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序・・・
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| 1970年 |
代表の大野正信が、広島合唱団「郷土部門」で和太鼓・民舞を始める。
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第一ステージ・・・ |
| 1985年 |
大野正信が、広島合唱団の専任スタッフとなる。
子ども太鼓(たつのこ)、障害児(光清学園)との太鼓の出会いが以後の仕事の原点となる。 |
| 1987年 |
「音楽センターひろしま」を設立。大野正信が初代専任スタッフとなる。
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| 1988年 |
「椛セ鼓センター広島支店」として活動を開始。
広島・山口県の自治体へのチームづくり、太鼓販売を開始する。
以後2004年までグループ指導78ケ所。太鼓販売約300ケ所。 |
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1989年 |
和太鼓・民舞・篠笛の一日教室を開始する。以後毎年連続開催。
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1991年 |
和太鼓研究生教室を開始する。以後連続開催。現在71期。
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第二ステージ・・・ |
| 1994年 |
「(有)音楽センターひろしま」・「(有)太鼓センターひろしま」の二つの法人を設立する。
大野正信が「(有)太鼓センターひろしま」の代表取締役就任。 |
| 2002年 |
和太鼓研究生教室の指導を「専任講師契約制度」に転換する。 |
第三ステージ・・・ |
| 2004年 |
本物のネットワークを志向したい!競争の時代を終え、共生の時代を創りたい!
どういう太鼓文化を創り残していくのかを、これからも生命ある限り追求したいと思う!! |