周 金文(きんぶん) 史頌き(ししょうき)
漢字が呱々の声をあげている姿。大いなる可能性を秘めている。原初的な形が魅力で,現代の書家にもよく作品の題材として取り上げられています。
古典のリストに戻る 次の古典に進む