アニメ感想 番外、素晴らしい電車の世界 その1

ここでは、アニメに登場した電車を記録しています。
本当は、その画像をキャプチャして載せてしまえば、資料として完璧なんですけど。
それって面倒臭いー(^^;。
ちなみに、電車の他にバスやロープウェイも含んでます。
気動車も客車も貨物も全て「電車」でひとくくりなの。

最新は、こちらでーす。

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アニメに出て来た電車の記録 2002年08月〜2003年07月



■07/30「一騎当千」第1話
 電車の床下(^^)。
 線路の隙間から下を見下ろす構図。
 あれはちょっと怖いかも…(^^;。

■07/28「イヴ」第5話
 走行シーンが出て来て、全容が判明しました。
 全然電車じゃ無かったです。
 レールも無いので、鉄道ですらありません。
 あはは(^^;。

■07/21「イヴ」第4話
 車内だけでしたけど、電車らしきものが。
 走行系はモーターみたい。
 ウォッチャーズ・ネストには1千万単位の人間が住んでいるらしいので、最低でも23区程度の広さはある筈で、電車があるのも当然ですよねー。
 でも、随分とびんぼ臭い内装の電車でした。
 そんなに長時間乗るわけでもないし、別にいいのかな…。
 良く無いって(^^;。

■07/22「おねがい☆ツインズ」第2話
 JR東日本の、大糸線稲尾駅。
 深衣奈と樺恋が雨宿りに利用してました。
 きっと、実物の駅舎と同じ作画だと思います。
 興味のある方は、訪ねてみてはいかがでしょう?。
 そして、おねがい☆ツインズごっこをするのだ(^^)。

■07/17「コスモス荘」第2話
 OPと同じ構図の電車です。
 今度は妙にスピードが速くって、びっくりしちゃった。
 スローかけて数えてみたら、OPと同じで8両編成でした。
 ちょっとがっかり(笑)。
 それと、この作品に出て来る電車の高架橋って、妙に規格が高そうで、お金がかかってる路線なんだなあって、妙な所で感心してしまう私なのでした…。

■07/15「おねがい☆ツインズ」第1話

 今季の新番組で、OPに電車が出て来る作品3作目。
 何気に多いです(^^)。
 交通博物館(旧万世橋駅)と、総武線のガーターまで。
 高さとか、前の小麦ちゃんよりもずっとリアルだぞ(笑)。
 その後に出て来たJR東海のマークが入った電車は、何をモデルにしたのか全く分かりませんでしたけど…。
 何故か、ここだけ作画がえらく手抜き(^^;。
 踏切とか本編のE217系とか、リアルなのにな。
 ワンマンの車内放送も、違和感無かったですし!(さすがに声は違うけど)。
 キロ程から判断すると、一津踏切は大糸線の稲尾と海ノ口の間みたい。
 ちなみに、前作のOPで小石が跳ねていた海ノ口駅は、私も行って来ましたよー。
 真冬の午前5時、吹雪の中をお隣の簗場駅からてくてく歩いて行ったという…(^^;。びしょびしょ。
 で、まりえのぬいぐるみが飾られた待合室に立って、置いてあったノートに記念のコメントを残したのでした。
 このノート「小石のコスして来ました!」なんて、熱い書き込みがいっぱいだったんですけど、その後盗まれてしまったそうですね…。

■07/11「コスモス荘」第1話
 この作品も、OPに電車だぞ(^^)。
 最初は高架線だけかな、って思ったけれど、複々線の鉄橋を走る8両編成の電車がフルで描かれていました。わい♪。
 でも、架線柱が等間隔に並んでないのはどうかと…(笑)。
 本編でも、ちょっとした場面場面に5回位線路が出てましたねー。
 凄い凄い。
 線路から電車の床下を見上げるような構図があったりして、絵的にも見る物が多いです!。
 車輪の並びが貨車みたいとか、そんな無粋なことは言っちゃ駄目なの。め!(^^;。
 更には専用軌道を走る路面電車まで出て来て、これで新幹線があったらもう完璧なの!(←?)。
 恐るべし、神奈川県中空(なかぞら)町。
 そして、駅名もちゃんと中空駅なのでしたあ。

■07/05「ぴちぴちピッチ」第14話
 屋根越しにパンタグラフが見えるっていう、珍しい構図の電車。
 ちなみに、あれってどーいう塗色なんだろ?。
 下半分がグレーで、上にブルーのラインが2本…(^^;。
 でも、真横からの作画なので、絵的な違和感は全然感じなかったです。
 るちあが降りたつつじ岬への駅は、随分と山奥みたい。
 駅前に、バス停がぽつんとあって。
 ああいう雰囲気の駅って、結構ありますよねっ。
 そして、警笛を残して、去って行く電車…。
 帰りの電車の時間をちゃんと調べてる海斗は偉いです!。
 でも、お墓でるちあと星なんか見ていて、終電には間に合ったのかなあ…(^^;。

■07/04「ハピレスAdv」第1話

 あ、OPに電車だ(^^)。
 でも、貧乏臭いデザイン!って思いませんか?(笑)。
 車内なんて、味も素っ気もないの。
 外観はデッサン狂ってるし、出て来た3両全てにパンタグラフが付いてるし。
 ま、いっか。
 そういえば、カレイドスターの新しいOPでも、路面電車は健在でした。
 使い回し(^^)。

■06/29「明日のナージャ」第21話
 「レイモンが事故で…」。
 輪郭のはっきりしない作画で良く分からないのですが、横転している機関車と客車らしきものが見えます。
 まあ、事故現場の絵なんて、はっきり描くようなものじゃ無いですけどね。
 脱線したのかなあ。
 鉄道事故で亡くなるっていうのは、アニメに限らず珍しい設定でした。
 丘に人が立って現場を見下ろしているあの光景、ドイツのICEの事故を思い出しちゃった…。

■06/26「D・N・ANGEL」第13話
 お馴染みのケーブルカーみたいな乗り物、今回は上から見下ろすアングルが初登場でーす。
 前輪に、ちゃんとフランジがありましたあ。
 フツーのケーブルカーだと、すれ違いの為に後輪はフラットになってますけど、残念ながら後輪は描かれてませんです。
 まあ、すれ違いが無いなら、後輪にフランジがあってもいいんですけどね…(^^;。

■06/22「ミルモでポン!」第64話

 トラックを電車に変えてしまうリルムの魔法、ナイスです(^^)。
 あ、300系だ!。
 私だったら、轢かれても文句は言わないと思いますけど、結木は文句を言うんだろうな…(^^;。
 でも、ちゃんと逃げ切ったみたいです(笑)。

■06/21「成恵の世界」第11話
 温泉からは、奥山田駅行のバスが走ってます。
 あ、初めて駅名が出て来た…。
 どんな電車が走ってるのかなあ。
 さすがに交通費はタダじゃ無いよね。

■06/13「成恵の世界」第10話
 高架線の上に、複線の線路が見えるー。
 2話では駅ビルしか出てこなかったけれど、10話でいよいよ線路が登場です!。
 焦らすなあ。
 このペースで行くと、電車が出て来るのは32話辺りになりそうで…。
 もう放送終わるってば(^^;。
 それにしても、ネタが無いです。
 ガンパレでは、相変わらず路面電車(女子高生満載)が出てるんですけど…。

■05/31「ぴちぴちピッチ」第9話
 最近、電車の出て来る作品が少ないの。
 それじゃ、ネタになりません…。
 今回波音が言ってた「愛の暴走列車」って、一体どんなのだろ?(^^;。
 比喩としてはどうなんでしょうね(笑)。
 まあ、私も暴走列車の現物を見たことがありませんから、何とも…。
 次に言ってた「愛の宅配便」ですけど、確かに宅配便には愛があるです。
 私も繁忙期にはお手伝いしましたけど、気持ちはずっと「心を込めて…」。
 配達する「だけ」でいいなら、デスクワークよりずっといいかもっ。

■05/25「明日のナージャ」第17話

 とうとう、本物の蒸気機関車が登場したよ。
 長かったなあ…。
 でも、あちらの列車のことは良く分かりません(^^;。
 またえらく小振りな機関車と客車で、何だか軽便鉄道みたいな…。
 1軸台車だったし。
 あれって、国際列車なのかな?。
 貫禄がなーい(^^;。
 とりあえず、一応はコンパートメントみたいに見えましたあ。

■05/11「明日のナージャ」第15話
 「なんでも3日前、この先のサン・ゴッタルドトンネルで落盤事故があって、イタリア行の列車が動かなくなってるんだって」。
 って、セリフだけかよ!(^^;。
 ゴッタルドと言えば、TEE(Trans Europe Express:ヨーロッパ連絡特急)にそういう名前の列車があったっけ…。
 今では特急網もTGV(Train Grande Vitesse:列車は、すごい、速さ)のシステムがメインになって、TEEは消えちゃいましたけど。
 作中、復旧に2、3日はかかるとのことで、JRだと輸送指令室から「確度甲」とか「確度乙」とかの原文電報が各駅に流れるのを思い出したりして。
 電報って名前ですけど、ファクスで流れます(^^;。

■05/08「ステルヴィア」第6話
 確か2話でも出ていたと思いますけど、モノレールらしきものが走っていました。
 いわゆる跨座式です。
 モノレールには2種類あって、上に乗っかる跨座式と下にぶら下がる懸垂式。
 開発した会社の名前を取って、それぞれ「アルウェーグ式」「サフェージュ式」とも呼ばれるみたい。
 高さに制限があって、かつ雨や雪の無いファウンデーションで跨座式を採用したのは、理にかなっていると思います(^^)。

■05/08「D・N・ANGEL」第6話
 未だにケーブルカーだか何だか分からない、謎の未確認走行物体が今回も登場です(笑)。
 駅に進入して来たとき、倒れたおかーさんに対して警笛を鳴らしていたようにも聞こえたしっ!。
 もしかして、車掌か運転士が乗ってるのかなあ…。
 ちなみに、本来のケーブルカーの運転士は、山頂で巻き上げ機を操作している人のことなのでした。
 そういえば、上りも下りも、常に左側しか出て来ないんですよね。
 動いているのは左側だけ。
 CGの都合なのかしらん(^^;。

■05/06「E'S OTHERWISE」第6話
 地下鉄がちゃんと生きていました。
 あの作りだと、右側通行みたい。
 日本とは逆。
 電車自体はシルエットでしたけど、前照灯四つは好感度高いです!(←フツーの人には良く分からない話(^^;)。
 ちなみに、ブランデッドを倒したときの線路幅が異様に広かったのはマイナスポイントかな。
 上から見たときは普通だったのに。
 そして、レールが異様に貧弱なのです。
 20キロレール!?。
 もう、側線じゃ無いんだから!(^^;。

■05/04「ワンダバ」第5話

 超加速。いい感じです!。
 いわゆるリニアモーターカーでは、日本のJR Maglev(超伝導磁石誘導浮上式)とドイツのTransrapid(常電導吸引制御型浮上式)のみが開発に成功、いつでも実用化出来る所まで来ています。
 実用最高速度は約500キロ。
 ちなみに、消費エネルギーは新幹線の3倍、飛行機の半分。
 宇宙へ行けるかは分かりませんが、地球に優しいのは間違いありませんね。

■05/02「成恵の世界」第4話
 成恵のアパートって、実は線路の近くにあるみたいで、電車の音がしてました。
 でも、やっぱり音だけで、電車そのものは画面に登場しなくって。
 私には音から電車の形式を特定したりといった技が無いので、これ以上のことは分かりません(^^;。

■04/29「ガンパレ」最終話
 路面電車、今度ははっきりと1091って車番が読み取れるです。
 でも、あんなに窓から身を乗り出すのは、大層危険なので止めましょう。
 進行左側だったからまだいいんですけど、これが右側だったりしたら、対向してきた電車と間違いなく接触します(^^;。
 帰省に利用したらしい、熊本10時30分発の電車って、現行ダイヤでは該当する特急列車がありませんでした。
 博多への高速バスは、5分から15分間隔っていう驚異の頻度で出てるんですねー。
 調べてみてびっくり。
 特急「有明」と「つばめ」が20分間隔になったときも驚いたけれど、それ以上でした(^^;。

■04/27「明日のナージャ」第13話
 冒頭、車輪のアップが出て来た時は蒸気機関車!?と思ったのですが、当然からくり自動車でした…。
 まあ、車輪にあんな装飾を施した機関車は無い、かな。
 フォローするの忘れてましたけど、ナージャには「ミイラ博士」の回で、ロンドンの地下鉄が出て来てたっけ。
 100年前なら、地下鉄も開業していた筈です。
 確か。

■04/24「D.N.ANGEL」第4話
 やっぱりあれはロープウェイじゃ無いのかな?。
 自力で走ってるように見えるの。
 走行音に、駆動系の音が聞こえるような気もするし!。
 謎です(^^;。
 乗ってみたいなあ。
 実際にアニメの世界に入って行ける能力なんかがあったらな。
 まあ、そんな能力があったら、まずは別の作品から行っちゃいそうな…(こら)。

■04/22「ガンパレ」第11話
 熊本の路面電車が2両登場。
 止め絵で、動いて無かったのは残念でした。
 あちらの車輌には詳しくないので、ああいう塗装のああいう形式のコが実際に居るのかは分かりません。
 「2」っていうサボを出してますが、確かにあれは熊本で見た記憶があります。
 正面のデザインは、特長をよく捕らえていたみたい。
 でもちょっと平面的過ぎ、かな?。
 それと、ビューゲルが随分とごっついのと、左側の車輌の全長が短かすぎるのが気になりました。
 ちなみに、熊本市交通局は、日本で始めて超低床の路面電車を導入した所なのです♪。

■04/19「成恵の世界」第2話
 和人と成恵の2人が待ち合わせていた時に、電車の警笛みたいな音がしてたっけ。
 電気笛みたいな…。
 ビルは「駅 Station」の文字しか見えなかったので、何駅なのかは不明です(^^;。
 地名とかの設定は無いのかな?


■04/15「宇宙のステルヴィア」第2話
 かたせえのしま…。
 小田急好きとして、気が付かなかったのは恥ずかしいです。
 小田急由来の名前のキャラが、他にも沢山居たのに。
 ちなみに、そんなの全然見て無かったから…。
 気が付かなくって当然かも(^^;。
 それにしても、栢山なんて、新宿からえらく遠いなあ。
 次は風祭とか入生田とか…。
 既にそこは、小田急じゃ無いけれど(笑)。

■04/08「ガンパレ」第9話
 事故を起こした路面電車なんて、珍しい物が!。
 でもさすが、電車はびくともしません(^^)。
 壊れたのは自動車の方だけ。
 でも、自動車のガソリンに引火して爆発しちゃったから、きっと運命を共にしたんだろうな…。
 合掌。

■04/02「カレイドスター」第1話
 そういえば、これのOPにも路面電車が出ています。
 いつか、本編にも出て来たら嬉しいの。

■04/02「D.N.ANGEL」第1話
 あれって、ケーブルカー、ですよね?。
 頂上の駅には、巻き上げ機とかそういうものが全く無かったけど(^^;。
 自力でうんしょうんしょ登ってたりするのかなあ。
 止まるときに、ブレーキみたいな音がしてたし…。
 でもそれって、粘着運転の限界を越えてます(^^;。
 下の始発駅から乗る人は少なくって、山腹の途中駅から大量に人が乗って来て、そのまま頂上まで乗って行くって流動も、何だか不思議な感じ。
 一体どーいう地形の街なんだろ…?。

■03/30「GA」第25話
 次回予告で見たときには電車のカットがあったので、いよいよGAにも電車が登場だ!なんて盛り上がっていたのですけど…(しかも実写だったし)。
 実際の最終回では出て来ませんでした(^^;。
 ちぇ。
 あの電車、形式が何だったのか、とても気になります。
 誰か教えて下さい(^^;。
 録画は、1週間経つとHDDから自動的に消去されてしまうので、自分では確認のしようが…。

■03/27「まほたい」第12話
 京王井の頭線の電車が3回位登場していました。
 最初に側面を見たときは、E231系の800番台かと思っちゃった…。
 1000系とか3000系とか、京王の車輌には詳しく無いんです(^^;。
 シングルアームのパンタグラフが描かれていたのが、とても印象に残ってます。

■03/25「スパイラル」第25話
 架線の張られた橋梁や、駅のホームが出て来ましたけど、肝心の電車が出て来なかったので、このコーナーの管轄外です。
 …なら書くなってば(^^;。
 ラスト、シンプルにホームと上屋だけが作画されてましたけど、何故か一つだけレピーター(出発反応標識)が描かれていて…。
 歩の内面の比喩になっていたのかしらん?。
 なんて、そこまで考えて作っているのかは不明です(^^;。

■03/20「まほたい」第11話
 どうして、今回のJRだけ実名じゃ無いのかなあ(^^;。
 DR東日本だかOR東日本だか読み取れませんでした。
 一体、何の略なんだー。
 とりあえず、渋谷駅なのは間違い無いかと…(当たり前)。

■03/18「スパイラル」第24話
 アニメで新交通システムっていうのは、珍しいかも。
 チャイム無しで、えらく高速で開閉するホームドアにクラクラ(^^)。
 駅間の所要時間を調べるのに、わざわざひよのに電話して、ネットで調べて貰うのって、何だか悠長だなあって思ったり。
 私なら時刻表で調べるなー。
 総武緩行線のc速って、もうやたらとのろのろ走るから、私は嫌いです!(グチ)。
 新交通システムを爆破しなかったのは、ほっとしたというか、残念だったというか…。

■03/13「しっぽChu!」第2話
 立川、高尾、中野。
 新たに登場した3人の苗字って、中央線の駅名から取ってるんですね。
 言われるまで、全然気が付きませんでした。
 中央線、丁度開業100周年ですから。
 …なんて、それは関係無いよね。
 そもそも、100周年って高尾より先の話ですし(^^;。

■03/13「まほたい」第10話
 東急東横線、渋谷駅。
 出て来た電車の形式の特定は出来ませんでした。
 これで、小田急と京王とJRと東急の4社が実名で出て来たことになりますねー。

■03/11「スパイラル」第23話
 電車が3回も登場。
 そんなに電車が好きなのか、余計な場面転換が多いのか、それは謎です(^^;。
 窓回りを黒く塗ったデザインは結構良かったかもっ。
 でも、いくらなんでも窓が大き過ぎて、日本離れしています。

■03/08「ミルモ」第49話
 電車の後部、113系と117系が合体したみたいなデザインです。
 側面も、ああいう配色は日本離れしてるよー。
 モーターが釣り掛け駆動というのが素敵です。
 さすがに改札は自動改札でしたけど。
 全ての車輌に、パンタグラフが2個付いてるのもまた…。
 平井はどうやって走行中の電車から降りたんだろ?。
 Dコックとか使ったとしても、どうせあれは松竹グループの鉄道会社だと思うので、全然問題無いんでしょうね…。

■03/06「しっぽChu!」第1話
 食パンスタイルの前面。
 何故かパンタグラフの前後に妙な突起があります。
 クーラーも、集中式と分散式の両方を搭載してるっぽいの。
 なんて、結構しっかり作画してありました。
 扉もちゃんと4つです(^^)。
 全体的に、配色がダサいですけど(笑)。

■02/25「スパイラル」第21話
 「貨物駅の操車場」って、回りくどい言い方だなあ。
 「貨物車」っていうのも、同様です。
 皆さん、「そうしゃじょう」の発音が苦しそうでしたよ?(笑)。
 コンテナとワムが合体したみたいな貨車、見事にデッサン狂ってます。
 そして、スペイン並みに広い線路も何だかなあって気に…。

■02/20「まほたい」第7話
 JR東日本仕様の券売機と駅名板ですよん。
 ホームのゴミ箱も、ちゃんと5分別になっていました(^^)。
 山手線の電車、ユメの顔がアップになった妙な所からフレームインしたので、びっくりしちゃった…(^^;。
 側面は205系だったけれど、正面は今は亡き103系。
 ちなみに、100なんて運行番号はありません。
 山手線は、末尾に必ずGが入りますから。
 でも、あれの意味が分かってるのはマニアだけかも?(笑)。

■02/18「スパイラル」第20話
 懐かしの国鉄色の5tコンテナです。
 ちなみに、私はコンテナにはうるさいですよー。
 コンテナ評論家と言ってもいいでしょう(笑)。
 だから、あんな構造のコンテナや積み方は許し難いのだあ!(^^;。
 コンテナを馬鹿にしちゃ駄目。
 今回の描き方、苦情がいっぱいあり過ぎて、とても語り尽くすことは出来無いです(^^;。
 フツーの人の、コンテナ駅のイメージはあんなですか…。
 それと、あれだけ頻繁にコキの出し入れをしていながら、人の気配が全く無いというのも不思議なの。
 コンテナの中に入ったことある人って、そんなには居ないんだろうなあ。
 私は昔、嫌という程取り扱ったから…(^^;。

■02/14「らいむ」第7話
 わ、ロシアの駅だあ。
 ドームにすっぽりと覆われたターミナルです。
 なので、電車とかは全く見えませんでした。
 線路が何本か見えましたけど、ロシアは1520mmゲージなのに、あの作画だと狭軌にしか見えないのが難点です(笑)。
 追記。訂正です。
 蒸気機関車、ちゃんと出てました(^^;。
 発車の時に車輪から火花が飛んでましたねえ。
 999のOPでも車輪が空転するカットがありましたけど、蒸気機関車は粘着が悪いので、現実にもああいうことは起こります。
 発車の時に一旦バックするのも、連結器の遊びを詰めて、その遊びを利用して発車時の粘着力の弱さをカバーしているのです…。

■02/13「まほたい」第6話
 踏切は小田急だよ♪。
 ケラは瑠奈をモップに乗せて、「出発進行!」なんて京王の真似してました。
 ちなみに、フツーの人は「出発進行!」は電車がこれから発車する時の合図だって思ってるんでしょうけど、本当は違うのです。
 出発信号機が進行(青)を現示しているのを確認している、ってことで。
 だから、私鉄では「出発警戒!」で発車することもありますし、逆に走行中に「出発進行!」で駅を通過したりもするのです。
 以上、どーでもいい豆知識でしたあ(笑)。

■02/12「ななか」第6話
 700系の新幹線だよー。
 音が格好いいの。
 でも、扉と窓が少な過ぎましたねん。
 プラレールじゃ無いんだから!(笑)。
 特に前から2両目なんて、たったの3つ。
 ドクターイエローみたいな(笑)。
 まあ、前面のアヒル顔を描いてくれたのでいいや。
 アヒルというより、ぷちぐそみたいにも見えたり(^^;。
 ちなみに、京都駅到着の放送は音声合成で、「京都、京都です」だよね。
 「京都〜、京都〜」じゃあ無いのだ。

■02/11「ガンパレ」第1話
 路面電車れす〜。
 描くの面倒だと思うので、別にバスでもいいのに(笑)。
 そして、方向幕。
 LEDとかじゃあ無くって、パタパタでした。
 順序は、回送→各停→準急→急行→特急→出撃。
 トップをねらえ!で、同じようなのが出て来たときは、おお!って思ったのですが、今回は特に感想がありません…。
 ていうか、あれは一体何??(^^;。

■02/07「ロウラン」第13話
 キハ181。
 扉、ちゃんと折り戸になってます(^^)。
 正面のデザインが、もうちょっと頑張ってればなあ。
 でも、あの走行性能は凄いです!。
 スピード速っ(^^)。
 あれだけの鉄道用ディーゼルエンジンが、実際に日本で開発出来ていれば!。
 ちなみに、駅名が三峰口だったのはちょっと不思議。
 秩父鉄道だったの?(^^;。

■02/04「WOLF'S RAIN」第5話
 貨車と客車をつないだ、いわゆる混合列車。
 客車内、随分とまた寒そうでした。
 日本だと、暖房の効き過ぎで異様に暑かったりするんですけど。
 「わんこ」の女の子が外を見ていたとき、確かに架線柱らしきものが窓の外を流れていたのですが、その後架線は描かれてませんです(^^;。

■01/23「まほたい」第3話
 小田急とか京王とか下北沢とか、ちゃんと実名になってるのが嬉しいな。
 今回の電車は、結構いい加減だったけど…。

■01/22「L/R」第3話
 今の日本では、コンパートメントの席をとって食堂車でご飯を食べられる列車は、3本だけになってしまいました。
 昼行列車だと皆無。
 だから、ああいう旅は羨ましー。
 近年、英国でも同じ状況になりつつあります。
 ちなみに今回は発車のアナウンスがあったりベルが鳴ったり、随分と日本的な描写だったみたい。
 英国の鉄道、今では経営も運行もすっかり落ちぶれてしまいましたけど、かつて乙女が防人していた頃の明治日本がお手本にした、その歴史に敬意を表して…。

■01/18「ミルモ」第42話
 鉄橋を走る電車、シルエットで殆ど真っ黒でした。
 随分と長く警笛を鳴らしていたみたいだけど…。
 鉄橋を渡ってから鳴らしてどーするんだー(^^;。
 前方に障害物でもあったのかしらん。
 その割には、スピードを全く落としてなかったけど(^^;。


■01/07「WOLF'S RAIN」第1話
 冒頭に出て来た機関車、シングルレールみたい。
 リニアモーターなのかしらん。
 走行音が格好いいです(^^)。
 急ブレーキで派手に火花が飛んでましたけど、車輪をシューで止めてる感じじゃ無かったし、構造は良く分かりません…。
 それと、あんなに武装してたら、荷物を載せるスペースが殆ど無いような気がしたり(^^;。

■01/06「piano」第9話
 今回は、電車がいっぱい出て来ました!。
 タイトル直後の電車、パンタグラフがシングルアーム(もどき)でした。
 アニメではめずらしー。
 交流電車みたいに、ものものしい碍子が付いてたなあ…。
 それと、いくらなんでもあのドア配置はあんまりだ(^^;。
 次に出て来た電車、格好は悪かったけど、ちゃんと渡り板を作画してありました。
 最後は、JR緑が丘駅(架空)。
 ホームに降りて、電車を背にして立つ美雨。
 巨大なパンタグラフとベンチレーターがお茶目な電車が通り過ぎると、わざわざ体をホームと垂直にして、電車を見送ってるの。
 てっきり、後部良し!、とか指差呼称するのかと…(そんなわけあるかい)。
 5101と5201っていう車番が読み取れて、ちゃんと数字を変えてあるのは偉いです!。
 私も一昨日、小田急でそんな車番に乗ったような記憶が…。

■01/04「満月」第40話
 アメリカのバス事情は良く分からないのですが、犬のマークのグレイハウンドとか、あちこちに路線を伸ばしてるみたいです。
 出て来たバス、ちゃんと左ハンドルの右ドアになってましたけど、1箇所だけ、左ドアになってるカットを発見!。
 それじゃ、車道側にしか降りられないよー(笑)。
 今回は、ロープウェイも登場しました。
 上下があんな山頂近くですれ違ってるなんて、よっぽど短いロープウェイなのかな?。
 なんて、そんなことは別にどーでもいいよね(^^;。

■12/25「シスプリ」第13話
 次回予告では、後部にも前照灯を点灯させた路面電車&矢印が点滅の踏切が出てましたけど、本編では出て来ませんでした。
 って、最終回の予告、みんな使い回しじゃん!(^^;。
 それはともかく、踏切の矢印、今回は点滅してませんでしたけど、単線なのに両方向が点灯していたのは、やっぱりいけないと思うのです。

■12/25「まおちゃん」第26話
 以前奪われた、新幹線0系の先頭車。
 上から見たときは確かに1輛でしたけど、正面から見たときは3輛繋いでるように見えました(^^;。
 それは別にすると、結構しっかりと描いてあったので、私は嬉しい(^^)。

■12/23「piano」第7話
 美雨が走る駅のホーム。
 「間もなく発進します」のアナウンス。
 発進じゃ無くて、発車でしょ、発車(^^;。
 ロボじゃ無いんだからあ。
 美雨が乗った電車も、鉄仮面みたいな前面で…。
 787系みたい、なんて言ったら、デザイナーの水戸岡さんに失礼かな…(^^;。
 あの電車、前パンで一段下降窓で全体灰色で前照灯より大きな尾灯で、何だか凄いモノを見たような気がします(^^;。

■12/21「満月」第38話
 満月が乗っていた電車、江ノ電みたい。
 家に帰るとき右手に海が見えるってことは、満月は鎌倉方面に向かっていたということで…。
 そういえば、大重さんのマンションはオーシャンビューでしたよねー。
 満月が住んでるのって、鎌倉とか逗子とか、横須賀線沿線なのかなあ。
 電車が直通している船橋という可能性もありです。
 ちゃんと、海も見えます(笑)。

■12/15「りぜる」第23話
 りぜるが隠れていたの、JRバスっぽいブルーでした。
 後部しか見えなかったんですけど、真ん中に付いてるのは、追突防止の反射板?。
 トラックじゃ無いんだからあ(^^;。
 あれ、大型トラックには装着が義務付けられていますけど…。

■12/10「スパイラル」第11話
 最初に高架線を走っていた電車、塗装がグレー一色という陰気なデザインです。
 車長も異様に短くって、今度は2扉。
 今回の話だけでも、3扉だったり、4扉だったり。
 完璧に、設定何も考えて無いんだなあ。
 いい加減にしなさい(笑)。
 台車を震わせての走行シーンも、とてもヘンだったよー。

■12/03「スパイラル」第10話
 駅名板とか路線図とか時刻表とかは、JR東日本仕様でした。
 携帯のマナーに関してのお願いは基本的に放送だけで、個人に直接注意するっていうのは何処の鉄道会社のマニュアルにも無い筈です。
 そもそも、車内の巡回をあんまり見ませんし…。
 そういえば、帽子が赤線入りだったなあ。
 ちなみに、今時あんなにでっかく窓の開く電車はありません(^^;。
 ひよのがホームに居たシーンでは、1両に7扉もあったし…。
 なーが。
 でも、鉄橋を通過するシーンでは3扉。
 今回はパンタグラフが1つも無し。
 責任者出てこーい!(^^;。

■11/27「スパイラル」第9話
 駅名から察するに、モデルになっているのは東急かなあ。
 車輌は、営団8000系の色違いみたいな…。
 まあ、東急には快速急行なんて種別は無いんですけどね。
 ちなみに、朱鞠駅って、かつて北海道にあった朱鞠内駅と関係があるのでしょうか?(笑)。
 鉄橋を走っていた電車は、パンタグラフが車端じゃなくって真ん中に付いているとゆー斬新な構造で…。
 さらに、全ての車輌にパンタグラフが付いているのは、なめているとしか思えません(^^;。
 理緒が言っていたように、電車が動く牢獄っていうのは納得です。
 つい先日、車輌故障に巻き込まれて、2時間も特急の車内に閉じ込められたもん。
 いくらマニアでも、動かない電車っていうのは、全然嬉しくないのでした(^^;。

■11/28「シスプリ」第9話
 車内放送で、シティートラムって言ってました。
 トラムなんて言葉、どこで覚えて来たんだろ?(^^)。
 にしても、車内放送のしゃべり方とか内容に、凄く違和感を感じます。
 まあ、これは他の作品でも同じなんですけど(^^;。
 それと、最後に出て来た踏切、列車の進行方向を示す矢印の「←」「→」が交互に点滅してましたけど、あんな危ない踏切はあるもんか(^^;。

■11/19「スパイラル」第8話

 高架線の上を走る電車。
 東急みたい。
 前回もシルエットの電車が出て来ましたけど、あれは103系に見えたっけ。
 気になるのは、どちらもジョイント音が軽いことで、アメリカ映画に出て来る貨物列車みたい…。
 架線柱、高架線なのにわざわざ地上から立ててるのも不思議だったり(笑)。
 そして、次回の舞台は電車だよ。
 「世界の車窓から、ひよのちゃんのぶらり1人旅、ノンストップの電車でGo!です」。
 快速急行っていう種別があるのは、東京では西武位かな?。
 確かに、あの塗色は西武の20000系に見え無くもないです。

■11/04「マジカルて」第2話

 ゆりかもめ。
 ビッグサイトと合体して、巨大ロボになってしまうとゆー。
 しかも、必殺技として、ゆりかもめの車輌を飛ばしてしまいます(笑)。
 その瞬間、カモメの鳴き声が入るのが楽しいの。
 わざわざトップナンバーを使っていたみたい(あ、10だったかな…)。

■10/20「りぜる」第15話

 JR西日本の、500系ですねー。
 残念ながら、前面は描かれませんでしたけど、ちゃんと500系って分かります(^^)。
 3+2のシートと丸形の室内も、しっかり再現されていました。
 シート自体は、グリーン車みたいに立派でしたけど(^^;。
 思い出を辿るように車内を移動していた友紀ですが、車輌も段々と時代を遡っていたのは細かいと思います(^^)。
 500系を模した車内も、最後には999になっちゃってたもん(笑)。
 ちなみに、翌週の16話でも新幹線の車内が出て来ました。
 コメントは特に無しです。

■10/06「piano」第1話
 美雨が乗っていた電車、全面ステンレスの地肌そのまんまで、ペイントの類が一切無いという、男らしいデザインでした(笑)。
 それと、扉が随分とおっきいの。
 小田急や営団東西線の、ワイドドア車みたい。
 1メートル×1メートル…?。

■10/02「シスプリ」第1話
 可憐ちゃんが路面電車に乗っていました。
 最近は、トロリーバスとか路面電車とか、懐古傾向があるのかな…。
 でも、トークンを買って乗る路面電車なんて、日本には存在しないよー(^^;。
 扉の開き方とか、結構しっかりと描いてありましたから、海外の映像を参考にしたんでしょうね。
 ちなみに、パンタグラフが無いんですけど、集電はどうなってるのかなあ。
 軌道を見るに、サンフランシスコみたいなケーブルカーってわけでも無さそうです(^^;。
 それに、モーターの音がしてる。

■09/22「満月」第25話

 電車の走行音、釣り掛けでした…。
 絵柄のイメージとしては、江ノ電とか世田谷線とか、そういう感じなのかな?。

■09/18「藍青」第22話
 薫のお母さんに会いに行くとき乗っていた電車。
 モデルは西武みたいです。
 それはいいのですが、ジョイント音とスピードがどうにも一致してません。
 誰も不思議に思わないのかなあ(^^;。
 それと、電車は何も無い所で警笛は鳴らしません。
 まあ、これは渋滞してる自動車の描写でも多用されてる技法なんですけど(^^;。

■09/10「ラーゼフォン」第26話

 万世橋と三軒茶屋の駅が登場。
 ちなみに、銀座線の万世橋駅は、現在は使われていません。
 扉が閉まると、扉と窓に装甲板みたいなのが降りて来る地下鉄も、久々の登場です。
 今回は、それが実際に稼働しているシーンは見れませんでしたけど、あれって、本当にあったらかなり嫌なものが…(^^;。

■09/04「朝霧の巫女」第10話
 三次から、気動車で海へ(^^)。
 塗装は西日本のDCっぽかったです。
 でも、車内の通路が異様に広いのは何とかしてー(^^;。
 鉄道の描写にリアルさを求めるのは、やっぱり無理なのでしょうか…。

■09/04「まおちゃん」第10話
 新横浜駅と、新幹線。
 懐かしい0系です。
 現在は新横浜駅で0系を見ることは出来ませんが、シンカンセンと言えば、やっぱりあれですよねー(^^)。

■08/29「ワるきゅーレ」第9話
 窓に強烈な透過光のかかった電車が登場。
 一瞬でしたし、走行音もリアルで特に問題はないかと。
 モデルの形式の特定は出来ませんでした。
 …作画、いい加減過ぎです(笑)。

■08/22「ワるきゅーレ」第8話

 猫耳慰安旅行で乗っていたのは、観光タイプのバス。
 通常は、補助席を使って定員55名。使わないと45名。
 秋菜やリカを除くと、猫耳侍女部隊は40名ちょっと?。
 どう見たって、計算が合わないよー(^^;。

■08/21「藍青」第18話
 鈴木のバックに映ってたの、EF66と何処かの電車が合体したみたいな…。
 せめて色は、赤じゃなくて青にして(^^;。
 薫とティナが迷子の女の子と一緒に車で戻って来たら、東武タイプの駅名板に「玄武動物公園駅前」と書かれていました。
 どうして駅がわざわざ「駅前」なんて表示するんだか(^^;。
 電車の不通を知らせる張り紙には、池梟線と…。
 微妙に東武の東上線と伊勢崎線が混じってます。
 にしても、「大洗駅で土砂崩れ」って、何処それ?、茨城?(^^;。

■08/13「ちょびっツ」第21話
 ちぃが乗ってたバス、正面と側面の模様から、関東バスみたいでした。
 作品の舞台は、中野から三鷹辺りかな?。




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 ゆかねカムパニー 2003