<君堕ち>年表


小説が増えてきたので年代とシリーズを
分けて表にしてみました。
こちらからもお話に飛べます。


読み切り   ★基本シリーズ  今後書きたいもの 同人誌に掲載のお話 

 
合田と加納の年齢本編での出来事<君堕ち>での出来事
1959.(S34)0合田雄一郎(4月)誕生 加納祐介誕生(月日不明)
1969(S44)10青いカラス事件(野田達夫)
1975(S50)16雄一郎の父晩秋の頃に死去
1976(S51)17雄一郎、大阪から東京へ出る
1977(S52)18雄一郎も加納も高校卒業と大学受験だったはず。
1978(S53)19雄一郎と加納、同じ大学の法学部に進学v6月の出会い<雨宿り>
1980(S55)21雄一郎の母死す母の死後、加納を山に誘う雄一郎<雲海の果て>
1982(S57)23雄一郎警察官になるこの頃の加納の心情がちょっと出てます<X DAY>
1983(S58)24雄一郎、貴代子と結婚結婚当日、加納は何を思って過ごしたのか。苦渋の一日のお話です。<X DAY>
1984(S59)25雄一郎、巡査部長になる雄一郎、制服で××。加納目撃!<瞼の君>
1987(S62)28雄一郎、貴代子と離婚する加納が離婚の知らせに号泣した辺り・・<贖罪 前編>
1988(S63)29雄一郎、警部補に昇進
1990(H2)31貴代子、アメリカへ渡る。加納、京都へ転勤。<贖罪 後編>
1992(H4)33春、加納東京地検に戻る。(転勤早々逢瀬)転勤早々の逢瀬の模様<邂逅>



5月 森と雄一郎イン新幹線<雪山と微笑>


10月頃よりマークス事件。


10月8日 朝の四時に署の前で雄一郎と加納が会う。アイロンとネクタイ事件


10月9日 雄一郎と加納、映画館で待ち合わせる映画館で雄一郎と会った後の加納の話。地下に置いてあります。<白い手>
1993(H5)34


8月2日 雄一郎、佐野美保子に一目惚れ(ムム)


8月4日 加納の父の法事(加納と雄一郎水戸で会う)


8月5日 雄一郎、秦野に賭博で300万カモられる


10月3日頃 雄一郎、佐野美保子に面会に行きジ・エンド 


10月10日 雄一郎、野田達夫と加納に手紙を書く


10月15日 加納、雄一郎に返事を書く佐野美保子に会いに行けと、加納は雄一郎に言ったらしい・・何ででしょう?★<手紙>
1994(H6)35雄一郎、大森署へ移勤


4月 雄一郎、誕生日に加納からテレビを貰う
1995(H7)362月 山の上ホテルで天ぷら食べたはず


5月5日  雄一郎、城山の身辺警護を命じられる。加納に自分から電話する。


5月7日 雄一郎と加納、根来、多摩川土手でピクニック事件


5月13日 LJ二度目の現金授受。雄一郎、帰宅すると義兄が来ている「ネクタイで解った」事件


9月2日 雄一郎、安西の引っ越しを手伝う
同日夜八時以降、根来が消息を絶つ



9月3日 午前三時頃、加納が雄一郎を訪ねる「助けてくれ」事件
0時前には完全復帰の電話



9月15日 加納と久保、会う(水と油?)
三好管理官自殺
雄一郎、加納を頼る「俺を成人だと思っていたのか」事件
雄一郎を助けられなかった加納のお話


10月15日 午前 加納 城山と聖ヨハネ教会で、午後 久保と八重洲地下駐車場で会う
雄一郎、身辺整理。つい義兄のことを想ったり・・



11月7日 雄一郎、半田に刺される。


12月22日 雄一郎、退院する。加納へ手紙を書く雄一郎からの衝撃の手紙。加納は・・?<手紙2>



12月24日 イブの日の二人。<救済の日>
1996(H8)37
1月 引き返せない所へ踏み出す二人<新しい日々>



2月 半田の公判の日のお話<二月某日>



5月 <非日常が日常に変わる午後>



5月 <墜落のエデン>



6月 これも地下です。所詮想いの強い方が負け?でもがんばる加納(笑)<荒野の夜



<オアシス征服>



短編<昼と夜の秘密>



今八合目辺りまで出来てます><瞼の君>