■生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第6話「差し伸べる生徒会」
次回は一体どーいうお話なのでしょう。
「金星」と「はくつる」…?(^^;。
そういえば、「つるぎ」がリバイバルで復活しますよお。
真冬的には、どんなカップリングになるのかなあ。
あと、何度も内地って言葉が出て来ましたけど、碧陽学園は北海道に有ったりするのでしょうか…。
だから、「北斗星」と「カシオペア」なのー?。
■ささめきこと 第5話「friends」
ちなみに、今回出て来た駅は、Kaiseiの北梅枝駅ですって。
モデルは何処なのでしょう。
赤いラインの電車、二つの赤い尾灯が印象的でしたあ。
■あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第5話「追跡!まろちゃんを探せ!?」
ケンとカノンが乗っていたモノレール、狭い住宅街の上空をさりげなく通過していて、雰囲気たっぷりだったです。
緑の軌道と車輌も、インパクト有りました(^^)。
■生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第3話「取材される生徒会」
EDには、既に滅んでしまった、0系が登場するよ。
どーして0系なんだろ(^^;。
何故か、ウエストひかり色だったりもして。
スカートが随分と強調された作画で、これは凄く強そうなのです(^^)。
■11eyes 第1話「赤い夜〜Pirose'jszaka」
あ、綾女ヶ丘の駅から二人が乗ったのは、209系タイプの電車みたい。
かなり丁寧に作画されていましたよん(^^)。
■あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第1話「キルミン・フォーゼ、しちゃった!?」
大型客船で日本にやって来たカノン、乗って来たお船のファンネルは、日本郵船みたいです(^^;。
■乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪ 第1話「一緒に、いきたいです……」
今回、美夏も車販のおねーさんしていたの…?。
葉月はしっかり制服着ていたし、車輌は貸し切りみたいだったし、私はてっきり、新幹線すら乃木坂家の所有なのかと思っちゃいましたよお。
新幹線、スピード感の有る描写が、鉄な私には嬉しかったです♪。
みんなが乗っていた電車、単線なのか、左右逆に走っているのか、そこは定かでは有りません(^^;。
冷凍みかんを買って電車に乗るのは、裕人、正しいです!(^^)。
■とある科学の超電磁砲 第1話「電撃使い(エレクトロマスター)」
学園都市では、電車はみんなモノレールなのですね。
むしろLRTを採用した方がいいと思うのですけど、一般的な発想だと、やっぱりモノレールになってしまうのでしょうか。
■GA 芸術科アートデザインクラス 第12話「ヘクセン・ケッセル」
ホームドアが有る駅が出て来たのは、アニメでは珍しかったりしました(^^)。
■咲-Saki- 第24話「夏祭り」
バスに乗ったり、信州色の115系に乗ったりして、みんな再び集まって来ましたあ。
■プリンセスラバー! 第12話「プリンセスラバー!」
「構わないわよ、別に列車の一つや二つ…」。
良く無いです。
勿体なーい!(^^;。
単純計算で、グランド・ヘイゼルリンクは、1編成10億円にはなりますもん。
勿論、調度品や手術室の機械なんかは別計算。
ハルトマンは、意味も無く機関車を爆破しちゃうしなあ。
あ、途中で切り離した車輌は、全損にはなってないのか。
それでも、国賓列車なんですし、修理して使うっていう話にはならないでしょう。
優も平然としていたけれど、有馬財閥の持ち出しって、一体いくらになるのやら。
出発前に、一心がしていた100万円の話は一体何処へ…(^^;。
やっぱりセレブの感覚は違うのですよね。
鉄な私は、グランド・ヘイゼルリンクに乗りたいって思ったけれど、回想シーンに出て来たE217系の方が、やっぱりお似合いみたい。
■宙のまにまに 第11話「それは白い雪のように」
455系の塗装が、以前の東北色から、磐越西線っぽくなりました(^^)。
前照灯周りは、原型を留めた作画になっていますねん。
床下の辺りから湯気が吹き出してるのは、どうしてなんだろ?。
まさか、スチーム暖房だったりして(^^;。
みんなが降りた長白鶴駅、最初は一体何て読むのかな、って。
一応、特急の停車駅みたいです。
■プリンセスラバー! 第11話「騎馬隊と列車」
国賓列車、グランド・ヘイゼルリンク。
騎馬隊に攻撃されてみると、作りがかなりショボイとゆーか。
構体がスカスカなのです。
先頭車も、機関車なのに、どうしてあんなに広々とした空間が有るんだろ。
例え、プッシュプルの制御客車だったにしても、あれは無いでしょお。
配管とかも、剥き出しだもの。
がっかりなのです。
走行中に遠隔で車輌の切り離しが出来るのは、便利なんだか不便なんだか分かりません(^^;。
■宙のまにまに 第10話「いっしょに」
ちなみに、今回の一番のポイントは、みんなが乗っていた電車なのです(^^)。
外観、妙にかっちりした作画で、違和感が全然無かったのは嬉しいな。
走行音と車内がへんてこりんな印象だったのは、ちょっとだけ勿体なかったかも…。
みんなが乗り降りしていた駅にモデルが有るのかは、私にはさっぱり分かりません(^^;。
■プリンセスラバー! 第10話「喪失と再生」
ヘイゼルリンクの国賓列車はいいですねー。
私も乗ってみたいです!。
人質でもいいから…(良く無いって)。
機関車は軽やかな音をさせつつ、結構なスピードで走っていたよ。
ロシア経由ってことは、シベリア鉄道を走っているのかな。
ううう、乗りたいよお…(^^;。
■かなめも 第8話「はじめての、思い出話」
この作品の舞台は御茶ノ水なのですねん。
聖橋のたもとで、東京メトロの丸ノ内線の電車が擦れ違います。
なーが。
最低でも、10両は繋いでましたあ(笑)。
■懺・さよなら絶望先生 第8話「ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであった/告白縮緬組/最後の、そして始まりのエノデン」
「中央線、何の事故も無く、定刻通りでむしろサプライズ」。
中央線の悪口は止めてえ(^^;。
中央線だって、健気に頑張ってるんだもん!。
真に行き先不明のミステリートレインは、確かに存在しないのですけど…。
私の場合、分岐点に辿り着いたら、とりあえず全ての路線、全ての列車に乗ってみたいなあって思う。
だって、鉄なんですもん!。
鉄の本気は、先送りの終着駅すら超越します(笑)。
地上の楽園とか、地下鉄とか、その辺りをどう乗りこなすかで、鉄の真価が問われることになりそうなのです。
ところで、下山事件の真相は、実際どうなのでしょう…。
■涼宮ハルヒの憂鬱 第21話「涼宮ハルヒの溜息II」
阪急の電車は、車内をちょっと見ただけで、ちゃあんと阪急って分かるんだなあ、なんて、ヘンな所に感心していたりする私が居ます。
形式とかは、全然分かりませんけどねー。
■ハヤテのごとく!! 第21話「なんだかんだで自分ちの猫が一番かわいい」
タマが連れて行かれた港の倉庫街って、実は石神井公園だったのでした。
…いや、あれは海でしょお?(^^;。
灯台とか見えてるし。
鉄橋を走っていた電車も、モデルは西武の301系なのでしょうけど、進行方向が左右逆だったりしますから、そもそも日本ですら有りません。
怖い怖い(笑)。
それから、あの鉄橋、下から電車の床下がはっきり見えてましたけど、一体どーいう構造になっているのやら…(^^;。
■Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第20話「故郷」
まさか、OPに電車が出て来るとは思いませんでしたよー。
二人、本当に日本へ帰って来たのですね。
211系だなあ。
半自動ドアスイッチが付いているので、舞台は宇都宮線・高崎線方面だと思うのですけど。
その後に出て来た、レールバスチックな2両編成の電車は、モデルが良く分かりません(^^;。
■プリンセスラバー! 第6話「湯けむりポロリとラッキースケベ」
あ、小田急の新宿駅、西口地上改札口だあ(^^)。
作中では、「小場急」だったり、「チュイカ」だったりしましたけど(笑)。
アニメに小田急が出て来るなんて、滅多に無いから嬉しいよ。
しかも、改札越しに、10000型HiSEらしきロマンスカーも見えて。
あれに乗るのかと思ったら、まさかの50000型VSEが登場だあ。
素晴らしいです♪。
小田急好きとしては、まさに至福ってゆーか。
車内の描写も、特徴をきっちり捉えていたよ。
鉄だったら、ドーム状の高い天井やLED照明、内側に傾いた座席、そういうのは外せない所なのですが、さすがにそれは描写されていませんでした。
私も、そこまでは要求しません(^^;。
ロンスカーで向かったということは、目的地の温泉は箱根なのでしょうね。
さすがに、鶴巻温泉ってことはないかと(笑)。
聖華は自動改札を通る姿も決まっていたけれど、よくよく考えたら、あんなの全然普通じゃん。
もお、美人は得だなあ…。
シャルロットの大陸横断列車は、一体何処に連れて行かれるのやら…。
ちなみにそれって、お金さえ払えば、切符を売って貰えるものなのでしょうか(^^;。
■咲-Saki- 第18話「繋がり」
レッグレストを使うとき、靴を脱ぐなら、ちゃあんとひっくり返さなくっちゃ。
それと、片側3列シートのグリーン車なんて、貧乏臭いから止めて下さい(^^;。
G車の資料が無かったのかしら。
ちなみに私は、それこそ1日中電車に乗っていたりしますけど、車内で靴を脱ぐ習慣は無いので、レッグレストは使いません。
位置が中途半端っていうのは、私も同意見ですよー。
■宙のまにまに 第4話「夜明けまで」
あ、東北色の455系だ!。
本当にみんな、東北地方の湖畔へ行ったのですねー。
星が綺麗に見えるのって、どの辺りなのでしょう。
私は、何となく猪苗代湖の辺りかと思っちゃいました。
■大正野球娘。 第1話「男子がすなるという、あれ」
OPに電車が居ます(^^)。
本編の、ポール集電の路面電車とか蒸気機関車とか旧型電車は、さすがに管轄外なので、良くは分かりません。
年表の日本海縦貫線全通って、鉄道としての意義はともかく、随分とマイナーなネタだなあ。
東海道線での色灯式信号機の使用開始なんて、技術的な意義はともかく、歴史の中では些細なことのような気が凄く…(^^;。
■よくわかる現代魔法 第2話「wizardry」
電車は、日比谷線の03系だね。
屋根上からの、珍しいカットが有ったりしたよ。
二人が乗った駅は、H03の表示が見えるから、広尾駅。
東武動物公園の東武の部分だけが、日本語英語共、東式になってたっけ。
JRはNRになっていたし、実在する会社名だと、何かまずいのかしらん。
■ハヤテのごとく!! 第16話「スターダストメモリー」
今回も、SVOの出番はちゃんと有りました(^^)。
車内の描写、あの窓は明らかに本物とは違ってたりして。
外見と全く一致しないじゃないですかあ。
熱海駅の描写は、正確でした。
伊豆下田駅も、伊豆急下田駅まんまの筈。
良く覚えてないや。
ペリー上陸の碑は、手元に写真が残っているので、一致してます。
「9」っていうナンバリングも。
一番上の、「下田歴史の散歩道」の部分が、実際とは違って見えますけどねー。
■ハヤテのごとく!! 第15話「下田温泉湯けむり旅情」
「スーパービュー踊り子」で行く、伊豆急下田への旅っ☆。
いいないいな。
251系が大活躍なのです。
私も実は、一度しか乗ったことが有りません。
しかも、旧塗装の頃に…(^^;。
東京駅10番線から出るSVOは、13:00の7号かあ。
て、次の瞬間には1番線になってるう。
G車が緑色の電車だなんて思ってる人、この東京には殆ど居ないんじゃないかなあ。
新鮮なのです。
あれれ、11:00に発車した。
てことは、本来は9番線発の5号ですかあ。
発車のときの振動の描写、妙に細かいっ(^^)。
台車自体はちょっと違う気がするけれど、ちゃんとヨーダンパが付いてます。
側面も、随分と丁寧な描写で感心しちゃいました。
きっちり1編成分を描いて有ったもの。
とゆーか、1両分長いですよー。
ゴージャス。
あと、何故か方転しちゃってます。
やたらと警笛を鳴らしながら走っていたのは、アメリカ映画に出て来る貨物列車みたい。
駅弁の例は、ますのすしと釜飯といかめしだね。
ナギが持っていた切符、書式はそれっぽいけれど、記載事項が色々とテキトーなの。
そもそも、グリーン券が含まれていませんです。
そして、勝手に電車を止めたら、なんぜんまんえんの賠償金…。
請求されたら大変ですよね。
ハヤテが心配するのも当然かな。
私は、戸締連動がどうなっていたのかの方が心配ですけど(^^;。
半ドア状態で走り去るSVOはとっても斬新。
そこから、マリアとヒナギク、顔出してるし。
■よくわかる現代魔法 第1話「hello,world」
代官山と銀座の駅が登場して、電車もちょっと出てました。
特にコメントは思い付きません…(^^;。
■極上!!めちゃモテ委員長 第15話「くるりん!きまわしコーデでモテファッションですわっ」
何回も出て来た、「大吉祥寺駅」って書かれた駅ビルが可笑しかったです。
どうしてわざわざ、大を付けたんだろ。
私なんかは、大秦野とか大佐倉とか、そういうのをイメージしちゃいます。
どちらも随分、郊外ですけどねん。
■懺・さよなら絶望先生 第2話「持つ女/おろしや国タイム譚/晒しが丘パート2」
4番線からの快速高尾行きって、何処の駅なのでしょうね。
間隔が結構開いているし、甲府と松本の表記が有るから、立川か八王子?。
良く知らないや(^^;。
この案内板、結構正確に描写してあるのですが、ローマ字表記がおかしいです。
「for Takao,Kofu,&Takao」って…。
Takaoが二つ有って、Matsumotoが無いっすー。
車輌は、懐かしい101系なのかなあ。
あ、片開きだ…(^^;。
カットによっては、ちゃんと両開きだったり、一段下降窓だったりも(笑)。
各ドアの上に横サボが入っているのは、現実よりもむしろ親切かもしれませんね。
あと、晴美が言われていた「東京駅八重洲南口1番乗り場のバス」って、何のこっちゃと思ってましたけど…。
あ、東京ビッグサイトへ行く都営バスのことなのですね。
気付くのおそーい。
私は勝手に、高速バスの方なのかと思ってました。
だってだって、画面はハイウェイバスのポールなんだもん!(^^;。
■懺・さよなら絶望先生 第1話「落園への道/春の郵便配達は二度ベルを鳴らす/晒しが丘」
中野区の凶なイメージ映像は、何故か201系なのでした。
中央線ですかあ。
確かに、春に限らず、すぐ抑止になりますものね。
まあ、あれだけの本数が走って、あれだけの乗客が乗ってるんですもの。
仕方無いかも。
あ、夏休みは、私も北海道へ自分探しの旅に行きたいです♪。
でもでも、バスは嫌いなので、フェリーがいいなあ。
■戦場のヴァルキュリア 第14話「ファウゼンの選択」
装甲列車エーゼルが動きました!。
格納庫代わりらしいトンネルから、高い橋の上へと…。
真横から見ると、一応はシキみたいな構造なのです。
かなり頼りないですけどねん。
鉄橋の上で爆弾を起爆させたら、脱線してそのまま谷底へ落ちて行きそうなのですが、エーゼルはそんなことではくじけません。
こら(^^;。
乗員の殆どがイスに座ったまま死亡しているような状況なのに、駆動系と攻撃系は殆ど無傷だったり、軌道があれだけ破壊されているのに、フツーに弾を撃てちゃったり…。
もしかしたら、反動なんかはキャンセルしてしまう、最新のテクノロジーが組み込まれていたのかなあ。
謎なのです。
■戦場のヴァルキュリア 第13話「戦慄の移動要塞」
装甲列車エーゼルは、とてもとても高い橋の上に載っています。
あれって、攻撃する分にはいいのでしょうけど、逆に攻撃された場合、格好の標的になっちゃうんじゃないかと…。
橋の一部が爆破されても、アウトじゃないですかあ。
そもそも、あんなにじゃんじゃん弾を撃って、軌道が耐えられるのかしら…。
シキ車みたいに、もっと台車を増やして、軸重を軽くした方がいいんじゃないかって、鉄な私としては思うのですけど。
じゃないと、怖くてあんなの乗ってられませんよお(^^;。
いくらレールが4本有るとはいえ…。
■初恋限定。 第12話「ハツコイリミテッド。」
113系は4両編成でお願いしまあす。
…って、まだ言ってるし(^^;。
パンタはともかく、連結部の作画はちょっと不満かなあ。
でも、良く描けていたと思います。
■初恋限定。 第11話「少年達の逃避行」
113系、とうとう2両編成にされちゃいましたかあ。
一応、4両が基本なので、ひとつ。
車内では、慧が取り乱しちゃってて…。
「電車止めてー!」なんて叫んでいたけれど。
さすがにそれは、無理なのです。
■咲-Saki- 第11話「悪戯」
マホは、一体何をしているのやら(^^;。
具体的な駅名が出て来ないし、状況はさっぱり分からないのですが、ホームに葡萄棚の有る駅だったり、119系で複々線区間を走っていたり…。
そんなに致命的な乗り過ごしはしてない感じですけど、目的地に辿り着けないって点では、同じことですかあ。
■咲-Saki- 第10話「初心者」
和の後輩さんらしきコは、一番大変なことになってます(笑)。
まあ、逆方向の電車に乗ってしまうの、単線だったら十分有り得ます。
私達プロでも、極希にやってしまうかもしれないミスなのです。
…プロって、電車に乗るプロが居るですかあ(^^;。
■タユタマ -Kiss on my Deity- 第9話「硝子の向こう」
みんなが乗っていた電車は、中央線かにゃ。
車内、特徴が良く出ていたと思いますよー。
■夏のあらし! 第8話「勝手にしやがれ」
今回出て来た電車、ちょっと見、京葉線の209系かと思っちゃいました。
何故か、クーラーからパンタグラフが生えてたねえ(^^;。
この電車が走っていたあの場所も、ちゃんとモデルが有るのかな。
やっぱり、横浜…?。
■咲-Saki- 第8話「前夜」
この作品に出て来る駅は、飯田線の七久保駅がモデルとのことですが、そうすると下りの最終は22:13になりますねー。
翌日は、また始発で出るとするなら、05:51。
なかなか大変なのです。
咲でなくっても、電車の中で居眠りしちゃいます。
むしろ、電車では寝ていた方が、体力が温存出来ていいかもしれないです。
あの車内は、しっかりJR東海仕様だったっけ。
飯田線の列車本数を考えると、屋台を出すなら、駅前よりも国道沿いの方が相応しい気はしますけど。
■咲 -Saki- 第6話「開幕」
会場内で迷子になるっていうのも、有る意味、咲の才能だぞ。
その才能を埋もれさせちゃうのは惜しいなあ。
都内で一人、山手線や地下鉄に乗せたら、咲は一体何処へ行っちゃうのか、鉄の私としては、それを見届けたい気持ちが凄く(笑)。
あ、それと、今回みんなが待ち合わせをしていた駅、駅名が読み取れませんでした。
JRマークは、緑色に見えましたけど。
■タユタマ -Kiss on my Deity- 第5話「すれ違いの雨」
そういえば、前回はパンタ付きのケーブルカーが、今回はモノレールが出て来てたです。
多摩モノレールみたいな色でしたけど、特に書くこと、思い付かないや(^^;。
■ハヤテのごとく!! 第5話「Heart to Heart」
「僕と一緒に、電車乗りに行きませんか」。
それは凄く魅力的なお誘いです!。
ひき付けられちゃう♪。
私だって、思わずついて行ってしまいそう。
電車のちからは、それだけ強力なのですよお。
…何か違う(^^;。
好きな電車を選ばせてくれるのなら、尚いいのですけど(笑)。
それで、ナギと一樹は、西武鉄道に乗ったみたいなのです。
自動改札を通れず、扉に邪魔されちゃうナギが可愛いね。
そして、通過して行く急行電車に圧倒されて。
あ、ナギが負けを認めた…(^^;。
普通列車なら、ちゃんと停まってくれますよお。
って、あれはさすがに、スピード速過ぎでしょ。
ロングシートにお子様座りしていたナギ、あそこまで楽しそうなら、電車もきっと喜んでくれてるよ(^^)。
■極上!!めちゃモテ委員長 第4話「恋するミニスカ大作戦ですわっ」
鉄橋を走って行く電車、なかなか格好良かったです♪。
オレンジ色の、201系だね。
スマートにまとまっているのですよー。
最後部の車輌の窓配置を見て、あれれ?103系なの?、なんて思ったけれど、最後の最後で、正面のブラックフェイスがちらっと見えたです。
昔のリカっちさんみたいな黒なのだ☆。
■ハヤテのごとく!! 第4話「君は僕に似ている」
わ、西武のレッドアローだあ。
西武が出て来る作品は沢山有りますけど、特急車が描かれるのは珍しいね。
鉄橋を走っていたり、なかなか格好いいのです。
でも、あれって一体、何処なのでしょう。
カーブをこちらに向かって走って来るシーン、何だかちょっと違和感が有るのは、ジョイント音が絵と一致していないから…?。
■けいおん! 第4話「合宿!」
豪快に寝坊したらしい唯、それでも予定の電車には乗れたみたい。
奇跡的に、荷造りはちゃんとして有りましたから…。
って、あの電車もまた豪快なデザインなのですよ。
オリジナルかあ。
でもでも、さすがにあれは、デザインが古過ぎでしょー。
センス悪いです。
とほほです(^^;。
鉄の私は、ちょっと寂しい。
アニメに出て来る電車の特色として、シートピッチはとても広いよ。
■咲-Saki- 第3話「対立」
東海色の119系がばっちり出て来たのは嬉しかったです。
E17編成って特定も出来て。
この作品の舞台って、飯田線沿線だったんだあ。
■夏のあらし! 第3話「守ってあげたい」
あ、潤が帰った駅の改札口には、既にIC乗車券のアンテナが設置されていたよ。
昭和20年には、路面電車の線路が有ったけれど、電車自体は出て来ません。
私なんかは、小夜子の能力を借りて、廃線になった路線を乗り回りたいです!(^^;。
■初恋限定。 第1話「美少女Aと野獣Z」
今期の新番組って、本当に少ないなあって思っていたんです。
だから、ちょっと物足りなくって…。
何が少ないかっていうと、1話に電車が出て来る作品。
って、こらあ。
一番最後に始まったこの作品は、何とOPに電車が登場だぞ♪。
だから、感想もこの作品からスタート、なのです。
わ、房総ローカルの113系だあ。
私の地元だよー。
もしかしたら、スクラン以来の登場かも。
なんて、一人で盛り上がっちゃいました。
進行方向から察するに、これは内房線だと思います。
真横からの作画は、さすがにきっちりしていて嬉しいな。
方向幕は入っていません。
次のカット、キャラが入ったシーンだと、さすがに電車の作画は崩れちゃってますけど。
■マリア様がみてる 4thシーズン 第13話「あなたを探しに」
ご褒美のデート、予算は2,000円までなんですって。
定期券を使えば、交通費の分をランチに振り向けたりも出来るそう。
面白いね。
そりゃ、お小遣いの都合も有りますから…。
祐巳と瞳子って、何処から何処までの定期券を持ってるのかなあ。
もしも私がカードを見付けていたら、西船橋とか下総中山とかでデートが出来ちゃうわけですね(^^)。
って、どうしてわざわざ都心から離れるの(^^;。
ちなみに私は結構な長距離通勤なので、船橋から23区内を通り越して、この作品の舞台となっているだろう辺りまで、楽々と定期券の範囲内です。
でも、さすがに秩父線とかは無理ですよー。
今回の祐巳と瞳子が、三鷹から関東バスで武蔵関辺りに出て、そこから電車で西武秩父辺りまで行ったとすると、運賃は往復で1,720円。
二人が関東バスの全線定期券を持っていたなら、1,300円てとこですかあ。
送迎バスで祐巳が言っていた残金の台詞と、大体一致しますです。
出て来た電車も、いつものJRじゃ無くって、西武だったよ。
黄色いのは勿論、白い4000系も頑張っていましたねん♪。
■きらりん☆レボリューション STAGE3 第148話「ニャッピー♪ねこねこ大行進!」
世界ツアーへは、何故かお船で出発するよ。
それは…。
すっごい長旅になりそう。
そんなに沢山のにゃんこが同行していたのかしら。
帰りはちゃんと、飛行機でしたし。
乗って行ったお船は、豪華客船…?。
外観を見るに、客室がちゃんと描いてあったから、貨物船では無さそうです(^^;。
ファンネルがあんなに沢山有って、しかもその直下に客室が有っちゃ、いけないと思いますけど(笑)。
出航のときは真横に移動していたから、バウとスタンにスラスタがちゃんと有るんだなあ。
■RIDEBACK -ライドバック- 第5話「謎のライドバック少女」
…どーして右側通行なんですかあ?。
いえ、ラストで琳が乗っていたモノレール。
未来の2020年には、左右がひっくり返ってるのかなあ。
その頃には、千葉モノレールと多摩モノレールが合体していたりとか。
でも、あの車輌は絶対に退化してると思うのです(^^;。
18時間前からGGFの監視下に入ったっていう琳、さすがに同じ車輌にエージェントが乗ってたりはしないみたい。
■アキカン! 第6話「カン動!人とアキカンと」
野球場(カバディ競技場)から帰るとき、高架の上を電車が走っていたよ。
ステンレスにオレンジの帯のデザインは、まあまあかも。
先頭車のパンタグラフが二つ、随分と真ん中に寄って描かれてたっけ。
距離があんまり近過ぎると、集電に差し障りが有りますよー。
運賃が勿体ないお化けなので、電車に乗るとき、メロンとエールは缶に戻しておきましょうね(^^;。
■マリア様がみてる 4thシーズン 第5話「紅薔薇のため息」
祐巳と祥子が電車に乗った駅はですね。
何処だか分かりません(^^;。
こら。
駅名板、読み取れないんだもん。
ホームが6番線まで有るから、三鷹駅…?。
祐巳が階段を降りて来たとき、小さくATOSの接近音が聞こえてました。
対向のホームには、黄色の帯の209系が到着して。
音を聴いていると、結構頻繁に電車が出入りしていたよ。
作画もかなり細かく描かれていて、嬉しいです。
E233系の先頭車は、ちょっとスカートの自己主張が激しかったみたい。
あ、女性専用車輌だと、車内のモニタにその旨が表示されるのですねー。
乗ったことが無いので、今まで知りませんでした(^^;。
祐巳と祥子、わざわざホームで待ち合わせをしなくってもいいと思うけれど、あの駅には待ち合わせのポイントが何処にも無いのかしら。
平日朝の通対時間、混んでるけれど静かな車内でしりとりなんてやってたら、目立って仕方無いような気が…。
ちょっと恥ずかしいなあ。
それに、終点まで乗って行くなら、扉の前に立ってるのは厳しいかも。
帰りは柏木の車だったので、電車のシーンは有りませんでした。
ちょっと残念。
事情が事情なので、仕方有りませんね。
乗り換えが分からなくってうろうろしちゃうのは、私も旅の醍醐味だって思います。
さすが祥子なのですよー(^^)。
祐巳が一緒なら、何だって楽しいのだ☆。
ちなみに私は鉄なので、乗り換えが分からなくってうろうろすることは有りません。
その代わり、勘違いして上りと下りの電車を乗り間違えます。
…駄目じゃん(^^;。
■RIDEBACK -ライドバック- 第4話「しょう子、危機一髪」
琳がフェーゴで走っていたモノレールの軌道、懸垂式のものなのかと思ったら、跨座式だったんですね。
橋桁の構造上、それは絶対に無理です(^^;。
途中、真横からのカットでも、はっきりと確認出来るのにな。
そこには目をつぶっても、ろくな余裕は無いし、琳みたくバランス感覚が有っても、凄く怖そう。
ちなみに、2話とは車輌が違ってました。
今時、扉の窓が上下2段になってるような、あんな車輌は有りませんでしょ(^^;。
てゆーか、行き先の駅名は多摩モノレールじゃないですか。
全然分かりませんでしたよお。
■アキカン! 第5話「デート!?なカン係」
バス窓みたいな電車、また出て来たです。
カット自体は前回と一緒ですけど、今回は2回も出番が有ったので、律義に右側と左側、進行方向を変えていたのでした。
■アキカン! 第4話「迷って走ってカンがえて」
高架線を走っていた電車は、ブルーのライン。
にしても、バスじゃあるまいし、あんな窓はあんまりですよお。
屋根の上には何だか色々なものが載っていたです。
クーラーも、小さな車体とはアンバランスにでっかいの。
■RIDEBACK -ライドバック- 第2話「珠代上等!?S.L.F〜スプレッド・レッグス・フォーム」
ライドバックなんてのが存在している世界だし、一体どんな電車が出て来るのかと思ったら、ごく普通の懸垂式モノレールだったです(^^;。
千葉都市モノレールみたいな感じですねん。
■宇宙をかける少女 第2話「異界からの使者」
あ、イモちゃん、やっぱり路面電車を運転してましたあ。
乗り物好きなら、当然そうなりますよね(^^)。
「制限45」とか、雰囲気出しちゃってもう。
いいないいな。
私もやりたいっ。
路面電車の最高速度と信号システムを考えたら、制限45っていうのはほぼ有り得ませんけど、まあ雰囲気ってことで♪。
そんなイモちゃんも、操縦の怖い乗り物が有りますかあ。
■味楽る!ミミカ 第276話(アニメ第196回)「ふるさとの☆一大事」
姫野家のヘリは整備中とのことで、電車でお出かけっ。
わ、電車が初登場なのですよー。
嬉しいな。
お嬢様の美味香は、電車に乗るのも初めてなんですって。
その割には、しっかり駅弁を買ったりして、楽しんでいたみたい。
流石です!。
出て来た電車は、50系客車みたいな…。
ていうか、最初は貨車に繋がった「ヨ」、車掌車なのかと思ったですよ。
しょぼいのです(^^;。
引っ張っていたのは、DD51みたいな、青いディーゼル機関車?。
結構おんぼろなのでした。
■しゅごキャラ!!どきっ 第65話「雪の日はナイショがいっぱい?」
OPが新しくなりました。
忘れちゃいけないのは、ことこと走って行くぴんくの電車。
一両編成だけど、路面電車じゃ有りません。
踏切まで有ったりとかして。
行き先は、なんと「エンブリオ」だよ!(^^;。
■明日のよいち! 第1話「サムライ来る!」
東北新幹線よりも速い矢文とか(^^;。
特急快速っていう列車種別も、斬新でした。
今時、都会であんな発車ベルは無いと思うし…。
電車のクーラーも、屋根型のへんてこなのが付いていました。
走行音だけは、未来的でしたねん。
与一はどこまで往復して来たのか知りませんけど、ちゃんと運賃を払わなくっちゃ駄目ですよお(^^;。
■宇宙をかける少女 第1話「孤高の魂」
1万年もの時間が流れたら、201系だって、そりゃ伝説になりますよね。
むしろ、妹子がちゃんと知っててくれたのが奇跡みたい。
鉄の私としては、嬉しいな。
作中に出て来たスカイブルーな201系、関西圏では既に消滅し、首都圏でも短命に終わりそうですから…。
あれって、デブリとはいえ、勝手に部品を持って行ったりしたら、やっぱり犯罪になるのかしら(^^;。
私だったら、すかさず路面電車の運転とかも試みただろうなあ。
■とある魔術の禁書目録 第13話「一方通行(アクセラレータ)」
「西の外れの工業地帯。そこにある列車の操車場」。
操車場に、どうして海上コンテナが置いてあるの…?。
と、コンテナ評論家である私は、困惑しながら問い掛けます。
操車場とコンテナヤードは、全く全然違いますよお(^^;。
あ、でも、この作品の世界では、海上コンテナも鉄道で運んでいるのですねー。
古さの中に、新しさを感じたり。
コンテナ自体の作画は、微妙に残念でした。
それと、軌道を壊すのは勿体無いので、アクセラレータは自重してくださあい。
■きらりん☆レボリューション STAGE3 第139話「月島きらり、ふつうの女の子にもどります」
「銀河鉄道の休日」ってタイトル、私には凄く魅力的だったよ。
MilkyWay結成の、思い出の場所へと向かったときに乗っていた電車も(^^)。
山手線仕様のE231系にオレンジのラインを入れたみたいな…。
正面のブラックのラインが、何げに格好良かったです。
■夜桜四重奏 〜ヨザクラカルテット〜 第11話「キミノマエ」
ことはが喉を痛めて実体化させたあれ、一体なんて名前の兵器なのでしょう。
鉄道マニアな私としては、わざわざ線路の上に出さなくってもいいのに、なんて思ったりして。
だって、軌道への負担が凄そうなんですもん!。
車輪は前後それぞれ12って言ってましたけど、軸重はどれ位になるのでしょうね。
ジョイント音は普通だったけれど。
東急田園都市線の路盤で耐えられるのかしら。
発射の反動とか、きっと凄いのでしょうし。
そもそも、もっと優しく出して下さいよお(^^;。
だから、凄く心配な私なのです。
■ケメコデラックス! 第10話「花火」
最後にみんなが乗ってた電車は…。
何?(^^;。
真っ黒でモデルが分からないよう。
一瞬、ハイパーサルーンか西鉄の8000形かと思ったけれど…。
乗降扉のガラスから察するに、西武の10000系なのでしょうね。
その発想は有りませんでした(^^;。
車内のシートは、日本離れしてますねー。
■とらドラ! 第10話「花火」
みんなが帰って来た大橋駅は、またえらくデッサンの狂った電車が、高架線上に停まっていました。
ひっつぶれたE231系?なのですよー。
行きと違って、帰りの電車はあっさりと流されました(^^;。
■とらドラ! 第9話「海にいこうと君は」
伊豆へはやっぱり、電車なのです。
車じゃ駄目駄目。
まあ、引率の大人も居ませんから…。
新宿から251系「スーパービュー踊り子」に乗って、更に東海バスに乗り換えて。
駅のサインとか、しっかりきっちり描かれていたから、私は嬉しい。
東海バスのオレンジの塗装とかも(^^)。
列車名だけ、「スーパービュー踊り娘」と、わざわざ1文字変えてあったよ。
人数が半端なので、電車内では男の子と女の子、それぞれ別れて座ってたっけ。
バスでは一番後ろに並んで座る。
この時点では、まだ作戦が発動していないのでした。
■屍姫 赫 第7話「偽言魂」
電車での人身事故は、嫌ですね。
あの屍さん、殺すなら自分で殺せばいいのに。
急ブレーキをかけた電車と、その後の衝突音が嫌過ぎるー。
線路に落とされて、接近して来る電車を見上げるカットが挿入されていたのは、私には結構ダメージが有ったりするのでした。
鉄には辛い光景なのです。
■夜桜四重奏 〜ヨザクラカルテット〜
「CHAOS;HEAD」に出て来るのは東急の5000系、こっちの作品に出て来るのも東急の5000系。
同じ東急の5000系なのですが、新旧全くの別物だったりしますよん。
あと、「夜桜四重奏」の世界では、電車が左右逆に走ってるんだあ。
それより、鉄橋の下であれだけ派手に火器を使って、施設や運行への影響は無かったのか、私はそれが激しく気になるです(^^;。
■CHAOS;HEAD 第5話「先導 guidance」
渋谷駅前の東急デハ5001は、もうすっかり街の景色の中に溶け込んでいるのでしょうか…。
私は行ったことが無いので知りません(^^;。
あ、でも、この電車は、上田交通で実際に乗ったことが有りますよん。
■ケメコデラックス! 第5話「戦士の休息」
三平太の家の最寄り駅は、あけぼの、だそうです。
お隣りの駅は、西あけぼのと新あけぼの。
ホームには西武の6000系が停まってまあす。
車号は6012なので、6112編成ですねん。
ちゃんと記載が有るのは嬉しいな。
線名は新あけぼの線で、ハチ公像方面ってサインが出ているよ。
11番ホームまで有るなんて、かなり大きな駅、っていうか巨大ターミナルじゃないですかあ。
どこをモデルにしてるんだろー?。
■まかでみ・WAっしょい! 第4話「なんか犯罪みたいなんですけど。」
秋葉原の高架を走り抜けていった電車は、総武線のE231系かなあ。
またえらいスピードでかっ飛んで行きました。
秋葉原駅を通過する勢いだった(^^;。
御茶ノ水駅の俯瞰は、丸ノ内線の橋梁が実物よりもちょっと長めでしたねん。
■喰霊―零― 第4話「務 大義 ―つとめのたいぎ―」
後半、自殺のお姉さんと再会した銀座線の旧新橋駅って、実は結構メジャーなのでしょうか(^^)。
私は良く知りませんけど…。
こら。
ホームの一部は、実際に会議室へ改造されて使われているそうです。
黄泉が第三軌条で感電しないように注意していたのは親切でした。
悪霊と戦う前に、感電して死んじゃったら、大変ですものねー。
■喰霊―零― 第3話「邂逅 砌―かいこうのみぎり―」
踏切が鳴っていたから、どんな電車が来るのか、ちょっとわくわく(^^)。
あ、西武だあ。
デッサン狂いまくりでしたけど、あれは無難に2000系かしらん。
■伯爵と妖精 第2話「僕の妖精」
船から鉄道へと。
旅は続くね☆。
エドガーの船室を調べに来た船員さん、肩章は3本線で固定だったけれど、袖章はカットによって3本線だったり4本線だったりしています。
一等航海士と見せかけて、実は船長だったりするのかなあ。
なんて思ったら、セーラー服のお兄さんから、少佐って呼ばれていたよ。
軍人さんなのですねー。
■CHAOS;HEAD 第1話「起動 boot up」
この作品で一番重要なのが、拓巳がコンテナハウスに住んでるってことで☆。
こら。
私はコンテナ評論家なので、かなり嬉しかったりしますよん。
最初見たとき、随分と縦長の5tコンだなあ、なんて思ったけれど、室内の奥行きがかなり有るので、実は40フィートコンテナだったみたい。
…外観は、もうちょっと立体的な作画にして欲しかったです(^^;。
本来、出入り口の内側にハンドルは有りませんけど、わざわざ外側と同じハンドルを付けてるみたいですねー。
実際にあれを開け閉めしたことがある人って、そんなには居ないと思います。
私は有るよ。
昔、嫌と言う程デバンしたもん(^^;。
だから、あのハンドルって、拓巳の拘り?。
実はコンテナマニア?。
そんなヤツは居ないですかあ(^^;。
でも、ビルの屋上まで海上コンテナを運ぶのは、相当に凄いです…。
鉄には嬉しい京王電鉄井の頭線と神泉駅のことが、吹っ飛んでしまいましたよお(^^;。
■ストライクウィッチーズ 第12話「ストライクウィッチーズ」
にしても、ウィッチーズの皆さんは、素直じゃ無い方々が多いみたい。
電車で寝てたら始発に戻ってたって…。
それは何処の通勤電車なのかと。
二人、貨物列車に乗ってたでしょー。
■アリソンとリリア 第24話「列車大作戦」
にしても、DD51みたいな凸型のあの機関車は、長距離に運用するのは向かないって思うです。
しかも山岳路線みたいだし。
いかにも非力そうな外観で、馬力不足はいかんともしがたいってゆーか…。
あの機関車だと、線路上に置かれた車に突っ込むのは頼りなさそう。
貨物集積場への入線とか、間に駅も無いのに、一体どうやって通告したのかにゃあ(^^;。
■セキレイ 第12話「縁ノ鶺鴒」
「また何処かで!」との言葉を残し、手を繋いで鉄橋を駆けて行くハルカと久能なのですが…。
あんたら、一体何処を走っているの(^^;。
線路と線路の間って、そこは川面まで吹き抜けになってるんじゃないかと。
でもまあ、わざわざ路盤にコンクリ打ってるような鉄橋なんですけどねー。
あれは、変です。
凄く変!。
■ストライクウィッチーズ 第11話「空へ…」
原木を積んだ貨物列車に乗ってるのは…。
脱走兵じゃあるまいし(^^;。
でもちょっと羨ましいかも。
私もああいう乗り方、してみたいもんっ。
■乃木坂春香の秘密 第10話「一緒に、いたいです…」
イメージ映像の中での葉月とエリックのお別れシーンを見て、こういうときにはやっぱり電車だよね、なんて妙なことに納得してしまう私なのでした。
飛行機は速過ぎるし、船は遅過ぎるし、お別れのスピード感には電車がぴったりだもん。
今では、窓が大きく開く電車が無くなってしまったのが、残念な所なのです。
■アリソンとリリア 第23話「偶然の旅行者たち」
あ、青いDD51と赤いDD51と黄色いDD51だ!(^^;。
走行音も、ちょっと変わっていたね。
■セキレイ 第11話「鶺鴒紋消失」
らめぇ!、鉄道の変電所を壊しちゃ、らめぇ!。
と、鉄である私なんかは思うワケなのですが…。
変電所どころか、鉄橋も壊しまくりだったなあ。
鉄橋なのに、線路の下にコンクリ打ってたのは不思議な所(^^;。
■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第9話「初恋」
あ、江ノ島まで行くの、ロマンスカーじゃないんだ。
残念。
まあ、EXEじゃ面白くありませんけど。
ちなみに、あんなに空いてる小田急は、滅多に巡り合えないかも。
ホームを通過して行った電車は、どう見たって小田急には見えません…。
しかも、継ぎ目が無いので、1両が超絶長いとゆー(^^;。
下北の駅名板は、いよいよ小田急の新マークになりました☆。
■乃木坂春香の秘密 第8話「…おに〜さん☆」
裕人と美夏が待ち合わせをしていた駅は、白城学園駅、って出ていました。
高架線を、201系らしきオレンジの電車が走って来たよ。
扉、おっきいの。
雨樋が無いので、西日本仕様にも見えるっていうか…(^^;。
■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第8話「魔法遣い」
千葉は道路がとても不便なので、急ぎの移動に電車を使うのは正しいです。
だから、今でも房総方面へは新聞輸送の列車が走っています。
東金辺りなら、そんなに不便でも無いけれど…。
何度も繰り返し出て来た房総ローカルの車内路線図、あれと同じ物を私も持ってたっけ。
みんなが乗っていたのは、211系3000番台ですかあ。
外房線での運用は、珍しいね。
そして、次回は江ノ島だよ!(^^)。
ロマンスカーは、小田急の看板娘です♪。
ロマンスカーっていう呼び名は別に恥ずかしく無いけれど、ロマンスカードっていうのはかなり恥ずかしいです。
もう、無くなっちゃいましたけどね。
■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第7話「岐路」
黒田浩二は中野で研修中。
中野駅の北口が、いっぱい出て来たねえ。
バス乗り場の前で待ち合わせをして、サンモールとブロードウェイを通って、新井中野通のバス停の方へと抜けて行きました。
東京メトロ東西線の05系も見えてたっけ。
明日、お仕事であそこを通るのかと思うと、激しく頭痛がして来るです。
画面に映っていた中41系統江古田行きのバスとか…
ついさっき、夕方まで滞在していた、旭川に帰りたい…(^^;。
■我が家のお稲荷さま。 第20話「お稲荷さま。再び旅行する」
私だったら、タダで電車に乗れれば、嬉しかったりするかも。
昇とクーが乗っていたのは、415系…?。
車内で釜飯食べてたです。
■きらりん☆レボリューション STAGE3 第122話「映画化決定!MilkyWay初出演!?」
なーさんはオレンジ色の電車に乗って、旅に出ました。
あれだけ大きく窓が開くってことは、103系ですよねー。
オレンジ色の103系。
それが空を飛んでるんですもん、999か電車男のOPみたい。
空っていうか、宇宙まで。
あ、車内と車掌さんは999だあ(^^;。
■To LOVEる -とらぶる- 第20話「爆熱少女マジカルキョーコ炎」
踏切の所で出て来た電車、最初は小田急かと思ったけれど、上石の広告が有ったから、西武なんですね。
言われないと分かりませんよお。
連結された全車両が全く同じだったけれど、それなりにうまくデザインして有りました。
乗務員室の扉が無いのは仕方無いか。
先頭車にはっきり幌が出ている車両って、最近では殆ど見かけませんから、貴重です(笑)。
■薬師寺涼子の怪奇事件簿 第6話「メイドin霞ヶ関」
どうせ成田空港まで迎えに行くなら、車で行けばいいような気がしますけど、何故か丸ノ内線の02系に四人で乗っていましたねん。
鉄としては、嬉しいですけど♪。
非常ブレーキでの急停止後、涼子は勝手にDコックを扱って、線路に降りちゃいました。
それは駄目(^^;。
02系のDコックって、あんなだったかなあ。
覚えてませんけど、さすがに違う気がする(^^;。
第三軌条で感電しないよう、気を付けて下さいね。
今回の舞台は、千代田線霞ケ関駅と有楽町線桜田門駅を結ぶ連絡線、だよ。
さすが涼子、そんなの良く知ってたものです。
実は鉄だったりとか…(^^;。
私だって、つい最近、ようやく「ベイリゾート」で乗った区間だもん。
確かにあれは、外務省の直下を通ってます。
東京メトロには許可を取った、なんて台詞も有ったっけ。
にしても、あれだけ派手にトンネル内を破壊されたら、許可がどうこうってレベルじゃ有りませんけど…。
■Mission-E 第5話「GOGO WEST大作戦!(前編)」
新幹線の作画はなかなか。
架線柱が在来線みたいなのと、大阪駅のアナウンスが肉声なのが、ちょっとだけ残念な所なのです。
■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第4話「豪太」
この作品、下北が舞台なだけに、小田急(小田電)が沢山出て来て嬉しいです。
残念なのは、はっきりと先頭車が出て来ないのと、3000形ばかりなことかな…。
5000形を希望です!(^^;。
■薬師寺涼子の怪奇事件簿 第4話「武蔵野すみれいろどき」
ラスト、他に誰も乗っていない電車に乗って、木村は何処へ向かったのでしょう。
やっぱり、北国なのかしら。
さすがの私も、あんなモノと一緒の電車に乗るのは、凄く嫌です。
絶対に嫌。
■きらりん☆レボリューション STAGE3 第119話「イケメン?なーさんの一番長い日」
中央線の201系らしき、箱形オレンジ色の電車が出て来ましたあ。
■ひだまりスケッチ×365 第3話「5月27日 狛モンスター」
ゆのと宮子は遠くの神社へスケッチに行くよ。
電車の走る音がガタンゴトンっていうのは、何とも言えない懐かしさがあります。
最近の電車って、そういう雰囲気じゃありませんものね。
そして、車内での立ち位置を研究してたりする二人。
あ、それって、私も満員電車の中で結構真剣に考えたりしました!(笑)。
■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第2話「東京」
前回に続いて、飛行機はJAIになってましたねー。
リムジンバスはそのまんまですが、降りたときには小田急バスもどきになっていたような。
小田急は小田電、京王電鉄は京三電鉄。
また微妙な…(^^;。
どうせ最後にフィクションですって表示するんですもの、別にそのまんまでもいいと思うけれど。
何か問題があるのかしら。
■薬師寺涼子の怪奇事件簿 第1話「銀座クライムタワー(前編)」
泉田が乗っていた電車は、東京メトロの10000系でーす。
新木場行き。
どうして開業したばかりの副都心線じゃなくって有楽町線なのかと思ったら、泉田の勤務先が桜田門だからなのでした。
■セキレイ 第1話「セキレイ」
ちなみに、電車の車内、座席の両端の肘スペースが、内側と外側で明らかに形が違うのですけど!。
って、これは実車で確認したら、それで正しいことが判明。
すいません…。
電車自体のデザインは、窓が大きくて帯が細くて、結構新鮮だったです。
■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第1話「美瑛より」
鉄的には、富良野線の第3種踏切で、きちんと一時停止して、左右の安全確認をしていたソラの姿が、嬉しかったりしましたよん。
■アリソンとリリア 第14話「リリアとトレイズ」
今回の電車は、DD51と20系客車みたいな…。
車内はちゃんとコンパートメントでした。
■我が家のお稲荷さま。 第12話「お稲荷さま。旅行する」
クーもコウも、ちゃあんと電車に乗れるようになりました。
良かった良かった。
駅弁を食べて、クーは電車の旅を満喫してます。
車内販売も、それが有る電車は減って来てますから、たまには使ってあげて下さいね。
ボックスシートタイプだと、ほぼ絶滅だもの。
あの電車、車体の幅と線路の幅が殆ど一緒だったにゃあ。
■図書館戦争 第11話「死闘!茨城県展警備」
踏切を走って行った電車は、茨城だけにE501系かしら。
3扉でしたけど、きっちりした作画だったのが嬉しいです。
■アリソンとリリア 第12話「リリアーヌの長い一日」
どーでもいいのですが、リリアーヌの駅の配線、なんであんなにわやくちゃなのでしょう…。
奥のポイントがほぼ90度の曲線を描いているのはいいとして(良く無いけど)、どんな使い方をすればあんなポイントが必要になるのか、考え始めると夜も眠れ無くなりそうなのですよー(^^;。
■アリソンとリリア 第11話「装甲車に向って撃て」
装甲車っていうのは、後ろから追いかけて来たディーゼルでは無く、憲兵隊が乗った、新たな車輌なのでした。
谷を挟んだ反対側にも、わざわざ線路を敷いてあるのが凄いです。
軍事上の理由があってのことなのかしら。
あの装甲車、かなりコンパクトに見えましたけど、一応仮にも戦車なわけで…。
それがあんな台車じゃ、とても軌道が耐えられそうに有りません。
見ていて冷や冷やものでしたよお。
まあ、自分が乗るわけじゃないので、別にいいんですけど(^^;。
装甲の硬いディーゼルの撃退は、なかなか剣呑な方法なのでした。
ぴったり接近して走っていたから、あれじゃあ堪らないよね。
フック式連結器の解放には爆薬を使って…。
必要最低限の爆発を起こすなんて、ストークはプロの発破屋さんなのですねん。
お高いお酒をみんな割ってしまったのも勿体無いけれど、火だるまにされてしまった客車はもっと勿体無いです。
ベネディクトは、客車のボディをぶち抜いちゃうし…。
だから、勿体無いってば!(^^;。
■アリソンとリリア 第10話「陰謀という名の列車」
引き続き、列車が舞台だよ。
走行中の列車はちょっとした密室なので、事件を起こすにはもってこい、なのかもしれません。
なのですが、今回の事件はなかなか豪快で、展望車から車掌長は突き落とされちゃうし、経路を変更して軍の集積所に乗り入れちゃうし、編成から貴賓室を切り離しちゃうし…。
そんな、999じゃあるまいし(^^;。
他には、切り離し作業のときのバッファが怪しい挙動をしていたけれど、フック式連結器は今の日本では見れないものです(^^)。
蒸気機関車牽引だと、トンネル内の煤煙は凄まじいものがありますから、屋根に引っ付いていたアリソンも大変だったろうな。
その前に、トンネルに頭をぶつけなくって良かったね。
■きらりん☆レボリューション STAGE3 第111話「お悩みです こべにちゃんのユウウツ」
オレンジ色の電車は、中央線の201系かなー?。
車内の作りは違っていたけれど、外観はそれっぽく描かれていました(^^)。
それと、公式サイトのあらすじをチェックしていて、「超高尾山」って書いて「しいたけやま」って読むのかなって、悩みまくっちゃいましたあ(^^;。
■アリソンとリリア 第9話「元戦場に架かる橋」
OPではディーゼルが牽引している列車も、大陸横断特急は蒸気です。
グリーンの車輌、雰囲気出てますよねー。
ヨーロッパ風なのかな。
台車がばかにでっかくて、しかも三軸。
車輪はタイヤっぽいよ。
扉下にステップも無いけれど、車高が高過ぎないー?。
ブレーキをかけているのに、バッファが接していないのは不思議な所なのです。
車内のコンパートメントはさすがに豪華だなあ。
調度品はともかく、鉄道であれだけ広いスペースを占有すると、切符は本当にいくらするやら…。
ヴィルを咎めたおまわりさんの気持ちも分かるです。
食堂車の舌平目も絶品なんですって。
いいなあ。
■図書館戦争 第6話「図書隊ハ発砲セズ」
操車場って、今はもう死語に近いです。
僅かに残った車扱いの貨物列車だって、みんな直行だもん。
作中に出て来たワムは、一体何を積んでいたのでしょうか。
ていうか、操車場に何故か電車も停まっていたりして。
日野の操車場、謎です。
始発列車も、あんなに沢山の渡り線を横切っていたし。
始発なのに始発なのに(^^;。
あと、警笛を長く鳴らすのは、近所迷惑なので止めましょうね(笑)。
ワムとE233系の描写はしっかりしていたから、そっちは嬉しかったです。
■仮面のメイドガイ 第6話「ドジっ娘メイドは振り向かない」
富士山へ行くとき、コガラシは新幹線に乗っていたね。
おばあちゃんにミカンを貰うっていう、ほのぼのシーンが!。
ドライな幹線では、ちょっと珍しい光景なのです。
わざわざ座席を向かい合わせにしてましたし…(^^;。
■紅 第5話「望み」
にしても、二人が乗っていた201系らしき電車、またえらく適当な作画なのでした。
上からの俯瞰も、線路と線路の間に余裕が有り過ぎて、海外のターミナルみたいだったよ。
あ、留置線が描かれていたのは楽しかったです。
■紅 第3話「偽者の顔」
普通列車の西武新宿行が出てたの、すっかり忘れてましたよー。
ちゃんとした2000系だったです。
あの駅はどこなのでしょうね。
高田馬場かな…?。
台詞の中に、新大久保なんてのもありましたし。
■隠の王−NABARI− 第1話「目醒めるもの」
OPで、三原行きの幕を出した113系が走って行きました。
かちっとした作画で、凄い好印象なのです。
クーラーまでしっかり描き込んであるし。
アングルが真横からなので、描きやすかったのかしら。
こういうのって、嬉しいな(^^)。
■かのこん 第1話「初めてしちゃう?」
作品の舞台、というか最寄り駅は、風谷町駅っていうんだあ。
駅名の前に付いてるシンボルマークは、ピンクの太陽って感じ。
実在の鉄道会社をモデルにしているのかは、ちょっと分かりません。
踏切が鳴っていたから、一体どんな電車が来るのかな、ってわくわくしながら待っていたのに、やって来た電車と来たら…。
ずっこけそうになりました。
もっと真面目に描いて欲しいにゃあ(^^;。
その後に出て来たバスとは、かなり差が付いてるです。
■アリソンとリリア 第1話「アリソンとヴィル」
OPでは、DD51みたいに赤いディーゼル機関車が、貨車(…客車?)を引っ張っていたよ。
凸型運転台のああいう機関車って、日本以外ではあんまり見かけないけれど…。
作品の舞台は架空の世界だし、別にいっか。
■バンブーブレード 第26話「"それから"と"これから"」
最後には、西武らしき電車と、700系らしき新幹線が登場して。
でもでも、何だかへんてこな作画なのでした。
案内板に行き先が入って無かったり、架線がどー見ても在来線だったり。
各停と準急と急行の両数が、ちゃんと合ってたりするのは不思議な所。
■PERSONA - trinity soul - 第13話「朱に染まる雪原」
今回のLRTは、道路と道路の間に挟まれた橋梁を走っていました。
道路の上下が分離している、面白い構造なのです。
間隔も広くって、随分と余裕がありましたあ。
道路と線路は一緒にしてしまった方がお安く作れそうですけど、ああいうのが理想と言えば理想なのかもしれません。
■きらりん☆レボリューション 第102話「きらりん☆サヨナラコンサート!?」
成田空港のターミナル内に、ばかでっかい電車の絵が飾られていたけれど、あれは一体何だったのでしょう…。
江ノ電の広告か何かだったのかなあ(^^;。
変なの。
■きらりん☆レボリューション 第99話「ルナときらり☆ハニカミデート!!」
デートで待ち合わせをしていた駅を走っていた電車、最後尾だけが他の車輌の半分しか無くって、屋根に謎の物体が載っていたっけ。
あれは何…?(^^;。
他は普通の4扉車なのに、どうして最後尾だけあんなに短い2扉車なんだろ。
屋根上の機器は、アンテナかなあ。
向きが逆に見えますけど…。
■しゅごキャラ! 第20話「君への贈り物!」
ひとつ謎なのは、詩音が旅立って行った駅が、JR東海だったことで…(^^;。
電車は373系みたい。
途中の踏切で出て来たのは、205系みたいな3扉車でした。
この作品の舞台の設定って、どの辺りなのかしら。
■バンブーブレード 第20話「ブレイバーとシナイダー」
作中、西武の101系が走っていたよ。
微妙に格好悪いのが残念でした(^^;。
パンタグラフが、屋根の真ん中に付いてたり。
4扉だし。
車内の描写は無かったので、勇次と珠姫がどんな様子だったのかは分かりません。
ちょっと気になるかも。
まあ、あの二人なら、普通にしていたのでしょうけど。
■PERSONA - trinity soul - 第7話「私という他者」
めぐみが居眠りしながら乗ってた電車、外観はライトレール仕様なのですが、車内はちょっとフラット過ぎるみたい。
普通の電車と一緒になってます。
以前のお話では駅名板に呉羽が入っていたし、富山空港まで乗り入れてたりもするので、作中の鉄道網がどうなっているのか、全容の把握は難しいかも。
そして、今回は黒部海岸へお出かけです。
実在の地名が出て来るのは嬉しいな。
あの灯台、しましま模様が入っていないから、生地鼻灯台じゃないのかなあ。
回転しないで、ただ点滅しているだけの灯台って、見ていてかなり寂しいものがあるです…(^^;。
■キミキス pure rouge 第15話「now's the time」
外観の描写、本当にしっかりしてますよね。
扉と窓の配置とか。
さすがに車内は全然違ってますけど…。
■シゴフミ 第3話「トモダチ」
謎なのは、冒頭の曲線標がアップになったシーン。
どうして曲線標が、複線の線路と線路の間に立っているの…?。
そもそもあの線路はずっと真っ直ぐで、半径600メートルのカーブがあるようには、とても見えませんけど(^^;。
このカットは後からもう1回出て来たから、ちょっと気になっちゃいました。
■AYAKASHI 第2話「覚醒」
一つ心配なのは、多摩モノレールが走って行くカットは、毎回同じものの使い回しなのかっていう…。
って、そこは本筋とは全然関係有りませんね。
■シゴフミ 第2話「ロケット」
明日奈は、13:38発の青森行き「シルバーアロー」で逃走〜。
逃げるときの行き先は、やっぱり北なんですか。
と、私もカナカと同じことを思いました。
ちなみに、船だと八戸行きの「シルバークイーン」というフェリーが実在しますです。
■AYAKASHI 第1話「はじまりの血」
舞台の設定は、多摩地区なのかなあ。
多摩モノレールらしき電車が登場していたもん。
今後も登場してくれると、嬉しいです。
■新番組、色々
「みなみけ〜おかわり〜」のED曲、「その声が聴きたくて」が好きです。
凄く耳に残るよ。
一人で線路をずっと歩いて行く画面もいいな。
まあ、夏奈なので、普通に歩いているようには見えませんが(^^;。
「君が主で執事が俺で」には、背景に氷川丸が出ていたっけ。
二人が乗っていた電車は、夜行列車かなー?。
架線が私鉄チックだったけれど…。
「俗・さよなら絶望先生」に出て来た都電、黄色い塗装が懐かしかったです。
子供の頃は、確かにあの色で走ってました。
西馬喰町八丁目っていう電停が実際にあったのか、さすがにそこまでは分かりません。
■キミキス pure rouge 第13話「crossroad」
摩央と栄二が乗っていた電車は、いつもと同じE217系西武仕様でした。
にしても、「甲斐君、電車に乗るイメージ無いから」っていうのはどうかと。
電車、どんどん乗って下さいよー。
私は、365日、ほぼ毎日乗ってます。
船にも沢山乗ってます。
今回は、光一と結美が船に乗ってましたあ。
ボートとフェリーボートは、相当に違いますけど…。
■ハヤテのごとく! 第37話「普通の女の子に戻りたい、でもキャラソンは買ってね♥」
今朝通って来たばかりの中野駅北口と関東バスの1番乗り場が描かれていて、ちょっと複雑な気持ちになったりして。
バスの色は全然違ってますけど、すぐに中野駅北口って分かりますねん。
実際にナギと歩が通っていたのは、南口改札みたいでしたけど…。
■こどものじかん 第9話「やきもちドリル」
この作品の舞台は、西武新宿線〜拝島線沿線みたいです。
電車が「急行拝島」の方向幕を出してましたねん。
■BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜 第9話「Lagenaria siceraria」
二人が乗っていた電車、また随分なスピードで、しかも左右逆に走ってましたけど、描き込みはかなり細かかったです。
瀬戸内色の115系だね。
走行音はちょっと違ってますけど。
車内も随分と細かく作画してあるよー。
って、窓の外に見えてるの、さんふらわあじゃないですかあ。
これもまた、描き込みが異様に細かいです。
あーゆーアングルって、実写では絶対に不可能ですよね。
アニメはいいな(^^)。
電車とフェリーと美少女二人だなんて、私には最高のコラボなのですよー。
気になるのは、モデルのフェリーなのですが。
ファンネルが関西汽船だし、船体から判断すると、「さんふらわあこばると・あいぼり」かな?。
関汽にはブルーラインは入ってませんけど、他のさんふらわあには全て入ってますから、逆にそれらしくなってます。
船首もちょっと長いね。
格好いいよ。
太陽マークが画面いっぱいに出たりしたから、船社がスポンサーにでもなってるのかと思っちゃいました。
せめて協力で入ってないかなって期待したけれど、EDにMOLとかは別にクレジットされていません。
さすがに、あの太陽マークはへろへろだと思いますけどお(笑)。
萩乃の住所は倉敷だったけれど、舞台はその辺りなのですねん。
普段、昼間にさんふらわあがその辺りを通ることは無いけれど、ドック入りとかなら、無くもありませんです。
画面のキャプチャは、
こちらに。
■D.C.II 〜ダ・カーポII〜 第9話「恋模様大和路」
あなたとなら大和路、っていう観光キャンペーン、今でもやっているのかな?。
当然ながら、「なら」は「奈良」のことですよん。
今回の修学旅行の行き先も、奈良。
みんな、いきなり船に乗っていたからびっくりしたけれど、この作品の舞台は初音島、なんですよね。
忘れちゃってました。
今までは、島から出たことなんてありませんでしたもん。
あのお船、木甲板が凄く気持ち良さそうでしたねえ♪。
その後に乗った近鉄特急も、あの背もたれのシートポケットとか、懐かし過ぎです。
ジョイント音はしっかり連接台車だったし、新ビスタカー10100系へのメモリアルみたいなの。
■きらりん☆レボリューション 第86話「黒き野望!ブラックウッド始動!!」
途中で出て来た電車は、山手線ですよね。
と、後から改めて見直してみたら、103系と205系とE231系をごちゃ混ぜにしたようなデザインなのでした。
それでも、あんまり違和感の無いデザインになっているのは、流石だなあ。
■みなみけ 第7話「いろいろな顔」
富士山をバックに走る新幹線は、日本の風物詩だぞ(^^)。
タケルおじさんが乗ってたの、東海道新幹線のグリーン車ですかあ。
出張でグリーン車に乗れる役職なんですねー。
アテンダントさんが出て来たのも新鮮なのです。
ちょっとスカートが短いかなあ。
パンタグラフの描写が細かい割りに、アップの絵だと妙にドアや連結部の凸凹が目立って、おもちゃっぽい作画になってます。
これはこれで悪く無いんですけどね。
空気抵抗、おっきそお(笑)。
■素敵探偵ラビリンス 第6話「謀略の鉄路」
扉に「優先車両」っていうステッカーが貼ってあるの、私もすぐに気が付きましたけど、作画の手違いかなんかだろうと思って、気にもしませんでした。
…気にしなよお。
それが、トリックを解く鍵だったのですねー。
確かに、目の前にあんなステッカーが貼ってあったら、外の景色が見にくいです。
みのり、ナイス!。
ちゅことで、前回の続き、電車を使ったトリックの解答編、です。
七郎を最後尾へと誘導したのはともかく、走行中に最後尾の車両を切り離しちゃうっていうのは、強引だなあ。
しかも、最前部には別の車両を連結して、編成数を揃えるっていう、律義なこともやってます。
トンネル内、イルミネーションによる演出、新型車両、緊急避難スペース、そういったものをうまく組み合わせたトリックなのですが、現実にはちょっと無理そうだなあ。
走行中の解放なら、現実に今でもやってますし、そう難しいことではありません。
さすがに旅客車ではやってませんけど。
でも、走行中の連結はかなり高度なシステムが必要で、それを衝撃も感じさせずにこなすっていうのは、地上側にもそれなりの設備が無いと…。
白蟲はどんな魔法を使ったのやら。
緊急避難スペースは、人だけが逃げられればいいわけですから、そこにわざわざ引き込み線を敷く必要はありません。
とにかく広いスペースがあればいいんですよお。
ポイントの切り替えも、転換と鎖錠の動作自体に20秒以上はかかるので、あんなぎりぎりでは不可能です。
切り離しから連結まで、全てに人手をかけてやらないと、かなり厳しいものがあるかと。
端末操作だけでは、ちょっと無理そうなのですよん。
勿論、あの鉄道のシステムが、最初からそういったことに対応しているなら、問題は無いかと思います。
コンピュータ制御の新型電車ってこと、随分と強調してましたし。
随分と自由度の高いシステムを構築してますねん。
繭樹達が乗っていたトロッコもどきは、保線用かな。
私もああいうの、乗ってみたいです。
ブレーキが効かなくなるのは、怖過ぎですけど。
晴嵐が乗って来たのは、軌陸車ですかあ…。
■ef - a tale of memories. 第6話「rain」
今回、生きている踏切が出て来ましたよお。
塗装からすると、九州のキハ40系なのかな…?。
■素敵探偵ラビリンス 第5話「旧都哀歌」
旧都へと向かう道すがら、♪ファソラシド〜、が聞こえて来ました。
これはまさに、Powered by SIEMENS、なのですよ。
アニメでこんなのが聞けるなんて、夢にも思いませんでした。
感動。
…何のことか分からない人は、ごめんなさいです。
第三品川駅から乗った電車、何故か前の方の扉しか開いていません。
白蟲が工作したのか、単に運用の都合なのか、微妙に謎です。
横から見ると、金属のシルバーよりもグリーンの帯の方がずっと大きい、ちょっと独特なデザインの電車。
正面から見ると、北海道の721系に似ています。
トンネル内での、ああいうイルミネーションは面白いなあ。
ちょっと光が強過ぎみたいだけれど。
七郎が発作を起こして倒れちゃいそう。
以前、新千歳空港なんかに、もっと簡単なイルミネーションの、トンネル内広告があったっけ。
ちなみにあれって、トンネル側の設備だろうから、新車とかは全く関係無いんじゃ…。
北越急行のHK100形100番台「ゆめぞら号」なら、車輌側で対応してますけど。
サブタイトルによると、次回の舞台も電車みたいなので、期待です!☆。
■キミキス pure rouge 第3話「book mark」
出て来た電車は、総武快速を西武線向けにアレンジしたみたいな感じ、かな。
結構しっかり描けていました。
全塗装で重厚な雰囲気を醸し出しているのは、最近の実車よりいいかも。
走行音も、頑張ってそれっぽく再現しようとしていたみたい。
結美を駅まで送って行ったときの接近音は、しっかりATOSだったよ。
でも、5分も先の列車の案内で接近音を鳴らすなんて、一体どーいう駅なのでしょう。
細かく見ると、列車が駅に逆進入してたり、出発信号がとんでもない位置に立ってたりとかしましたけど、そんなことは別にどーでもいいや。
■ef - a tale of memories. 第1話「eve」
あ、凄い違和感が…。
廃線になった駅を「無人駅」って呼んでいるのに、凄い違和感が!。
って、そっちかよ。
電車が来なくなって、死んでしまった駅は、既に駅ではありません。
それはもう、単なる駅跡なのですよん。
地元の人だったら、昔からの癖で、ナントカ駅って呼び続けるのかもしれないけれど…。
さすがに「無人駅」って呼び方はないじゃろう。
固有名詞を敢えて出したく無かったのかしら。
背景の中、駅名板には「音羽」ってあったけれど。
レールも敷いたままってことは、いつか復活させる計画でもあるのかなあ。
「スタンド・バイ・ミー」ごっこの為に残してあるわけないですし。
新藤千尋が、駅か電車の妖精さんや付喪神さんだったら楽しいけれど、そんな訳はありませんよね。
45秒未満の邂逅っていうのも、その駅の停車時間のことなのかなって…。
ばか。
■Myself;Yourself 第1話「なつかしい場所」
電車の描写、細かいです♪。
全然違和感がありませんもん。
5年経っても、同じ形式の電車が走っているのも分かりました。
わざわざトンネルの中で警笛を鳴らしているのは、意味が分かりませんけど…。
あわわ。
もう一つ、トンネル内の架線の張り方、作画に気合いを入れ過ぎて、実際よりもゴージャスになっちゃってますよお(笑)。
■もっけ 第2話「ナガレイズナ」
あ、制限45だよ!。
瑞生が歩いていた山道って、廃線跡だったのですねー。
制限標識だけで無く、ちゃんとレールも残っていました。
最近はアニメでも廃線になった鉄道が多くって、寂しい限りなのです。
ちなみに、人里近くのトンネルは、ちゃんと入口を塞ぎましょうね。
危ないもん。
■バンブーブレード 第3話「ブラックとブルー」
「埼京線に乗りました」。
って、何ですかそれは。
でも、都が言うと、何でも決まるからずるいです。
美人は得だなー。