■アイドルマスター XENOGLOSSIA「第25話」
「上り下り東京方面への列車は、現在全て運休しております」。
アニメ作品内での駅や車内のアナウンスって、どこか少しずつ違和感があるのですよね。
音響の専門家さんでも、あんまりそういうのは意識して聞いていないのかしらん。
それとも、鉄のチェックが厳し過ぎるのかにゃあ。
■ドージンワーク「第12話」
最後の電車は山手線。
と言うわけで、全12話、全てに電車が登場したのでした。
ぱちぱち。
なじみさんなじみさん、ロールキャベツより、きっと電車の方が楽しいよ♪。
■ドージンワーク「第11話」
あ、今日は丸ノ内線だ。
毎回欠かさず電車が出て来るこの作品、なじみと一緒に、電車のバリエーションの面でも成長しているみたいなのです。
車内の描写もあんまりでしたけど、あのトンネルの壁は、地下鉄にはとても見ませんでしたけどねん。
まるで、サッシの中を走っているみたいだったよ(笑)。
■おねがい♪マイメロディ すっきり「第23話」
3日遅れの便りを乗せて、埼京線へと押し寄せる…?。
どうして埼京線なのか、教えて欲しいぞぉ、卜部さん(笑)。
ともあれ、妙に示唆に富んだ占いに聞こえるから不思議です。
埼京線って、凄いぞ。
こら。
■ドージンワーク「第9話」
今回は、江ノ電風の電車で海へと行きます。
外見とは裏腹に、車内は妙に新しかったり。
激しくアコモ改造してるのですよん。
何だかんだでこの作品、毎回電車が出てたりします。
逆に、西武もJRも出て来ないのは、初めてだあ。
かねるのロングシートの座り方には、郷愁を感じたり…、しないか(笑)。
■らき☆すた「第21話」
京都への修学旅行で、京都駅の駅名板(もちJR東海仕様ね)が出て来るのはお約束ですけど、京阪電車が出て来るっていうのは、この作品ならではですねー。
最近は、自由行動でそういうとこへ行ったりするわけですかあ。
困ったものです(笑)。
そういえば、新幹線の描写はありませんでしたね。
■ドージンワーク「第8話」
とうとう西武線の6000系が登場しました!。
なんて、一瞬思ったけれど、あれはりんかい線の70-000系だったみたい。
西武線は相変わらず…。
あらら。
■らき☆すた「第20話」
東急の8000系、食パン型の切り妻スタイルなので、描きやすいとは思うのですが…。
何かヘンだなあ。
あれれ?、みたいな。
具体的に、何がヘンなのかは分からないですけど。
あと、ブルーの不気味な塗装は止めて欲しいぞ。
こなた達は、中央林間行きに乗って、東武動物公園で降りたのー?。
■ドージンワーク「第7話」
今回は、とうとう西武線と山手線が同時に登場しましたあ。
豪勢(^^)。
…使い回しが多いですけど。
居眠りした露理は、西武秩父まで行っちゃったそうですけど、練馬地区から301系で西武秩父まで直行するのは、なかなか難易度が高いです。
土休日に、石神井公園から快速急行に乗るしか無いけれど…。
301系のそんな運用、今でもあるのかなあ。
露理のはちょっとした旅ですよー。
また豪快に居眠りしましたねん。
ちなみに私は、快速急行川越号で居眠りして、本川越まで連れて行かれたことがあったっけ。
■さよなら絶望先生「第6話」
奈美は普通だから…。
普通って、その普通かよ!(^^;。
特急列車3本の通過待ちって、今でもそんなに沢山走っているのは、北陸本線か鹿児島本線位かなあ。
実際に3本の通過待ちがあるのかは不明。
さすがに5本は無いじゃろう(笑)。
今回は、電車がいっぱい出て来ましたねん。
でも、ちっこくて良く分からないや。
■瀬戸の花嫁「第18話」
燦がお風呂の問題を永澄に切り出したのも、新幹線のデッキだったりとかして。
行先はやっぱり京都なのですねん。
JR東海の駅名板はしっかり描写していても、さすがに京都駅のアナウンスまでは再現出来ていませんでした。
残念です(笑)。
■ドージンワーク「第5話」
今回の電車は西武です。
本当に、山手線と交互に登場しているね。
そうすると、次回は山手線のお当番な筈(笑)。
■スカイガールズ「第4話」
あ、今度は京急の1000型だ。
やっぱり全塗装はいいなあ。
丁寧に作画された電車が出て来ると、それだけで作品への好感度もアップなのです(^^)。
■スカイガールズ「第2話」
前回のフェリーもしっかりと描き込んでありましたけど、今回の電車もいい感じです。
E217系が富士山の麓を走って行くよ。
富士山にちょっと近過ぎるけれど、街のあちこちが破壊されていたから、東海道本線も山側に線路を移設したのかもしれませんね。
そこに、E217系を投入したんだあ。
凄く正確に描写されていて、座席の青いシートの模様まで実車と同じなのです。
嬉しいな。
付属編成は東京方に連結されています。
って、わざわざ基本と付属を分けて作画しているのも凄いです。
前サボは「横須賀線直通」で、横サボは「横須賀線直通 久里浜」。
現実には存在しませんけど、ちゃんとそれっぽいフォントになっています。
「次の停車駅は、茅ヶ崎です。お乗り換えの方は、お急ぎ下さい」。
この↑車内放送だけは、ちょっとおかしいかなあ。
どうして急がなくっちゃいけないの…?(^^;。
茅ヶ崎では、発車メロディらしきものも聞こえていたよ。
ドアメロディも入れてくれたら、完璧だったのにな。
惜しいです。
あの時代には、横須賀線からのコンテナ列車も設定されているみたい。
JR貨物の5tコンなんてマイナーなものをしっかり描いてあるのには、感心しちゃいました。
横須賀駅は最近降りて無いので、実際と一緒なのか、私は知らない(^^;。
■School Days「第2話」
「電車、乗りたくないの?」。
私はすっごく、乗りたいです。
「ただ今日はバスって気分なだけで…」。
私がそんな気分になることは、有り得ません。
バス、嫌いだもの。
色々と…(^^;。
そういえば、最後に出て来た架線のアップなのですが、何だあれ。
どうしてあんな所に碍子が付いているの。
誠と言葉の関係が壊れる前に、電車のパンタグラフが壊れちゃいますよお…。
ぷんぷん(^^;。
■ドージンワーク「第1話」
なじみと露理が乗ってた電車は、西武の3000系かしらん。
車内の窓の作画が、妙に丁寧でしたねん。
車内放送、百合ヶ丘を訂正して新百合ヶ丘って言うのかと思ったら、大泉学園でした…。
自動改札も、いよいよ非接触カードが描写されるようになったよ。
妙に気に障りそうな警告音と、音声の注意が流れて(^^;。
ちなみに、料金では無く、運賃って言わなくっちゃ駄目なのですよお。
■きらりん☆レボリューション「第63話」
今回もまた、跨線橋の下を走り抜けていく電車が描かれていましたよお。
色を見るに、総武線の209系かE231系がモデルみたい。
かなり独自なデザインになってますが、印象はそんなに悪くありません。
線路には緑が見えましたね。
いくら線路敷きに余裕があるJRでも、東京で線路間に植栽している区間って、ちょっと記憶にありませんです。
■らき☆すた「第12話」
りんかい線、相当に怪しい作画だったみたい。
またえらく頭でっかちに見えるんだもん。
線路の幅も広過ぎるから、バランスも悪くって。
残念です(^^;。
■ハヤテのごとく!「第13話」
白皇学院には、路面電車まで走ってるんだあ。
いいなあ。
私もそんな学校に通いたかったな。
ちなみに、ずっと森の中の専用軌道を走っていたけれど、道路との併用軌道もちゃんとあるのかが気になる所なのです。
■きらりん☆レボリューション「第62話」
跨線橋でお話していたきらりちゃんとひかるちゃん、そして、その下を走って行く電車。
側面から見ると、色は701系みたいでした。
って、一両が短かっ。
E331系よりも短かったなあ。
■瀬戸の花嫁「第10話」
仕事のことを愚痴りながら、フツーに電車で通勤している永澄のおとーさん、その姿が私には眩しい、かも。
乗ってた電車も、丁寧な作画で好印象なのです。
横サボがちゃんと光っているのは嬉しいな(^^)。
■sola「第9話」
剛史に追われた茉莉は、岸壁へと逃げて、そこで壮絶な戦いを…。
って、海上コンテナとガントリークレーンがあるあの岸壁は、solasの適用区域だと思われるので、勝手に入っちゃ駄目ですよお。
solas(海上人命安全条約)違反で捕まっちゃいます(^^;。
なんてことはともかく。
今回の路面電車は、受難です。
蒼乃はもっとお上品に戦うのかと思ったら、とんでもありませんでした。
私なんかは、電車の窓が割れただけでも悲しい気持ちになったのに、1輌完全に廃車にしちゃうんですもん。
ふええ…。
あんまりですよお。
そう言えば、実際の浦上車庫も、あんなに天井高いのかしら。
剛史と繭子の後ろを走って行ったのは、貨物列車?。
20フィートの海上コンテナを積載してるの?。
にしても、あれは違和感バリバリな作画だったです(^^;。
■アイドルマスター XENOGLOSSIA「第9話」
「浅草行」っていう発車案内表示器は、1話の使い回しだったです。
だから、発車時間とかも、みんな一緒なのでした。
■sola「第8話」
茉莉と繭子、浦上車庫の留置車輌の中でお話をします。
だから、勝手に乗っちゃ駄目ですってば。
夜禍人にとって、あそこは心地好い空間だったりするのかしらん。
愛用しちゃってます。
せめて、見付からないようにして下さいねー。
宿直の人が頭抱えちゃいますもん。
今回は、電車の番号も色々出て来たよ。
見えた車号は、203と503と303と216と。
わい。
500型のデザインは、明らかに違ってますけど…。
何だか凄い違和感が(^^;。
とりあえず、塗装が同じ形式だけしか登場させてないのですねん。
蒼乃の紙飛行機攻撃で、架線から火花が飛んでいたけれど、路面電車だって、夜間は饋電停止になるような…?。
■sola「第7話」
今日出て来た210号車は、同じ車号の写真が手元にありました。
大浦天主堂下の電停、だね。
今回は、電車の作画がちょっとイマイチだったみたい。
■アイドルマスター XENOGLOSSIA「第5話」
田舎に逃げ帰った春香が乗っていたのは、キハ58かな?。
国鉄色の気動車は、まだ健在みたいです。
頑張っていますね。
鉄道の、特に一般車に関しては、未来世界でのビジュアルっていうのが、提示しにくいのかもしれません。
それに、日本人のイメージとしての田舎っぽさっていうのは、ああいう風景なんでしょうし、ね。
■ハヤテのごとく!「第7話」
いくらお嬢様でも、電車位は知ってるでしょー。
ゲームしてるし。
ナギの好きなアニメにだって、電車のシーンはいっぱいあるぞ。
頭だっていいのに。
伊澄はともかく、マリアまであんなですかあ…。
子供達だけで地下鉄に乗るの、凄く心配していたなあ。
子供って…。
マリアさん、歳いくつー?。
って、ナギ達は、子供運賃なのですかあ…。
新幹線より、地下鉄の方がマイナーなのかしら。
まあ、お嬢様は乗らなそうではありますけど…。
いやいや、日本なら、お嬢様だって地下鉄には乗るでしょ。
で、大正時代は何を運んでたって…?(^^;。
ハヤテが例えに出していた大江戸線と丸の内線、律義に都営地下鉄と東京メトロ、両方の顔を立ててますねん。
きちんと新宿を通る路線をチョイスしてます。
「新宿駅だけで、その未知の乗り物に、1日約57万人が乗ってますよ。ちなみに内訳は、都営新宿線23万人、大江戸線10万人、丸ノ内線24万人です」※ハヤテ調べ。
お前はどこの鉄だよ!。
私もそんな数字は知りません。
数字が正しいのか、調べるのも面倒です(笑)。
地下鉄が地球の裏側、ブラジルに繋がってるだなんて、咲夜も目茶苦茶言うなあ。
伊澄にパスポートを出された荻窪駅の駅員さんも、さぞかし困ったことでしょう。
ていうか伊澄、ちゃんと駅に着いたんだあ。
ナギがプレイしていた電車のゲーム、線路と線路の間に架線柱が立ってるっていうのは、路面以外ではあんまり見ませんねえ。
■sola「第6話」
今回は、長崎電軌の浦上車庫が舞台になったりしましたねん。
でも、敷地に入るのは駄目ですよ。
留置車輌に入っちゃうのはもっと駄目。
車庫の外観はいつも同じカットばかりで、今回は2回もそれが出て来ましたけど、資料の写真、あまり撮って来なかったのかしら。
私は全く撮ってません(^^;。
あのアングルは、浦上車庫前の電停から、普通に撮ることが可能です。
■sola「第5話」
今回出て来た路面電車、表記の番号は808って見えますけど、実際の長崎電軌に808っていう番号は無い筈なので、モデルは308でいいのかな。
つまり、これです。
場所的には、単線で、かつ川の側ということで、大浦天主堂下の電停みたい。
作中、横断歩道を渡って来た依人は、タッチの差で電車に乗り損ねてしまって…。
実際には、あの方向は石橋行きなので、たった一区間を乗る人はまず居ないと思いますけど(^^;。
私も、あそこで乗り降りしたっけ。
ちなみに、ここです。
アニメとは逆、反対側から撮った写真が、たまたま手元にありましたあ。
写真は
こちらをどうぞ。
■ハヤテのごとく!「第6話」
緑のガードを走って行った電車、最初はE233系が初登場なのかと思ったけれど、どうも211系みたいですね。
■sola「第4話」
さて、今回出て来た路面電車は、214号車でした。
OPのは209号車。
200番台でまとめてまあす。
写真はこちらをどうぞ。
モデルは長崎電軌で間違いないと思いますけど、今回のバックに見えた風景、私はちょっと記憶に無いので、特にモデルにしている電停は無いのかな。
ちなみに、1話の最初に出て来た線路は、はっきりと長崎駅前なの。
車庫は勿論、浦上車庫ですねん。
写真は撮って来ませんでした…。
■瀬戸の花嫁「第4話」
「走行中の電車から放り出された」って、それだけでも大変なことだよね。
しかも、それが新幹線なんですもの。
死にます。
普通は死んでます。
あの程度の怪我で済むわけないよー。
更に、新幹線特例法第三条三の規程により、一年以下の懲役又は五万円以下の罰金が課せられます。
まあ、捕まらなければ別にいいのかも…(良く無いって)。
■瀬戸の花嫁「第3話」
というわけで、ORの観恩寺駅から、電車で埼玉に帰ります。
Y19って…。
どう見たって、予讃線の観音寺です。
妙にリアルだし(^^)。
ちなみに、私の四国の拠点はY16だったりします。
高瀬駅のそんな近くが舞台だったのかよ!(^^;。
駅名板を見ると、両隣りの駅名は微妙に1文字変えてありますねん。
乗った電車は7000系かしら。
走行音もしっかりしてましたけど、私の駄目音感では正確なのか分かりません(^^;。
新幹線も、色はともかく、見た印象は悪く無いです。
にしても、郷三郎お父さん、270km/hで走行している300系の窓に張り付きますかあ。
実際に張り付いたら、どーなっちゃうんだろ。
空気抵抗と騒音対策の関係で、ボディに掴まるような所は無いんですけどね。
それとは別に、観恩寺駅から出た列車、豊浜方向へと走って行ったのが謎なのです…。
岡山方向とは、逆ですよ?。
「この番組で描かれる内容は全て架空のものです」。
知ってるよ!(^^;。
■sola「第2話」
OPを見ると、この作品の舞台って、長崎なのかしら。
というか、あの路面電車は、長崎電気軌道なのー?。
調べてみると、1話で依人と真名が乗車して、OPにも出て来る209号車は、201形電車として確かに健在みたいです。
茉莉が見ていた路線図では、ちょっと判断が付きませんけど…。
私は長崎の坂道を歩くのが大好きで、かつては年に何度も通ったのですが、JR九州が豪遊券を廃止してからは、一度も行ってなかったりします。
って、それで本当に大好きって言えるのでしょうか(^^;。
■アイドルマスター XENOGLOSSIA「第1話」
春香ってば、どうしてわざわざ大宮駅のホームに降りてるんだろ。
やよいから電話が来たから、一旦ホームに降りたの?。
売店で450円って言われてるから、お腹が空いてお菓子を買う為?(それとは別に、電話しつつ売店の人に愛想笑いを浮かべている春香が可笑しいの。電話を右手から左手に持ち替えてみたりしてるし)。
謎です。
まあ、改札内の乗り継ぎなら、特急料金は通算出来ますから。
というか、雪歩もホームに降りてたよね。
何でー?。
大宮には関所があって、そこで必ず長時間停車するとか!(^^;。
大宮から上野まで、沿線は殆ど水没していたけれど、新幹線の高架は水没にも耐えたのか、新たに作り直したのか、設定ではどうなっているのかしらん…(そんな設定、きっとありません)。
新幹線の車輌そのものは、前面はいかついデザインだし、サイドは裾にあんな鋭角を付けている理由が分からないし、窓回りにかなりクラシカルな雰囲気を漂わせているものの、印象は悪くありませんです。
LEDも雰囲気出てるね。
シートも随分と立派だったから、グリーン車みたい。
車内放送の前に、チャイムが鳴っていたのも良かったよ。
ぽーん、ていうだけでも、それって重要だぞ(^^)。
アイドル発進のときに出て来た地下鉄の駅は、発車案内表示器が「4:08 浅草行」になってましたねん。
「内扉から一歩下がってお待ち下さい」とも出てました。
4:08って、夕方でしょー?。
電車はいつから24時間制を止めてしまったのでしょう(^^;。
でも、アイドルの通過って、何かいいですよね。
そのとき、線路間の柱が上下に引っ込むのは、意味が分かりませんけど。
それじゃあ、柱なんて最初から要らないんじゃ…。
アイドルが剛体架線から集電しつつ通過してるんだったら、私は萌えちゃうんだけどなあ(ばか)。
高速道路にしても、わざわざ共用にして、あんな大袈裟な発進設備にしている理由は全く不明です。
本当にあちこち水没していて、場所ならいくらでもありそうだもん。
あれ、絶対に趣味で作ってるでしょ(笑)。
■機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ「第1話」
慎吾と先生が田舎の駅でお別れをしていたとき、駅員さんが列車監視もしないで風船を降ろしていたけれど、あれは何だったんだろ…?。
一応、仮にも、電車線のあんな近くじゃまずいのではないかと…。
1500Vだよー。
あ、路面電車チックな電車だったから、600Vかな?。
電力不足みたいなことも言ってたし…。
それにしたって、危ないです。
そんな光景を見て、東海道新幹線の雪害対策で、北陸各地でラジオゾンデを揚げていたのを思い出しちゃいました。
あの電車って、2035年にしては、ちょっとクラシカル過ぎるような気もするよ。
半自動扱いの為の開扉スイッチが有ったから、慎吾の住んでいた街は、結構な寒冷地だったのかしら。
それとも、他線区からのお古かな…?。
次に慎吾が出て来たとき、いきなり寝台車に寝ていたからびっくりしたけれど、青の車体に白のラインが見えるので、何処かでブルトレに乗り換えたみたいです。
…何故か、先頭車にも照明点いてたけど。
にしても、個室であんなスペースって、ロイヤルよりも広いと思う。
交通費は、大会の主催者持ちなのかしらん。
そして、慎吾は東京駅に着きます。
丸の内中央口に戦車がスタンバイしているような光景、もし現実になったら、私は死にたくなるだろうな…。
それはともかく、中央線でおくたまだ駅へ〜。
2035年にも、中央線は201系を使っているんだあ。
窓は何だかE231系みたいでしたけど。
敢えて言うと、JR西日本の201系みたいな…。
世界が再編される程の激動の時代だったそうなので、JRが再編されていても不思議はありませんし、西日本から持って来たのかもしれないね。
それとは別に、スサノヲが大会会場のドームから、慎吾の居るおくたまだへ向かうとき、律義に中央線の高架に添って飛行していたので、あ、スサノヲって結構いいヤツなのかも!、なんて私は思ったのでした。
お友達になれそう。
鉄の私だって、同じことをすると思うもん。
■きらりん☆レボリューション「第51話」
いくら仙台の名産が牛タンだからって、駅前に舌を出した牛さんの銅像はありませんよねー。
それを言ったら、牛タンクレープもそうなんですけど(笑)。
きらりちゃん、新幹線の車内では、せっせと駅弁を食べてます。
何故かスプーンで食べていたから、あれは駅弁じゃ無いのかにゃ(^^;。
大阪で「食い倒れしたいよお」って言ってたときの表情が、本当にそんな感じなので、可笑しかったりもして。
お好み焼きは、近くて遠い、ね。
そしてそして、何と2回も新幹線のカットが出て来たのだ☆。
どちらも、進行方向が左右逆なのはご愛敬です。
わざわざ色を変えているのが細かいね。
しかも、実車より格好良かったりして。
緑の方は、ちょっとイマイチかも。
こちらにキャプチャしておきましたあ。
全国ツアーの流れで行くと、あれは東北新幹線と九州新幹線なのかしら。
進行右手に海を望む風景、実際にあったらいいのにな。
■Kanon「第24話」
あ、ササラ電車だ!。
さくっとこんなのが出て来ちゃうのが、凄いです。
でも、人や後ろの電車と比べると、ちょっと大き過ぎなのではないかと…(^^;。
■ときめきメモリアル「第18話」
今回、電車までは登場しませんでしたけど、線路が二回も出て来たのは嬉しかったよ。
鉄な人は、あの海沿いの景色を見れば、札幌から小樽に向かっているのがちゃんと分かっちゃうのだ。
小樽駅のあんなアナウンスは、どうかと思いますけど(^^;。
名所の一つとして、手宮線が登場したのも嬉しいな。
北海道遺産に指定して欲しい位ですもの。
■Kanon「第15話」
舞とお母さん、キハ82系に乗っていました♪。
何処から来たのかなあ。
JR北海道のキハ82系は、1986年11月改正で定期列車の運用が消滅(臨時「北斗」としての運行は、1992年のゴールデンウィークまで)していますから、歴史を感じちゃいます。
Kanonの世界って、実は結構昔だったりするんだよ。
1話で祐一が乗っていたのが721系なら、とりあえず今は1988年以降、ってことになります。
あのキハ82系、丁寧に描いてあるとは思うのですが、見た印象はえらくちゃちいです。
車体が完全に立方体だし、前面も隙間が多過ぎて、すかすか。
隙の無いキハ82系の造形美が完全に殺されちゃってて…。
愛情が全く感じられませんわ(^^;。
折角、パノラミックウィンドウはそれっぽくなってるのにな。
スノープロウが付いているかは、確認出来ませんでした。
■京四郎と永遠の空「第1話」
OPまで見て、本編見るのは諦めちゃってたりするのですが、冒頭でクラシックな路面電車が走ってましたあ。
どーでもいい所に突っ込みますが、先輩が乗って来たときの乗降扉、取り付け位置が、?なのでした。
そして、折り戸のあの開き方は、絶対に有り得ないと思います。
一体どーいう構造になってるの(^^;。
■がくえんゆーとぴあ まなびストレート!「第1話」
最初に電車の車輪のアップが出て来たよ。
ちょっと嬉しい。
モデルは何だろ?。
車軸の真上にコイルバネを取ってる台車かあ…。
良く分かりません(^^;。
車内の作りは、201系とかその辺りの世代みたいでしたけど。
西武の2000系なんかも、あれに近い台車だったような。
さすがに、車輪に穴までは開けてないよね。
■ウィンターガーデン
とんがり屋根の、今は無き国立駅っぽい駅舎が出て来ましたけど、駅名がどうしても読み取れません。
3文字の最後が「駅」っていうのは分かりましたけど…。
それだけ読めても、意味がありませんわ(^^;。
■Gift 〜ギフト〜 eternal rainbow「第11話」
霧乃がホームに立っていたとき走り去った電車と、春彦と莉子がお別れしたときの電車、全く同じでしたねん。
塗装まで一緒。
そんなに長い間変わってないのは…。
あるかも(^^;。
最初はキハ40かと思ったけれど、ちゃんと電化されてるし、あれって実は113系だったみたいです。
■Gift 〜ギフト〜 eternal rainbow「第9話」
あ、帰りの新幹線の架線柱、ちゃんとそれっぽいのになってる♪。
車内の座席も、2列席と3列席、進行方向に対して正しい向きになってます。
嬉しいな。
修学旅行の帰りの新幹線って、大抵はぐっすり眠っちゃうものなのですが、みんな元気いっぱいだったよ。
そして、春彦と莉子は、ラブラブです。
行きと違って、しっかり隣り同士で座ってるし(笑)。
■Gift 〜ギフト〜 eternal rainbow「第8話」
富士山をバックに走る、レールスター?(^^;。
結構しっかりした作画なのですが、どうして帯を黄色に塗ってるんだろ。
車内は、そんなに違和感を感じさせない作画でしたあ。
あの安っちい架線柱だけは、新幹線には馴染まないと思います。
京都駅もそれっぽいですよね(あんまり良く知らない)。
「費用対効果の面からも、狭い日本で、音速を越える必要は無いと思うのだ」。
江戸が言っていた、新幹線の次世代車輌の考察、音速越えはともかく、それは確かに正しいです。
500系でさえ、オーバースペックだったんですもの。
リニアは要らないよー。
整備新幹線も要らない(^^;。
便利になるのは間違いないけれど、平行在来線の問題も考えると、まさに費用がかかり過ぎなのです。
■すもももももも「第10話」
西武の新2000系でーす。
帯や扉の塗りが間違っているので、結構正確な描写なのに、あんまりそれっぽく見えません。
上部も、本来はブラックである所が、シルバーになっていたり。
残念。
警笛をぴーぴー鳴らしていましたが、そんなことしているなら非常をかけろ!と思うのですが、減速する気配はありません(^^;。
警笛も妙に軽い音だったので、それはマイナスですねん。
連結器は、見ようによって、自連にも密連にも見えます。
自動解結装置も、付いているような、付いていないような…。
また微妙な作画だなあ(^^;。
■護くんに女神の祝福を!「第10話」
ビアトリチュクッキー、「実は博多銘菓なのに東ビ大で売ってる」って、元ネタは銘菓「ひよこ」のことですよね。
エメレンツィア、確かに詳しいの。
後ろを山手線が走っていた公園は、らぶドルのEDと同じく、宮下公園かなあ。
■はぴねす!「第8話」
いくらなんでも、あんなにくにゃくにゃ曲がった線路はありません。
トロッコだって、脱線しちゃいそう(^^;。
正面から見た電車は、ライトが山手線風でしたねー。
帯の色は京葉線風。
横から見ると、京浜東北線風。
FRPの運転席回りとか、特徴が良く出ていたよ(^^)。
デッサンもしっかりしています。
窓配置がどうしてああなのかが、ちょっとだけ謎。
しかも、車内から見ると、窓回りの作りが全然違うし。
重厚なクロスシートも、照明も天井も網棚も、さすがにちょっとクラシカルです。
車内の資料が無かったのかにゃあ。
ちなみに、帰りに乗った電車は、行きと違っていて、モデルの電車は分からないけれど、これは車内アコモと外観が一致しています♪。
急カーブと急勾配は、相変わらずでしたけどね。
■らぶドル 〜Lovely Idol〜「第7話」
上野駅の描写、凄く細かかったですね♪。
景色も、駅構内の描写も。
屋上に上がれるのかどうか、私は知りませんけど(^^;。
あゆみが乗車したのは、ハイパーひたち高萩行き、ですって。
スーパーでもフレッシュでも無く、ハイパーなのです。
何処まで乗って行ったのか分かりませんが、高萩までなら、地方って程に遠くは無いような…。
まさか、水戸で降りて、大洗からフェリーに乗り換え!?(…自分と一緒にするな)。
車輌はE653系で、細部は結構違っているけれど、しっかりした作画で好印象。
側扉の窓が、上下で分割されているのがゴージャスなのです。
ちなみにあれ、閉まる方向が逆です、明らかに(笑)。
最後部にきらきら前照灯を点けてるのは、お約束ですねー。
で、私はスチルかけながら、何両編成か数えていたわけですが…。
いつまで経っても、最後部が出て来ません。
一体何両繋いでるんだよ!(^^;。
少なくとも、40両以上…。
これは凄いです、新記録です。
なーが。
パンタ付きは2両おきなので、数え易くはあるのですが。
■護くんに女神の祝福を!「第2話」
京浜急行の外見だけれど、実はモノレールって、なかなか盲点を付く設定だと思います。
呉越同舟…?(^^;。
車内から見ると、窓回りが同一形式には見えないから、色々なタイプがあるのかしらん。
車内の作りは、現実にはちょっと難しそうなデザインでした。
■ラブゲッCHU ミラクル声優白書「第24話」
ちょっとだけ、音に集中。
電車の音。
桃子が乗っていた電車、その走行音を何度も繰り返し聞いたのですが、形式の特定とかは出来ませんでした。
特にモーター音は聞こえなかったし…。
聞こえても、聞き分けられませんけどね(^^;。
ブレーキがないてたのは、ちょっといいかも!、なんて。
車内放送で東中野って言ってましたけど、東中野でわざわざ降り口の案内はしないです。
と思ったけれど、中野の5番線から出て来たら、しなくちゃまずいのでした。
あ、1番線発も、平日に2本だけあったっけ…。
■ラブゲッCHU ミラクル声優白書「第19話」
傷心の桃子は京都へと…、行ってないし。
一体いつまでホームに居たのー?。
ホームに在線している列車が全く無いや…。
照明落ちちゃってます。
変な消え方(^^;。
夜間の照明自体、最近はテロ対策で終日点灯しているケースも多いです。
1話にも出て来ましたけど、東京駅っていう石碑、あれを実際に見たことがある人は少ないかも。
持っていた切符は、ちゃんとそれっぽく描かれてましたけど、それだけにツッコミを入れたくなっちゃいますよお。
まず、切符のサイズが違います。
120mm券じゃ無くって、85mm券にして欲しい所。
表記では、「新幹線指定券」では無く「新幹線特急券」が正しいよ。
2個列車以上を乗り継ぐうちの一枚なら指定券でいいのですが、行き先は京都ですよね…。
あ、指ノミ券という可能性もあるのかあ。
それから「○-ほ」って何だい(^^;。
桃子が住んでいるのは中央線沿線なので、「2-タ」にしなくちゃ駄目。
海の東京駅で買ったなら「3- 」だし、地下にある北プラだったら「1-タ」になりますよね。
C符号は指で隠れていて見にくいのですが、ちゃんとCで始まっているかな…?。
のぞみ49号は、現行ダイヤでは夕方の列車ですが、着発時刻は季節臨ののぞみ271号と一致しています。
最終の2本前ですねー。
乗車券は差し引きで払い戻せるけれど、使わなかった特急券5,540円が勿体ないよお(^^;。
■おねがいマイメロディくるくるシャッフル!「第21話」
あの電車、妙に古臭い外見だったね。
小田急SE車の旧塗装みたい。
発車のベルもジョイント音も、一体いつの時代なのでしょー。
その割にはアナウンスの音声がクリアで、車内のシートも新しかったのが不思議な所。
■スクールランブル二学期「第23話」
大型客船で南の海へクルージングなんて、羨ましいな。
高校生だと退屈しそうなのですが、みんなそれぞれの過ごし方があるみたいでした。
…あんまりいつもと変わらないけど。
木の甲板が雰囲気あって、気持ち良さそう。
舳先で釣りなんかしてるのは、おいおい、って私は思うぞ(^^;。
ティラーが思いっ切り古いのに、主機が宇宙船みたいに近代的(?)だったのも、とても印象に残ったのでした。
そして、天満を始め、船酔いでダウンする人々。
ゲロ吐いてるし。
何かいいなあ(こら)。
■スクールランブル二学期「第22話」
晶が言っていた「深夜バスでスキーツアーだ」って、それ絶対におかしいでしょー。
深夜バスと夜行バスを混同しちゃいけないぜ。
その昔、センチメンタルグラフティでも混同していたけれど、今でも世間の認識はその程度なのかしらん。
■ラブゲッCHU ミラクル声優白書「第18話」
あの電車は、リゾート21の最新バージョンがモデルです。
ちょっと間延びした感じかなあ。
車内は、随分と重厚なシートで。
伊豆へ向かっているなら、海の見える方向が逆ですう。
トンネル内の明かり、位置がちょっと高いみたい。
道路じゃ無いんだもん。
でもでも、イベントの為の移動に、電車を使ってくれたのは嬉しいな。
■ワンワンセレプー それゆけ!徹之進「第31話」
山毛線の電車、まだ205系なんですね。
前面、ブラックじゃ無くてブルーだし、グリーンも山手線というより、常磐快速線みたい。
これはこれで悪く無いかも。
発音は、「やまのげせん」にして欲しかったな。
モノレールは、単線なのが残念な所。
都内の移動なら、タクシーよりも電車の方が確実ですよねー。
そういえば、宮崎はきちんと宮崎でした。
■きらりん☆レボリューション「第18話」
きらりとさやかとみく、電車で海に行っちゃうよ。
にしても、どーして台車が6個も付いてるの…。
これは斬新です、初めて見るパターンです。
芋虫じゃ無いんだから(^^;。
わざわざ屋根の上にストライプの塗装をしているのも謎。
電車だって、見えない所にお金をかけたりしませんよお。
それに、ホームの上屋、あんなに張り出してたら架線を支障しちゃいそう。
じつはあれって、気動車なの…?(^^;。
それに、むきだしの猫を電車に乗せてはいけません。
ちゃんとケースに入れなくっちゃ。
最近は自動改札ばっかりで、チェックは難しいと思いますけど…。
シートの上に、猫100%は駄目ですよ。
■ラブゲッCHU ミラクル声優白書「第17話」
富士山をバックに走る新幹線、実に日本的な光景ですね(^^)。
レールスターみたいにも見えましたけど、あまりにも車輌がちっこくって、確認が出来ません…。
車内の描写は、違和感を感じさせないから、合格点です。
名古屋駅は…、知らない(^^;。
セントラルタワーズは、確かにあんな感じだった気がする…。
名古屋なんてすぐ近くなのに、どうしてお泊まり?、と最初は不思議に思いましたけど、ラジオの収録時間が遅いと、そういうこともありますね。
フツーのお仕事じゃないんだもん。
にしても、翌朝、桃子は始発の新幹線で帰って来たのでしょうか…。
はやっ。
とりあえず、カレの部屋にお泊まりした祐理花と鉢合わせ、なんてことにはならなかったみたいです。
■いぬかみっ!「第18話」
赤道斎の攻撃を受けて高架線上で停まってしまっていた電車が、まだ煙が立ち上る中、ゆっくりと運転を再開したラストの光景に、思わず感動してしまった私なのでした。
プラレールみたいな電車だけれど、そういうのって、嬉しいね。
塗装は787系ちっく。
目指す駅は、何だかモノレールの駅みたいだったなあ…。
■おとぎ銃士赤ずきん「第5話」
あ、京王井の頭線!。
駅の京王マークもそれっぽくなってまあす。
紫陽花に合わせたのか、前部のデザインが淡い配色なの。
それはいいのですが、走行音とスピードが合ってないんだもん。
ちっとも近付いて来ないので、ちょっとイライラしちゃいました(^^;。
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■ラブゲッCHU ミラクル声優白書「第15話」
この作品の1話を見たとき、電車の細かい書き込みに、凄くびっくりしたのを思い出しちゃいました。
懐かしいな。
今回は、かなりデッサン狂ってましたけど…。
中央特快の201系、ちゃんと資料を元に作画している感じですけど、尾灯と前照灯のアンバランスが、かなり駄目ですう。
あ、でも、編成札をしっかり作画しているのは、いい感じかもっ。
運行番号はちょっと読み取れませんでした。
その側面は、とても201系には見えないよお!(^^;。
車内の狭さはナローゲージみたいだし、走行音は電車じゃ無くって客車だもん。
それは残念。
■涼宮ハルヒの憂鬱「第13話」
あの電車、阪急のマルーンにしては、色が赤っぽ過ぎるみたい。
うちのテレビの発色がおかしいって可能性もありますけど(^^;。
駅には、東阪電鉄って書いてあったっけ…?。
踏切では、矢印が一箇所点滅していなかった所がありました。
■桜蘭高校ホスト部「第12話」
環が持っていた青森の地図、色々ツッコミどころがあるのですが、電車関係にだけ触れておきまあす。
十和田観光電鉄が載ってるのは凄いなあ。
とっくに廃止されてしまった下北交通も、何故かまだ載ってます。
二つとも、JRと同じ記号になってたりして。
新幹線らしきイラストが描いてありますが、2階建ての新幹線は八戸までは入りません。
しかし環、恐山が何処にあるか、ちゃんと分かっていたのかな…?。
■ひぐらしのなく頃に「第11話」
出て来た電車、JR東海のキハ85みたいな色でしたけど、電車なのか気動車なのか、イマイチ見分けが付きません…。
近くで見ると、レールバスみたいにしょぼい作りだったりもしてます(^^;。
■おねがいマイメロディくるくるシャッフル!「第11話」
潤と真菜のデート(勝負)のとき、後ろの橋を走って行った電車。
全塗装で、しかも随分と重厚な感じなのでした。
最近は軽量タイプの電車ばかりなだけに、ああいうのって、妙な安心感があったりもします。
いいですよね。
■砂沙美☆魔法少女クラブ「第7話」
砂沙美と美紗緒ちゃんが買った切符、960円区間になってましたけど、子供運賃でその金額だと、えらい遠くへ行けちゃいますよー。
JR東日本だと120キロ区間、つまり東京から千葉方面へ向かうと、外房線なら勝浦、内房線なら館山辺りまで。
…モンタ、自転車で往復するのは大変だよー(^^;。
■ラブゲッCHU ミラクル声優白書「第9話」
吉祥寺の駅名板が、妙にリアルに出て来ましたねー。
その下の、イザワヤ(ユザワヤ)の看板も。
電車はちょっと雑だったけれど、黄色の209系っていうのは分かるので、いっか。
■女子高生 GIRL'S-HIGH「第9話」
幸田あかり、電車で寝過ごしちゃいました。
私も駅でバイトしていたことがあるから分かりますけど、ぐっすり寝込んじゃって起きない人って、本当に困るんですよー(^^;。
ちなみにあの電車、モデルは113系だと思うのですが、オレンジとグリーンの塗装が逆になっているので、かなり雰囲気が違って見えたりします。
■錬金3級 まじかる?ぽか〜ん「ぽか〜ん16」
いい男を描くよりは、銀河電車の方が簡単かも。
銀河電車に必要なのは、ちゃんとした大きさと、窓と扉と、そして車輪。
そうそう(笑)。
出来上がったのは、都電荒川線の7500型ですねー。
黄色に赤帯は車掌さんが乗っていた頃、つまり1978年以前の塗装ということになります。
ワンマン運転開始後は、青帯になったもん。
ゆうまって、歳はいくつなの。
チョークじゃ色までは出ませんけど、そこは魔法使いのイマジネーションなんでしょうし。
その頃の都電、私も辛うじて乗ったことがあった、かも…。
あ、都電に出発信号は無いと思うので、「出発進行」っていう呼称はしなくていいと思います。
発車のときは、警笛じゃ無くって、チンチンってベルをきぼー。
そして銀河電車は、アンドロメダ田無へと。
関東でアンドロメダステーションって言ったら、烏山でしょ。
…古いなあ。
鉄でも覚えてる人は少なかったりして(笑)。
■涼宮ハルヒの憂鬱 第9話「サムデイインザレイン」
キョンが乗り降りした駅、ホーム、電車。
モデルはどこなんだろ。
あんな感じの駅って、私鉄には沢山ありますもん。
緑のシートとまあるい手摺、車内は阪急に見えますが…。
あ、タクシー乗り場の正面に、バス停のポールがあっちゃいけないと思います。
■涼宮ハルヒの憂鬱「第8話」
帰りのフェリーの描写は無いかと思ったのですが、ちゃんとありましたあ♪。
波しぶきが粒になって飛んで行く様子が描かれていたのが細かいよ。
南海フェリーには3隻のお船があって、配船は同社のサイトでは分かりませんので、写真と共に、こちらにご紹介しておきます。
聖地巡礼をされる方は、ご参考までに…。
「フェリーくまの」に乗るんだよー(ちなみに、一番古いお船)。
■おねがいマイメロディくるくるシャッフル!「第8話」
新幹線で修学旅行っ。
私も、修学旅行で関西方面へ行ったときは、0系で行ったっけ。
懐かしいな。
丁寧に作画された0系の勇姿が嬉しいです。
屋根の上に乗ってるクロミとバク、交流25,000Vと220km/hに耐えるなんて、根性あるなあ…。
ヌイグルミなんですもん、別に車内に乗ってもいいのにね。
私だったら、こっそり運転席へ…(笑)。
0系車輌、外見と比べて、さすがに車内は実物には準じて無いみたいですねー。
あのシートは、どう見たって向きを変えることは出来なさそう。
カーテン紫だし。
交響曲第758番「快速特急アキバ行」さんが書かれていますが、山陽新幹線方面から来ているっていう発想は、私にはありませんでした。
確かに、新大阪駅のホーム、東海道方面から来たとすると26番線に入ったことになりますが、そんな無茶な列車はありませんし。
山陽方面から20番線なら、納得なのです。
アニメに出て来る新幹線の走行シーンというと、大抵バックに富士山が描かれたりしますし、3列シートの位置から進行方向を割り出したり出来るのですが、さすがマイメロ、狡猾にもヒントをばっさり切り捨てちゃってます(^^;。
ただ、パンタグラフの位置が2両目なので、これはM'の26型ということになり、新大阪へ向かっているなら東海道区間を走っていることになります。
山陽区間から新大阪へ向かうなら、パンタグラフの付いたM'cの22型が先頭に来なくちゃいけませんから…。
■砂沙美☆魔法少女クラブ「第5話」
終点に着いた電車(扉が開いて無かったけど)は、進行方向を変えて車庫へと。
ポイントもきっちり転換します(トングレールがえらい急角度だったなあ。てゆーか、随分と貧弱なの。ノーズも無く、ただレールがあるだけ。それと、ポイントが切り替わった後に発車しなくちゃ、危ないよー?)。
電車のモデルは、京葉線用の205系みたい。
全塗装しているので、イメージはかなり違います。
オレンジとグリーンの2編成が出て来ましたけど、線路の数からいって、他にもまだまだあるのかな(^^)。
グリーンの編成には、「普通 村上」っていう謎の方向幕が入ってます。
何故に村上。
トレーダー分岐点みたいな魔法世界の駅ですが、ホームは先頭車の所だけなので、人間の世界との行き来はそんなに多くないってことなのかしら。
ちなみに、グリーンの編成、ホームではさっきと正面のデザインが変わってるんですけど(^^;。
砂沙美達が開けていた電車の窓も、一体どーいう構造なのか、どうもイマイチ謎なのでした。
■いぬかみっ!「第7話」
ここで出て来た電車、特徴が全然無いです。
50系客車みたいな…。
警笛は甲高くって、降りた駅は「たまさか駅」なんですって。
■スクールランブル二学期「第7話」
この作品に出て来る電車、リアルと同じくE217系になったと思ったら、また113系に戻ってました。
スカ色って、やっぱりいいな(^^)。
律義にグリーン車を1両(本当は2両欲しいけれど)繋いでます。
もう見ることの出来ない風景が、ここにありました。
スクランの舞台のモデルって、どこなんだろ。
前サボが「普通」になっているので、JR千葉支社管内じゃあ無さそうです。
横須賀線でも、「普通」を出してるのって、殆ど見なかったですけどね。
■女子高生 GIRL'S-HIGH「第6話」
「電車来ないね、下高谷君」。
「急行が停まる駅だったら、もうとっくに乗って行けたのにね」。
「ううん、いいの。だって、まだまだ二人は恋の青春18きっぷだもん。各駅停車で少しずつ進んで行かなくちゃ。二人のラブラブトレインに、終点なんか無いんだ、ぞっ」。
何処の鉄だか分からない、この天晴れなセリフには、私も感動のあまり、わざわざメモに書き写しちゃいましたよー(^^;。
西武池袋線の中村橋駅、私も時々利用しますけど、複々線を通過していく急行や準急を眺めると、確かに寂しい気持ちになったりもするのでした。
どーせ一人ですよーだ(^^;。
「片道超特急で、シベリアでもアラスカでも小手指でも行っちまえ!」。
まさに、それ↑です。
行先案内には、17:42の小手指行と、17:49の清瀬行が表示されていましたね。
現行ダイヤとは違ってますけど。
■涼宮ハルヒの憂鬱「第6話」
次回予告にフェリーが出て来た時点で、私はもう我慢が出来なくなって、フェリー乗りに出かけてしまったのでした。
この回は、家に帰って来てから見たわけですが、おかげでフェリーに乗れない禁断症状を起こさずに済みました(^^;。
船内も結構細かく出て来たし、フェリーターミナルも出て来たし。
モデルは、南海フェリーの「フェリーくまの」ですね。
もうちょっと格好良く作画して欲しかったけれど…。
そうそう、フェリーと言えば、超有名な「さんふらわあ」。
このお船は「さんふらわあ」→「さんふらわあ2」の順番で就航したわけですが、この後はいきなり数字が飛んで「さんふらわあ5」→「さんふらわあ8」→「さんふらわあ11」とカウントアップして行き、後から「さんふらわあ7」が追加されました。
でも、間の数字は何処に消えちゃったの…?。
欠番になっているのは結構どーでもいい理由なので、そう考えると、この作品の話数が飛んでることなんて、良くある些細なことなのかもしれません(^^;。
■錬金3級 まじかる?ぽか〜ん「ぽか〜ん10」
ゆうま以外の三人が帰るときに乗っていた電車、モデルの特定は出来ませんけど、きっちりとした作画で好印象なのです。
ロングシートなのに、帽子かけが付いてるのが変わってる所かな。
これって、元々はクロスシートだった車輌を、ロングシートに改造したのかもしれないね。
なんて、フツーの人はそこまで考えたりしないかあ。
私は鉄だもの(^^)。
鉄子じゃないよん。
■ラブゲッCHU ミラクル声優白書「第4話」
桃子がぴょんぴょん飛び跳ねていたバス、しっかり関東バスなのでした。
まだまだ勢力を保っている、3扉の3400代ですねー。
でも、どうして前扉から降りて来たんだろ。
乗ると見せかけて、実は乗らなかったとか…?。
それは色々な意味で危険なので、絶対に止めましょうね(^^;。
■吉永さん家のガーゴイル「第1話」
放送が始まると、直後に踏切を走る電車が出て来て、わ、小田急だあ♪、なんて私は盛り上がっていたのでした。
OPにも、電車がちゃんと出て来るよ。
和己が立っているホームを、本当にすれすれで電車が走り抜けて行くの。
危ないし。
車体、ホームにはみ出してるし(^^;。
でも、和己の身長と比べて、車体が随分と小さいみたい。
モデルは5000型なのでしょうけど、前照灯をわざわざ8000型みたいに下へ移設しているのが格好悪いです。
ちゃんと自動解結装置も作画されているので、資料を見ながら描いたと思うのですが、どうしてわざわざデザインを変えたのかなあ(^^;。
その後に出て来た側面を見て、私は一瞬2400型かと…。
そんなわけありませんけどねー。
本編も含めて、出て来る電車、スピードがとっても速いです。
複々線化が進んで、小田急もスピードアップしましたもんね。
■NANA「第1話」
奈々の故郷って、何処なのかしら。
東京行きの「やまびこ」に乗っていた(ちゃんと方向幕が描かれていました)から、東北新幹線沿線ではあるのですけど。
駅の描写を見ても、分かりませんでした。
何か悔しいな。
でもでも、200系の描写、あんまり違和感が無くって、それは凄く嬉しいです。
てゆーか、かなりリアルなの。
東京駅の在来線ホームから見上げたカットなんて、殆ど写真みたいなんですもん(笑)。
光り輝く車体に、私はくらくらだぞ☆。
これは…、萌えます!(おい)。
次に、駄目な点。
東京に向かうと、進行左側は3列シートになります。
それに、ナナさんナナさん、禁煙車でタバコを吸っちゃ、駄目ですよ?。
東北新幹線の7号車は、すべからく禁煙車なのだ。
ジリリリのベルで発車する駅はありません。
ピンポンパンの車内チャイムも搭載しておりません。
東北新幹線が雪で徐行するっていうのも、変ですよー。
そもそも、雪であんな急停車するかい(^^;。
車内人身で、きっと大変なことに…。
東京駅のカットでは、200系の窓を開けて、ホームから車内の人とお話してるように見えますけど…。
あー、昔の急行列車とかで、そんな光景、見られましたよね。
懐かしいな。
それを新幹線でやっちゃいけない気がするけれど(^^;。
■ラブゲッCHU ミラクル声優白書「第1話」
04/05のこの日は、「NANA」といいこの作品といい、鉄分が濃くて、私は嬉しい♪。
OP後の提供画面もAパートのアイキャッチも、新幹線だったもん。
桃子は京都から出て来たって言ってたっけ。
だから新幹線なのかにゃ。
本編に出て来た700系と201系、ちゃんと写真を撮って作画してるみたいですし。
700系はちょっと格好悪いのですが、実車も元々格好悪いからなー(^^;。
駅の描写も正確なので、私は嬉しい。
JR東日本の路線図なんて、あんなに細かく描いてるのは驚異だよー。
不思議なのは、東京駅15番線の行先案内で、のぞみ113号以外は現行ダイヤと一致しないです。
車体に「AMBITIOUS JAPAN!」のエンブレムが入っているので、2003年9月から2005年10月までの資料に基づいている筈で、改正前なのかなあ。
201系の運行番号も、61Tには中央特快の運用がありませんし。
ありり。
それから、東京駅に単なる「南口」は無いですよね。
さすがに東京駅のメロディーまでは再現されていませんでしたけど、扉が閉まると側灯滅になるのが細かかったです(^^)。
■BLACK LAGOON「第1話」
出勤前にちらっと見たら、総武緩行線の209系のシーンがありました。
あ、かなりリアルに描いてあるよー。
…E231系だったかもしれませんけど(^^;。
自分がこれから乗る電車が出て来るっていうのは、嬉しいです。
いや、別に嬉しくないし(^^;。
仕事なんて行きたくないよー。
■パピヨンローゼ New Season「第4話」
中央線の201系がガードの一番外側を走るのは早朝深夜だけなので、あそこが新宿だとしたら、それはNGなのです。
あ、でも、来週の4/15は工事で終日緩行線を走るので、昼間にそんなシーンが実現します。
期間限定映像なのだあ(^^;。
■Canvas2 〜虹色のスケッチ〜「第24話」
タクシーでホテルへ向かうエリス、踏切を走って行ったのは、黄色い帯の電車だよ。
総武緩行線みたいですけど、踏切のある三鷹から先へ行くのは21時以降なので、霧との待ち合わせ時間を考えると、計算が合わないかも。
そして、浩樹が乗り換えで電車を待っていたのは、新宿駅の11番線。
私も、毎日あそこに立ってます(笑)。
霧は中央快速線下りの10番線に居たので、辻褄は合いますねー。
ただ、成田空港へ向かう浩樹が、どうして新宿から総武緩行線に乗ったのか、それはかなり謎なのです。
ここで出て来た電車は、はっきりとE231系でした。
運転室扉を黄色に塗っていないのが、ちょっと惜しい所かしら。
それから、尾灯の代わりに前照灯を点けて走っていたのは、どう見たっておかしいでしょー(^^;。
おかしいと言えば、「佐倉−成田 渋滞 3Km」の電光表示。
えと、東関東自動車道の佐倉ICと成田ICの間は、14.9Kmあるんですけど…。
千葉県民として、これには文句を言いたいです(^^;。
■あまえないでよっ!!喝!!「第12話」
旅立っていく一希が乗って行った電車は、東急の7600系か7700系ですねー(違いは良く分かんない(^^;)。
あの特徴ある塗装と、細部も結構ちゃんと再現されていました。
車内の路線図が環状線に見えたのと、隣りにちらっと見えたグレーの電車が気になる所なのです。
そして一希も、「Lonesome Traveler」の一員だったのでした。
■よみがえる空「第11話」
江ノ電の出て来るアニメは沢山あるけれど、都電が出て来るアニメって、実は殆ど無いことに気が付いたりしました。
私が見ている限りでは、もしかして、初めてかもっ。
■タクティカルロア「第11話」
七波が乗っていたライナー、外見はそれっぽいのに、内装が妙に安っちいのです。
あれじゃ駄目。
それに、近未来のライナーで、ホームドアまであるのに、やっぱり駅員さんが肉声放送をしていたりするのでしょうか…。
凄い違和感あったよー(^^;。
■それゆけ!徹之進「第10話」
E231系、最初に出て来たときはそうでも無かったですけど、2回目に出て来たの、妙にきっちりした作画で、感心しちゃいました。
秋葉が舞台だと、総武緩行線なことが多いのですが、山手線なのも渋いです。
って、あの緑のガードは、山手線じゃ無いでしょー。
■REC「Take 7」
四人が乗ってたの、上越新幹線のE4系ですね。
新潟へ行くって言ってたっけ。
2階建てのMaxなのですが、何故か1階席の窓が作画されていません。
ぷんぷん。
■LEMON ANGEL PROJECT「第10話」
凄い電車が出て来たよー。
詳しくは、
こちらにまとめておきました。
■それゆけ!徹之進「第9話」
成田空港とクルーズ客船の描写が結構正確で、違和感が無かったから私は嬉しい。
雪で立ち往生している東海道エクスプレスは、300系にしてはごつかったけれど、あれは仕方無いのかなあ。
でも、ニュースが「全線で止まっている模様です」なんて、そんな不確かなことじゃ駄目だお。
■LEMON ANGEL PROJECT「第9話」
智と早夜が乗っていた電車のデッキ、形式までは分かりませんが、なかなかいい雰囲気でした。
格好いいよ(^^)。
エリカが乗っていた車輌は最悪でしたけど…。
そして、次回予告。
あれは、鉄としてすっごく気になるんですけど!。
駅の改築?、路線そのものの廃止?。
にしても、一体どーいう地方営業なのでしょう(^^;。
■LEMON ANGEL PROJECT「第8話」
一人帰るエリカが立っていた駅、大月って書いてありましたねー。
中央本線の大月駅のことかにゃ。
接近して来た電車は、凄いデザインだし。
敢えて言うなら、787系がモデルかしら。
何とゆーか、485系を787系に改造したみたいな…。
怖いっすー。
■それゆけ!徹之進「第7話」
モデルは山手線のE231系ですね。
スカートが随分とでっかくて、跳ね飛ばす気満々みたいでしたけど…(^^;。
色は、どちらかというと常磐快速線みたいでした。
■かしまし「第7話」
モデルの電車は、小田急の9000系かなあ。
白いボディに青い帯。
前面窓が左右非対称になっているのは、わざとじゃなくって、デッサンが狂っているの…?。
わざわざ集中式のクーラーまで載っけなくてもいいのにな。
行きに乗っていた電車、しっかり一段下降式窓でした。
あんなに大きくは開かないですけどね。
それに、空いてる小田急っていうのは珍しいです。
てゆーか、他に誰も乗って無いもん。
私の大好きな9000系も、順次廃車になってます…。
■アニマル横町「第40話」
アニ横にも、いよいよ電車が!。
ちょっと見、西武の4000系みたいだったよ。
女性専用車がアニメでネタになるのも、新鮮だったりしました。
■パピヨンローゼ「第2話」
あ、新橋に黄色の205系だ!。
その後に出て来たのは、次世代型の205系でしょうか…(^^;。
秋葉が中心なだけに、電車はみんな総武緩行線なのかしらん。
■Canvas2「第19話」
二人が研修で向かったのは、仙台だったんですね。
私も昔、何処のホテルも満員で、行き倒れになりかけたことが…(^^;。
にしても、どうしてわざわざ最終の新幹線を予約していたのでしょう。
東京に着いたら、23時過ぎちゃうのに。
新幹線に乗り遅れても、高速バスならまだ間に合いますけど、満席だったのかなあ。
紫衣はお泊まりしちゃえってけしかけてましたけど、特急券はやっぱり勿体ないです(せこい)。
企画切符で無ければ、乗車券部分は翌日も有効ですけどねー。
ちなみに、柵も何も無い土手を呑気に走る区間は、東北新幹線にはありません。
新幹線だぞ!。
偉いんだぞ!(^^;。
はっ。
もしかして、仙山線を経由して、山形新幹線で帰ったとか!?(車輌が違うってば)。
■REC「Take 2」
松丸は山手線で出勤するよ。
あのE231系500番代の正面デザイン、実際よりも丸っこくて、何かいいヤツっぽいですよね(電車にも、いいヤツとかそーいうのがあるのか…?)。
でも、今時あんな網棚はあんまりです。
OPではちゃんとしてるのにー。
■「あまえないでよっ!!喝!!」第6話
夕陽の海辺を走る、2両編成の電車。
運転席上に、妙に細長いアンテナが付いてるのが気になるの。
あれは一体なあに…?。
とりあえず、「架線注意」ってことで。
■「Canvas2」第16話
どーでもいいのですが、霧の持っていた航空券、札幌−東京で片道50,000円は高過ぎじゃろう。
しかも、予約の変更は不可で、払い戻し手数料はなんと50%!、更に予約便出発後の払い戻しも出来ないなんて…。
ひどいっ。
国内航空運送約款で、そんなの認められるわけがありません。
現在のタリフでも、手数料はマックス8,000円だと思います。
って、東京側の着地が横田だから…?。
■「練馬大根ブラザーズ」第2話
それではここで、江古田のお話。
イチローが勤めてるクラブは「エコーDA EKODA」ですが、この読みから、お店がちゃんと練馬区にあるっていうのが分かるんですよー。
練馬区では「えこだ」、中野区では「えごた」って読むのがお約束なんだもん。
電車でも、西武の江古田駅は「えこだ」だし、都営地下鉄の新江古田駅は新「えごた」なのです。
それは勿論、駅の所在地が練馬区なのか中野区なのかで決まってて。
これって重要なポイントだぞ。
イチロー自身は、何て発音してたかしら。
あそこのシーン、100回位見直したのですが、よく聞き取れません…。
「えこた」って濁らずに発音してるようにも聞こえるー(^^;。
ちなみに私自身は、そんな厳密な使い分けはしていません。
こらこら。
■「練馬大根ブラザーズ」第1話
岡山のイメージ映像なら、フツーの700系じゃなくって、レールスターを描いて貰った方が嬉しいんだけどな。
まあ、東京から帰るなら、レールスターには乗れません。
ならいっそ、500系とか!。
さすがに、岡山へ帰るなら飛行機よりも新幹線の方が便利ですよね。
岡山空港、結構遠いですし。
■「よみがえる空」第1話
名古屋から小松へ向かうなら、やっぱり683系「しらさぎ」なのです♪。
飛行機の詳細な描き込み具合と比べて、電車にやる気が感じられないのは、メカとは見なされていないから、なんでしょうねー。
単なる背景ですかあ。
これでも別に不満はありませんけど、後から出て来た飛行機と比べると、やっぱり文句を言いたくもなります(^^;。
側窓がみんな繋がってるように見えるのは、さすがに凄い違和感だったし。
5+3で8連を組んでる筈なのに、本編成と付属編成とのつなぎ目も分かりません…。
車内では、あの趣味の悪いシートの色と、妙に古臭い窓回りを何とかして欲しかったかなあ。
「本日もご利用頂きありがとうございます。当列車はあと4分程で小松駅に到着致します」。
この車内放送はどうでしょう。
到着のときは「ありがとうございました」だし、「小松駅」は単に「小松」、「当列車」って言い方は飛行機的なので、「この列車」でいいと思うのですけど。
「小松、小松でございます。金沢方向へのお乗り換えは、2番ホームから、北陸線各駅停車10時35分の発車」。
構内放送も、「金沢方向」は「金沢方面」、「2番ホーム」っていうのは私鉄的なので2番乗り場(プラズマさんにご指摘頂いたので、訂正しました)、「各駅停車」も都会的なので、普通列車の方がいいかな。
現ダイヤでその時間ピタリの普通列車はありませんが、しらさぎ1号が10時29分発なので、その辺りはしっかりしていますねー。
小松駅自体の作りは、5回位しか降りたことが無いので、ちっとも覚えていません(^^;。
■「LEMON ANGEL PROJECT」第1話
冒頭、電車のシーンから始まるのは、「よみがえる空」に続いて2作目だよ(^^)。
あの山手線に関しての記述は、異常感想注意報さんが
こちらに書かれてますし、私も全く同じ気持ちです(^^;。
スチルかけて見ると、最後部はラインの塗り分けが違っていて、前面部分も作りは明らかにE231系とは違ってるみたい。
実は山手線じゃ無いのかにゃ…?。
この作品、OPにも電車が出て来ますね。
最初は811系なのかと思っちゃった…。
貫通扉が左に寄っているけれど、どうもモデルが分かりません。
東急の5000系…?。
どなたか教えて下さい(^^;。
側面は京葉色の205系だしなー。
それから、特殊信号発光機は、六角形じゃなくて五角形にして欲しい所でした。
■12/28「涼風」第26話
山手線内から横浜へ向かう路線が単線なんですかあ。
E231系って、元々のデザインがお安いので、結構それっぽく見えますねー。
車体が変な6角形だったりとか、台車が異様にでっかいとか、そういうのはあまり気になりませんもん。
レールとレールの間を走ってるのも、気にしなければ全然平気。
平気だもんっ(笑)。
■12/15「SHUFFLE!」第22話
稟が造っていたお船の模型、いよいよ完成したのかしら。
さすがに、バルバス・バウじゃ無いみたい(当たり前)。
あれを作っていたこと自体、色々な意味があったりしそうなのですが、稟に新たな船出ってことを思い起こさせて、とりあえず役目は終わりかしら。
あんなでっかいの、アパートには持って行けないもんね。
フェリー大好きな私から、教訓めいたことを言わせて貰えれば、船っていうのは一度岸から離れてしまうと、同じ場所に留まり続けるのが非常に困難です。
大きい波小さい波、その影響を受けて、常に動き続けているのがお船なの。
それから、操船上、スピードを落とせば落とすほど、舵が効かなくなります。
陸の乗り物みたいに、ゆっくり走っていれば自由自在に好きな方向へ進めると思ったら、とんでもないことになるよ。
そんなお船と稟の人生って、似ているかしら。
なんてことを思い浮かべつつ、稟の航海が平穏でありますように…。
そうそう、楓が拾っていたパーツが何だったのか、最初分かりませんでした。
救命ボート…、ですよね…。
■12/14「ラムネ」第10話
前回に続いて登場の気動車、走行音まで前回と一緒のままでした。
健次にとって、キハ58は裕美との思い出にイコールみたいなんです。
羨ましい話だなあ…。
私にとってのキハ58は、絶対に裕美にはならないもん。
きっと、健次にキハ66とかを見せても、やっぱり裕美を思い出すんだろうな。
それは全然違うのに!。
…何のこっちゃ。
ちなみに、最初に出て来たときは確かに乗務員室の扉が作画してあったのに、次の瞬間には消えちゃってました(^^;。
それから、これでもか!って位にベンチレーターが沢山…。
そういえば、バイク同士でのピースサインって、北海道でライダーの方々がやってるのをよく見ました。
ホクレンの旗を集めてたりとか。
私は電車での移動が基本なので、そういう経験は無いですー。
■12/10「銀盤」第10話
緑のガードと東急バスから、モデルは山手線の205系かしら。
その割には、前面に貫通路があったり、戸袋窓があったり、寒冷地仕様の装備があったり、結構謎が多いです。
先頭車と中間車で扉の数が違ったり、そもそも先頭車は扉間の窓の数が違ったり。
当然のように、パンタは全車両装備しています。
■12/07「ラムネ」第9話
円形のヘッドマーク付きの、懐かしい急行色の気動車に乗って、裕美は街を離れて行きました。
車内の路線図を見ると、江ノ電チックな路線みたい。
そういう電車関係の描写、結構多かったですー。
デッサンが激しく狂ってたりもしましたし、現物とは全然違うわけですが、何故かそういうのはあまり気にならなくって。
頑張ってそれっぽく描こう!という姿勢は感じられたです(^^;。
■12/08「アニマル横町」第20話
イッサが出して来た時刻表、分厚過ぎ。
本物の3倍はあるなあ。
しかも、中のページが時刻表にはとても見えないの。
アニ横らしく、JRじゃ無くってARになってました。
で、2時間を10分で。
敢えて東京-大阪間で言うなれば♪、みたいな。
「武蔵関温泉を出て、「あずさ」2号に乗り、寝台特急「北斗」で上石神井温泉…」。
むー、ここはどうツッコミを入れればいいのかにゃ。
私は、新井薬師前温泉をお勧めしちゃいますよん。
■11/27「マイメロ」第35話
バクが居たおでんの屋台と、高架の上を走る電車。
…進行方向、左右逆ですう(^^;。
■11/20「Canvas2」第9話
いよいよ、モノレールのホームまで上がって行きましたっ☆。
エスカレーターの上下が独立していて、幅も凄く広いです。
ホームドア、肝心のドアの切れ目が無いけれど、一体何処から乗るのでしょう…。
あそこに肘を付いてる男の人が居たけれど、危ないってば。
入線してきたモノレール、デザインが素っ気ないの。
妙に平面的だし。
あれじゃ、ロングの作画の方がマシですう。
走行音も変わってた。
エアの抜ける音、妙に軽いんですもん。
■11/09「涼風」第18話
待ち合わせの新宿駅。
ちゃんとJRだったのは、アニメでは結構珍しいかも。
本来の最寄り駅は、池袋なんですね。
この作品の舞台って、西武か東武の沿線なのかしら。
でも、その後の大和のセリフだと、二人は渋谷で買い物したことになってます。
新宿で待ち合わせをして、渋谷へ移動したのー?(^^;。
萌果も、わざわざそんな所で食材の調達をしていたのでしょうか…。
■10/26「ラムネ」第3話
ひかりの乗ってたバス、随分と古いデザインでした。
田舎だから、別にいーのかな…。
降りるとき、存在しない筈の後ろ扉から降りてたみたいだし(^^;。
それに、発車のときはウインカー出しなよー。
次のバスが8時間後とか、とんでもないこと言ってたし。
■10/19「涼風」第16話
帰りに乗った新幹線は12両編成です。
スチルかけて数えちゃいました。
実際とは違いますけど、結構頑張って両数を描いてますよね。
でもでも、架線柱の「外側」を走ってるのはいかがなものかと…。
明らかにおかしいって、誰も思わないのかしらん(笑)。
どこから電気を取ってるのー?。
それから、二人が乗ってた10号車って、東海道新幹線だとグリーン車なんですけど!。
高校生のくせに、なんちゅー贅沢。
車内のLED表示のスクロールは「…次は東京…NEXT TOKYO…」だったから、これにカタカナで「次は トウキョウ」が入れば完璧っ。
って、E231系じゃあるまいし(^^;(英語は小文字も使って下さいね)。
■10/23「Canvas2」第4話
今回は、かなりでっかく多摩モノレールが描かれていたよ。
わい。
■10/23「はっぴぃセブン」第三話
ちらっと出て来た電車、1話と同じデザインでした…。
あんなちんちくりんな電車でも、ちゃんと設定とかあるのかなあ。
■10/09「はっぴぃセブン」第一話
携帯が壊れてて、朝から落ち込んでる亜麻乃の後ろを電車が走って行きました。
モデルとかは分かりません。
クーラーの上にパンタを載っけてるみたいなのが、変わってます。
それって、アニメで時々見かけるデザインですけど、実現はしないでしょうね。
■10/05「涼風」第15話
今回の新幹線は車内だけ、でした。
2列シートでしたねん。
趣味の悪い、赤のモケットで(^^;。
網棚はちゃんと直ってました。
広島駅前の噴水、作中のとは違いますけど、私もあそこに座って時間を潰していたことがあったっけ。
■10/02「マイメロ」第27話
スカイブルーの、あれは201系かなあ…?。
後ろを走り抜けて行きました。
ちらっと。
側面が、ちらっと。
■10/03「GPO」第1話
今期、OPに電車が出て来る、唯一のアニメです(あんまり見てないので、他にもあったらごめんなさい)。
本編の使い回しですけどね。
津軽線、蟹田行きの気動車。
盛岡色で、シートの色も正しいです。
見た感じ、ちょっと違和感があるのは、キハ40とキハ58が微妙に混ざってるようなデザインのせい…?。
舞台は、青森から2駅目、実在する津軽宮田駅みたい。
さすがにここは、降りたことがありません…。
車掌さんが信号現示を確認して、「出発進行!」の呼称と共に発車して行きましたけど、東北でそんなことしてる車掌さん、見たこと無いよー(笑)。
まあ、描写としては正しいのですが、幻獣の侵攻で人出不足になり、学生にまで戦わせているっていう作品の背景を考えると、さっさとワンマン化しちゃった方がいいような気も…。
それから、冬の駅や電車の描き方に、あんまり気合いが感じられなくって。
単なる背景なんですもん。
もっと、作品そのものに寄り添っている感じが出ていれば、楽しいのにな。
■10/01「Canvas2」第1話
警笛鳴らしながら駅に進入するモノレールって、新鮮です。
ていうか、そんな光景見たことないよー。
ちゃんとホームドアがあるんですもん。
お友達が、まさに多摩モノレールの運転士さんやってるので、そんなケースもあるのか、今度聞いてみようっと。
モノレール、遠くで小さく動いてるだけで、全然アップにはなりませんでしたねえ(^^;。
それから、赤い色が駄目ってことは、赤い電車も駄目ってことですよね。
思い浮かぶのは、京浜急行とか小田急LSEとかJR九州とか…。
それに乗れなくなっちゃうのは、とてもとても厳しいです。
「赤い色の電車に乗れないなんて、鉄としては致命的だ…」。
駄目だよ!、そんなの!。
「何とかして乗り越えないと…」。
や、これはそーいう話じゃありませんけどね(^^;。
■09/29「SHUFFLE!」第11話
麻弓の定期、ICカードみたいなデザインでした。
謎なのがその有効期間で、17.7.18から17.10.17までの三ヶ月定期なのですが、どーしてわざわざ夏休み直前からの定期を買ってるんだろ。
勿体なーい。
補習って、そんなに長い期間やってたのかしら…(^^;。
■09/29「陰陽大戦記」第26話
またまた新幹線が出てましたねー。
形式を確認するの忘れちゃったので、それはまた後で調べなくっちゃ。
架線柱の間隔が妙に短かったの、それだけははっきりと覚えているのですけど(^^;。
■09/28「涼風」第13話
新幹線の塗装がレールスター風(オレンジの帯は無い)なので、広島へ向かう大和達、わざわざ新大阪で乗り替えたのかしら…?。
背景に富士山みたいな山が描かれていたのは、見なかったことに。
車内の速度計が175Km/hからカウントアップしていくのが楽しいよ。
もしかしたら、大和もそれだけの速さで走れるのかなって…(そんなわけあるかい)。
実際には、あんな速度計は付いてませんけど。
車内の描写はテキトーだなあ。
いくらなんでも、あの網棚は何とかして欲しいぞ。
それに、わざわざあんなところにパンタを付けなくても…。
架線も貧弱なの。
路盤なんて、貨物線以下なのではないかと…(^^;。
■09/21「フルメタ」第9話
京王から、何かの地下鉄に乗り替えてましたっけ…?。
後でちゃんと確認しようと思いつつ、録画を消しちゃったので分かりません(^^;。
■09/18「ぱにぽに」第12話
Cパート(?)に出て来たお船のシルエット、ちょっと格好いいの。
ただ、ブリッジの両端に窓が無いように見えますけど…。
あんな構造だと、入出港のとき、船長は泣きが入りますよー(^^;。
そして、とりあえず木更津に家を買う、と。
木更津は遠いから嫌だなあ。
せめて、印西とか…。
■09/13「かみちゅ!」第10回
ラストに出て来た駅、一瞬、出雲大社前駅に似てる!って思ったのですが、日の出町の駅(架空)なのでした。
出雲大社前は、そんなにおっきくないですもんね。
■09/12「ガンソード」第11話
今回は、ずっと駅構内でのお話です☆。
行き交う電車とその走行音、いちいちフォローは出来そうにないので、ばっさりカットしちゃいます。
こらこら(^^;。
楽しかったのは、下から柵が競り上がって来る踏切ですね。
実用化は難しいと思いますけど、逆にそれが楽しいぞ(^^)。
■09/11「奥さまは魔法少女」第11話
あ、キハ120が来た…。
あそこの駅が東萩なら、下り最終長門市行きに乗ると、萩で交換する上り最終東萩行きに、ぎりぎり間に合わない感じかな(^^;。
駅間は3.8キロなので、歩いてもそんなに時間はかかりません。
私も歩いたよー。
あんな大風だと、大変ですけどね…。
しっかし、「出来るだけ遠くに」はいいのですが、その先の接続が無いので、結局は長門市までしか行けません。
それって意味があるのかなあ(^^;。
駅の接近放送も、内容の違和感が凄く…。
それに、あんなちっこい駅だと、終電後にホームの掃除をしたりはしません。
そもそも、そんな時間には駅員さんだって居ないもん。
あれれ、見直してみたら、巽は「下りの電車はまだありますか?」って聞いてる。
益田行きに乗ったのー?。
下り電車、まだあるぞあるぞ。
待ってる間に、歩いちゃった方が早いとは思いますけど。
■09/09「あまえないでよっ!!」第11話
赤電だあ。
懐かしい…。
事故現場を見たときは分からなかったけれど、故障していたのって、明らかに401系だもんね(車両故障が原因で、依頼主が駅長さんっていうのはともかく)。
40年前だけあって、クーラーも搭載していません。
こんな所で出会えるなんて、びっくりしちゃった。
私だって、もう忘れかけていたのに…。
■09/08「おくさまは女子高生」第19話
いつもと同じ駅、同じ電車。
自動改札通ったとき、とんでもない所から切符が出て来てましたけど。
取りにくそー。
あれじゃ、動きも不自然で優雅じゃなーい(^^;。
■09/07「涼風」第10話
作中に登場する東海道本線の電車も、とうとうE231系になったんですねえ。
時代だなあ。
大和が乗っていた電車はきっちり描いてあったのに、何故か対向車はえらくテキトーだったのが残念です。
裾、絞り過ぎ。
2扉だし(笑)。
車内放送が恵比寿を告げていたので、あれは湘南新宿ラインみたいですー。
■09/05「ガンソード」第10話
臨港線って楽しいよ。
線路が網の目のように張り巡らされてて(^^)。
しっかし、わざわざミサイルで貨車を攻撃するなー。
勿体ないし。
不通になったので、チケット3枚は無手数料払い戻し。
お客に問い詰められてた改札係が可哀想…。
他人事とは思えないもん(^^;。
カルメンが居たのは、一体どーいうターミナルなんでしょう。
一点に集中して電車が集まって行ってるし。
トレーダー分岐点みたいな…。
予告で言っていたジャンクション、一般的に、電車では余り使われないですよね。
この作品て、最近結構鉄分も塩分も多いので、私は嬉しい☆。
■09/01「おくさまは女子高生」第17話
あの電車、塗装が淡くって可愛いの。
モデルが東武の8000系なら、実車よりもいいな(^^)。
真横からの作画だったからか、かっちりきっちり描いてあったのも好感度高いです!。
■08/30「かみちゅ!」第8回
「大和」の全長は263メートル。
でっかい!。
船の科学館にある1/20模型でさえ、13メートルもあるんだもん。
現代の海上交通安全法の規程では、全長200メートルを越えるお船は巨大船に分類されて、色々と面倒な制限が付くので、それを越える内航船はあんまり無いんです。
造船の街の尾道でも、そう簡単に見れるものじゃないでしょう。
ゆりえも、一生懸命長さを把握しようとしてました。
私が08/23に乗船した新日本海フェリーの「あかしあ」が224.5メートルもあるのは極めて異例みたい。
このフェリーは未明に出て夜中に着くから、岸壁からその大きさを実感するのは難しいけれど…。
外航船なら、貨物船やタンカーにでっかいお船は沢山居るよ。
東京湾海上交通センター(東京マーチス)の大型船入航予定情報を見ると、330メートル級のお船がちらほらと…。
時々「官船」なる妙な種別のお船が紛れてますけど、もし「大和」が東京湾に来るなら、ここに分類される筈。
横須賀へ出入りする米軍のお船が、しっかりそこに載ってますから…。
■08/07「ぱにぽに」第6話
あの西武新宿線の下井草駅、何時頃の写真なんだろ。
誰も居ないー。
背景の一部がピンクになってるのは、なあに?。
コスタリカの改札口も人が居ないなあ。
あ、ガンソードでは、お船が沢山出て来たよ。
橋をバックに後退してたお船が素敵なの。
クルージングがどうとか言ってたっけ…。
■08/04「おくさまは女子高生」第11話
旅行には、電車で行くよ。
車の方が誰かに見られる危険は少ないと思うけれど、二人、いつもわざわざ危険な方を選択するのがお約束です。
ちなみに、切符を買うのに乗り換えが2回っていうのは関係無いと思うぞ。
券売機上の路線図に運賃が出てるってことは、そんなに遠くまで行ったわけじゃないみたい。
電車はブルーの183や485タイプで、室内は赤いモケットのクロスシートでした。
そんなに違和感ある作画じゃありません(^^)。
でも、小笠原線って、一体何処から出て来たんだろー?。