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あなたは2000年10月1日以来番目のお客様です。
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このホームページは,手本をまねしたり展覧会に出すことが目的ではなく,本当に書を楽しみたいと思っている人のためへのサイトです。書を楽しむ方法や古典へのいざない,そして私の作品をまとめたギャラリーもあります。どうぞごゆっくりお楽しみ下さい。 お知らせ : 2008年2月からの「今月の作品」11点を掲載しました。なお当分の間,更新をお休みします。 2009年1月1日 書研究家 多木 洋一 (たぎ よういち) |

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若の浦に潮満ち来れば潟を無み葦辺をさして鶴(たづ)鳴き渡る(山部赤人) |
| 33cm × 24cm |
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万葉第一の叙景歌人と言われる赤人の歌。上部をにぎやかにして最後にすとんと落としてみました。さて,これまで「今月の作品」として掲載してきた私の作品も100になったところで一区切りとします。いずれ新しいシリーズを始めますのでお楽しみに。(2008年12月) |
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【書を楽しむ法】 はじめに −私がこれを書いたわけ− 第一章 書の楽しさ −書へのいざない− 第二章 書を楽しむ法(基礎編) −最低限知っておいてほしいこと− 第三章 書を楽しむ法(応用編) −自分の顔をした作品をつくるために− 第四章 古典を楽しもう −古典へのいざない− |
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【中国在野の書法家たち】 1998年の中国訪問記です。 |
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【質問コーナー】 皆さんから寄せられた質問にお答えしています。 一 手本は習わなくてもよいのか |
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【ギャラリー】
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