最近の研究会のテーマ
【2004年】
◆ 2004年9月
・ADR基本法の論点
◆ 2004年7月
・土井隆義『〈非行少年〉の消滅』を読む(第2回)
◆ 2004年6月
・京都医療少年院見学の報告
◆ 2004年5月
・土井隆義『〈非行少年〉の消滅』第V部を読む
◆ 2004年4月
・『カタルシス』鑑賞と感想を語る
◆ 2004年3月
・『息子のまなざし』を語
◆ 2004年2月
・公開研究会『紛争解決の理念と技法 レビン小林久子さんと語る』
◆ 2004年1月
・被害者加害者対話支援センターの目指すもの
【2003年】
◆ 2003年12月
・事例研究
◆ 2003年11月
・レビン小林久子「愛から愛へ」を読む
◆ 2003年10月
・事例研究 ――離婚調停において子どもの意見をどのように聴取するか。
◆ 2003年9月
・ADR検討会での議論の状況と改革の展望
◆ 2003年7月
・DV事案について同席調停で成立した事例
◆ 2003年6月
・DVの加害者に対するケアの取り組み
・コミュニケーションのエッセンスについて考える
◆ 2003年6月
・DVの加害者に対するケアの取り組み
・コミュニケーションのエッセンスについて考える
◆ 2003年5月
・少年事件事例報告 〜養育してくれている祖父に大怪我を負わせた事例
◆ 2003年4月
・少年事件事例報告 〜被害者のある事件での附添人活動
・第1回対話シンポのまとめ、感想
◆ 2003年3月
・第1回対話シンポのまとめ、感想
・民間ADRと弁護士法72条
◆ 2003年2月
・被害者の訴訟参加
・修復的司法のシナリオについて
◆ 2003年1月
・修復的司法のシナリオについて
・『第1回対話シンポジウム』
【2002年】
◆ 2002年12月
・『対話の会の進め方』ビデオの鑑賞と感想
・『第1回対話シンポジウム』
◆ 2002年11月
・事例報告 面接交渉についての条件が整わず、調停が不成立に終わった事例
・医療事故の予防と紛争解決のための新しいシステム
◆ 2002年10月
・臨床コミュニケーションのモデル開発と実践
・人事訴訟の家庭裁判所移管についての議論状況 特に調停と訴訟の関係を中心に
◆ 2002年9月
・事例報告 面接交渉についての条件が整わず、調停が不成立に終わった事例
・医療事故の予防と紛争解決のための新しいシステム
◆ 2002年7月
・民間型・NPO型ADRの現状と課題
・事例報告 成立はしたものの双方等不満足に終わったと思われる調停の事例
◆ 2002年6月
・加害少年の更生、被害者の癒しと地域の安全回復を実現した取り組み
◆ 2002年5月
・『話を聞いてください』を読む――修復的司法を考える
・事例報告 生活環境・価値観の違う夫婦間の調停の事例
◆ 2002年4月
・棚瀬一代『虐待と離婚の心的外傷』を読む
◆ 2002年3月
・高齢者のもめごと調査
・事例報告 親権者の指定が争点となり、面接交渉の結果調停が成立した事例
◆ 2002年2月
・金融業界機関ADRモデル案について →レジメはこちら
・事例報告 長期間の調停を経て親権者変更の調停が成立した事例
◆ 2002年1月
・事例報告 同席によって調停が成立した事例
・少年事件における被害者と加害者の対話(論点整理)
【2001年】
◆ 2001年12月
・事例報告 長期にわたって婚姻費用を支払うことで調停が成立した事例
・医療事故の予防と紛争解決のための新しいシステム
◆ 2001年11月
・事例報告 母の介護をめぐる兄弟間の紛争
・少年事件における被害者と加害者との対話(続き)
◆ 2001年10月
・事例報告 強く同席を拒む当事者の場合の調停の進め方
・少年事件における被害者と加害者との対話
◆ 2001年9月
・事例報告
・司法制度改革とADR
◆ 2001年7月
・リアリティーの共有
・「被害者加害者対話センター」構想
◆ 2001年6月
・ロールプレイ(犬の鳴き声についての隣人同士のトラブル)
・リアリティーの共有
◆ 2001年5月
・Peer-Mediation
・調停トレーニング リアリティーの共有
◆ 2001年3月
・法化と非法化のなかにおける調停 →レジメはこちら
・調停トレーニング 当事者の認識が相互に異なる場合
◆ 2001年2月
・調停イントロダクションのあり方 →レジメはこちら
・調停トレーニング 伝え方・当事者への評価の押し付け
◆ 2001年1月
・調停イントロダクションについての論点整理
・調停トレーニング 実践の紹介
【2000年】
◆ 2000年12月
・調停イントロダクションの方法
◆ 2000年11月
・同席調停における実践上の問題
同席に当事者が異議を述べた場合
当事者間に深刻な争いのある場合
◆ 2000年10月
・同席調停の進め方についてのイメージ
・調停イントロダクションの方法
◆ 2000年9月
・同席調停の進め方についてのイメージ
あらかじめ出席者に調停のイメージについてのアンケート
◆ 2000年8月
・研究会の歩みと今後の活動
◆ 2000年7月
・医学から法律関係を振り返る
・Transformativeとはなにか(続き)
◆ 2000年6月
・司法改革におけるADRの位置付け →資料はこちら
・弁護士法72条とADR →レジメはこちら
・Transformativeとはなにか(続き)
◆ 2000年5月
・弁護士の同席コミュニケーションによる紛争解決の試み
・Transformativeとはなにか(続き)
◆ 2000年4月
・公開研究会のまとめ
◆ 2000年3月
公開研究会『ADRについて考えよう』
・アメリカのADR事情
・その他
◆ 2000年2月
・Transformativeとはなにか(続き)
・公開研究会のテーマについて検討
◆ 2000年1月
・Transformativeとはなにか
・人事訴訟を家裁に移管する場合の制度上の問題点 →レジメはこちら