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(よく言えば、引き出しの多い)ものかき 太田忠司の個人サイトです |
最新(でもないか)情報!
星町……それは、どこにでもある普通の町。
星町……それは、どこにもない不思議な町。
そんな町に住む人々の、ごく普通な、そしてとても不思議な物語。
太田忠司ひさびさのショートショート。「星町の物語」は理論社ミステリーYA!のサイトで読めます
月光亭事件
創元推理文庫より2009年6月発売
ISBN978-4-488-49001-0
定価 720円+税
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幻想探偵
光文社文庫より2009年2月発売
ISBN978-4-334-74518-9
定価 933円+税
短編『琥珀の瞳』を載せていただきました。
男爵最後の事件
祥伝社ノン・ノベルより2月発売
ISBN978-4-396-20858-5
定価 857円+税
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まいなす
理論社より11月発売
ISBN978-4-652-08629-2
定価 1600円+税
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あの究極名探偵が帰ってきてしまった
予告探偵 木塚家の謎
中央公論新社C★NOVELSから8月末発売
ISBN978-4-12-501045-8
定価 900円+税
誰が疑問符を付けたか?
幻冬舎より7月末発売
ISBN978-4-344-01540-1
定価 1700円+税
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百舌姫事件
徳間ノベルスより3月発売
ISBN978-4-19-850771-8
定価 857円+税
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奇談蒐集家
東京創元社より2008年1月発売
ISBN978-4-488-01229-8
定価 1500円+税
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←太田忠司の本はココから買えます
雑誌その他の情報
ポンツーン11月号に京堂夫妻シリーズ新作『熊犬はなにを見たか』を掲載。
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狩野俊介シリーズ第10作記念の読者プレゼントとして企画されたテレカ
(末次徹朗さんデザイン)です。左の画像をクリックするとさらに大きな画像を見ることができます。
いつも一生懸命な俊介君を描いてくれている末次先生に、はげましのメールを送ろう!
で作品が買えます。
藤森涼子シリーズ幻の第一作も、休日探偵ムナカタ氏も、
そして秘蔵のショートショートも!
さあ、今すぐへ!
サイト情報
- 2004年1月「不定期日記」をblog形式のココログに変えました。
- 「ショートショート小劇場」に『方言辞典が謎を解く』を掲載。
- 「著作リスト」に『藍の悲劇』を追加。
- 「立ち読みギャラリー」に『甘栗と金貨とエルム』を追加。
- 「お宅拝見」に京堂夫妻宅を追加。
- 「リンクの部屋」に辻真先さんのを辻真先というミステリやアニメを書いているヒトのHPです追加。
これから出る本
タイトル 出版社 刊行予定 コンテンツ
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