人は時に不条理で自己中心的ですが、
気にせず、彼らを許しましょう。
あなたが人に親切にすると、人は時にあなたを偽善と責めるかも知れませんが、
気にせず、親切でありましょう。
あなたが正直であれば、人は時にあなたを騙すかも知れませんが、
気にせず、正直でありましょう。
あなたが幸せだと、人は時にあなたを妬むかも知れませんが、
気にせず、幸せになりましょう。
この世界に、あなたの持つ最良のものを与えましょう。
それは十分ではないかもしれませんが、
気にせず、あなたの最良のものを与えましょう。
今日あなたのしたよい行いは、明日には忘れ去られるかも知れませんが、
気にせず、よい行いをしましょう。
あなたにもわかるはず、
結局すべては、あなたとあなたの中の神聖さの間で起きていた事なのです。
あなたと他人とのやりとりだったことは、一度もなかったのです。
人間であることと、矛盾することは同義です。平和を求めつつ、論争します。 冷静な人を気取る一方で、怒りを爆発させます。心の広い人を目指しながら、 偏見の塊になります。同情心と自分勝手が同居しています。強さと弱さが 混在しています。横柄なのに不安定です。気落ちしているのに無理して 微笑みます。恐れを感じながらどなります。情熱の波がひそかに あなたの中で盛り上がっているのに、あえて素知らぬふりを装います。
それは恥ずべきことでもなんでもありません。あなたには矛盾する権利が あります。問題は、この特権があなた一人のものではないということです。 別の誰かも同じような権利を有しています。 〜ジョナサン・ケイナーの星占いより〜
ツキはリラックスして余裕のあるひとのところに流れ、緊張してギリギリのひとに流れにくい。 確信のある動きをするひとにツキは流れ、意味もなく動き回るひとにツキはまわりにくい。 ありとあらゆる努力をした上でツキを考えるひとにツキはまわり、 ツキのことばかり考えているひとにはツキはまわらない。 動かず待つひとのところにツキはまわり、追いかけるひとはツキに逃げられやすい。
今 僕のいる場所が 探してたのと違っても間違いじゃない きっと答えは一つじゃない
今 僕のいる場所が 望んだものと違っても悪くはない きっと答えは一つじゃない
その続きを知りたくて賢者を訪ねた すると彼は言いました 「教えない」 何度も同じ扉の前に辿り着いては ノックしかけたんだけど 君が手を貸してくれたなら・・・
全てを受け入れるなんてしなくていいよ・・・
どこでも受け入れられようとしないでいいよ 自分らしさというツルギを皆授かった・・・