃湯 大津町長濱2102 0293−30−2611
石尊鉱泉 大津町北町983 0293−46−0468
大観の湯 大津町722 0293−46−1111
中郷温泉通りゃんせ 中郷町日棚1768 0293−44−0026
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【参考】北茨城市観光協会チラシ
イベント
名称 内容 HP
花園のささら(毎年5月5日)  ※ 今年は終了しました。
 花園神社の例祭において,供奉される「獅子舞」で,その起源は,「前九年・後三年の役」の折,源頼義・義家父子が戦勝祈願のために奉納したことにあるそうです。
 この3匹の獅子(親獅子・ヨセ獅子・雌獅子)は,地区44戸の小学生から選ばれ演じており,大人は囃子の役を務めます。
 祭礼当日は,ささら宿で一差し舞った後,道中囃子を奏でながら宮上りし,神社に着くと斎庭で舞を奉納します。
 現在使われている獅子頭は,江戸時代末のものと言われているそうです。
 斎庭での舞(20分程度)を見ましたが,舞を終えた男の子たちはもう汗だくでした。
【開催場所】
 花園神社(平潟港から車で約30分)
【問合先】
 花園神社(0293−43−9212)
雨情の里トライアスロン in 北茨城(毎年7月第1日曜日) ※ 今年は終了しました。
 毎年7月第1日曜日に開催されるトライアスロン大会で,今年で15回目を数えます。
 海,山,のどかな田園風景をめぐるコースとなっており,一日のうちに,遠泳(1.5km),長距離サイクリング(40km),マラソン(10km)が続けて行われます。(これで短い方らしいです!)
 遠泳コースが外海に設定されているのは珍しいとのことですが,今年は,波は1m程度,それほど高くありませんでした。
 トライアスロンを観戦するのは今回初めてでしたが,選手たちの一生懸命な姿には,心より感動!
(お父さんを応援する子供たちの姿には,思わず涙してしまいました。)
 観戦されたことがない方は,是非一度応援に!!
【開催場所】
 磯原二ツ島海水浴場(平潟港から車で約15分)
【問合先】
 北茨城市生涯学習課(0293−43−1111)
大津の盆船流し(毎年8月16日) ※ 今年は終了しました。
 江戸時代から続いている伝統行事で,毎年8月16日,木造船に新仏(にいぼとけ)を乗せ,その霊を大津港から海に送り出すします。(海洋に流すという例は,全国的にも珍しいとのこと!)
 現在は,海洋を汚さないようにという配慮から船は回収されますが,ちょっと前までは,麦わらで編んだ船を実際に海に流していたそうです。
 船の先頭には,ナスなどの野菜を用いて作られた人形が,先導として飾られているほか,提灯や花なども飾られ,非常に華やかでした。
 また,船を流すのに先立ち,御霊を供養するため行われる「じゃんがら念仏踊り」,こちらも非常に趣深いものです。

   <茨城県指定無形民俗文化財(昭和54年3月8日)>
【開催場所】
 大津港(平潟港から車で約5分)
【問合先】
 北茨城市農林水産課(0293−43−1111)
雨情の里港まつり(毎年11月第1日曜日) ※ 今年は11月5日に開催されました。
 今年で18回を数える恒例のイベント。今回は,北茨城市制50周年記念事業にも位置づけられ,例年にも増して盛大に開催されました。
 なんと言っても目玉となっているのが,あんこうの吊し切りの実演と試食販売です。1人前200円という格安価格での提供ということもあり,長蛇の列ができていました。(私も試食してみましたが,本当に沢山の具と濃厚な味噌,体の芯から温まりました。)
 その他にも,「シラスの引き網漁体験」「秋刀魚のつかみどり」,地元特産「天心焼の即売会」「よさこい港の舞」など,まさに1日中楽しめます。
 今年の来場者は約12万人とのこと。来年が待ち遠しい限りです。
【開催場所】
 大津港(平潟港から車で約5分)
【問合先】
 北茨城市商工会(0293−42−2511)
常陸大津の御船祭
(取材中)  佐波波地祗(さわわさぎ)神社の祭礼,宵祭(5月2日)と本祭(5月3日)に際し,5年ごとに行われています。
 5トン程の漁船を陸に揚げ,その船に屋形をつけ,みこしを乗せ,町中を渡御しますが,船に車輪をつけるのではなく,ソロバン(船を砂地に揚げるのに使用する木枠)を数十個敷き,送っていきます。船の両面には,大漁を願い,近くで獲れる一年中の魚が描かれています。
 私は2回しか見たことがありませんが,とにかく勇壮です。

   <茨城県指定無形民俗文化財(昭和50年6月25日)>
   <国指定無形民俗文化財(昭和54年12月7日)>
【スケジュール】
 5年に1度(次回は,平成21年5月)
【問合先】
 北茨城市商工観光課(0293−43−1111)
雨情の里童謡の集い
(取材中)  北茨城市で生まれ,大正から昭和にかけて日本を代表する数多くの童謡を作ってきた野口雨情にちなんで開催されるもので,毎年の恒例イベントとなっています。
 第1部では,童謡歌詞コンクールが行われるほか,市内の合唱団によって雨情の作品が紹介されます。
 第2部では,著名な方々のコンサートなどが催されます。(これまでには,松島トモ子や天地総子,デュークエイセスなどが出演)
 親子で一日楽しめる内容となっています。
【スケジュール】
 毎年2月第3日曜日
【問合先】
 北茨城市生涯学習課(0293−43−1111)
天心焼き展
(取材中)  市内で採れる蛙目(がいろめ)と呼ばれる土を使った焼物・天心焼きを扱う展示会(即売会)です。
 この蛙目という名は,この粘土が雨に濡れると蛙の目のようにキラキラ光ることから付けられたものです。
 ちなみに,今話題の贈答用最高級品「おみたまプリン」(値段は,な,なんと6,825円!)の器もこの天心焼きが使われており,市内山間に陶工房「ほく・ほく」を構える,會田恵美さんの作品です。
【スケジュール】
 毎年12月初旬
【問合先】
 北茨城市商工会(0293−42−2511)
磯原節大会 ※ 今年は12月9日に開催されました。
(取材中)  野口雨情が作った「磯原節」を伝承していくため,毎年開催されている大会で,多くの参加者が自慢ののどを競い合います。
【スケジュール】
 毎年12月
【問合先】
 北茨城市商工観光課(0293−43−1111)
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【参考】  平成12年度 茨城県郷土民俗芸能の集い実行委員会(2001) 『茨城県の郷土民俗芸能』
      平成13年度 茨城県郷土民俗芸能の集い実行委員会(2002) 『茨城県の郷土民俗芸能U』
      北茨城市観光協会チラシ
      北茨城市商工会ホームページ(http://www.infonavi.co.jp/~kitasho/)
お土産(海産物)
名称 住所 電話 HP 摘要
ますいち海商 関南町 国道6号沿い 0293−46−0875 海産物
松野屋 関南町 国道6号沿い 0293−46−3208 海産物
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【参考】 茨城市観光協会チラシ

いわき市には

史跡・見所
名称 住所 電話 HP
勿来関と勿来関文学歴史館 勿来町関田長沢6−1 0246−65−6166
三崎公園とマリンタワー 小名浜下神白大作111 0246−54−5707
塩屋崎灯台と美空ひばり歌碑 平字薄磯字宿崎33 0246−39−3759
いわき市石炭・化石館 常磐湯本町向田3−1 0246−42−3155
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遊び
名称 住所 電話 HP
勿来海水浴場 勿来町九面浜田ほか 0246−27−6383(市観光物産協会)
スパリゾートハワイアンズ 常磐藤原町蕨平50 0246−43−3191
アクアマリンふくしま 小名浜字辰巳町50 0246−73−2525
いわきデイクルーズ 小名浜字辰巳町43−1 0246−54−7644
いわき・ら・ら・ミュウ 小名浜字辰巳町43−1 0246−92−3701
五浦庭園カントリークラブ 勿来町窪田大槻193−1 0246−65−7933
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