アニメ感想 番外、素晴らしい電車の世界 その2

ここでは、アニメに登場した電車を記録しています。
本当は、その画像をキャプチャして載せてしまえば、資料として完璧なんですけど。
それって面倒臭いー(^^;。
ちなみに、電車の他にバスやロープウェイも含んでます。
気動車も客車も貨物も全て「電車」でひとくくりなの。

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アニメに出て来た電車の記録 2003年08月〜2004年07月



■07/31「ハガレン」第43話
 リゼンブールの駅前、なーんにもありません。
 見事ですー。
 ああいう「秘境駅」って、実は日本にもあるんですよね。
 行きたくなって来ちゃった。
 それと、頭端式の線路にSLっていうのは、やっぱり違和感が…。
 せめて車止め位は作ってよう(^^;。

■07/27「ミルモ」第16話
 西武の電車、ですっ。
 デッサン狂ってるから、別の形式みたい。
 ちなみに、シートの色と窓の作りが違います(笑)。
 線路の両端のスペースも線路の間も広くって、複々線が楽に出来そう。
 壁がずっと続いてるのも、日本離れしてるかな…。

■07/25「DearS」第3話
 夜の鉄橋を走る3扉の電車だよ。
 やっぱり、2路線あるのかしらん?。

■07/25「エルフェンリート」第1話
 極楽寺の駅。
 電車の音。
 掘割の線路とトンネル。
 舞い散る桜の花。
 …でも、肝心の電車は出て来ないのでした…(^^;。

■07/17「GA」第2話
 電車がそれぞれ1回ずつ出て来たよ。
 最初に出て来たのは、青と白のツートンカラーで、インパクトあったなあ。
 車掌用の扉が、二つも付いてたりします(笑)。
 次のは、真っ赤なカラーの、丸ノ内線タイプ。
 珍しくパンタグラフが無いので、丸ノ内線同様、第3軌条からの集電なのでしょうね(^^)。

■07/18「DearS」第2話
 鉄橋を渡る3扉の電車、デッサン狂って無いのが嬉しいな。
 地下鉄のカットは、前回の使い回しです。
 JR東日本仕様の券売機と駅名板が出てましたけど、駅名は、小春…?。
 よく読み取れません…。
 駅員さんの制服は、帽子がでっかくて、ちょっとクラシカルかも。
 「ふれあいロード」っていうのが見えましたけど、江戸川には、そういうの、実際にあるです。
 …中野にもあったような(^^;。

■07/18「マリみて」第3話
 さすがに、今回のあれは関東バスには見えませんでしたあ。

■07/11「DearS」第1話
 高架駅と電車。
 地下鉄っぽくて、重そうな走行音がして、4扉の電車です。
 鉄橋を走る電車は、何か207系みたいな…。
 帯は黄色なので、南武線か総武線がモデルなのでしょうか。
 こっちは3扉ですねー。
 路線が違うのかなあ。

■07/07「GA」第1話
 台詞だけ。
 「次は下北沢」。
 あ、小田急か京王だあ!。
 「二人の本当の人生は、特別急行でまっしぐら」。
 今時、特急を正式名称で呼ぶ人なんて、まず居ないよーな。
 私だって、そうですー。
 それと、烏丸ちとせっていう名前は、京王の千歳烏山駅に似ています(笑)。

■07/06「爆裂天使」第14話
 今回の電車は、あんまり違和感無かったです。
 しもぶくれ。
 発車のときに警笛を鳴らすのって、最近では目にしない光景ですよねー。

■07/06「ミルモ」第14話
 変わった作りの踏切だなあ…。
 ランプの取り付け方と、妙なスピーカーと(笑)。
 電車は、西武の2000系みたい。
 ちゃんと分かります(^^)。
 さすがに、扉は銀色に塗ってませんでしたけど。
 そういえば最近、2000系のパンタがシングルアームに交換されてるみたい…。
 あ、わざわざ架線の張ってない所を走って来るの、この作品ではお約束の光景みたいです(笑)。

■07/03「ベイベ」第13話
 ラストの踏切と電車、いい舞台設定でしたねー。
 走ってる電車から、踏切に立っているゆずゆは見えても、ゆずゆから都ママのことは見えないもん。
 更に、踏切の音と列車の走行音が、また絶妙な効果を出していて。
 近くて遠い雰囲気が、すっごく良く出ていたのでした。
 マニア的に気になったのは、バラストが石じゃ無くって土みたいだったのと、レールの保定が妙だったこと、位かな。
 電車のモデルは何処だろー?。
 原作では201系だったような気がしますけど、アニメは京王かな…?。

 追記。
 これは、京王9000系だそうです。
 ちゃんと正面に「9751」の表記もあったそうで…。
 花見友紀さんにメールでご指摘を頂きました。
 ありがとうございます(^^)。

■07/04「Dears」OP
 見ているとへなへなと力が抜けて、思わず早送りしてしまったOPなのですが、電車が何回か出てましたあ。
 鉄橋を走る電車のシーンが二回。
 最初のは遠くって、小さくって、モデルの特定とかは出来ません。
 でもでも、ゆったり走る姿が好印象なの。
 次のは、黄色+黒い帯で、南武線の209系みたーい。
 サイズはともかく、窓配置は正しいです。
 帯が前面のFRPまで回ってるのと、黒のラインが多いのは、実車とは違うところ。
 あ、JR東日本仕様の券売機と路線図も出てたよ。
 でも、路線図は相当にテキトーなので、舞台は東京どころか地球じゃ無いのかもしれません…(^^;。

■06/30「Wind」第1話
 路面電車で通学って、いいですよねー。
 雰囲気あるもん。
 全体的に、随分と細かい部分まで書き込んであるみたい。
 扉の前の、床の処理とかまで。
 気になるのは、線路の幅が広いのと、重心が妙に高いのと、全長が短くてバランスが悪い、あたりかな。
 それと、OPで見ると、座席のシートが硬そうに見えるです。
 ビニール製なのかなあ?。
 でもでも、森の中を走り抜ける単線の路面電車っていうのは、日本では見れない光景なので、楽しいです。

■06/29「忘却の旋律」第13話
 いつの間にか、モンスターのバスもハイデッカーの観光タイプになってたみたい。
 ガイドさん付き。
 確かにガネっ子は、ガイドさん向きの性格かも、って納得。
 50人乗りの観光車は、違和感の無い作画で、ちょっと感心しちゃいました。
 ホルがアップになったとき、乗用車タイプのサイドミラーが付いてたのは、間違いですけどねー。
 正面から見たときは、ちゃんと直ってましたけど。
 それと、あそこまで分かりやすい非常口は、さすがに無いでしょう(笑)。
 どーでもいいのですが、非常口を開けると、運転席の開扉警告ブザーが鳴るです。

■06/26「愛してるぜベイベ」第12話
 山手線色の205系、しっかりとした作画で嬉しいです。
 編成は、短め。
 ちっこいのが残念になっちゃった。

■06/15「爆裂天使」第11話
 大大阪(だいおおさか)駅と、上半分がタイガースの虎縞模様の電車なの。
 運転士も、ちゃんと虎縞のシャツを着てたりして(笑)。
 運転席を見ると、ちゃんと懐中時計を置くスペースがあるのですが、そこに時計は置いてないし、腕時計もしていないのが不思議なところ。
 正面の上半分は、811系みたいなデザインだよ。
 それにしても、対向から電車が進行して来ての正面衝突なんて、珍しいシーンです。
 ブレーキ弁を回して非常制動をかける動作、双方の乗務員が恐怖に引きつる表情、間に合わずに衝突して弾け飛ぶ車輌。
 どうして、あそこまで執念深く描いてあるんだろう…。
 鬱になるー(^^;。
 さすがに、電車が真上に飛んだり、ビルを貫通したり、は無理があるような。
 「ダイヤに無い電車で、運転士も乗ってない電車が、一両だけで最終電車に突っ込んだ」みたいなことを言ってましたけど、どうしてなんだろー?。
 あ、それと、御堂筋線が名前だけ出てました。

■06/13「プリキュア」第20話
 「のりかえは3番線へ」って、随分とあっさりした看板が立ってます。
 むー、何処行きに乗り替えるんだろ?(笑)。
 ホームの表記は、JRに準じてるみたい。
 登場する電車はいつも同じ形態なのですが、車内の床が四角模様になってるのが実物とは違う所です。
 それから、正面、右の床下に付いてるランプはなあに?。
 有り得なーい。

■06/07「恋風」第8話
 あ、そういえば、江ノ電にあんな正面デザインの電車が居たっけ…。
 幼い頃、極楽寺の車庫へ遊びに行ったりしたもん。
 でも、今回の10両編成は、さすがに連結し過ぎですよ(笑)。

■06/06「プリキュア」第19話
 電車といいバスといい、過不足の無い、安定した作画でした。
 見事ですー。
 線路の間には、わざわざ排水溝まで作画してあったりして。
 でも、路盤がコンクリートじゃないから、そこまでは要らないかも…。
 「自由が原 大小山 東堂泉町 方面」っていう案内は、東急チックなのでした。

■06/05「ピッチピュア」第10話
 出て来た電車、これで3回目の使い回しだよー(笑)。

■06/04「恋風」第10話
 そっかあ、耕四郎は引っ越しちゃったから、通勤で使う路線も変わっちゃうんですね。
 七夏と会わないように、同じ沿線には住まなかったんだ。
 オレンジ色の電車、イメージとしては中央線、かな。
 正面がえらい切り妻で、貫通路が付いてます。
 横サボが雨樋を遮って付いていたり、扉がワイドで、かつ開扉したら運転席にかかっちゃうトホホな構造だったり、パンタグラフのシューがえらく巨大で、かつ設置間隔が狭過ぎて集電が困難そうだったりするのは、どうなのでしょう(笑)。
 七夏は、いつもと同じ、江ノ電ちっくな電車に乗ってます。

■06/05「ダフネ」第20話
 パイプをナナメに切ったようなデザインは、 JR東海の371系を思い出したりして♪。
 前にも出てきましたけど、客室の窓ガラスがナナメになってるのは、格好いいです。
 コストや強度の問題で、実現は難しそうですけどねー。
 車内はロングシートですけど、マイアの気持ちを描くには、その方がいいみたい。

■05/30「ぽぽたん」第7話
 電車が走ってます。
 けど、路盤も車輌も簡略化され過ぎていて、もう何が何だか(^^;。
 おもちゃみたーい。

■05/23「花右京メイド隊」第8話
 太郎が向かったのは鎌倉なので、江ノ電か横須賀線の利用になりまーす。
 出て来た電車は、ちょっと京阪みたいな雰囲気だったかな。
 空気バネ台車を履いてます。

■05/23「プリキュア」第17話
 画面の下半分を使って、線路をおっきく描いてるの。
 そして、遠くの方が少しずつぼやけて来て、踏切のバーが降りて、国鉄色のキハ58(多分)が見えて来て…。
 うわー。
 すっごく細かい描写をしてるの。
 気動車の排気熱をきちんと描いてるのが細かくって、好感度大なのです♪。

■05/18「MONSTER」第7話
 ドイツの列車に乗るテンマです。
 あちらの列車には詳しくないので、それ以上のことは分かりません…。
 窓の下の灰皿とか、日本的にも見えちゃったりしますけど。
 実際、ああなのかなー?。
 それと、機関車に対して、客車の全長が短いみたい。

■05/16「プリキュア」第16話
 電車のすれ違いでーす。
 ここで尾灯が赤く点灯してたら嬉しいんですけど、私鉄だと昼間は消灯してたりしますから、しょーがないかも。
 なぎさの足元、座席の下に小さな蓋が作画してあったのが細かいな。
 遅刻しそうになって、電車の中で脚をもじもじさせてるなぎさも、可愛いよ♪。

■05/15「愛してるぜベイベ★★」第6話
 がたーんごとーん。
 3両編成の電車だよ。
 「しゅっぱつしんこう!」なんて、呼称だけでなく、ちゃんと指差確認までしてるの。
 それって、大切だぞ☆。
 って、これは電車じゃなくって、電車ごっこじゃないかあ!(笑)。
 ちなみに、3人共、女の子だったの。
 ゆずゆの幼稚園って、男の子よりも女の子の方が目立ってるみたいです。

■05/13「恋風」第7話
 耕四郎と七夏が、一緒に電車で通います♪。
 電車は、特に違和感無く描かれていたみたい。
 電車から降りる人達を、下からホームと電車の隙間越しに見上げるカットがあったりして、面白いの。
 ちなみに、ぱんつは見えません。
 …当たり前ですね。
 それから、妙にクラシカルな、ホームのスピーカがアップになったりして。
 あ、線路の描き方は変だったっけ。
 枕木の間隔が妙に広くって、そもそも線路よりも細い枕木っていうのは、いくらなんでも頼りないよね、って思う私なのでした。

■04/24「愛してるぜベイベ★★」第4話
 ラスト、ゆずゆが大泣きしちゃう所で、バックに電車の走行音が聞こえてましたあ。
 警笛は電車っぽかったのですけど、走行音は、何か蒸気機関車のドラフト音みたいにも聞こえたりして…。

■05/06「恋風」第6話
 耕四郎が家に帰るときに乗ってた電車、路線図が結構でっかく見えてたの。
 で、数えてみたら、駅の数は起終点を含めて36でした(数えるなよ(^^;)。
 急行タイプの停車駅は13、特急タイプの停車駅は6。
 あ、結構いい感じ☆。
 と思ったのに、アップになったら、前のとは明らかに停車駅の配置が違ってました。
 ぷんぷん!(^^;。
 自動改札抜けるときには、扉は最初から開いてるのに、バタン!なんて音だけしたりして、お茶目なの。
 電車も、最初に出て来たときは、後ろへ行くに従って作画がテキトーになって、最後尾には車掌用の扉さえ付いていませんでした。
 ここだけ、一両一扉なのですね(笑)。
 白いレールにも、何か違和感が…。
 七夏が走り去った後の電車、側灯の他に、四角くて赤い物体が付いてたのは、急行灯、なの、か、な?。
 わざわざ作画したからには、何らかの意図があるって思うのですが、さっぱり分からないこともあるです(^^;。

■04/29「恋風」第4話
 江ノ電らしき電車ですが、スピードがとても速いです(笑)。
 今回は、自動改札をうまく使ってましたねー。
 でも、実際の扉はゆるめなので、耕四郎だったら、無意識に突破出来ちゃうだろうな…。

■04/25「プリキュア」第13話
 電車、正面の造形が、妙にのっぺりしてますよね。
 でも、現実にも、ああいうのって多いからなー。
 カットによっては、クーラーが妙にでっかかったけれど、ちゃんと両開き4扉でした。
 扉の上の広告シールも再現してたのは偉いです!。
 屋根上の機器配置も合格っ(^^)。

■04/24「ピッチピュア」第4話
 鉄橋を渡る6連の電車、黒くて良く見えないよー。
 随分と頑丈そうな鉄橋でしたけど、あの構造は有り得ないかも(^^;。
 その後、銀座線の01系にパンタを付けたみたいな雰囲気の電車が、でっかく登場したよ(^^)。
 ワイパーが真ん中にしか付いてないのは、運転席が真ん中にあるってことなんでしょうけど、つまりあれは貫通路じゃないんだあ。
 でも、電車自体はともかく、何か変な絵でしたよねー。
 線路にカントが付いてるのに、車輌は平行のままで。
 架線は空中の何も無い所で曲がってるし。
 架線柱の上部に、妙な配線が見えるし。
 3灯式信号の配列は正しいけれど、何故か全部点灯してるし。
 信号機自体、取り付け方が変なの。
 そういうのって、凄く気になりませんか?。
 …気になりませんよね(^^;。

■04/20「爆裂天使」第3話
 メグが辿り着いた地下には、ホームがあって、秘密の列車が…。
 秘密の列車!。
 なんて素敵な響きなんでしょう。
 それって、電車好きの夢です、浪漫です。
 いいないいな、秘密の列車!(^^;。
 でも、デザインがあまりにも列車離れしているので、素直には萌えられないのが残念な所なのでした…。
 ばか(^^;。

■04/17「ピッチピュア」第3話
 「ご搭乗のお客様、24番ゲートでご搭乗のお手続きをしております。まだのお客様は、24番ゲートまでお急ぎ下さい」。
 空港で流れていたこのアナウンス、変ですー。
 丁寧さが足り無いのはともかく、ゲートは搭乗そのものをする場所なので、搭乗手続きはカウンターでやらなくっちゃです(^^;。

■04/16「まっすぐ」第2話
 次回予告の所で、レールバスっぽい電車に、マメとはなこが乗ってるの。
 カラフルな塗装で、窓をおっきく開けて、いっぱいのお花の中を走ります(^^)。
 ちゃんと「はなこ←→マメ」のサボまで入ってて。
 本当は、むき出しのわんこは、電車に乗ることが出来ませんけどね(笑)。

■04/13「爆裂天使」第2話
 渋谷に行くときに乗っていた地下鉄は、車内が広くてゆったりしてましたねー。
 しかもかなり綺麗でした。
 6角形の車体は、アメリカ風?。
 尾灯がちゃんと赤かったのは偉いです!。
 ちょっと明る過ぎますけど。
 コンテナヤードを走っていた貨物列車の機関車は、宇宙生物みたいなデザインで、今の時代のものとは全然違ってたよ(^^)。
 でも、引っ張っていたコンテナはフツーなの。
 ていうか、今より退化してるとしか思えません…(^^;。

■04/10「ハガレン」第27話
 例によって木張りの客車なのですが、窓がでっかいのが印象的なの。
 カーテンも結構しっかりしてて。
 室内灯も、白熱灯がむき出しじゃないんだ。
 結構いいクラスなのかなあ。
 それにしても、食堂車でお食事はいいですね(^^)。

■04/06「北へ。」第12話
 函館駅ってはっきり駅名が出てましたけど、あのホームは札幌駅でしょー?。
 ホームから下りる階段なんて、函館駅には無いもの(^^;。
 予告で見たとき、温子がどうして札幌駅に居るのか不思議だったんですけど、これで謎は解けました。
 そして、キハ281の、スーパー北斗に飛び乗るの(^^)。

■04/03「ハガレン」第26話
 鉄道事故で半身不随なんて、嫌ですよね…。
 横転した客車が描かれていたので、脱線したみたいでした。

■04/03「ピッチピュア」第1話
 OPで、踏切を待つリナの前を電車が(^^)。
 新しいのか古いのか、良く分からないデザインです(^^;。
 でもまあ、違和感はあんまり無いよ。
 合格っ。

■03/30「北へ。」第11話
 一両で走る、赤い気動車。
 キハ12 23の、ぽっぽや号かなー?。
 今となっては、他にオリジナルの塗装は見れませんから…。
 ぽっぽや号、私は石北本線でやたらと巡り会ったっけ。
 ちなみに、車内の座席、デッサンが狂ってます(^^;。
 前篇のアイキャッチは、愛国駅と幸福駅でしたあ。

■03/29「クロノ」第18話
 坂道を走るケーブルカー、うんせうんせ坂を登って来ましたけど、肝心のケーブルが描かれて無かったりして(^^;。

■03/26「BURN-UP SCRAMBLE」第12話
 何だか、古いのか新しいのか、微妙なデザインの電車でした(^^;。
 運転席の計器も、また微妙な…。
 走行音は、相変わらずですかあ。
 架線が無くて、第3軌条も無いので、あれはディーゼルカー?。
 リニアにしては、フツーのバラスト軌道でしたし…。
 まあ、架線があったら、ミニパトで屋根には乗れません(^^;。
 それに、外から扉を開けるのって、そんなに簡単じゃ無いですよ?(笑)。
 元々ロックはされてなかったのかなあ。
 ちなみに、運転席のコントローラーはロックされてました。
 あれが動いたとしても、利緒達で停められたのかどうか…。
 パソコンで制御をコントロールしていたのが分かっても、それを解除出来る技はあるのかなあ。
 ウォーリアーズなら、そういう訓練を受けているのかもしれませんが、今までそういう描写は無かったですよね。
 そもそも、ああいうセットが出来るのは、車輌メーカーか鉄道会社の技術者だけです。
 容疑者はかなり絞られそー(^^;。
 13号線の雑司ヶ谷駅も、いつか実現したらいいですよね。
 って、もうこれ以上地下鉄はいらないよー(^^;。
 小竹司間駅って、何処なんだろー?。

■03/26「ダフネ」第11話
 かなり高速で走ってたよー。
 今回は、車内もはっきり出て来て。
 客室の窓がナナメになってるの、かなり新鮮でした☆。
 実際に、ああいう窓の電車って無いですもんね。
 やっぱり、コストとか強度とかの問題があるのでしょうか…。

■03/24「マリみて」第12話
 オレンジ色の103系、しかも高運転台のATC搭載仕様車が、吉祥寺みたいな高架駅に停まっていて…。
 有り得なーい(^^;。
 状況は有り得ませんけど、車輌の描写は、結構正しかったみたいです。

■03/23「まぶらほ」第22話
 千早は寝台特急で上京です。
 A寝台みたいに、でっかい窓の客車でした。
 千早、通路側の椅子を手で倒して、そこに座って。
 つまり、あれの存在を知っている人が、スタッフに居たってことですよね(^^)。
 千早は京都に転校したので、22時58分発の急行銀河か、00時35分発の特急出雲?。
 高校生には時間が遅くて、不便かも。
 でも、夜行バスじゃ無かったのは、拍手拍手だよ!(^^)。
 そして、お土産は八つ橋☆。
 って、また八つ橋かい!(^^;。

■03/21「プリキュア」第8話
 河原には、必ず電車の鉄橋があるっていうお約束(^^)。
 真っ黒なシルエットの電車が走り抜けます。
 床下に配線が多くって、しかも妙に長いのはおかしいんですけど、逆にあれの存在に気が付いたのは、偉いかも!。
 実際には、2人からは見えない位置の筈なので、ちょっとした効果になってます。

■03/17「マリみて」第11話
 三鷹駅みたいに3面6線のホームで、201系もはっきりと中央快速仕様になっていて(^^)。
 前回もそうでしたけど、アニメでは先頭車にパンタグラフを書き込むのが好きみたいですねー(笑)。
 あ、鉄道信号のアップが何回かありましたけど、4灯式の信号機で、上から2段目が青っていうのは有り得ません。
 一番下で無くっちゃ。
 配列は、上からYRGY(黄赤青黄)です(^^)。

■03/10「十兵衛ちゃん」第10話
 それでは歌います。
 ♪一駅毎に、涼しくなるの、2両編成の電車。
 高架線をゆっくりゆっくり走る電車を見て、そんなことを考えちゃいました。
 乗ってる人達は、それどころじゃ無かったんでしょうけど(^^;。

■03/10「マリみて」第10話
 緑色のガーターの上を、オレンジ色の201系が走って行って。
 見る人が見れば実物とは違うのですけど、かなりそれっぽく見えました(^^)。
 場所は、飯田橋とか、その辺りかな?。

■03/02「まぶらほ」第19話
 NRW西日本の京都駅の駅名板でーす。
 お隣りが名古屋ってことは、リニアだったりするのでしょうか(^^;。
 新幹線だと、米原と岐阜羽島がありますもんね。
 ちなみに、JRだと新幹線の京都は東海の駅なので、西日本ではありません。
 て、700系だよー。
 リニアじゃ無いじゃん(^^;。
 それと、ホームの位置からして、東京方面に向かうにしては進行方向が逆さまです。
 扉が閉まったら、念話でも使わない限り、会話も不可能ですよん。

■03/01「クロノクルセイド」第14話
 坂の多いサンフランシスコの街を走る、ケーブルカーの線路が見えます。
 みんな、実際には乗ってなかったのが残念でした。
 まあ、サテラはお金持ちですもんね。
 それにしても、あのケーブルカーって、人がデッキに掴まって乗ってたりしますけど、いつお金を払えばいいんだろー?。

■02/29「BURN-UP SCRAMBLE」第8話
 地下鉄(KEJOって、KEIOが元ネタ?)とJPの駅が見えてます。
 新の字が見えるので、新宿かなあ。
 新橋かも…(^^;。
 高架線の線路の上で戦ってましたけど、利緒の重量に耐えられるのかは不明です。
 巨大化した利緒って、体重何トンですかあ?(笑)。

■02/22「プリキュア」第4話
 KANKOU BUSだなんて、えらくストレートなバスでした。
 KANTOU BUSなら実在しますけど…。
 あ、似てるかも(笑)。
 実際の表記はKANTOだったかな…。
 ちゃんと非常口の扉まで作画されてましたけど、実際、乗車定員30人以上のバスには左側に非常口を設置することが義務付けられています。
 …なんて、そんなことは別にどーでもいいですよね(^^;。

■02/19「BPS」第1話
 E231系みたいだけれど、帯のラインが淡い色の電車が登場してます。
 車間は棒連結器でした。
 台車とか、床下機器とかしっかり作画してあって。
 窓だけはちょっと古かったかな…。
 それと、高架線ではスピードが遅くって、走行音と一致してませんです(^^;。

■02/17「北へ。」第5話
 札幌市営地下鉄の車輪は、ゴムタイヤなので、ジョイント音はしません(^^)。
 ここだけが大型車輌にゴムタイヤを履かせているのは、騒音や乗り心地を考えてのことだと思いますけど、国内で他に採用例が無いのは、やっぱりコストの問題なのではないかと(^^;。
 ちなみに、開業当初から自動改札を採用していますが、当時は切符の投入方向がとてもシビアだったような記憶があります。

■02/16「BURN-UP SCRAMBLE」第6話
 長万部から、遙か宗谷岬行のバスが…。
 ボンネットバスで、車内には網棚が…。
 新幹線O系に、茶色の有蓋貨車ワム80000が沢山繋がって、富士山(或いは、利尻富士とか蝦夷富士とか斜里富士とか知床富士とか)をバックに疾走して、森の中の単線を抜けて、石を手彫りしたトンネルへ…。
 ちょっと細長いけど、SLが旧型客車を引っ張って、車内にはいかにも北帰行の真弥が…。
 知床なんとかのバス停には、羅臼行きのバス。
 あ、ここだけは地名も車輌も違和感が無いです!(^^;。
 というわけで、ウェスタンな北海道気分満喫!、ですよ(^^)。

■02/15「プリキュア」第3話
 なぎさは電車で通学でーす。
 1話と同じく、西急電鉄(実在はしません。念の為)の若葉台駅が登場したよ。
 今回の電車、東武からの乗り入れ車みたいに見えましたけど、良く分かりません(笑)。
 デザイン的に、違和感があまり感じられないのは好感度高いかもっ(^^)。

 追記。
 駅名板は東急に仕様で、車両のモデルは京王7000系か東急9000系らしいです。
 若葉台駅のモデルは、京王井の頭線の新代田駅なんですって。
 花見友紀さんにメールでご指摘を頂きました。
 ありがとうございます(^^)。

■02/10「まぶらほ」第16話
 この電車のデザインって、何か好きかも(^^)。
 205系みたいな窓と、高くてちっこい戸袋窓。
 絶妙な、帯の太さ。
 走行音もいいですし♪。
 …何のこっちゃ(^^;。
 でも、どうしてあんなに架線柱の間隔が短いんだろ?。
 作画さん、パンタグラフを描くのも好きみたいですし。
 各車輌にはいらないと思うし。
 1両にみっつもいらないし(^^;

■02/08「プリキュア」第2話
 電車、結構いいですー。
 何げにインテグレーテッド架線みたいで。
 宙に浮いてるみたいな高架線も、萌え(^^;。
 それと、電車の走行音だけ聞こえていたのが、2回ありました。
 なぎさの家って、線路の側みたいですね。

■02/08「そーなんだ!」第19話
 C56ですー(^^)。
 この蒸気機関車は、大井川鐡道と梅小路蒸気機関車館に、動ける状態で健在です。
 作画のモデルも、その辺りなのかな?。

■02/01「BURN-UP SCRAMBLE」第4話
 遠くを走る4両編成の電車。
 あ、すっごくリアル(^^)。
 2023年に103系が現存していたら、楽しいのにな。
 その後に出て来たのは。209系以降のシリーズですね。
 転落防止の幌まで作画してありました。
 これは現存してそう(^^;。
 江戸川区だけあって、ちゃんと総武緩行線の黄色でしたあ。

■02/01「MEZZO」第5話
 「間もなく1番線に、当駅始発の電車が」。
 前回は、3番線とか4番線とか言ってた筈ですが…?(笑)。
 そもそも、始発なのにどうして車内に人が乗ってるの(^^;。
 台車を下から見ても、車軸はあんなにはっきりとは見えないですよねー。
 前回は登場しなかった電車、今回はちゃんと登場してます(^^)。
 車輌自体は、結構普通に見えました。
 扉の窓が小さめです。

■01/26「BURN-UP SCRAMBLE」第3話
 座席の狭いスペースに、無理矢理座ろうとするおばちゃんの図。
 そーいう嫌な場面で電車が出て来るなんて!(笑)。
 でも、車内のほんの一部分しか描かれてません…。
 ぱっと見、車体の壁が異様に厚いです。
 まるで飛行機みたい!。

■01/26「そーなんだ!」第17話
 ユリーカ情報で、電車のパーツって言ってましたあ(^^)。
 ちなみに最近は、ボディもアルミやステンレスが多く使われてます。
 出ていた車輌のイメージは、千代田線の6000系って感じかな。
 細部の描写は、実物とは根本的に違ってましたけど(^^;。
 あの貧相なレールも、さすがにあんまりですよねー。

■01/26「MEZZO」第3話
 自動改札を通ってホームまで降りていったのに、電車は出て来ませんでした。
 ちぇっ(^^;。
 発車ベルとか接近放送も聞こえてたのにな。
 あれは実際の音源を使ってるみたい。
 何処だろー?。
 3番線とか4番線とか聞こえるので、JRかな。
 東京と同じく、改札からホームまでも遠いです。
 しっかし、あの自動改札機ってば、ICカード対応なのはいいけれど、本体の大きさが3倍もあるですよ。
 場所がもったいなーい。
 ピピっと2回鳴ったので、JR東日本なら、使ったのはSuicaですねー。

■01/23「ダフネ」第1話
 高架線を3両編成のリニアちっくな電車が走ってます。
 走行シーン、結構あちこちに出て来たですね(^^)。
 車内は結構広いのにロングシートだから、結構利用があるのかも。
 その割には編成が短いので、編成は抑えての頻繁運転、かな?。
 急行も走ってましたしねー。
 単線だったのが不思議ですけど、ループの環状運転とかなら納得出来ます。
 そういうことを想像するのも楽しいよ♪。
 あ、2話で「電車賃」って言ってたので、あれは普通に電車って呼ばれてるんだ(^^)。
 にしても、運賃はカードで払えないのかな、と私は思うのでした。
 まあ、ミルクティーも現金払いでしたから…(^^;。

■01/15「瓶詰妖精」第4話
 車と飛行機と船が出て来たのに、電車は音だけ。
 寂しいの。
 お別れのシーンには、電車が一番だと思うのに。
 船は速度が遅いから、別れの名残を惜しむにはいいんでしょうけど…。
 って、スピード速っ(^^;。
 しっかし、今どきプロペラ機でハワイから成田に乗りつけるなんて、それも結構凄いです!(笑)。

■01/08「十兵衛ちゃん2」第1話
 あ、特急「つがる」だ!。
 かつての「むつ」みたいな、リンゴのヘッドマークがださださです(^^;。
 オリジナルの485系が、未だ運用に入ってるみたい。
 でも、下のはヘッドライトじゃ無いよ、こら。
 シベリアから、わざわざJRで東京に来るってことは、日本海の適当な所まで小舟漕いで来たのかしらん。
 ふ、不審船…(^^;。
 それとも、流氷にタダ乗りして、オホーツク海に漂着したとか!(笑)。

■01/07「みさきクロニクル」第1話
 OPに電車(^^)。
 ごつくてオレンジの塗装で、既存の電車のイメージとはかなり違った、大胆なデザインだよ。
 どうせなら、これ位やってくれなくっちゃ(^^)。
 …あんまり格好良く無いですけど(^^;。
 台車にあたる部分に変なでっぱりがあるので、もしかしたら浮上式なのかなあ。
 2階建て部分の窓は屋根上まで回っていて、展望車タイプになってます。
 出入り口の扉に窓が無いのは、気圧保持の為かな?。
 なんて思ったら、みさき、窓開けてるし!(^^;。
 車内は何かフツーで、むしろ貧乏臭い気が…。

■12/26「ワるきゅーレ」特別編
 架線の他に、電線がいっぱい。
 ああいうのって、私、好き!。
 肝心な踏切の作画は、頭がちっこくて、妙に立派なはしごが付いてて、バランス悪いー。
 電車のデザインも、ドアの配置と、方向幕が沢山付いてる時点で妙なのでした。

■12/21「ナージャ」第45話
 船と汽車を乗り継いで、旅をするナージャ達3人。
 さすが、ずっとコンパートメントでした。
 羨ましい…。
 「飲み物なら乗務員を呼べば持って来てくれるのに、慣れてないのね。」
 私も、そういうのは慣れてないです(^^;。
 でも、客室サービスを担当する人達のことを、乗務員なんて呼ばないと思うなあ。
 機関車と客車も、全然それっぽく見えないよー(^^;。
 あ、次の回の冒頭、ホームの様子は雰囲気が良く出ていたです。

■12/20「鋼の錬金術師」第12話
 街への出入りは、必ず列車みたいです。
 客車を沢山繋いでるのに、相変わらず他に乗客は無し。
 さびれた街には、流動も無いんでしょうねー。
 そして、お別れの手紙の締めが「良い旅を」なのはいいなあって思う私なのでした。

■12/21「君が望む永遠」第11話
 踏切を行く貨物列車。
 鳴海の表情を挿入する為には、1両が短い貨物列車がベストですよね。
 しかも、コンテナは長いから駄目。
 ワム80000みたいでしたけど、今では結構珍しいですー。
 でもあれは1軸台車なので、ジョイント音はペケなのでした(^^)。

■12/14「そーなんだ!」第11話

 トロッコの仕組みは、私も良く分からなかったりします。
 ブレーキとか、どーなってるんだろ?。
 1両それぞれに、ハンドブレーキがあったりするのかな、とか。
 下りはいいけれど、戻って来るときはどうするのかな、とか。
 2本の線路が平行に走っていたのは、搬出と返空の為なのかなあ。
 なんて、トロッコ(本来は軽軌道)だって、1両単独で走ったりはしない筈ですけどね(笑)。
 とりあえず、ゲーム用に最適化されていたという可能性が高いです。
 私も、乗ってみたいな。

■12/08「まぶらほ」第9話
 500系は格好いいな。
 富士山をバックに、富士川橋梁を渡る「のぞみ」は、日本の心ですよねっ。
 いい感じの警笛まで鳴らして(^^)。
 車内も、丸形の構造をきちんと再現してます。
 座席のポケットには、ちゃんとJR東海の情報誌「WEDGE」が入ってるし。
 細かいなあ。
 LEDの案内まで出て。
 「時速」っていう表記があったかは、覚えていません(^^;。
 ちなみに、東海道新幹線の最高速度は270キロなので、ATSの余裕を考えても275キロまで出せるかは微妙です。
 もしかしたら、新大阪を通り越して、山陽新幹線まで行ってたのかなあ。
 一体、何処の温泉に行ったんだか(^^;。
 タクシーの運転手さんの方言も、謎だし。
 ちなみに、行きはグリーン車で、帰りは普通車です(笑)。
 いくらなんでも、通路は広過ぎ、かな。
 あ、テーブルにお茶が置いてあったけど、お弁当はあ?(^^;。

■12/09「君が望む永遠」第10話
 こちらも、結構しっかりと作画してあるです。
 足場とかサボ受けとかまで!。
 嬉しいな(^^)。
 115系の湘南色ですねー。
 横から見たら、201系のオレンジ一色になってましたけど(^^;。

■12/02「君が望む永遠」第9話
 高架線を走っていく電車。
 こういう光景って、良くありますよねっ。
 でも、橋脚が見えないので、空中に浮いてるみたいです(笑)。
 電車は、ちょっと見ると違和感の無いデザインですが、クーラーは真ん中のひとつで充分だと思うし、パンタグラフが出入り口よりもでっかいのはどうかと。
 あと、塗装がチープ(^^;。
 下を走ってるバスは、ノンステ車にしても、後の窓のデザインはペケなのだ。
 あ、電車の車内で、吊り革が揺れてたのは芸が細かいと思います(^^)。

■12/06「鋼の錬金術師」第10話
 電車の中でトランプやってる人は見たことありますけど、さすがにどんぶりでカツ丼食ってるヤツっていうのは、見たことがありません(^^;。
 結構衝撃的な光景、かな(笑)。
 あ、そういえば、東海道新幹線のグリーン車で、トランプ占いやってるおばちゃんを見たことがあったっけ(^^;。
 途中下車はいいですよね。
 観光名所を見るのもいいですよね。
 何故か機関車が最後尾に付いてたけれど…。
 推進運転?(^^;。
 それと、途中駅の筈なのに、どー見ても行き止まりの頭端式のホームなのでした。
 ミステリー(^^;。

■11/29「鋼の錬金術師」第9話

 この世界は、まだ蒸気機関車だけなんですね。
 日本とはまた違ったデザインです(^^)。
 前照灯がボイラーに直付けされてるのがお洒落。
 先頭にも緩衝器が付いてるのは、逆向きで走ることもあるってことなんだろうな。
 車内も、木張りの床で、違和感無くって。
 イスに手すりが無いので、利用者は推して知るべし(^^;。
 でも、汽車の旅っていいよね。
 正しいです、アル!。

■11/25「ミルモ」第86話
 列車の屋根を、飛び移りながら走って行くのはお約束です(^^)。
 でも、蒸気機関車だと、トンネルに入ったらかなり危険だよー。
 下手したら酸欠だもん。
 それと、えらく頑丈そうな鉄橋を渡っていました。
 一体どーいう鋼材使ってるのかにゃ?。
 板みたいだったけれど、厚鋼板を使うっていうのは、まず有り得ないと思うです(^^;。
 機関車の横に描いてあった文字は、私にはなんだか良く分からなかったの…。

■11/24「ダ・カーポ」第21話
 あ、フェリーだ!。
 出港の様子が、良く出ていたみたい。
 小さい島の、ちっこいフェリーだぞ(^^)。

■11/23「明日のナージャ」第41話
 結局何処までの切符を売ったのか、窓口のおじさん、言わないし。
 それと、機関車が真っ黒で何も見えないのは残念なのでした。
 あ、日本と同じ自動連結器を装備してる!。
 ちゃんと客車設定の低いホームなので、それは合格。
 旅はいいなあ。
 私は、国内じゃあんまりどきどき出来なくなっちゃったし…。
 等級の違いって、海外は今でも厳しいんですよー。
 私も、スペインで車内販売のワゴン追いかけて1等に入ろうとしたら、肩を抱かれて止められたし(^^;。
 通路を通るのだって不可なの。
 逆に、全く自由な日本がぬるすぎるんですけどね…。
 それと、海外では切符を持って無いと、いくら事情があっても莫大な罰金取られるです。
 車内改札の人が手錠持ってたりしたもの。
 一体何に使うんだあ!(^^;。

■11/22「ぴちぴちピッチ」第34話

 波音は、愛の暴走機関車1号…。
 本当にその姿を見せてくれて、とっても嬉しいです。
 予告で見たときから、わくわくしながら待っていました。
 何か可愛い機関車なのっ(^^)。
 でも、普通に走ってるのに車輪から火花が飛んでるのは、かなり危ないよーな(^^;。
 あれって、煙突からの火の粉?。
 いずれにしても、危険度高し(笑)。
 アウリは、レールのない所を走る暴走機関車2号。
 それはマジで危ないさー。
 ちょっと見たい気はしますけど、絶対に巻き添え食うよね。
 ちなみに、法律上はモノレールもロープウェイも鉄道に含まれるのですが、ちゃんと決められた部分しか走れないようになってるし…。
 鉄道の中で、そーいう制約が少ないのはトロリーバス位なのですが、それだって架線の無い所は走れませんものね(^^;。
 それと、最初にアウリが歌っていた鼻歌って、一瞬鉄道唱歌のメロディーみたいに聞こえたのでした。

■11/11「フルメタ」第10話
 側面を見たとき、小田急かと思っちゃった。
 でも、帯がちょっと細かったの。
 正面はちゃんと京王になってました。
 結構しっかりとしたデザインなので、嬉しいな。
 かなめが宗介を問い詰めていたシーンなのですが、井の頭線に、ああいう安っぽいガードが実際にあるのか、私は知りません(^^;。

■07/15「ウルマニ」第9話
 マヤもユタも、電車乗るのにはちゃんと切符を買っていました(笑)。
 JRに似た券売機。
 最初は格好良さそうに見えたけれど、静止させてみたら、そうでもなかったかな。
 あ、ボタンがでっかいのはいいですね!。
 2人、元町にお出かけです。
 2両編成の、路面電車とゆーか、随分とクラシックなデザインの電車でした。
 わざと、レトロ調のデザインなのかもしれません。
 吊革も無いし、白熱灯みたいだし。
 駆動系は、実際に古かったけれど…。
 2個のパンタをわざわざ連結面に寄せているのは、集電を考えるとマイナスだぞ(^^)。

■10/28「鋼の錬金術師」第4話

 今回は、ひたすら電車の中が舞台です(^^)。
 …正確には客車ですけど。
 機関士と機関助士も、しっかり戦ってたのが嬉しかったりします。
 炭水車は機関車の命とか言ってたみたいだしっ。
 まあ、燃料が無ければ走れませんから。
 別に爆発したりはしませんけど(笑)。
 屋根の上を走るのもお約束ですよねー(^^)。
 でも、貫通路がすかすかなのと、屋根を監視するのにハッチみたいなものがあったのは、?、なのでした。

■10/12「君が望む永遠」第2話
 舞台は、JLの柊町駅、みたい。
 江ノ電みたいな電車と、海の側の駅が出て来ましたけど、あれもJLの路線なのでしょうか…。
 反対側に停まっていた、青と白の電車も気になるけれど、それよりびっくりしたのは…。
 架線が2本ある!。
 これって、初めてのパターンです(笑)。
 普通はレールをマイナス側にするけれど、わざわざ架線を2本使って、プラスとマイナスにしているとか…。
 ポイントとか、面倒そうだなあ。
 軌道の短絡も出来無いから、信号とか、どうしてるんだろ…(^^;。

■10/14「ミルモ」第2話
 あ、京王だ!。
 左右非対称の窓が個性を主張してます。
 何か微妙に東急が混じってるような気も(笑)。
 アップで見ると、スノープラウが付いてるように見えたりして。
 そして、またまた架線と架線の間を走っていました。
 あれなら確かに、ぷかぷか雲さんシールで浮かんでも、平気だよね。
 だけど、走ってる電車にシールを投げて貼るのって、かなりの難易度だよ!。
 アナウンスが、3番線と言わずに3番ホームって言ってるのは、私鉄的で良かったです。
 それと、アメリカみたいな信号も相変わらずなのでした(笑)。

■10/05「君が望む永遠」第1話
 コルゲートの成形が、妙に気になったりして。
 電車のドアが閉まる音とレールのジョイント音には、思わず聞き入っちゃいました(^^)。
 あ、あの出口の案内サインは、不親切かも。
 バスターミナルには、どうやって行けばいいんだあ!。
 ちなみに涼宮は、絵本作家展のポスターを見てたのでした。

■10/04「鋼の錬金術師」第1話
 タイトルが鉄の錬金術師だったら、鉄道マニアの兄弟が錬金術で電車を造ったりするシーンが出て来たんだろうなあ…(ばか)。
 EDで、電車(というより客車かな)のカットがありました。
 窓をおもいっきり開けて走ってて、気持ち良さそう。

■10/04「セーラームーン」第1話
 OPに電車(^^)。
 当然、実車を使っているわけですが…。
 ああっ、車内だけだと、何処の何系か分からないっ(^^;。
 窓から何処かの駅が見えて、何処かの白い電車が発車して行くのが見えるのですが、やっぱり分からないの。
 緑の吊り革と戸袋窓から、京王だとは思うのですが…。
 撮影協力のクレジットにも、鉄道会社の名前は入っていませんでした。
 そういえば、バニーナイツの撮影協力でうちの会社の名前が出ていて、びっくりしたことがあったっけ…。

■10/01「ゴーダンナー」第1話

 ちらっと、JR東日本仕様の駅名版が見えました。
 残念ながら、駅名は読み取れず。
 縦と横のサイズが本物とは違ってますけど、とりあえず2042年に、日本とJR東日本はちゃんと存続しているのですね…。

■06/25「ウルマニ」第6話
 貸し切りバスで、お出かけ♪。
 フロントとリアのウインドーがすごくでっかいの。
 1枚窓だし。
 た、高そう!(^^;。
 それに、シートがサロンみたいに立派なのです。
 だからか、補助席も無しだあ。
 出入り口のドアもプラグドアなのに、何故か側面は懐かしのバス窓だったりして(笑)。
 型は最新だけれど、わざとレトロ調のデザインを採用したのかしらん。
 たかがクラブの合宿に、ガイドさんが付いてるのもバブリーだと思うです。
 っていうか、意味が無いと思うなあ(^^;。

■09/24「一騎当千」第9話
 3人が乗って来たバスって、5Eとかそういうやつかなあ…。良く知りません(^^;。
 クーラーやベンチレーターの位置は、違和感無かったですー。
 旅はいいですよね。
 温泉なら、尚いいです(^^)。
 電車乗って、バス乗って、5時間かあ。
 伯符は文句言ってたけど、そんなの全然フツーだよ!(マニアには)。
 あ、でも、道のない山を2時間も歩くのは辛いかも。
 それは私も管轄外です(^^;。
 ホームのベンチに座っていた呂布、手前に線路が見えるのですが、しっかりとATSの地上子が作画されていました。
 あれが何か分かっていて、背景描いたのなら凄いと思う!。
 それとも、参考にした資料に載っていただけ、なのかな…?。

■09/20「ミルモ」第77話
 楓達が居たホームに、地下鉄っぽい電車が居たよ。
 走行音がいい感じで。
 あれもやっぱり、松竹グループの鉄道…?。
 で、ここまでは良かったのにな。
 電車の前面は、緑色で格好悪かったのでした…(^^;。
 車内は狭くって、ナローゲージみたいな。
 みんなで窓を開けてたけれど、あれだけでっかい窓の、下側が開くのは驚異です(^^;。
 それに、何じゃあの信号は!。
 複線な架線の位置と関係無く、真ん中を走ってるのにも困っちゃいました。
 架線の位置と線路の位置が、一致してないとゆー(笑)。

■09/19「ハピレス」第11話
 家出した幼いチトセが電車に轢かれそうになって…。
 わざわざ線路歩いちゃ駄目だぞ(^^;。
 電車の方も、警笛鳴らしてるなら減速しなさいってば!。
 まあ、目視してからブレーキかけても、間に合わないんですけど。
 間に合わなくたって、フツーはブレーキかけますよね。
 人として(^^;。
 あの電車、後部の尾灯が赤く光っていたのが印象的で、ちょっと客車みたい。
 更に、出入り口が一つしかなくって、えらく安っぽい作りで、客車というよりもトロッコみたいな…(笑)。

■09/17「一騎当千」第8話
 高架線の上を走る電車が、ちらっと見えました。
 でっかい窓が、E231系を彷彿とさせるです。
 色は常磐仕様みたいな感じ。

■09/12「コスモス荘」第10話
 ワーレントラス橋を行く新幹線500系。
 富士山と富士川だあ。
 旅情だ…!(笑)。
 車内販売も駅弁も、また旅情のひとつですよね。
 しっかし、新横浜から乗ったとして、一体何処の温泉に行ったんだろ?。
 松阪牛食べ放題とか言ってたし、伊勢志摩方面なのかなあ。

■09/09「E's」第24話
 他に誰も乗っていない地下鉄。
 ガルドって、地下鉄でさくっと行けるんだあ。
 カイが座っていたシートは、固そうな感じです。
 地下鉄なのに、線路に照明が煌々と点いてるのは、無駄とゆーか、バブリーとゆーか(笑)。
 台車が妙に車端に寄ってるから、最初は連接台車なのかと思っちゃった。
 そして、後部にヘッドライトを点灯させるのはやめてよー。
 意味無いもん。
 常識的にも、そうだと思う(^^;。
 トンネル内で警笛を使うのも、やっぱり無駄だと思うです(笑)。

■09/08「なるたる」第10話
 シイナと福山が乗ってたの、JR東日本の253系ですねー。
 廃校になったのは、千葉の小学校って言ってたから、正しいよ。
 海が左に見えるので、内房線かと。
 つまり、「ビューさざなみ」に乗ってたんだあ。
 以前、明は「スーパーひたち」に乗ってたっけ。
 結構、特徴的な車輌を出してるみたいです。

■09/08「フルメタふもっふ」第3話
 何だろ、線路と架線と土手が描かれた背景に、すごい違和感を感じます。
 妙に不自然に思えたり…。
 何だろ?(^^;。
 駅に進入して来る電車、スピード速いー。
 発車のベルと車掌の笛とドアの閉扉が同じタイミングなのは、危ないから止めましょうね(笑)。

■09/03「一騎当千」第6話
 あ、国分寺駅だ!。
 私は昔、船橋から国分寺まで通ってたんですよー。
 うんうん、あんな感じのぴんく色のホームで…。
 って、嘘だあ(^^;。
 あんな趣味の悪い色のホームじゃないもん!。
 それに、次駅の表示が間違ってる(^^;。
 東小金井じゃなくって、武蔵小金井が正解ですよね。
 駅名板は、ちゃんと東日本仕様になってます(^^)。
 車輌もオレンジの201系でしたけど、青いシートじゃ駄目だし、今更吊りかけはないでしょー。
 放送も、下り列車に対して快速とは言わないと思うし…。
 白線無いのに、白線の内側に…、とか言ってるし。
 次に出て来た立川駅は、ちゃんとしてたかなあ…(うろ覚え)。
 とりあえず、3駅8分で5人全員を片付けたってことみたい。
 でもこの作品、一番強いと思っていたヤツが、次にあっさり倒されたりするので、注意しないと駄目なのだあ(^^;。

■08/29「ハピレスAdv」第9話
 機関車+客車の昼行列車は、今ではもう皆無になってしまいました。
 何かのイベント列車でも無ければ、乗ることは出来ません。
 悲しげな汽笛の音とか、雰囲気あったんですけどね。
 この作品も、そういう雰囲気を狙ったのかなあ。
 車内のシートから察するに、50系客車かしらん。
 機関車は、EF65の565号機です(^^)。
 ちゃんとナンバリングしてあるのが嬉しいな。
 モスラみたいなヘッドマークも付いてます。
 客車にもちゃんとナンバリングしてあって。
 でも、見えた3両全てが同じ番号で、かつ機関車と全く同じEF65-565なのでした。
 お揃い(笑)。
 シビアな話をすると、EF65型500番台の電気機関車は、542号機までしか作られなかったので、565号機というのは存在しません。
 正面のデザインも、貫通路がある時点で誤りですね。

■08/26「フルメタふもっふ」第1話
 宗介とかなめが電車に乗ったの、次が明大前ってことは、京王線の調布の駅なんだ。
 あの辺りに住んでるの?。
 確かに、特急は仙川を通過しますです。
 実際に、土休日と平日で、特急と快速の時間が入れ変わるのかは、私は知らない(^^;。
 モデルは京王の8000系ですが、走行音はちょっとクラシカルなのではないかと。
 それで、発車直後にうねうねとカーブしてポイント渡ってる感じだったけれど、一体どーいう配線なんだー。
 扉の閉まる音も、エアーっぽく無かったの。
 音響さん、大丈夫?(^^;。
 それに、「この車輌は」なんてアナウンスはしないと思うな。
 窓だって、あんなに大きく開かないってば。
 らしくない、単純なミスってやつですね(笑)。

■08/24「ぴちぴちピッチ」第21話
 るちあと海斗がマコトを見送ってたの、随分と立派なホームです(^^)。
 高架化した直後の私鉄駅風、かな。
 でも、電車は懐かしの103系です。
 細かい部分はさておき、結構しっかりと作画してありました(^^)。
 扉のアップに、鍵穴まで作画してあって…(2つはいらないと思うけれど)。
 最近は、窓もはめ殺しになってるケースが多いし、103系で上の窓が下向きに開くバージョンは無いかな…。
 でも、マコトが手を振ってたシーンも、結構リアルでいい感じでした。
 メロディーじゃない発車ベルも、ね。
 私もブルーの103系に、乗りたくなっちゃいました。

■08/22「コスモス荘」第7話
 幼い鈴雄と栗華が、田舎の線路を歩いてるシーンが!。
 雰囲気あります(^^)。
 2人はレールの上を歩いてましたけど、実際、線路って歩きにくいんですよね。
 枕木の上を歩くには歩幅と合わないし、無視するとバラストでますます歩きにくいし。
 さりとてレールの上を歩くには、バランス感覚が要求されます(笑)。
 ちなみに、レールを枕木に固定するには、単に犬釘を1本打てばいいと思うんですけど、この作品では、鉄板をかませて2箇所をネジ止めしていましたね。
 わざわざ面倒なことをしてるみたい(笑)。

■08/15「コスモス荘」第6話
 床下から、走っていく電車を見上げてる絵。
 あ、使い回し(^^)。
 実際に、あのアングルで電車を見てみたいなあ…。
 無理ですよね。死んじゃうってば。
 アニメならではの構図ですもの。
 そして、分散式のクーラーと小さなパンタの電車が通り過ぎて行きました。
 次は鉄橋で、設定がちゃんと複々線みたい。
 ちゃんと、4扉の20メートル車に見える電車が走ってます。
 最後には、2扉のちっこい電車まで登場して。
 シカゴに、あんなコが居たような気がします。
 8両編成で、前と後ろにシングルアームのパンタが付いていて、ちゃんと向きが逆になってるのが細かいよ(^^)。まあ、あれは同じ方向でもいいと思いますけど。
 今回は、電車が沢山出て来たので、嬉しいです。
 後は、実際に乗ってるシーンが出て来るといいな(^^)。

■08/14「D・N・ANGEL」第20話
 ケーブルカー。
 トワちゃんは確かにそう言っての。
 やっぱりケーブルカーだったんだあ。
 ケーブルも巻き上げ機も無いのに!。
 私は、未確認走行物体なのかなって、本気で思い始めてました…(^^;。

■08/12「なるたる」第6話
 モデルはスーパーひたちですね。
 それがちゃんと分かるのって、いいな。
 デザイン的には、車高がちょっと高いのと、車長がちょっと短いのが気になる位です。
 ちなみに、シートはすっごく立派でした(笑)。
 走行音も、幌がきしむ音とかが聞こえて、晶が車端に座っていたことがちゃんと分かります(^^)。
 方向的には、晶ってば上野方面に向かっていたみたいデス。

■08/06「一騎当千」第2話
 架線の張り方が、えらく複雑で…。
 どうなってるんだー(^^;。
 この電車って、扉より窓の方が大きそうです。
 色の質感とかは、結構好きな配色でしたあ。
 そして、パンタが妙になーがいの。
 走行音は重そうです。

■08/08「コスモス荘」第5話
 あ、背景の線路、複々線だ!。
 凄いです。感動です。
 アニメで複々線の線路と駅が見れるなんて!。
 …って、私は一体何処を見ているのでしょう(^^;。

■08/08「ハピレスAdv」第5話

 修学旅行ということで、電車が沢山出てましたあ。
 後でゆっくり確認しようと思っていたら、1週間が過ぎてしまって、録画がHDDから自動的に消去されちゃいました(^^;。
 車内は赤のボックスシートで、ラストで機関車が引っ張っていたから、12系客車?。
 それと、委員長が「列車の単調な走行音」みたいなナレーションをしていた記憶があります(^^;。
 レールのジョイント音って、フツーの人にはどんな風に聞こえてるのかなあ…。
 マニアは、色々な音を聞き分けてますよー。
 非常ブレーキだって、実際に作動する前に分かってしまうという…(^^;。

■08/02「コスモス荘」第4話

 またまた、線路と高架橋。
 立派な作りです。
 すっごいゆとりを感じるぞ(^^;。




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