■ストライクウィッチーズ 第12話「ストライクウィッチーズ」
にしても、ウィッチーズの皆さんは、素直じゃ無い方々が多いみたい。
電車で寝てたら始発に戻ってたって…。
それは何処の通勤電車なのかと。
二人、貨物列車に乗ってたでしょー。
■アリソンとリリア 第24話「列車大作戦」
にしても、DD51みたいな凸型のあの機関車は、長距離に運用するのは向かないって思うです。
しかも山岳路線みたいだし。
いかにも非力そうな外観で、馬力不足はいかんともしがたいってゆーか…。
あの機関車だと、線路上に置かれた車に突っ込むのは頼りなさそう。
貨物集積場への入線とか、間に駅も無いのに、一体どうやって通告したのかにゃあ(^^;。
■セキレイ 第12話「縁ノ鶺鴒」
「また何処かで!」との言葉を残し、手を繋いで鉄橋を駆けて行くハルカと久能なのですが…。
あんたら、一体何処を走っているの(^^;。
線路と線路の間って、そこは川面まで吹き抜けになってるんじゃないかと。
でもまあ、わざわざ路盤にコンクリ打ってるような鉄橋なんですけどねー。
あれは、変です。
凄く変!。
■ストライクウィッチーズ 第11話「空へ…」
原木を積んだ貨物列車に乗ってるのは…。
脱走兵じゃあるまいし(^^;。
でもちょっと羨ましいかも。
私もああいう乗り方、してみたいもんっ。
■乃木坂春香の秘密 第10話「一緒に、いたいです…」
イメージ映像の中での葉月とエリックのお別れシーンを見て、こういうときにはやっぱり電車だよね、なんて妙なことに納得してしまう私なのでした。
飛行機は速過ぎるし、船は遅過ぎるし、お別れのスピード感には電車がぴったりだもん。
今では、窓が大きく開く電車が無くなってしまったのが、残念な所なのです。
■アリソンとリリア 第23話「偶然の旅行者たち」
あ、青いDD51と赤いDD51と黄色いDD51だ!(^^;。
走行音も、ちょっと変わっていたね。
■セキレイ 第11話「鶺鴒紋消失」
らめぇ!、鉄道の変電所を壊しちゃ、らめぇ!。
と、鉄である私なんかは思うワケなのですが…。
変電所どころか、鉄橋も壊しまくりだったなあ。
鉄橋なのに、線路の下にコンクリ打ってたのは不思議な所(^^;。
■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第9話「初恋」
あ、江ノ島まで行くの、ロマンスカーじゃないんだ。
残念。
まあ、EXEじゃ面白くありませんけど。
ちなみに、あんなに空いてる小田急は、滅多に巡り合えないかも。
ホームを通過して行った電車は、どう見たって小田急には見えません…。
しかも、継ぎ目が無いので、1両が超絶長いとゆー(^^;。
下北の駅名板は、いよいよ小田急の新マークになりました☆。
■乃木坂春香の秘密 第8話「…おに〜さん☆」
裕人と美夏が待ち合わせをしていた駅は、白城学園駅、って出ていました。
高架線を、201系らしきオレンジの電車が走って来たよ。
扉、おっきいの。
雨樋が無いので、西日本仕様にも見えるっていうか…(^^;。
■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第8話「魔法遣い」
千葉は道路がとても不便なので、急ぎの移動に電車を使うのは正しいです。
だから、今でも房総方面へは新聞輸送の列車が走っています。
東金辺りなら、そんなに不便でも無いけれど…。
何度も繰り返し出て来た房総ローカルの車内路線図、あれと同じ物を私も持ってたっけ。
みんなが乗っていたのは、211系3000番台ですかあ。
外房線での運用は、珍しいね。
そして、次回は江ノ島だよ!(^^)。
ロマンスカーは、小田急の看板娘です♪。
ロマンスカーっていう呼び名は別に恥ずかしく無いけれど、ロマンスカードっていうのはかなり恥ずかしいです。
もう、無くなっちゃいましたけどね。
■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第7話「岐路」
黒田浩二は中野で研修中。
中野駅の北口が、いっぱい出て来たねえ。
バス乗り場の前で待ち合わせをして、サンモールとブロードウェイを通って、新井中野通のバス停の方へと抜けて行きました。
東京メトロ東西線の05系も見えてたっけ。
明日、お仕事であそこを通るのかと思うと、激しく頭痛がして来るです。
画面に映っていた中41系統江古田行きのバスとか…
ついさっき、夕方まで滞在していた、旭川に帰りたい…(^^;。
■我が家のお稲荷さま。 第20話「お稲荷さま。再び旅行する」
私だったら、タダで電車に乗れれば、嬉しかったりするかも。
昇とクーが乗っていたのは、415系…?。
車内で釜飯食べてたです。
■きらりん☆レボリューション STAGE3 第122話「映画化決定!MilkyWay初出演!?」
なーさんはオレンジ色の電車に乗って、旅に出ました。
あれだけ大きく窓が開くってことは、103系ですよねー。
オレンジ色の103系。
それが空を飛んでるんですもん、999か電車男のOPみたい。
空っていうか、宇宙まで。
あ、車内と車掌さんは999だあ(^^;。
■To LOVEる -とらぶる- 第20話「爆熱少女マジカルキョーコ炎」
踏切の所で出て来た電車、最初は小田急かと思ったけれど、上石の広告が有ったから、西武なんですね。
言われないと分かりませんよお。
連結された全車両が全く同じだったけれど、それなりにうまくデザインして有りました。
乗務員室の扉が無いのは仕方無いか。
先頭車にはっきり幌が出ている車両って、最近では殆ど見かけませんから、貴重です(笑)。
■薬師寺涼子の怪奇事件簿 第6話「メイドin霞ヶ関」
どうせ成田空港まで迎えに行くなら、車で行けばいいような気がしますけど、何故か丸ノ内線の02系に四人で乗っていましたねん。
鉄としては、嬉しいですけど♪。
非常ブレーキでの急停止後、涼子は勝手にDコックを扱って、線路に降りちゃいました。
それは駄目(^^;。
02系のDコックって、あんなだったかなあ。
覚えてませんけど、さすがに違う気がする(^^;。
第三軌条で感電しないよう、気を付けて下さいね。
今回の舞台は、千代田線霞ケ関駅と有楽町線桜田門駅を結ぶ連絡線、だよ。
さすが涼子、そんなの良く知ってたものです。
実は鉄だったりとか…(^^;。
私だって、つい最近、ようやく「ベイリゾート」で乗った区間だもん。
確かにあれは、外務省の直下を通ってます。
東京メトロには許可を取った、なんて台詞も有ったっけ。
にしても、あれだけ派手にトンネル内を破壊されたら、許可がどうこうってレベルじゃ有りませんけど…。
■Mission-E 第5話「GOGO WEST大作戦!(前編)」
新幹線の作画はなかなか。
架線柱が在来線みたいなのと、大阪駅のアナウンスが肉声なのが、ちょっとだけ残念な所なのです。
■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第4話「豪太」
この作品、下北が舞台なだけに、小田急(小田電)が沢山出て来て嬉しいです。
残念なのは、はっきりと先頭車が出て来ないのと、3000形ばかりなことかな…。
5000形を希望です!(^^;。
■薬師寺涼子の怪奇事件簿 第4話「武蔵野すみれいろどき」
ラスト、他に誰も乗っていない電車に乗って、木村は何処へ向かったのでしょう。
やっぱり、北国なのかしら。
さすがの私も、あんなモノと一緒の電車に乗るのは、凄く嫌です。
絶対に嫌。
■きらりん☆レボリューション STAGE3 第119話「イケメン?なーさんの一番長い日」
中央線の201系らしき、箱形オレンジ色の電車が出て来ましたあ。
■ひだまりスケッチ×365 第3話「5月27日 狛モンスター」
ゆのと宮子は遠くの神社へスケッチに行くよ。
電車の走る音がガタンゴトンっていうのは、何とも言えない懐かしさがあります。
最近の電車って、そういう雰囲気じゃありませんものね。
そして、車内での立ち位置を研究してたりする二人。
あ、それって、私も満員電車の中で結構真剣に考えたりしました!(笑)。
■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第2話「東京」
前回に続いて、飛行機はJAIになってましたねー。
リムジンバスはそのまんまですが、降りたときには小田急バスもどきになっていたような。
小田急は小田電、京王電鉄は京三電鉄。
また微妙な…(^^;。
どうせ最後にフィクションですって表示するんですもの、別にそのまんまでもいいと思うけれど。
何か問題があるのかしら。
■薬師寺涼子の怪奇事件簿 第1話「銀座クライムタワー(前編)」
泉田が乗っていた電車は、東京メトロの10000系でーす。
新木場行き。
どうして開業したばかりの副都心線じゃなくって有楽町線なのかと思ったら、泉田の勤務先が桜田門だからなのでした。
■セキレイ 第1話「セキレイ」
ちなみに、電車の車内、座席の両端の肘スペースが、内側と外側で明らかに形が違うのですけど!。
って、これは実車で確認したら、それで正しいことが判明。
すいません…。
電車自体のデザインは、窓が大きくて帯が細くて、結構新鮮だったです。
■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第1話「美瑛より」
鉄的には、富良野線の第3種踏切で、きちんと一時停止して、左右の安全確認をしていたソラの姿が、嬉しかったりしましたよん。
■アリソンとリリア 第14話「リリアとトレイズ」
今回の電車は、DD51と20系客車みたいな…。
車内はちゃんとコンパートメントでした。
■我が家のお稲荷さま。 第12話「お稲荷さま。旅行する」
クーもコウも、ちゃあんと電車に乗れるようになりました。
良かった良かった。
駅弁を食べて、クーは電車の旅を満喫してます。
車内販売も、それが有る電車は減って来てますから、たまには使ってあげて下さいね。
ボックスシートタイプだと、ほぼ絶滅だもの。
あの電車、車体の幅と線路の幅が殆ど一緒だったにゃあ。
■図書館戦争 第11話「死闘!茨城県展警備」
踏切を走って行った電車は、茨城だけにE501系かしら。
3扉でしたけど、きっちりした作画だったのが嬉しいです。
■アリソンとリリア 第12話「リリアーヌの長い一日」
どーでもいいのですが、リリアーヌの駅の配線、なんであんなにわやくちゃなのでしょう…。
奥のポイントがほぼ90度の曲線を描いているのはいいとして(良く無いけど)、どんな使い方をすればあんなポイントが必要になるのか、考え始めると夜も眠れ無くなりそうなのですよー(^^;。
■アリソンとリリア 第11話「装甲車に向って撃て」
装甲車っていうのは、後ろから追いかけて来たディーゼルでは無く、憲兵隊が乗った、新たな車輌なのでした。
谷を挟んだ反対側にも、わざわざ線路を敷いてあるのが凄いです。
軍事上の理由があってのことなのかしら。
あの装甲車、かなりコンパクトに見えましたけど、一応仮にも戦車なわけで…。
それがあんな台車じゃ、とても軌道が耐えられそうに有りません。
見ていて冷や冷やものでしたよお。
まあ、自分が乗るわけじゃないので、別にいいんですけど(^^;。
装甲の硬いディーゼルの撃退は、なかなか剣呑な方法なのでした。
ぴったり接近して走っていたから、あれじゃあ堪らないよね。
フック式連結器の解放には爆薬を使って…。
必要最低限の爆発を起こすなんて、ストークはプロの発破屋さんなのですねん。
お高いお酒をみんな割ってしまったのも勿体無いけれど、火だるまにされてしまった客車はもっと勿体無いです。
ベネディクトは、客車のボディをぶち抜いちゃうし…。
だから、勿体無いってば!(^^;。
■アリソンとリリア 第10話「陰謀という名の列車」
引き続き、列車が舞台だよ。
走行中の列車はちょっとした密室なので、事件を起こすにはもってこい、なのかもしれません。
なのですが、今回の事件はなかなか豪快で、展望車から車掌長は突き落とされちゃうし、経路を変更して軍の集積所に乗り入れちゃうし、編成から貴賓室を切り離しちゃうし…。
そんな、999じゃあるまいし(^^;。
他には、切り離し作業のときのバッファが怪しい挙動をしていたけれど、フック式連結器は今の日本では見れないものです(^^)。
蒸気機関車牽引だと、トンネル内の煤煙は凄まじいものがありますから、屋根に引っ付いていたアリソンも大変だったろうな。
その前に、トンネルに頭をぶつけなくって良かったね。
■きらりん☆レボリューション STAGE3 第111話「お悩みです こべにちゃんのユウウツ」
オレンジ色の電車は、中央線の201系かなー?。
車内の作りは違っていたけれど、外観はそれっぽく描かれていました(^^)。
それと、公式サイトのあらすじをチェックしていて、「超高尾山」って書いて「しいたけやま」って読むのかなって、悩みまくっちゃいましたあ(^^;。
■アリソンとリリア 第9話「元戦場に架かる橋」
OPではディーゼルが牽引している列車も、大陸横断特急は蒸気です。
グリーンの車輌、雰囲気出てますよねー。
ヨーロッパ風なのかな。
台車がばかにでっかくて、しかも三軸。
車輪はタイヤっぽいよ。
扉下にステップも無いけれど、車高が高過ぎないー?。
ブレーキをかけているのに、バッファが接していないのは不思議な所なのです。
車内のコンパートメントはさすがに豪華だなあ。
調度品はともかく、鉄道であれだけ広いスペースを占有すると、切符は本当にいくらするやら…。
ヴィルを咎めたおまわりさんの気持ちも分かるです。
食堂車の舌平目も絶品なんですって。
いいなあ。
■図書館戦争 第6話「図書隊ハ発砲セズ」
操車場って、今はもう死語に近いです。
僅かに残った車扱いの貨物列車だって、みんな直行だもん。
作中に出て来たワムは、一体何を積んでいたのでしょうか。
ていうか、操車場に何故か電車も停まっていたりして。
日野の操車場、謎です。
始発列車も、あんなに沢山の渡り線を横切っていたし。
始発なのに始発なのに(^^;。
あと、警笛を長く鳴らすのは、近所迷惑なので止めましょうね(笑)。
ワムとE233系の描写はしっかりしていたから、そっちは嬉しかったです。
■仮面のメイドガイ 第6話「ドジっ娘メイドは振り向かない」
富士山へ行くとき、コガラシは新幹線に乗っていたね。
おばあちゃんにミカンを貰うっていう、ほのぼのシーンが!。
ドライな幹線では、ちょっと珍しい光景なのです。
わざわざ座席を向かい合わせにしてましたし…(^^;。
■紅 第5話「望み」
にしても、二人が乗っていた201系らしき電車、またえらく適当な作画なのでした。
上からの俯瞰も、線路と線路の間に余裕が有り過ぎて、海外のターミナルみたいだったよ。
あ、留置線が描かれていたのは楽しかったです。
■紅 第3話「偽者の顔」
普通列車の西武新宿行が出てたの、すっかり忘れてましたよー。
ちゃんとした2000系だったです。
あの駅はどこなのでしょうね。
高田馬場かな…?。
台詞の中に、新大久保なんてのもありましたし。
■隠の王−NABARI− 第1話「目醒めるもの」
OPで、三原行きの幕を出した113系が走って行きました。
かちっとした作画で、凄い好印象なのです。
クーラーまでしっかり描き込んであるし。
アングルが真横からなので、描きやすかったのかしら。
こういうのって、嬉しいな(^^)。
■かのこん 第1話「初めてしちゃう?」
作品の舞台、というか最寄り駅は、風谷町駅っていうんだあ。
駅名の前に付いてるシンボルマークは、ピンクの太陽って感じ。
実在の鉄道会社をモデルにしているのかは、ちょっと分かりません。
踏切が鳴っていたから、一体どんな電車が来るのかな、ってわくわくしながら待っていたのに、やって来た電車と来たら…。
ずっこけそうになりました。
もっと真面目に描いて欲しいにゃあ(^^;。
その後に出て来たバスとは、かなり差が付いてるです。
■アリソンとリリア 第1話「アリソンとヴィル」
OPでは、DD51みたいに赤いディーゼル機関車が、貨車(…客車?)を引っ張っていたよ。
凸型運転台のああいう機関車って、日本以外ではあんまり見かけないけれど…。
作品の舞台は架空の世界だし、別にいっか。
■バンブーブレード 第26話「"それから"と"これから"」
最後には、西武らしき電車と、700系らしき新幹線が登場して。
でもでも、何だかへんてこな作画なのでした。
案内板に行き先が入って無かったり、架線がどー見ても在来線だったり。
各停と準急と急行の両数が、ちゃんと合ってたりするのは不思議な所。
■PERSONA - trinity soul - 第13話「朱に染まる雪原」
今回のLRTは、道路と道路の間に挟まれた橋梁を走っていました。
道路の上下が分離している、面白い構造なのです。
間隔も広くって、随分と余裕がありましたあ。
道路と線路は一緒にしてしまった方がお安く作れそうですけど、ああいうのが理想と言えば理想なのかもしれません。
■きらりん☆レボリューション 第102話「きらりん☆サヨナラコンサート!?」
成田空港のターミナル内に、ばかでっかい電車の絵が飾られていたけれど、あれは一体何だったのでしょう…。
江ノ電の広告か何かだったのかなあ(^^;。
変なの。
■きらりん☆レボリューション 第99話「ルナときらり☆ハニカミデート!!」
デートで待ち合わせをしていた駅を走っていた電車、最後尾だけが他の車輌の半分しか無くって、屋根に謎の物体が載っていたっけ。
あれは何…?(^^;。
他は普通の4扉車なのに、どうして最後尾だけあんなに短い2扉車なんだろ。
屋根上の機器は、アンテナかなあ。
向きが逆に見えますけど…。
■しゅごキャラ! 第20話「君への贈り物!」
ひとつ謎なのは、詩音が旅立って行った駅が、JR東海だったことで…(^^;。
電車は373系みたい。
途中の踏切で出て来たのは、205系みたいな3扉車でした。
この作品の舞台の設定って、どの辺りなのかしら。
■バンブーブレード 第20話「ブレイバーとシナイダー」
作中、西武の101系が走っていたよ。
微妙に格好悪いのが残念でした(^^;。
パンタグラフが、屋根の真ん中に付いてたり。
4扉だし。
車内の描写は無かったので、勇次と珠姫がどんな様子だったのかは分かりません。
ちょっと気になるかも。
まあ、あの二人なら、普通にしていたのでしょうけど。
■PERSONA - trinity soul - 第7話「私という他者」
めぐみが居眠りしながら乗ってた電車、外観はライトレール仕様なのですが、車内はちょっとフラット過ぎるみたい。
普通の電車と一緒になってます。
以前のお話では駅名板に呉羽が入っていたし、富山空港まで乗り入れてたりもするので、作中の鉄道網がどうなっているのか、全容の把握は難しいかも。
そして、今回は黒部海岸へお出かけです。
実在の地名が出て来るのは嬉しいな。
あの灯台、しましま模様が入っていないから、生地鼻灯台じゃないのかなあ。
回転しないで、ただ点滅しているだけの灯台って、見ていてかなり寂しいものがあるです…(^^;。
■キミキス pure rouge 第15話「now's the time」
外観の描写、本当にしっかりしてますよね。
扉と窓の配置とか。
さすがに車内は全然違ってますけど…。
■シゴフミ 第3話「トモダチ」
謎なのは、冒頭の曲線標がアップになったシーン。
どうして曲線標が、複線の線路と線路の間に立っているの…?。
そもそもあの線路はずっと真っ直ぐで、半径600メートルのカーブがあるようには、とても見えませんけど(^^;。
このカットは後からもう1回出て来たから、ちょっと気になっちゃいました。
■AYAKASHI 第2話「覚醒」
一つ心配なのは、多摩モノレールが走って行くカットは、毎回同じものの使い回しなのかっていう…。
って、そこは本筋とは全然関係有りませんね。
■シゴフミ 第2話「ロケット」
明日奈は、13:38発の青森行き「シルバーアロー」で逃走〜。
逃げるときの行き先は、やっぱり北なんですか。
と、私もカナカと同じことを思いました。
ちなみに、船だと八戸行きの「シルバークイーン」というフェリーが実在しますです。
■AYAKASHI 第1話「はじまりの血」
舞台の設定は、多摩地区なのかなあ。
多摩モノレールらしき電車が登場していたもん。
今後も登場してくれると、嬉しいです。
■新番組、色々
「みなみけ〜おかわり〜」のED曲、「その声が聴きたくて」が好きです。
凄く耳に残るよ。
一人で線路をずっと歩いて行く画面もいいな。
まあ、夏奈なので、普通に歩いているようには見えませんが(^^;。
「君が主で執事が俺で」には、背景に氷川丸が出ていたっけ。
二人が乗っていた電車は、夜行列車かなー?。
架線が私鉄チックだったけれど…。
「俗・さよなら絶望先生」に出て来た都電、黄色い塗装が懐かしかったです。
子供の頃は、確かにあの色で走ってました。
西馬喰町八丁目っていう電停が実際にあったのか、さすがにそこまでは分かりません。
■キミキス pure rouge 第13話「crossroad」
摩央と栄二が乗っていた電車は、いつもと同じE217系西武仕様でした。
にしても、「甲斐君、電車に乗るイメージ無いから」っていうのはどうかと。
電車、どんどん乗って下さいよー。
私は、365日、ほぼ毎日乗ってます。
船にも沢山乗ってます。
今回は、光一と結美が船に乗ってましたあ。
ボートとフェリーボートは、相当に違いますけど…。
■ハヤテのごとく! 第37話「普通の女の子に戻りたい、でもキャラソンは買ってね♥」
今朝通って来たばかりの中野駅北口と関東バスの1番乗り場が描かれていて、ちょっと複雑な気持ちになったりして。
バスの色は全然違ってますけど、すぐに中野駅北口って分かりますねん。
実際にナギと歩が通っていたのは、南口改札みたいでしたけど…。
■こどものじかん 第9話「やきもちドリル」
この作品の舞台は、西武新宿線〜拝島線沿線みたいです。
電車が「急行拝島」の方向幕を出してましたねん。
■BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜 第9話「Lagenaria siceraria」
二人が乗っていた電車、また随分なスピードで、しかも左右逆に走ってましたけど、描き込みはかなり細かかったです。
瀬戸内色の115系だね。
走行音はちょっと違ってますけど。
車内も随分と細かく作画してあるよー。
って、窓の外に見えてるの、さんふらわあじゃないですかあ。
これもまた、描き込みが異様に細かいです。
あーゆーアングルって、実写では絶対に不可能ですよね。
アニメはいいな(^^)。
電車とフェリーと美少女二人だなんて、私には最高のコラボなのですよー。
気になるのは、モデルのフェリーなのですが。
ファンネルが関西汽船だし、船体から判断すると、「さんふらわあこばると・あいぼり」かな?。
関汽にはブルーラインは入ってませんけど、他のさんふらわあには全て入ってますから、逆にそれらしくなってます。
船首もちょっと長いね。
格好いいよ。
太陽マークが画面いっぱいに出たりしたから、船社がスポンサーにでもなってるのかと思っちゃいました。
せめて協力で入ってないかなって期待したけれど、EDにMOLとかは別にクレジットされていません。
さすがに、あの太陽マークはへろへろだと思いますけどお(笑)。
萩乃の住所は倉敷だったけれど、舞台はその辺りなのですねん。
普段、昼間にさんふらわあがその辺りを通ることは無いけれど、ドック入りとかなら、無くもありませんです。
画面のキャプチャは、
こちらに。
■D.C.II 〜ダ・カーポII〜 第9話「恋模様大和路」
あなたとなら大和路、っていう観光キャンペーン、今でもやっているのかな?。
当然ながら、「なら」は「奈良」のことですよん。
今回の修学旅行の行き先も、奈良。
みんな、いきなり船に乗っていたからびっくりしたけれど、この作品の舞台は初音島、なんですよね。
忘れちゃってました。
今までは、島から出たことなんてありませんでしたもん。
あのお船、木甲板が凄く気持ち良さそうでしたねえ♪。
その後に乗った近鉄特急も、あの背もたれのシートポケットとか、懐かし過ぎです。
ジョイント音はしっかり連接台車だったし、新ビスタカー10100系へのメモリアルみたいなの。
■きらりん☆レボリューション 第86話「黒き野望!ブラックウッド始動!!」
途中で出て来た電車は、山手線ですよね。
と、後から改めて見直してみたら、103系と205系とE231系をごちゃ混ぜにしたようなデザインなのでした。
それでも、あんまり違和感の無いデザインになっているのは、流石だなあ。
■みなみけ 第7話「いろいろな顔」
富士山をバックに走る新幹線は、日本の風物詩だぞ(^^)。
タケルおじさんが乗ってたの、東海道新幹線のグリーン車ですかあ。
出張でグリーン車に乗れる役職なんですねー。
アテンダントさんが出て来たのも新鮮なのです。
ちょっとスカートが短いかなあ。
パンタグラフの描写が細かい割りに、アップの絵だと妙にドアや連結部の凸凹が目立って、おもちゃっぽい作画になってます。
これはこれで悪く無いんですけどね。
空気抵抗、おっきそお(笑)。
■素敵探偵ラビリンス 第6話「謀略の鉄路」
扉に「優先車両」っていうステッカーが貼ってあるの、私もすぐに気が付きましたけど、作画の手違いかなんかだろうと思って、気にもしませんでした。
…気にしなよお。
それが、トリックを解く鍵だったのですねー。
確かに、目の前にあんなステッカーが貼ってあったら、外の景色が見にくいです。
みのり、ナイス!。
ちゅことで、前回の続き、電車を使ったトリックの解答編、です。
七郎を最後尾へと誘導したのはともかく、走行中に最後尾の車両を切り離しちゃうっていうのは、強引だなあ。
しかも、最前部には別の車両を連結して、編成数を揃えるっていう、律義なこともやってます。
トンネル内、イルミネーションによる演出、新型車両、緊急避難スペース、そういったものをうまく組み合わせたトリックなのですが、現実にはちょっと無理そうだなあ。
走行中の解放なら、現実に今でもやってますし、そう難しいことではありません。
さすがに旅客車ではやってませんけど。
でも、走行中の連結はかなり高度なシステムが必要で、それを衝撃も感じさせずにこなすっていうのは、地上側にもそれなりの設備が無いと…。
白蟲はどんな魔法を使ったのやら。
緊急避難スペースは、人だけが逃げられればいいわけですから、そこにわざわざ引き込み線を敷く必要はありません。
とにかく広いスペースがあればいいんですよお。
ポイントの切り替えも、転換と鎖錠の動作自体に20秒以上はかかるので、あんなぎりぎりでは不可能です。
切り離しから連結まで、全てに人手をかけてやらないと、かなり厳しいものがあるかと。
端末操作だけでは、ちょっと無理そうなのですよん。
勿論、あの鉄道のシステムが、最初からそういったことに対応しているなら、問題は無いかと思います。
コンピュータ制御の新型電車ってこと、随分と強調してましたし。
随分と自由度の高いシステムを構築してますねん。
繭樹達が乗っていたトロッコもどきは、保線用かな。
私もああいうの、乗ってみたいです。
ブレーキが効かなくなるのは、怖過ぎですけど。
晴嵐が乗って来たのは、軌陸車ですかあ…。
■ef - a tale of memories. 第6話「rain」
今回、生きている踏切が出て来ましたよお。
塗装からすると、九州のキハ40系なのかな…?。
■素敵探偵ラビリンス 第5話「旧都哀歌」
旧都へと向かう道すがら、♪ファソラシド〜、が聞こえて来ました。
これはまさに、Powered by SIEMENS、なのですよ。
アニメでこんなのが聞けるなんて、夢にも思いませんでした。
感動。
…何のことか分からない人は、ごめんなさいです。
第三品川駅から乗った電車、何故か前の方の扉しか開いていません。
白蟲が工作したのか、単に運用の都合なのか、微妙に謎です。
横から見ると、金属のシルバーよりもグリーンの帯の方がずっと大きい、ちょっと独特なデザインの電車。
正面から見ると、北海道の721系に似ています。
トンネル内での、ああいうイルミネーションは面白いなあ。
ちょっと光が強過ぎみたいだけれど。
七郎が発作を起こして倒れちゃいそう。
以前、新千歳空港なんかに、もっと簡単なイルミネーションの、トンネル内広告があったっけ。
ちなみにあれって、トンネル側の設備だろうから、新車とかは全く関係無いんじゃ…。
北越急行のHK100形100番台「ゆめぞら号」なら、車輌側で対応してますけど。
サブタイトルによると、次回の舞台も電車みたいなので、期待です!☆。
■キミキス pure rouge 第3話「book mark」
出て来た電車は、総武快速を西武線向けにアレンジしたみたいな感じ、かな。
結構しっかり描けていました。
全塗装で重厚な雰囲気を醸し出しているのは、最近の実車よりいいかも。
走行音も、頑張ってそれっぽく再現しようとしていたみたい。
結美を駅まで送って行ったときの接近音は、しっかりATOSだったよ。
でも、5分も先の列車の案内で接近音を鳴らすなんて、一体どーいう駅なのでしょう。
細かく見ると、列車が駅に逆進入してたり、出発信号がとんでもない位置に立ってたりとかしましたけど、そんなことは別にどーでもいいや。
■ef - a tale of memories. 第1話「eve」
あ、凄い違和感が…。
廃線になった駅を「無人駅」って呼んでいるのに、凄い違和感が!。
って、そっちかよ。
電車が来なくなって、死んでしまった駅は、既に駅ではありません。
それはもう、単なる駅跡なのですよん。
地元の人だったら、昔からの癖で、ナントカ駅って呼び続けるのかもしれないけれど…。
さすがに「無人駅」って呼び方はないじゃろう。
固有名詞を敢えて出したく無かったのかしら。
背景の中、駅名板には「音羽」ってあったけれど。
レールも敷いたままってことは、いつか復活させる計画でもあるのかなあ。
「スタンド・バイ・ミー」ごっこの為に残してあるわけないですし。
新藤千尋が、駅か電車の妖精さんや付喪神さんだったら楽しいけれど、そんな訳はありませんよね。
45秒未満の邂逅っていうのも、その駅の停車時間のことなのかなって…。
ばか。
■Myself;Yourself 第1話「なつかしい場所」
電車の描写、細かいです♪。
全然違和感がありませんもん。
5年経っても、同じ形式の電車が走っているのも分かりました。
わざわざトンネルの中で警笛を鳴らしているのは、意味が分かりませんけど…。
あわわ。
もう一つ、トンネル内の架線の張り方、作画に気合いを入れ過ぎて、実際よりもゴージャスになっちゃってますよお(笑)。
■もっけ 第2話「ナガレイズナ」
あ、制限45だよ!。
瑞生が歩いていた山道って、廃線跡だったのですねー。
制限標識だけで無く、ちゃんとレールも残っていました。
最近はアニメでも廃線になった鉄道が多くって、寂しい限りなのです。
ちなみに、人里近くのトンネルは、ちゃんと入口を塞ぎましょうね。
危ないもん。
■バンブーブレード 第3話「ブラックとブルー」
「埼京線に乗りました」。
って、何ですかそれは。
でも、都が言うと、何でも決まるからずるいです。
美人は得だなー。