Countbasic


前のタップの先生が「マットビアンコ」「マイケル・ジャクソン」などを使っていたのですが,この「Cベーシック」を聴いたとき,すっかり気に入ったのですぐにCD屋さんへ走りました。アシッドジャズにはまっていたころだったので,ツボに入りまくりといった感じでした。

life think it over

ジャズ・イン・ザ・ハウス
レッスンで使っていたのは,「Is it Real」「Jazz in the house」の2曲。リズムがとても取りやすいのでタップを踏みやすいです。(この曲を聴くと,未だに足が条件反射で動きそうに。。。(^.^;))女性ボーカルが時には心地よく,時にはパワフルに迫ってきます。特に「Jazz〜」はホーンとボーカルのバランスが良いのと,後半の盛り上がりがいいです。
1994年4月 日本フォノグラム PHCR-1320    / オリジナルmercury