| 限りある命を目いっぱい生きる 命尽きるその瞬間まで 我が命のしぶとさを信じ続けたい 人生が土俵だとすれば ぼくはギリギリで何とか残った 大きな、大きな相手に 押し出されそうだったけど 歯を食いしばって 何とか残った 前を向くしかない ただ前に行くしかない 気づくとたくさんの人が背中を押してくれた 無敵のころは 感謝という言葉を知らなかった でも今なら言える 心からありがとう どんな相手が来ようと ひるまず、おそれず立ち向かっていきたい これからは弱さを見せながら 汗と涙にまみれて生きてやろう いつか土俵を去るそのときまで 限りある命を目いっぱい生きる 命尽きるその瞬間まで 我が命のしぶとさを信じ続けたい 人生がリングだとすれば ぼくは見えない敵と戦い続けた 何度も何度もダウンし 気を失いそうだったけど 負けるものかと 何とか立ち上がった 立ち上がるのだ もう一度立ち上がるのだ 気づくとたくさんの人が手を救い上げてくれた 無敵のころは 感謝という言葉を知らなかった でも今なら言える 心からありがとう 戦った相手は自分だった 戦いをやめるために戦ってきた これからはリングで笑いながら 歌って踊って生きてやろう いつかリングを去るそのときまで 限りある命を目いっぱい生きる 命尽きるその瞬間まで 我が命のしぶとさを信じ続けたい (作詞 杉浦貴之 作曲 Toshi小島) 2005年8月17日 |
君の待つ場所へ ![]()
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ひねくれ者の歌 ![]()
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がんばるなって、オレに言うな 無理するなって、オレに言うな そのままでいいなんて、決して言わないでくれ オレは一人で立てる 必ず立ってみせる だからあわれみの目で見るな 冗談じゃねえ〜! このまま終わってたまるか! 冗談じゃねえ〜! ここから・・・始まる! オレを信じてくれ ただ見守ってくれ 必ずそこにいくから Life is strong オレの命よ がんばれ! 生きてるだけでいいなんて、オレに言うな 何もしなくていいなんて、オレに言うな ありのままでいいなんて、決して言わないでくれ オレは地面を踏みしめ 震える足でも歩く だから手を差し伸べるな 冗談じゃねえ〜! このまま終わってたまるか! 冗談じゃねえ〜! ここから・・・始まる! オレは弱くなんかない ただ見守ってくれ あと少しでそこにいくから Life is strong オレの命よ がんばれ! 絶対やってやるって、オレは叫ぶ 必ずできるって、オレは叫ぶ あなたと一緒に歩くって、オレは誓うんだ 転んでもオレは起きる そのたびに何かを掴む だから同情なんてするな 冗談じゃねえ〜! このまま終わってたまるか! 冗談じゃねえ〜! ここから・・・始まる! オレはしぶとく強い ただ見守ってくれ もうすぐそこにいくから Life is strong オレの命よ がんばれ! Life is strong オレの命よ がんばれ! (作詞/作曲 杉浦貴之 ) 2006年4月9日 |
青い目のあなた ![]()
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(アンナミラーズのトイレにて〜 うそです) |
命を大切にするって どういうこと? |
ゴールドフィンガー ![]()
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優しいがまん ![]()
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明日パラダイス ![]()
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アスファルトにしゃがみ込み 明日よ来ないでくれと願った 突然降りてきた 黒く分厚い壁に なすすべもなく 涙が溢れた なぜにぼくなの? なぜに今なの? 壁の向こうから聞こえる 笑い声に ただひたすら 自分の運命を嘆いた 涙も枯れ 天井を仰ぐと ぼくはそこに絵を描き始めた 未来の自分 叶えたい夢 さあ 描こう 躍動する自分 喜びに満ちた夢 アスファルトを踏みしめ 明日へ向かって立ち上がった 立ちはだかる 黒く分厚い壁に ぼくはゆっくりと 登り始めた 一歩ずつ 一歩ずつ 壁の向こうから聞こえる 笑い声に ぼくも無理やり 笑顔を作ってみせた 汗を拭き 天を仰ぐと ぼくはそこに絵を描き始めた 未来の自分 叶えたい夢 さあ 描こう 躍動する自分 喜びに満ちた夢 アスファルトを突き破る アスパラガスに最敬礼! 立ちはだかる 黒く分厚い壁に ひるむことなく 突き進んでいく 疑いもなく 迷いもなく 壁の向こうに輝く 太陽を見据え ただひたすら 自分を信じて登った 汗を拭き 天を仰ぐと ぼくはそこに絵を描き始めた 未来の自分 叶えたい夢 さあ 描こう 躍動する自分 喜びに満ちた夢 Respect the asparagus,asparagus,asparagus・・・ 明日パラダイス 明日パラダイス・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー アスファルトを突き破ったアスパラガスのニュースに触発されて 2006年5月20日 |
なんだかたのしくて ![]()
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なんだか たのしくて なんだか うれしくて なんだか ほほえんで なんとなく 1日は終わる なんだか せわしくて なんだか しあわせで なんだか かなしくて 泣きながら笑い 笑いながら泣いて 泣きながら笑い 笑いながら泣いて なんだか かわいくて なんだか せつなくて 泣きながら走り 走りながら泣いて 泣きながら笑い 笑いながら泣いて 空から視たら どれだけ持とうが どっちが勝とうが大差なく 泣きながら笑い 笑いながら泣いて 笑えば輝く 泣いても輝く |
ジャネットは言った 〜じゃあねと言った〜 ![]()
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ジャネットは言った 「野球と私とどっちが大事なの?」 ぼくは彼女の手を引き ベンチに座らせた きらめく思い出たちが 涙を誘う すれ違う心と 交わることのない歩み ジャネットは言った 「野球のどこが楽しいの?」 シンディは言った 「安定した仕事に就いてほしいの」 ぼくは彼女の手を引き 森の中へ連れていった 心地良い木々のざわめきに 涙がこぼれる ぼくは病と向き合い 自然の一部となった シンディは言った 「森なんて、ただ寂しいだけだよ」 縁がなかったと強がってみせ うすら笑いで自分に背を向けるより 嘆き悲しみ 怒り狂い 泣きわめけばいい そんな自分でもいい 弱くてもいい 自分をごまかしちゃいけない 自分を信じて 心から笑える日を待とう あの人にもいいところがあるんだと 心優しい善人を演じるより 愚痴をこぼし 悪口を吐きながら 酒をたれてもいい そんな自分でもいい 情けなくてもいい 自分にウソをついちゃいけない 自分を信じて 心から笑える日を待とう ジャニスは言った 「こんなに愛した人はあなたが初めて」 ぼくは彼女の手を引き 強く抱きしめた 熱く甘い言葉たちが 涙を誘う とけあう心 交じり合う体 ジャニスのママは言った 「あの子は先が短いから、やめておけ」 マライアは言った 「あなたは自分に甘えてるのよ」 ぼくは彼女の目を見て そのワケをたずねた 強く真剣なまなざしに 涙がこぼれる 許し合う心 高め合う魂 マライアは言った 「もう私の役目は終わったみたい」 傷ついても 自分は強いんだと うすら笑いで痛みに背を向けるより 嘆き悲しみ 怒り狂い 泣きわめけばいい そんな自分でもいい 弱くてもいい 自分をごまかしちゃいけない 自分を信じて 心から笑える日を待とう どんなことにも意味があるんだと 悟りきった顔でただ前を向くより 愚痴をこぼし 悪口を吐きながら 酒をたれてもいい そんな自分でもいい 情けなくてもいい 自分にウソをついちゃいけない 自分を信じて 心から笑える日を待とう 2006年6月14日 |
Dear children ![]()
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届け〜 届け〜 この想いを 響け〜 響け〜 君の心に 届け〜 届け〜 この祈りを 響け〜 響け〜 君の命へ テレビの中のヒーローに憧れるより リアルな世界で 輝く星を探せ 夢は未来の現実 ありありと描け 人生見切り発車 ダメもとで走り出せ 描け〜 描け〜 確かな未来を 輝け〜 輝け〜 君の命よ 描け〜 描け〜 素敵な夢を 輝け〜 輝け〜 君の人生 テレビの暗いニュースに悲しみを覚えたら 君に宿る命で 世の中を照らせ 君がそこで笑えば 命の花が咲く 人生という晴れ舞台 とことん楽しめばいい 信じて 信じて 君の力を 感じて 感じて 命の息吹を 信じて 信じて 君の強さを 感じて 感じて 命の鼓動を 現実は厳しいと 誰かに言われても 君の人生は 君しか歩けない 失敗をおそれるな まずはやってみろ 何度でも転べばいい その度に宝をつかめ 信じて 信じて 君の力を 感じて 感じて 命の息吹を 信じて 信じて 君の強さを 感じて 感じて 命の鼓動を 届け〜 届け〜 この想いを 響け〜 響け〜 君の心に 届け〜 届け〜 この祈りを 響け〜 響け〜 君の命へ 2006年7月9日 |
Love song 〜 ありがとう 〜 ![]()
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あなたの勇気と優しさに どれだけ励まされているのでしょう あなたの思いやりと優しさに どれだけ支えられているのでしょう あなたの背中の重さを感じ 私はこっそり涙をこぼします あなたの手に刻まれたしわを見て 私はこっそり涙をこぼします あなたと出会い あなたと出会い 私の人生は変わりました あなたと出会い あなたと出会い 私の人生は輝きました 地球上に咲くすべての花を集めて あなたに捧げても 足りないくらい感謝をしています 宇宙に散らばるすべての星を集めて あなたに捧げても 足りないくらいに感謝をしています 私の不安と悲しみが どれだけあなたに癒されているのでしょう 私の幸せと喜びが どれだけあなたのおかげなのでしょう あなたの背中が軽くなるのなら 少しは私に分けてください あなたが笑顔でいられないなら 私が必ず笑わせてみせます 私はあなたの 私はあなたの お役に立っていますか? 私はあなたの 私はあなたの 命を輝かせていますか? 地球上に咲くすべての花を集めて あなたに捧げても 足りないくらい感謝をしています 宇宙に散らばるすべての星を集めて あなたに捧げても 足りないくらいに感謝をしています いつか運命のカーテンが 私たちをさえぎったとしても 私はあなたをを感じ あなたは私感じるのでしょう ずっと ずっと つながってゆくのでしょう 永遠(とわ)に よろしくね〜 地球上に咲くすべての花を集めて あなたに捧げても 足りないくらい感謝をしています 宇宙に散らばるすべての星を集めて あなたに捧げても 足りないくらいに感謝をしています ありがとう ありがとう ありがとう これからも よろしくね〜 (作詞 杉浦貴之 作曲 いとうみゆき) 2006年7月30日 |
逃げられないなら 抱きしめてやろう ![]()
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泣きながら走り始めた 暗闇を抜けると まぶしすぎる白い世界 どこまでも続く 長い長い道 ただ夢中で走り続けた つまずきながら 転びながら 走る理由(わけ)もわからず 考えることもなく 生きることは走ること 走ることは生きること 行く手をさえぎる高く険しい山 なすすべなく 立ち尽くした 前に進めない もう走れない そんなとき みんながぼくの名前を呼んだ そんなとき たくさんの祈りに抱きしめられた ぼくは再び 走り始めた ぼやけた未来に 希望を探して 逃げ出したくなるような現実があって だからこそ愛おしい現実もある 逃げられないなら 抱きしめてやろう 泣きながら走り始めた 白線を越えると まぶしすぎるスポットライト どこまでも続かない 限りある未知 今この瞬間(とき)を走り続けた 笑いながら 歌いながら 走る理由(わけ)などない ただ走りたいだけ 生きることは走ること 走ることは生きること 行く手にそびえる長い上り坂 足元だけを 見つめ続けた あきらめない あきらめない そんなとき みんながぼくの名前を呼んだ そんなとき たくさんの祈りに抱きしめられた ぼくはひたすら 走り続ける 確かな未来に ゴールを見つけて 逃げ出したくなるような現実があって だからこそ愛おしい現実もある 逃げられないなら 抱きしめてやろう 逃げ出したくなるような現実があって だからこそ愛おしい現実もある 逃げられないなら 抱きしめてやろう ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 一番の出だしは、誕生の瞬間です。 二番は生まれ変わりのときです。 “スポットライト”は、ホノルルのスタートであり、手術のライトといったところでしょうか。 2006年10月24日 |
ま、ちょっとだけがんばろ ![]()
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海辺にたたずむ君を見つめながら こみ上げる涙のわけを探した いただきも見えないほど 大きな理想を掲げて 登りきれない君を責め続けた 「がんばれ」 「もっとがんばれ」 未来の幸せのために今は苦しむべきだって 君にムチ打った あら探しばかりで 君を認めなかった ごめんね 本当にごめんよ 今やっと目が覚めたよ 素敵だよ とっても素敵だよ 君のダジャレも その笑顔も なかなかいいよ 生きているだけでいいとは言わないけど ま、ちょっとだけがんばろ〜 自信満々はかっこ悪いけど もう少し自分を信じていいよ ま、ちょっとだけがんばろ〜 眉間のしわを伸ばしたら さあ一緒に生きよう 手をつないで歩こう 海辺にたたずむ君を抱きしめながら 流れ落ちる涙に笑顔を映した 使命感なんていらない 役割も考えなくていい ただ笑顔で歩き続ければいい チカラを抜いて もっと楽しんで 今が幸せであるために 君のすべてを 僕は受け入れた どんなことがあっても 僕は君の味方 ごめんね 本当にごめんよ 今やっと目が覚めたよ 素敵だよ とっても素敵だよ 君のシモネタも その歌声も なかなかいいよ 生きているだけでいいとは言わないけど ま、ちょっとだけがんばろ〜 自信満々はかっこ悪いけど もう少し自分を信じていいよ ま、ちょっとだけがんばろ〜 眉間のしわを伸ばしたら さあ一緒に生きよう 声高らかに歌おう 2006年12月26日 |
反省 ![]()
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「最低の仕事だよね」って君が言う ただ 大切なものを大切に しなきゃね
大切なものを大切に しなきゃね |
たまにはこんな日もいいね ![]()
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たまにはこんな日もいいね |
次のバスが来るまで ![]()
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君の住む町に かわいい女の子はいる? |
ほんとは最強かもよ ![]()
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考えても 考えても 答えが見つからない |