60年代韓国映画・感想ノート
「古き良き時代の映画たち」

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京橋の国立近代美術館フィルムセンターで好評開催中の
「韓国映画〜栄光の1960年代」

 計28本の韓国映画が上映されますが、
その鑑賞の「感想ノート」をつけてみることにしました。

「紹介」「批評」といった大それたものではなく「感想」です。
拙文ですが、おひまでしたらご笑読ください。

(1) 「春香傳」
(2) 「張禧嬪」
(3) 「ソウルの屋根の下」
(4) 「燕山君」
(5) 「孟進士宅の慶事」
(6) 「臥竜先生上京記」
(7) 「ロマンス・グレー」
(8) 「裸足の青春」
(9) 「肉体の告白」
(10)「聾唖の三竜」
(11)「南と北」
(12)「浜辺の村」
(13)「ミンミョヌリ〜許婚」 
(14) 「夢」
(15)「月下の共同墓地」
(16)「島の先生」
(17)「エレジーの女王」
(18)「カササギの声」
(19)「カインの後裔」
(20)「憎くてももう一度」
(21)「将軍の髭」
(22) 「内侍」
(23)「男子と妓生」
(24)「五父子」
(25)「千年狐」
(26)「続・憎くてももう一度」
(27)「李朝女人残酷史」
(28)「李朝怪談」
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