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アニメ感想番外編 アニメに出て来た電車の記録 その3

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 ここは、アニメに登場した電車のカットにツッコミを入れるコーナーです
 そんなに真面目にはチェックしていないので、漏れとか間違いがあるかもしれません…。
 でも、結構な分量が溜まったよ(^^)。

■07/24「奥さまは魔法少女」第4話

 雲の上のターミナル。
 真っ直ぐ天国に向かう列車と、今一度自分の人生を走り抜ける列車、どちらかを選ぶことが出来るんですって。
 私は両方、乗りたいな。
 それが、まだ乗ったことのない列車だったら。
 マニアですもん(…ここはそーいう話じゃないだろ!(^^;)。
 「多くの人が、今一度、その車窓に流れる景色を眺めてみたいらしい」。
 でもね、同じ車窓っていうのは、絶対に見れないんだよ。
 景色は変わって行くものだから。
 夏だったり冬だったり。
 朝だったり夜だったり。
 雨だったり晴だったり。
 例え景色は変わらなくっても、それを見ている自分の気持ちは変わってしまうから、車窓が同じに見えるってことは絶対に無いの。
 それが、私達の浪漫鉄道なのです。
 例え、天国へ向かう列車がSL牽引の旧型客車からE231系に変わっても、きっと。
 どーでもいいのですが、萩の街、私もてくてく歩いたです。
 いいことも悪いこともあったなあ(^^;。

■07/21「おくさまは女子高生」第5話

 今回は、はっきりと電車が出て来ましたねー。
 東武8000系の色違いみたいな…。
 中間に何両か先頭車が挟まっているのが、妙にリアルっぽいの。
 細部をうまく省略して、それっぽく描いてあります(^^)。

■07/10「マイメロ」第15話

 ヤナギ&マッツンの「愛・終列車」、いいっすね。
 タイトルもいいですけど、曲も良かった。
 CD欲しい…。
 実際の終列車は、そんなにドラマチックなものじゃありませんけど(笑)。
 どーでもいいんですけど、雅彦さんが乗ってた電車、シートが妙に立派で。
 窓の所にあんなゆったりとお弁当を置けるような電車も、ありません(^^;。

■07/07「おくさまは女子高生」第2話

 二人の最寄りは、TR南桜○ヶ丘駅なんですって。
 駅名の一文字、どーしても読めません…。
 私は、改札に貼ってあった「温泉一日パック」の文字に、妙に反応しちゃったりして。
 電車は205系…?。
 上しか見えないので、良く分かんない(^^;。

■6/28「かみちゅ」第1話

 私も尾道へ行きたいな。
 港でお散歩したい。
 お船にも乗りたい。
 山陽本線の103系には…。
 乗りたくねー(^^;。
 塗装とか改造とか、センスのかけらも無いんだもん。
 JR西日本はまだまだ使うみたいですけど。
 尾道の街で、妙に馴染んだ走りをしているのが泣かせます。
 八島様は、逆に東京へ行きたいって言ってたっけ。
 神様って、電車やフェリーに乗らなくても移動が出来るのかしら。
 そうそう、ビルに囲まれた海をゆったり走るお船が度々描かれて、それはこの作品の雰囲気にぴったり合っていたみたい。
 尾道水道には渡船がいくつもあって、100円とかで乗れちゃうし、お勧めですよ♪。
 私も乗って来ましたあ。

■07/05「エレメンタルジェレイド」第14話

 レンは一人、電車に乗ってエディルガーデンへ…!。
 何だか中途半端な駅で降りてましたけど、ちゃんと真っ直ぐ向かってるのかしら?。
 クーも線路際までは歩いて行ったけれど、そこから電車にタダ乗りして追いかけたのか、描写が全く無かったから、謎なのでした。
 機関車、正面はEF58っぽいデザインで、側面にコルゲートが入っていたよ。
 展望車は、やっぱり酷いデザインだあ。
 あの屋根って!。
 そこに、わざわざ方向幕が入っているのが泣かせます(^^;。

■06/29「ネギま!」第26話

 路面電車屋台…。
 それって!(^^;。
 バスや電車をレストランとして使っているお店はありますけど、路面電車っていうのはあったかなあ。
 しかも、中華なんだもん。
 四葉五月、恐るべし。

■06/28「エレメンタルジェレイド」第13話

 一人、電車に乗ってエディルガーデンへと向かうレン。
 それはいいんですけど、あの機関車のデザインって、40年前のセンスです。
 アークエイルの技術の底が浅いのか、あの世界では鉄道が見捨てられてるのか、それは分かりませんけど…。
 貨車なんだか客車なんだか分からない後部車両とか見てると、頭痛がするです。
 悪夢だあ…(^^;。

■06/25「こみパ」第12話

 「電車がまいります白線までおさがりください」。
 この表記↑って、凄い好き。
 昔の小田急新宿駅で、回送や留置のときに流れた放送みたいで(^^)。
 作中では、接近表示灯が点灯すると同時に電車が進入して来るので、予告の意味があんまり無いですけど。
 それから、アナウンスが妙にテンパって聞こえるの(笑)。

■06/15「ネギま!」第24話

 あれって、205系ですよね。
 シートから察するに、木乃香と刹那は6扉車に座ってます。
 片側に肘掛けが無いのは、ちょっと座るの怖いかも…(^^;。

■06/14「ミルモ」第9(159)話

 電車は江ノ電で一番古い300形で、番号も実車と同じ305なの。
 色とか、細かい部分が違ってますけど。
 うた∽かたにも出てましたよね。

■06/12「まほらば」第23話

 19話でも出て来ましたけど、みんなが利用している双葉台駅は、南口なのでした。
 この辺は、ちゃんと設定があるみたい。
 南口から電車に乗るよ。
 「電車の旅もたまにはいいわよねえ」なんて、恵が言ってたっけ。
 毎日でも乗れ!(^^;。
 金額が妙に正確な運賃表から察するに、起点は中央線の武蔵境になってます。
 え、双葉台まで290円…??。
 でも、切符は双葉台からの260円区間なの。
 なんだそりゃ(^^;。
 切符の日付は05-11-18ですって。
 ラストのファクスは12月になってるので、次回は1ヶ月後のお話、なのかな。
 ちなみに、7人だったら回数券を組み合わせた方がお得です。
 そしたら241円で済むもん(せこい)。
 5駅っていうと近そうですけど、「はやて」なら上野から盛岡まで行けちゃう(^^;。
 電車は211系っぽい色とデザインですが、かなり違ってますー。
 駅アナウンスと走行音は実際のを使ってますけど、どの形式や路線から持って来たのかは分かりません…。
 詳しい人なら、勿論分かると思います。
 VVVFインバータのスイッチング周波数の音なんて、私は聞いても全然分かんない(^^;。
 どーでもいいんですけど、ラストの電車、左右逆方向に走ってますよ?(笑)。

■06/11「こみパ」第10話

 あのゲーセンは秋葉原だと思うので、出て来た電車も総武緩行線だよね。
 結構、それっぽいよ。
 スチルかけてみると、かなり大幅に違ってたりするんですけど(^^;。
 2エンド側だけに戸袋窓が無いのは、結構斬新なのです(ちなみに、実際のE231系には、戸袋窓自体がありません)。
 何故かパンタ付きの先頭車ですけど、2両目も3両目も全く同じなので、コピペみたい。
 あさひが乗っていた車内は…。
 いくらなんでもデッサン狂い過ぎだろ!(^^;。
 妙に細かく書き込んであるのが、逆に涙を誘います…。
 駅は「海浜公園」ですって。

■06/05「マイメロ」第10話

 「このチケットが、夢野にとって、未来への片道切符になりますように」。
 ドラマ「振り向けば電車が来た」のセリフなんですって。
 ちなみに、切符(乗車券)には、片道と往復と連続の三種類があります。
 未来への連続切符、とか言うと、何処かへ寄り道して行くってことですね(例えが分からん…)。
 首都圏では、わざわざ振り向かなくても、電車なんていくらでも来るです。
 このタイトルで何かストーリを作ってみようかと思ったけれど、恥ずかしいので、やめ。

■06/01「ネギま!」第22話

  ネギが書いていた報告書を読むと、「大宮駅に集合しました」「9時50分発の新幹線「あさま506号」に乗車」「59分、京都駅に到着」って書いてあります。
 麻帆良学園って、埼玉にあるんだあ。
 現行ダイヤだと、あさま506号の大宮発は9時49分になってますが、秒単位の修正は結構あるだろうし、正しい描写だと思います。
 でも、わざわざ大宮から東京まで新幹線で行くなんて、お嬢様学校なんですねー。
 そんなに時間は変わらないのに。
 JR東日本だって、末端区間だけの指定席利用は許可しないと思います。
 メリットがあるとすれば、乗り換えが一回少なくなるので、混乱防止になること、かなあ。
 でも、定期列車で乗り切れるなんて、この修学旅行はクラス単位で行ってるのかしらん。
 そもそも、東京駅集合にしておいて、そこまではみんな勝手に来て貰った方がいいような…。
 京都着の方、定期列車で59分着というのは存在しないので、さすがにこちらは修学旅行臨なのー?。
 時刻表から判断すると、10時41分東京発、12時59分京都着なら、とりあえずスジは入りそう。
 実際にそーいうスジがあるのか、私は知りません(^^;。
 東京駅の乗り替え時間が25分しかありませんけど、統率が取れていればきっと大丈夫なのでしょう。

■05/29「こいこい7」第9話

 踏切を走る電車。
 グレーで妙に陰気な色だったなあ。
 無駄のない、かちっとした作画なのは好印象。
 それから、何回も飛行機が飛んでるシーンが出て来たよ。
 山田さんや佐藤さんとお話してたバックには飛行機が着陸して来て、舞台はモロに空港の近くの街みたい。
 そういう設定、珍しいかも。
 実は何かの伏線…?(うそ)。
 でも、そんな街じゃ、ミヤ様のロボと絶対にニアミスするよう。
 ニアミス程度で済めばいいけど…(^^;。

■05/22「まほらば」第21話

 あ、まひるが置いていった地図に、線路と駅…。
 電車好きの私でも、あの地図から場所の特定は不可能ですう。
 記号が正しいなら、JRじゃなくって、私鉄なんですよね?。
 都内で、かつ金持ちの屋敷なら、京成や京急の沿線じゃ無いとは思いますけど(^^;。

■05/18「ネギま!」第20話

 戦いの舞台は、113系でーす。
 嵯峨嵐山辺りから、京都まで移動したの…?。
 にしても、変な113系。
 塗り分けが間違ってるので、見る角度によっては、凄く間が抜けてるしー。
 車体とか扉とか、平気で壊しちゃうし。
 勿体無ーい。
 角度によってはいいのに、残念だあ。
 そうそう、走行シーンの一箇所、異様にデッサンと重心が狂ってました。
 ちょっと見、サンライズエクスプレスの285系を113系に改造したみたいな…。
 そんなもん、ないか(^^;。

■05/08「まほらば」第19話

 隆士は双葉台駅(南口)から電車に乗ります。
 梢と珠実と朝美とは、改札口前でお別れ。
 あのシチュエーション、なんかイイな(^^)。
 電車の車内は、赤いロングシートと2段式の窓で、かっちりとした作りになってます。

■05/07「こみパ」第5話

 瑞希が乗ってたりんかい線の70-000系、あんまり似てないみたい。
 妙に古臭く見えるんだもん。
 関係無いですけど、あれが川越に居る光景は、どうも未だに慣れません…。

■04/26「エレメンタル ジェレイド」第4話

 いかにも罠みたいなケーブルカー。
 しっかし、ケーブルカーにヘッドライトなんかを付ける意味はあるのでしょーか(^^;。
 パールはゴンドラって言ってたっけ。
 にしては、ケーブルを回転させて引っ張ってる感じじゃないし、駆動はどーなってるのかなあ。
 まさか、自走…?。
 乗りたいよー!(^^;。

■04/21「陰陽大戦記」第29話

 あの線路は、筑豊地区だったみたいですね。
 私も殆ど乗れなかった炭鉱線…。

■04/17「こいこい」第3話

 「東北新幹線脱線転覆」。
 なんじゃそのニュースは(^^;。
 脱線しただけでなく、転覆もかよ!。

■04/14「陰陽大戦記」第28話

 炭鉱(廃坑…?)の中に延びる線路と、雪に覆われたターンテーブル。
 そんな中での大降神かあ。
 そのシチュエーションに、ちょっとだけ萌えたりしました。
 ばか(^^;。

■04/13「新番組」第1話

 「英國戀物語エマ」には、当時のイギリスの蒸気機関車が出て来たよ。
 高架の上も走ってて。
 線路の幅、標準軌にしてはちょっと狭いみたい。
 機関車も小型に見えたけれど、いっちょまえにテンダ機関車なのでした。
 この辺り、詳しくないので良く分かりませんが…。

 「ガラスの仮面」のOPにも鉄道が登場です。
 あの、あの、いくら何でもあんな塗色はあんまりですー!。
 ださださ(^^;。
 作画も簡素で、あれは果たして客車なのか電車なのか気動車なのか、どうにも判断に困っちゃいます。
 本編では、セーラー服での手旗信号なんていう、懐かしいものが…。
 あ、セーラー服って、女の子の制服のことじゃ無くって、水兵服の方。
 今でも手旗信号って習うのかにゃあ。
 それにしても、マストの上、あんな危ない所に立ってる意味はあるのでしょうか(^^;。

 「アイシールド21」に出て来た駅は、泥門前、ですって。
 その前にくっついているマークは、青でKRって書いてあるように見えますけど、はっきりとは読み取れません。
 駅の放送でも言ってましたが、あんな駆け込み乗車は本気で危険なので、絶対に止めましょうね(^^;。
 銀色のボディに赤い帯の電車、折角の分散式クーラーを同じ所に3つもくっ付けてるのは、激しく無駄な気がするなあ。

 「極上生徒会」も、冒頭でたっぷり電車を堪能出来まーす。
 時々デッサンが狂っていても、車内外共、結構しっかりと115系になってるみたい。
 でも、これまた塗色が酷いんだもん。
 白い部分、せめて緑に塗って欲しかったかも…。
 それから、走行中はパンタ1つだったのに、駅に着いたらパンタが2つ(^^;。
 りのが降りた「宮神半島前駅」から見た景色、何となく三角線の三角駅を思い出しちゃいました。

 「フタコイ オルタナティブ」は、OPでヘリから電車の屋根の上に飛び移るという大アクション!。
 電車の屋根と架線の間って、そんなに隙間無いけどなあ。
 まあ、一定というわけでもないんですけど。
 交流電化区間だと高圧なので、架線に触れなくても感電したりするから、かなり注意が必要だよ。
 碍子に頭ぶつけて死んじゃう可能性もあり(^^;。

■04/07「陰陽大戦記」第27話

 リクが乗ってたバス、夜行バスの筈なのに、全席のカーテンが開いたままでした。
 有り得なーい(^^;。
 それから、外に出たときは自分で扉を開いたと思うのですが、妙な場所のスイッチを入れてたよね。
 フツーは、ガイド席前にサブのスイッチがあるものなんですけど(笑)。

■04/06「ネギま!」第14話

 電車で原宿へ…!。
 原宿の駅、一目でそれと分かる描写でしたあ。
 でも電車の側面は、205系にもE231系にも似ていません(^^;。
 車内の描写はテキトー。
 明日菜とあやか、座席には座りません。
 まあ、緊急事態で出動中なんだし、当然だよね。
 ちなみに、この前の千雨は、がらがらなのにドアの前に立ってたっけ。

■03/22「スクラン」第25話

 海、そして嵐の描写の凄まじさに、これはこれは、なんて船に思いを巡らせていたら、その後に出て来た電車のシーンで、そんなことは全部吹っ飛んじゃった。
 CGの電車、12話だと113系だったのに、今回はE217系にパワーアップしてる!。
 や、マニア的な好みで言えば、パワーダウンと言えなくもないんだけど(笑)。
 にしたって、E217系なんて渋過ぎです。
 前面右下、E217系のデザイン文字がはっきりと読み取れる所に、また萌えます。
 進行方向が左右逆だなんて、そんなことはこの際どーでもいいよね。
 行先が原宿だったから、横須賀線〜湘南新宿ラインなのかもしれないけど、総武快速線沿線に住む者として、この登場は嬉しいよ。
 む、アップで見ると、シートの色は間違いだし、窓の大きさがちょっとバランス悪いかな?。
 とか考えてるうちに、E217系は空を飛び、宇宙へ…。
 これは…(絶句)。
 ↑感動の余り、声が出ない。おいおい(^^;。
 私の意識も、宇宙へ旅立って行っちゃうよー。
 何なんでしょう、このディテールの細かさは。
 転落防止幌まで付いていて、しかもちゃんと塗装を回してあるんだもん。
 さすがに2Gまでは作画してないよね、なんていう予想に反して、堂々ダブルデッカーを2両連結して、少年と少女を乗せたE217系は、宇宙の果てへと消えて行ったのでした…。
 すげー。
 何かこれだけで凄いです!。
 終わり無き旅へ…、浪漫鉄道。
 みたいなみたいな。
 いいもの見せて貰って、今日の酷い花粉症も、これで少しは楽になるってものです。

■03/16「ネギま!」第11話

 あ、205系だ!。
 車輌も線路も、案外ちゃんとしていました。
 嬉しいな。
 そう言えば、麻帆良学園って、校門前に路面電車が走ってましたよね。
 1話には電車の改札も出て来たし。
 その後さっぱりなので、もう完全に忘れていましたよ(^^;。

■03/06「アルティメットガール」第9話

 ポートライナー、私も乗ったよー。
 今回、案内板と車内だけで、車輌の外見は出て来ませんでした。
 残念。
 でも、ポートライナーは警笛なんか鳴らさないでしょー。
 無人の自動運転なんだから!(^^;。
 レールのジョイント音もしないです。
 そして、最後は新幹線で締めっ♪。
 って、来るときはバスだったじゃないかあ!。
 行きがバスで帰りが幹線なんて、そんなインチキな行程、ありなのでしょーか。
 他に素朴な疑問としては、ヴィヴィアンに膝枕してあげてる白絹の図。
 折角3列席に座ってるんだから、窓側か通路側、どちらかに寄って座ればいいのに。
 わざわざ真ん中の席に座って、膝枕してます。
 謎です。

■03/03「GIRLSブラボー」第6話

 電車、オレンジの帯が見えたので、最初は313系かと思っちゃった。
 舞浜だったから、京葉線なのでした。
 きっちりJR東日本仕様の駅名板なの。
 「もう随分乗ってるね」って、東京から舞浜まで各駅停車でも17分なんですけど…(^^;。
 まあ、当然何処かで乗り替えたんだよね。
 というわけで、今回の舞台は、私の地元の千葉県の、海浜幕張なのでした。
 ちなみに、JBが何の略なのか、もう気になって仕方ありませんですわ(笑)。

■02/26「まじかるカナン」第9話

  踏切のバー、ふっとい!。
 でも、視認性向上の為に、ああいうタイプが実際にあるかもしれないよ。
 線路の幅は広いので、標準軌みたい。
 上下の間隔が異様に狭いのは、限界を越えてるよー。
 走って来た電車は、シルエットだけでした。
 ちょっと寂しい。
 右側通行で走って来るなんて、日本では有り得ませんけど(笑)。
 で、結局あの電車はどーなったんだろ…?。

■02/20「まほらば」第7話

 211系、だよね。
 でも、なんて安っちい作画なんでしょう(^^;。
 もっと頑張って欲しいなあ。
 間違えて手前の駅で降りたりするの、居眠りしてたりするとやりがちなの。
 慌てて降りようとして扉に挟まれたりすると、かなり恥ずかしいですよね。

■02/13「ポワロとマープル」第26話

 前回の事件に引き続き、電車が舞台になってます。
 日本のトラベルミステリーとは違って、電車は殺人事件の舞台を提供するだけで、電車そのものがトリックやアリバイに使われたりすることは無いみたい。
 まあ、電車というだけでも、ミステリーの舞台としては楽しいです。
 座った座席の下から刺殺体が出て来たら、それはびっくりしますよねー(^^;。
 でも、線路が3本あるのは、やっぱり気になるです。
 アガサ・クリスティ紀行で見ても、線路は2本だけだし…。
 本編でも、駅構内では2本なんです。
 中央にもう1本あるから、脱線防止レールや異軌間混在ってわけじゃないよね。
 第3軌道ってことも無いでしょうし…。
 謎なのだあ。
 それと、頭端式ホームなのに、車止めぎりぎりまで客車が来てるのが微妙だったり(笑)。
 実際に乗ってたら、あれはかなり怖いかと!(^^;。
 機回し線も無いよー。

■02/13「UG☆アルティメットガール」第6話

 この作品、毎回何げに鉄分高いんです。
 今回は、EXEだもん。
 予告で見たとき、ちょっとわくわくしちゃった♪。
 アニメで30000系が見れるなんて、ありがたやありがたや(^^;。
 そーいや、白絹は高円寺の駅がどーとか言ってたし、私の日常生活のテリトリーが出て来ると、それだけでちょっと嬉しかったりするのでした(ばか)。
 小田急EXE、特徴をしっかり捉えた作画だったよ。
 ロマンスカーとしてはカジュアル仕様過ぎるので、本当はそんなに好きじゃありませんけど…。
 車内の描写は、ちょっと違う気がするなー。
 あの細長いテーブル、7000系までは確かに搭載してましたけど、30000系にも付いてたっけ?。
 あれ、人によっては畳み方が分からないとゆー(笑)。
 三人、「えのしま」で片瀬江ノ島へ向かったと思うのですが、実際には車内から海なんて見えないよね。
 それに、どー見たって進行方向が逆です。
 あはは。

■02/10「陰陽大戦記」第19話

 リクが乗ってた電車、モデルはキハ110辺りかしらん?。
 北国温泉郷駅は、駅レンタカーがあったりして、ちょっと楽しかったです。
 ちなみに、駅舎は「北国温泉郷」なのにホームには「北国温泉」って書いてあるぞコラ。
 お隣りの駅が「なんごくおんせん」なのは、舐めているとしか思えません(^^;。

■02/10「舞-HiME」第19話

 初期の頃、オレンジフェリーは何回か出て来ましたけど、電車もちゃんと走ってたんですねー。
 イメージ的には、東京メトロの有楽町線とゆーか、そんな雰囲気の電車が走って行きました。

■02/06「まほらば」第5話

 211系が出て来るなんて、最近ではちょっと珍しいかも。
 影の薄い電車だもん。
 前面は結構ちゃんとした作画だったのに、何故か側面はいい加減で、ペーパークラフトが走ってるみたいでした…。

■02/06「UG☆アルティメットガール」第5話

 さすが、秋葉と言えば総武緩行線のガードですよね。
 あの高いガードを走って行く黄色い電車♪。
 白絹達が乗っていた電車の車内は、中々に形式の特定が困難なんですけど…。
 あれは一体、なあに?(^^;。

■01/30「UG☆アルティメットガール」第4話

 見慣れた中野の風景をアニメで見るのって、凄く新鮮でした。
 あそこの角にはSMBCがあるよね、白絹が走って行った影に見えてるのはVIEW ALTTEだし、みたいな。
 結構正確なの。
 でも、関東バスのバス停の屋根は、あんなに派手なピンクと白のストライプじゃありません(笑)。
 それに、北口を封鎖されてしまうと、私はとてもとても困ります。
 仕事に支障を来たしたりするので、戦いとかは南口でやって下さい(^^;。
 JRのガードを破壊したりはしなかったし、そこには好感持てるんですけど…。

■01/27「GIRLSブラボー」第1話

 あ、EDに貨車と腕木信号が出てました♪。
 ワ627って、実在するのー?。
 ちなみに、ワっていう形式の意味は、最大積載量13t以下の有蓋車です。

■01/23「UG☆アルティメットガール」第3話

 確定。
 あのD51は、498号機でした。
 ちゃんと分かって、良かった良かった。
 わざわざ蒸気機関車形態に変形したのは、結構謎。
 それで脱線だもん(^^;。
 弱点のコアは一体何処に…。

■01/18「ブリーチ」第15話

 歩くルキアの後ろに、立派な高架線が見えていました。
 何回も警笛を鳴らして走る、電車の走行音が聞こえていました。
 でも、電車そのものは登場しません…。
 警笛の乱用は、ご近所からの苦情になるので、控えましょうね(^^;。

■01/16「UG☆アルティメットガール」第2話

 「鉄道発祥の地記念碑」って、桜木町にあるんじゃ無かったっけ?。
 汐留にあるのは、「0哩標識」だったような…。
 良く知りません…。
 D51の498だか490だか、車号はちょっと読み取れませんでしたけど、498号機なら今でも動ける状態で保存されてるです。
 あの怪獣、JR東日本で責任持って片付けるべきかと…。
 股間に付いてる赤いのは、小田急3100かと思ったけれど、名鉄の7000みたい。
 ミュージックホーンでも鳴らしてくれないかなあ。
 そんなこと、別にどーでもいいんですけどね…(なげやり)。
 D51の最高速度は85キロなので、時速80キロで走行とゆーことは、結構限界ぎりぎりのスピードです。
 東京メトロの券売機の運賃区分と路線図、ちゃんと実物通りの作画でした。
 丸ノ内線の02系、38編成って、方向幕はLEDだったかなあ…。
 トンネル内なので、警笛はもっと響かせて欲しかったかも。
 B7 384っていうのは、一体何の番号なんだー!(^^;。
 続けて、銀座線の01系の側面。
 これでもか!とばかりに東京メトロのマークが出るです。
 怪獣を効率的に相手するには、早くて安いルートを把握する必要があるから、大変ですよねー。
 以上。

■01/16「ポワロとマープル」第21話

 高速で並走する長距離列車って、楽しいな。
 日本でも、ああいう光景は見れるです。
 タイミングは微妙になりますけど、「スーパーはくと」が先に出た「はるか」を追い越したりとか♪。
 臨時特急「思い出のとき」では、上野での「ひたち」との同時発車がイベントみたいになっていたので、のんびり発車する「とき」に合わせて、「ひたち」はノッチ入れたり切ったり、凄く大変そうだったっけ…。
 ちなみに、どーしてレールが3本もあるのか、かなり謎なのです…。
 真犯人よりも気になるよー(^^;。

■01/09「まほらば」第1話

 上野駅の中央口から出て歩いて行ける所に、鳴滝荘はあるんだあ。
 でも、途中で東京タワーが見えてたし、地図に代々木って…(^^;。
 バックで流れてた業務放送、「16番に1000ナントカ接近」って言ってたから、「フレッシュひたち」の接近放送かしらん…。

■01/06「女神様」第1話

 鉄橋を走って行く、二つ扉の黄色い電車。
 JRなのか西武なのかは、ちょっと分かりません。
 駅の券売機上の地図は、JRみたいでしたけど。
 猫実駅って、モデルはあるのかな…?。

■01/05「ジンキ」第1話

 青葉が座ってた後ろに、京成上野駅の看板が見えてたの。
 ちょっと変わったロケーションだよね。
 アニメで京成なんて、初めて見ました。
 今後に期待です!(…何が(^^;)。

■01/05「ネギま!」第1話

 常磐線カラーの205系みたいな…。
 そんな扉が見えていました。
 また、えらく立派な駅だなあ。
 自動改札の切符挿入の矢印は、出場側では消しましょうね(笑)。
 道いっぱいに拡がって走る女子高生と、何台もの路面電車。
 ヘンな光景ー。

■12/28「スクラン」第13話

 お帰りは、やっぱりリアルな113系です。
 しかも、前回とは違うアングル♪。
 異常感想注意報さんにリンクして頂いて、前回の画像はそちらにキャプがありますので、是非ご覧下さい。
 架線柱が寄ってるのは、気付きませんでした…。
 今回の113系も、リアルです。
 線路がナローゲージみたいに見えるけど、それはどーでもいいや。
 方向幕には「普通」が入ってますねー。
 房総仕様とは違いますけど、帰りの電車で左手に海があるから、やっぱり外房線?。
 まあ、外房線にはあそこまで海の近くを走る区間は無い、かな。

■12/23「ローゼンメイデン」第12話

 わーい、電車が開通なのー♪。
 雛苺、談。
 って、これはクレヨンで落書きした電車じゃないかあ!(^^;。
 そして、1話と同じ、西武の2000系が、踏切を駆け抜けて行きました。
 1話と同じなので、方向幕の色の間違いもそのまんまです。

■12/21「スクラン」第12話

 スカ色の113系に乗って、みんなで海に行くよ。
 行先は外房かなあ。
 唸るです!、MT54モーターが唸るです(笑)。
 貫通路の幅が広いので、ちょっとバランスが悪いですけど、基本編成がちゃんと4両だし、いい感じなの。
 サボは何だろ?。
 何か「回送」みたいにも見えるし…(^^;。

■12/21「下級生2」第12話

 3両編成の電車が行くよ。
 警笛を随分と長く鳴らしてたのが格好いい。
 でも、車内の床や窓枠や座席、木製だし。
 わ、総括制御とか出来無さそー…(偏見)。
 車内は2+1のセミクロスシートで、通路とロングシートのスペースが妙に広いので、実は結構利用者さんが居たりするのかな…。

■12/13「Φなる・あぷろーち」第11話

 走って行く電車。
 赤い帯のステンレス車。
 最近の流行とは違った、小さな窓が特徴です。
 結構なスピードで走ってましたけど、俯瞰で見ると、線路が有り得ないような急角度で曲がってるですよ?(^^;。

■12/12「げんしけん」第10話

 ゆりかもめ。
 盛大にコンプレッサーが回ってました。
 描写が正しいかはちょっと分かりません。
 最近、ゆりかもめに乗ってないなあ。
 前回乗ったのは、新橋駅が120メートル移動したとき、新線と見なして乗りに行ったときだっけ…。
 鉄でない皆さん、鉄っていうのは、そーいう世界なんですよー(笑)。
 オタクの道は、他人には理解出来ないよね。
 自然にそういう思考が出来るから、オタクなんだもん。

■12/12「月詠」第11話

 光と薫、700系の新幹線で帰ります。
 新横浜の駅名板、ちゃんとJR東海仕様になってる(^^)。
 お隣りが品川じゃなくて東京なのは、原作の年代に合わせたのかなあ。
 それとも、単に資料が古いの?(笑)。
 架線からの電源供給が途絶えても、車内放送はバッテリーがあるので、あの描写は正しいです。
 そんなに長時間は持ちませんけど…。
 山手線も、実物より格好良かったみたい。
 ネコでも、着ぐるみなら乗せて貰えるね。
 だから、切符はちゃんと買いましょう。
 えーと、駄目な点。
 新横浜に通過線はありません、ていうか、ホームの構造自体が違ってるの。
 それと、車内のLEDが点灯したままだったこと。
 何故か東日本の発車メロディーが聞こえていたこと。
 あ、横浜線のが聞こえてたのかな…?。
 私の記憶では、曲は違う筈ですけど(^^;。
 それと、「駅員室」とは言わないよ。

■12/11「ピッチピュア」第37(89)話

 銀座線にパンタが付いたみたいな電車、これで何回目だっけー?。
 ここまで使い回すなんて、予想外でしたあ。

■12/09「陰陽大戦記」第11話

 京都への移動手段が新幹線なのは、地流も一緒みたい。
 グリーン車が使えるかどうかは出張規程で決まっている筈ですが、自由席とゆーのは、さすがに嫌がらせとしか思えません(笑)。
 しかもユーマ、わざわざ自由席を経由して、グリーン車へ行くんだもん。
 幹線のグリーン車は8号車から10号車の3両で、自由席車はのぞみなら1号車から3号車、ひかりなら1号車から5号車です。
 荷物を持っていたこと、また列車の進行方向から考えても、トイレや電話に立ったわけじゃ無いのは明白なの。
 ユーマ、実は乗り慣れてないでしょー?。
 …なんてことを、鉄な私は考えながら見ているのでした。
 しょうがないなあ(^^;。
 700系は、前回の使い回しで。
 車内の作画、配色のセンスがとても悪いです(笑)。

■12/09「Φなる・あぷろーち」第10話

 高架線を走る電車の、同じカットが2回。
 東急とゆーか、丸の内線とゆーか、色はそんな感じ。
 そしてもう1回、同じカットだけれど、高架線だけで電車無しっていうのがありました。
 あ、何か意味深。
 ちょっとした心象風景になってるのかなあ…。

■12/08「下級生2」第10話

 駅のホームを、キハ85みたいな電車が駆け抜けて行きました。
 あんまり違和感の無い作画だよー。
 嬉しい。
 駅のシーンも沢山出て来ましたけど、駅名は全く出なくって、ただ「STATION」とだけ書かれていたのが、潔いとゆーか(笑)。

 追記。
 この回、作中で発車メロディーが流れていたとのことなので、もう一度見直してみました。
 あ、本当に流れてる♪。
 というか、私自身、全然気付かなかったのが恥ずかしいです(^^;。
 曲名は「Water Crown」と言うそうで、201系らしき音がしている所から、音源は豊田か八王子辺りが怪しいそうで。
 薄い私では、そこまで分かりませんでした。
 ご指摘、本当にありがとうございます(^^)。

■12/07「ミルモ」第32話

 モデルは渦中の西武鉄道です。
 やっぱり2000系みたい。
 妙にカッチリとした線で作画してありますが、線路の幅が車体と同じとゆーのが、バランス悪いですね。
 枕木に載ってた所に電車が来たら、それはそれは怖いでしょうねー。

■12/05「月詠」第10話

 光や薫が乗っていた新幹線、格好いいよ(^^)。
 本物よりもいいみたい。
 窓の数は、本物よりもちょっと多いかな…?。
 それから、京都へ帰るにしては、2列席と3列席の位置が逆なのでした(笑)。

■12/02「陰陽大戦記」第10話

 京都へ行くのは、勿論新幹線なの(^^)。
 夜行バスで行ったりはしないです。
 700系の作画、結構頑張ってましたよね。
 先頭車のエアロストリーム形状(^^)。
 走行音も。
 私自身は、警笛鳴らしてる新幹線って、未だかつて見たことが無いですけど(^^;。
 それにしても、あの架線と架線柱は無いんじゃないかと。
 あれじゃ在来線だよー。
 それと、妙に貧乏くさい車内も勘弁して欲しいのだあ。
 270キロで走る新幹線の窓から、バラストの一つ一つが見えてたのも凄いです(笑)。
 京都駅の階段に、みんなで座っている光景は、何だか妙に懐かしかったなあ。
 マサオミは、またマニアックな駅弁を…。

■12/01「双恋」第9話

 あ、出て来る電車はやっぱり80系なんですねー。
 でも、どうして?。
 今更そんな古いのを持って来るんだろ(^^;。
 実際にああいう塗装があったのか、私は知りません…。
 側面の窓は絶対に違うと思うし、運転席の位置は左右逆だと思いますけど。

■11/28「うた∽かた」第9話

 今回は、電車がいっぱい出て来たの。
 でも、本編に集中してしまって、そんなことはどーでも良くなって来たりもして…。
 板張りの車内を持つ、300形の305-355連接車。
 昭和35年製造なんですって。
 見えていたのは、ずっと355の方でしたね。
 併用軌道も、素晴らしくリアルに描かれてましたあ。
 舞夏のリアクションが、私は嬉しかったな。
 そして、エスカーがアニメに登場するのって、もしかして初めてかも。
 エスカーが何か分からない人だって居ると思うもん…。
 私も、小学生の頃はお小遣いが少なくって、エスカーには乗れなかったです。

■11/23「ブリーチ」第8話

 通勤タイプの電車が走って行くよ。
 ボディの真ん中に大きく引かれたラインが格好悪い(^^;。
 スチルで細かく見ていたら、編成の真ん中に運転席付きの車輌を組み込んであって、アニメではそんな細かいの見たことが無かったので、おお!って思っちゃいました。

■11/20「To Heart」第7話

 真上から見下ろした電車の屋根が流れて行くよ。
 珍しい構図なの。
 見てて面白くは無いですけど(^^;。
 切符売り場の表示は「東王路線図」ですって。
 環状線を持ってる鉄道なんだあ。
 バス会社も持ってます。
 やっぱり、来須川グループなのかなあ。

■11/17「W〜ウィッシュ〜」第7話

 マイテ49みたいな、展望客車が走って行きます。
 旧型客車ではあるけれど、実はかなり豪華な車輌だったりするよ。
 あれに泉奈が乗ってるのかなあ…。
 一体何者なんだ(^^;。
 勿体ないから、乗り遅れないようにねー。

■11/15「月詠」第7話

 今回出て来た猫井草駅、西武に似た名前の駅があるけど、そーこ?(笑)。
 駅の作画は、高架下の、良くあるタイプを再現していましたあ。
 高円寺とかもあんな感じだもん。
 自動改札機も丁寧に描いてあって、好感度大なのです。

■11/06「To Heart」第6話

 新幹線、独創的なデザインでしたあ。
 現車に合わせるような、面倒なことはしてません(^^;。
 運転席の前面ガラスがすっごく大きかったり(危ないよね)、先頭車が中間車よりも短かったり(普通は逆なの)、出入り扉に窓が無かったり(業務用じゃ無いんだから)。
 屋根の上に見えているでっぱりは、高圧引き回し線かなあ?。
 神戸近郊の路線図、ざっと見では正確そうな感じですけど、肝心要の神戸駅が載っていないのが不思議な所なのです(笑)。

■11/04「陰陽大戦記」第6話

 キハ58みたいな塗装と車内の、3両編成の電車だよ。
 や、パンタが二つ付いてますし…(^^;。
 でも、今更あのデザインは無いんじゃないかと。
 架空のUR天神駅も、これで3回目の登場ですね。
 カットは毎回同じです。

■11/02「下級生2」第5話

 結構な急坂(に見える)をぐいぐいと登って行く10両編成の電車。
 やっぱりスピード速いなあ。
 丸い窓だし、モデルは名鉄特急かな?。
 緑色の塗装は、実車とはかけ離れて、ダサダサですけど(^^;。
 って、旅行自体は車なのー!?。
 紛らわしいですってば。
 なので「今は廃線になっちゃった、この近くの駅で列車から降りて」っていうみさきの台詞に反応。
 絵は…?、絵は出ないんですかあ…?(^^;。

■10/30「学園アリス」第1話

 一人、夜行列車に乗って東京へ向かう蜜柑、凄いです!。
 赤いボックスシート。
 外見は、12系と14系と20系が混ざったようなデザインなの。
 塗装は独創的ですが(^^;。
 元々は複線だったのを単線に減らしたような線路が素敵。
 着いたのは勿論東京駅で、八重洲口の方。
 山手線は、205系とE231系が混ざったようなデザインでした。
 何か自信の無さそうな作画ですぅ(^^;。
 それに、あの走行音は止めようよー。

■10/28「舞-HiME」第5話

 駅名、読み取れません…。
 随分とオープンな構造の駅で、夜間はどうやってシャッターを閉めるんでしょうねー(^^;。
 それに、自動改札の通路が広過ぎるよね。
 電車は、ステンレス車では無いけれど、今っぽいデザインで…。
 って、釣り掛けかよ!。
 今更それは無いんじゃないかと(^^;。
 発車のときに警笛を鳴らしたりするのもなあ。
 バスは結構普通…。
 でもでも、バスの事故シーンなんて見たく無いよー!(^^;。

■10/26「スクラン」第4話

 播磨が落っこちたあの列車、また偉く簡略なデザインだなあ…。
 客車なのか貨物なのかも、イマイチ良く分かりませんもん。
 線路の幅も広いし、なにあれ、日本なのー?(笑)。
 あ、バスの描き方には、特に違和感は無かったです。

■10/26「BECK」第4話

 遠くの鉄橋を走る電車、結構ちゃんと描き込んであって、いい雰囲気なの。
 小さくて良く分からないけれど、あれは205系?。
 鉄橋にしては、ちょっとジョイント音がこもり気味かなあ。
 スピードとジョイント音が一致して無いのは、仕方無いか(笑)。

■10/21「ローゼンメイデン」第3話

 今回の黄色い電車は、さすがにいい加減な作画だったよ。
 あれでも西武池袋線なのー?(^^;。
 扉がワイドドアだったりもして。
 それに、一体何両繋いでるの…。
 その後の、高架を走る電車は、山手線の205系みたいでした。

■10/17「げんしけん」第2話

 歌詞の中に、鈍行の窓、なんて単語が出て来ます(^^)。
 鉄な人の私でも、日常会話の中で「鈍行」なんて言葉は使いませんけど、フツーの人はどうなのかな…。
 それから、中央線仕様の201系同士の擦れ違いシーンと、E231系が出て来て。
 201系、何かわざわざ余計なものを書き込んであるみたい。
 それに、扉窓と戸袋窓の大きさが違うので、これは試作編成、だよね。
 マニアックだあ。
 E231系の方は、特に違和感の無い作画だよ。
 鉄関係では、原宿駅と秋葉原駅も出て来てたっけ。
 秋葉原駅、色々な工事が進んでます。
 作中でも、まだ工事中のツインビルとか、しっかり再現されてるの。
 記録として、貴重だったりするかもー。

■10/16「うたかた」第3話

 由比ヶ浜へ、鎌倉回りの215系で行きます(^^)。
 帰りも同じルートで、同じ車輌だったよ。
 そういえば、昔の江ノ電には「水着での乗車はお断り」なんて掲示が出てましたけど、今も変わって無いのかな…?。

■10/14「陰陽大戦記」第3話

 リク達が電車に乗ったの、UR天神駅でした。
 後ろに森があったりして、かなり郊外の駅ってイメージみたい。
 みんなが買っていた870円区間の切符、現実のJR各社にはそういった運賃区間はありませんけど、大体60キロ区間に該当するですねー。
 高尾辺りからなら、大月の先まで行けちゃいます。
 でも、あの3両編成の電車、モデルを特定するのがかなり困難なデザインでした。
 私泣かせ(笑)。
 車内は、懐かしいバス窓だったりして…。
 でも、ちゃんとお茶とみかんを買って乗ってるなんて、みんな旅を分かってるよ♪。
 まだ中学生になったばかりなのに、恐ろしい子供たちなのでした(笑)。

■10/13「BECK」第2話

 駅のホームを通過して行く電車、赤い帯で、東急みたいな感じかな。
 作画はかなり適当です(笑)。
 券売機は、JR東日本仕様なのが見えました。

■10/09「ピッチ」第28(80)話

 観光バスでお出かけ♪。
 バスのサイドミラー、あの位置じゃ絶対に運転席から見えないと思うな…。
 そもそも、一番上のは何を見る為に付いてるの?(笑)。
 プラグドアも、構造がどうにも妙なの。
 今時珍しい窓が開くタイプのハイデッカーで、しかもシートの背の小物入れが編み上げなのは、貧乏臭いから止めて欲しかったです(笑)。
 それに、あんな所にカラオケを設置しないで欲しいのだあ。
 料金器じゃ無いんだからー(^^;。

■10/09「ベイベ★★」第26話

 お姉様、福岡には飛行機で行ったけれど、博多駅から歩いてましたねー。
 地下鉄を使った筈ですが、ちょっと分かりにくいかも。
 博多駅には、「すずめ、飛んだ」の垂れ幕が…(笑)。
 「つばめ、飛ぶ」をアレンジしてるの。
 機内アナウンスは「リクライニング」とか、わざわざマニアックな用語を使っていたみたいです。
 健君のお布団には、新幹線100系らしきプラレール?が置いてありました。
 左下にあるのは…、113系?。
 分かりません(^^;。

■10/08「神無月の巫女」第2話

 電車は出ませんでしたけど、姫子が隠れていたのが、天火駅(架空)です。
 あんな感じの木造の駅って、昔はあちこちにありました。
 最近はさすがに減って来てるの。
 この天火駅、出札窓口と券売機の位置が、構造上有り得ない場所にありますよ?(笑)。

■10/07「ローゼンメイデン」第1話

 電車、西武池袋線の、2000系です。
 正面の作画、かなり頑張ってましたけど、方向幕が…。
 配置は正しいのですが、色が逆なんです。
 「急行」は赤地に白、「池袋」は紺地に白の文字でなくっちゃ。
 惜しいっ、実に惜しいです!(何が)。
 側面は、扉をちゃんとシルバーで抜きましょうね(笑)。

■10/06「双恋」第1話

 望が乗ってた電車、横から見たときは、修学旅行色の167系なのかと思っちゃった。
 でも、なんと!、80系、なのでした。
 古過ぎるー(笑)。
 私だって、実物なんか見たことないもん。
 細部がどれだけ正確に書き込まれているのかも分かりませんが、一つはっきり言えるのは、運転席の位置が左右逆ってことです。
 自動車じゃ無いんだから!(笑)。

■10/05「下級生2」第1話

 OP、アップになった踏切が、もうすっごくリアルなの♪。
 そして、踏切を走り抜けて行く電車の床下が見えて。
 速い…。
 スピード速っ!。
 スチルかけてみると、どうも7両編成みたい。
 標準的な20メートル車として、それが1秒で画面を駆け抜けて行ったから…。
 あの、それって、時速500キロを越えてるんですけど…(^^;。
 それから、EDではちょっとだけクラシカルな、電車内が描かれていましたあ。

■10/05「スクラン」第1話

 あ、この作品も江ノ電なんだ…。
 江ノ電の営業運転上の最高速度は50キロ、だったかな。
 面倒になったので、調べるのは止めました。
 三人の自転車、それを遙かに越えるスピードを出していたことになります。
 速度違反でキップ切られちゃうってば(^^;。

■10/03「うた∽かた」第1話

 江ノ電の電車とバスも、あちこちで活躍してました♪。
 ロングだったし、特に違和感の無い作画だったです。
 うん、実在の地名を出す以上は、ちゃんと下調べをしますよね。
 でも最近、いくらなんでも鎌倉が出過ぎみたいなの。
 そろそろ別の舞台を考えて欲しいかも。

■10/03「ムスメット」第1話

 今回、エンジントラブルを起こしたWF005便。
 そのツーレターコードを調べようかと思ったけれど、面倒になって止めちゃった。
 由来はきっと、ワンダーファームの略なんでしょうし。
 ちなみに今回の事故って、流星の危機と何か関係はあったのかなあ?。
 そうじゃないと、そもそも事故の発生を感知出来ませんよね…(笑)。

■09/29「GA」最終話

 ブラックホール化したちとせの犠牲になった電車が一両。
 突然出現したから、地下鉄なのかな?。
 妙にクラシカルなデザインなので、交通博物館から流出した可能性もあるです。
 勿体なーい(^^;。

■09/22「WInd」最終話

 いちいちフォローしてませんでしたけど、この作品、路面電車が沢山出てましたあ。
 森の中を走って、海の側を走って。
 雰囲気出てましたよね。
 単線で専用軌道ばかりなのが、ちょっと日本離れしてたかな?。

■09/18「GIRLSブラボー」第10話

 何故か、自動改札のディスプレイに、今回のサブタイトルが出てたりします。
 …謎です(^^;。
 実際の自動改札機は、処理速度重視なので、文字のスクロールとかはしないですね。
 それから、カード取り出し口と位置が逆ですー。
 新幹線は、余りにもスピードが速過ぎて、スチルをかけても何が何だか分かりませんでした。
 700系ー?。
 でも、防護柵も何も無い所であんなスピードを出したら、間違いなく事故ると思うのだあ。

■09/19「マリみて」第25話

 祐巳は、バスを二本乗り継いで通学してるんだあ。
 何処から通ってるんだろ…?。
 思わず、そんな部分に反応しちゃったりします。
 さりげなく、関東バス仕様のバス停が出てたし。
 福島駅から戻って来た青い傘も、どんなルートで福島駅まで旅をしたのかな、なんてことを考えちゃう私です。

■09/12「ポワロとマープル」第10話

 アガサ・クリスティ紀行、オリエント急行だったよ♪。
 私もいつかは乗ってみたいと思うのですが、堅苦しい雰囲気は好きじゃないからなあ(^^;。
 ちなみに、オリエント急行には二種類あります。
 今回紹介されていた、ロンドンとベニスを結ぶVSOEと、ノスタルジー・オリエンタル急行を走らせているNIOEと。
 1988年に、フジテレビ開局30周年企画で日本にやって来たのは、後者です。
 あれは、リヨン発ロシア経由東京行きという、とんでもない列車だったっけ…。
 日本国内あちこちを走り回ったのですが、殺人事件は勿論起こりませんでした(^^;。

■09/04「ベイベ」第21話

 ミキが乗ってた電車、203系を地下鉄専用にしたみたいな感じで、違和感はあんまり無いですねー。
 って、203系は元々地下鉄乗り入れ用なんですけど(^^;。
 帯の色は京葉線みたいな赤。
 側面は真っ白。
 つり革の形は△でしたあ。
 走行中は、201系みたいな電機子チョッパの音がしていたみたい。
 実はサイリスタの音かも(^^;。

■08/29「GA」第18話

 司令閣下も、ロングシートの電車に乗って移動したりするんですね。
 まあ、個人的な趣味の集い(笑)の帰り道ですから…。
 車内だけで、電車の外見は見えなかったのは残念でした。
 軍服姿で電車に乗るのって、違和感あるよー。
 時々、制服で通勤している自衛隊の方とか見ますけど、やっぱり違和感ありますもん(^^;。

■08/28「愛してるぜベイベ★★」第20話

 夕焼けの中を走る、スカ色の113系だよ。
 特徴はちゃんと出ているみたい。
 ゆずゆとミキが乗っていたのも、きっとこれ。
 この車輌は千葉から先の房総各線にしか走っていないので、ミキの家って、そっちの方なのかなあ。
 あんなに見通しのいい、複線の高架区間って、私はちょっと場所を思い付きません。
 実際には無さそうな光景みたい。

■08/29「ポワロとマープル」第8話

 NHKのアニメで、「鉄道マニア」なんて言葉が出て来るなんて!(笑)。
 イギリスは、本場ですからねー。
 でも、具体的にどんなマニアなのか、それが描かれなかったのは、ちょっと残念なのでした。
 ABC時刻表を使ったというだけじゃ、物足りないよー。
 それと、カストが見ていた映画の中に、煙を残して走って行く、蒸気機関車牽引の列車が出ていました。
 ラストシーンの、基本です(^^)。

■08/26「GA」第16話

 電車で居酒屋に向かいながら、社員旅行の相談をするよ。
 お金持ちならお金持ちなりの、子会社なら子会社なりの、楽しみ方や過ごし方がありますよねー。
 そういうのって、いいないいな。
 昔のことを考えるより、今の状況を受け入れて、前向きに暮らしたいものですね♪。
 電車は、JR西日本みたいなデザインでした。
 側面のでっかい窓は、西武の20000系みたいな感じ。

■08/22「エルフェンリート」第5話

 あ、江ノ電には第三種踏切(遮断機が無くって警報機だけ)があるんですよねー。
 電車もやっと出て来たよ。
 側面だけ、ちらっと。
 江ノ電の形式は、分かりません。
 出て来るのを待ってたという割には、私もいい加減だなあ…(^^;。

■08/22「ポワロとマープル」第7話

 アガサ・クリスティー紀行、またまた電車が登場したよ。
 本編にも出て来ましたけど、イギリスの客車の扉って、外側に向けて開くんですね。
 乗ってみたいなあ。
 それから、SL。
 夏のSLは暑そうだあ(^^;。

■08/22「愛してるぜベイベ★★」第19話

 結平とミキは、山手線を2周もしたんですって。
 丁度2時間だよ。
 私も、時間潰しに回ったりしますけど、さすがに1周しかしたことはなくって。
 凄い凄い(^^)。
 電車はE231系をモデルにしたみたい。
 淡い色の帯が可愛いの。
 車内は205系、かな。
 こちらは男らしいデザインでしたあ。

■08/17「忘却の旋律」第20話

 結局、遠音は環状線を何周したんだろ。
 マニアの私だったら、10週位は楽勝で行けそうですけど…。
 そういう問題じゃ無いか(^^;。

 宇宙への旅立ちは、中央線ホームから。
 あ、中央線と中央環状線の両方があったら、紛らわしいなあ(^^;。
 まほろばが電車みたいだったからびっくりしたけれど、さすがにあのまま宇宙に行くわけじゃありませんでした…。
 電話みたいな発車ベルが鳴って、いよいよ旅立ち。
 でも、どーしてそこで敬礼なの(^^;。
 軍隊方式なのか鉄道方式なのか、謎だったりします。
 大体、ウェディングドレス姿の女の子に、敬礼は無いでしょー。
 言葉をかけたり、触れ合ったりとかしなくっちゃ(^^;。
 太陽の世界は、生きとし生ける全ての人間の元に、平等にあって欲しいのにな…。

 券売機は、かなり省略されてましたけど、だからか逆に違和感はありませんでした。
 自動改札は、通路も本体も、ちょっと幅を取り過ぎみたい。
 電車内の窓配置、ロングとアップで露骨に違ってたの。
 遠音が座ってたの、妙に縦長で、あんな窓は無いですー(^^;。
 それと、車内アナウンス。
 「間もなく、中央停車場」なんて、電車区間だと、「間もなく」っていう言い方はしないと思うな。
 それに、ちょっと声を作り過ぎみたい。

■08/15「DearS」第6話

 いつもとは違うアングルの電車。
 二回も出てたの。
 でも、両方とも鉄橋でしたねー。
 はっきりとは描かれてませんけど、黄色い帯の電車。
 ちょっと扉が大きいみたい。
 次のは、妙にゆっくり走ってたっけ。
 フロントマスクが黒いのが、実車と違うところなの。
 使い回しを含めると、合計三回、かな。
 何げに電車の出番、多いです(^^)。

■08/08「ポワロとマープル」第5話

 アガサ・クリスティー紀行は「鉄道とミステリー」でした。
 実際の所、イギリスの鉄道って、分割民営化の結果、かなりの混乱状態になってたみたいなんですけど…。
 更には、地下鉄まで(^^;。
 今は落ち着いてるのかしらん。
 ABC時刻表って、初めて見ました。
 あの構成だと、確かに一般の人には分かりやすそうです。
 でも、マニアには使い物にならないや(^^;。
 日本の時刻表みたいに、業務使用に耐えるだけの情報量がなくっちゃ。
 それと、本編なんですけど…。
 どうしてレールが3本もあったのか、謎なのです。

■08/03「忘却の旋律」第18話

 中央停車場、高い天井のドームがあったり、ステーションホテルやギャラリーを併設してたりするので、そのまんま東京駅みたいです。
 タイトルは確かに東京駅なのに、作中では中央停車場で通してるのが不思議な所。
 電車は205系みたい。
 戸袋窓も無いですし(^^)。
 前サボにもちゃんと「山手線」と入ってましたけど、「内回り」なんて表示がしてあるのが、親切と言えば親切なの。
 ホームの屋根からぶら下がってる赤いランプの標識、あれは一体何だろう…(^^;。
 線名の表示は、漢字が読めませんでした。
 他にも、マジックハンドとか、非常停止ボタンとか。
 「電車がきます」の電光表示、あれはさすがにちゃっちいなあ。
 そんなことよりも…。
 電車は…?、電車のモンスターは出ないんですかあ!?(^^;。

■08/08「DearS」第5話

 鉄橋の電車。
 そろそろ、アップのカットが欲しいなあ…。

■08/03「MONSTER」第18話

 はっきりとは読み取れませんけど、何とかターミナルっていうのが駅名なのかなあ。
 ぷあーん、っていう電気笛が、雰囲気出してるの。
 ああいう、最後に一言かけてのお別れには、列車って最高の舞台を提供しますよね。
 閉じる扉。
 流れて行く夜景…。
 個人的には、列車内の窓回りの小物とかが楽しかったんですけど、シーンとしては描き込み過ぎていて、逆にうるさい感じになっていたかも…。

■08/04「G.A.」第9話

 「どうして地下鉄は入口があんなに小さいのに、大きな電車を駅に入れることが出来たんでしょうか…?」。
 「地下鉄ってのはな、駅の中で材料持ち込んで、それで組み立てて作ってんだよ!」。
 そーなんだ!(^^;。
 でも、本当は、駅にでっかい秘密の入口があるんだよ。
 ※大ウソです。
 「ピザピザピザって10回改札で言うと、1回タダで乗れるし」。
 …ネタが分からないよう(^^;。
 今は、そもそも改札に人が居ないもんなあ。
 「歯が抜けたときには、地下鉄に人っていう字を書いて乗るといいそうですよ」。
 これも分かんない(^^;。

■08/01「アズサ、お手伝いします!」

 冷蔵庫の、うずしお38号。
 JR四国の特急うずしおは、30号まであるです(笑)。
 田辺がお寺まで乗って来たの、117系のオリジナルの塗装みたーい。
 線路の間にコイルがあるから、リニアモーターなのかなあ。
 ちなみに、横に立ってるメカニカルな柱が気になります。
 車内はまた時代に逆行して、重厚なクロスシートでした。
 窓が一段下降なのは止めて欲しかったなあ…。
 寝台特急のみずほは、94/12/02をもって、さくらに吸収されて廃止になりました…。
 あずさとスーパーあずさは健在です。

■08/01「エルフェンリート」第2話

 極楽寺の駅、もう何年も降りてないなあ。
 今も、変わらない佇まいなのでしょうか…。

※間違いとかありましたら、ご指摘頂けると嬉しいです。

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