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クライストチャーチの大聖堂を見上げる。 |
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どこにでも見られた羊の群れ。典型的な田舎の風景。 |
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プカキ湖の対岸にマウントクックが見えた。 |
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颯爽とした姿のマウントクックが近づいてくる。 |
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バスを下りてトレッキング。ケア・ポイントへと向かう。 |
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夕暮れに染まるマウントクックの姿。午後9時を過ぎていた。 |
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朝陽を浴びて輝くマウントクックの雄姿。 |
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プカキ湖方面を望む。氷河に侵食された谷間の地形。 |
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ミューラー氷河の末端部と崩落激しい懸垂氷河。 |
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背が低く淡い紫色をした可憐な花。あちこちで咲いていました。 |
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葉がゴムのような特徴を持つ花。淡いクリーム色が特徴的。 |
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ラージ・マウンテン・デイジー(?)という大型の花が目立っていました。 |
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フッカー谷が開けてマウントクックを正面に見る。ここで引き返す。 |
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クイーンズタウンの湖畔でひとときを過ごす。 |
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ミルフォードサウンドはあいにくの雨。これもまた風情あり。 |
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雨になると出現する滝。このあたりは年間7000ミリ降るそうだ。 |
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滝の中ほどで落ちる水が風に舞い上がっていた。 |
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ベースにした、テ・アナウの街。夕方には晴れ上がった。 |
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テ・アナウ湖を渡って、ミルフォードトラックへと向かう。 |
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ミルフォードトラックから、テ・アナウ湖を振り返る。 |
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深く、ウェットな森が広がる。シダはNZの象徴的な植物です。 |
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そして、背の高いブナの木が林立する。 |
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時折、緑に染まるクリントン川を横に見ながら歩く。 |
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NZのブナの木は常緑樹で、葉が細かい。 |
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ゆるやかなクリントン川の流れ。手つかずの自然が広がっていた。 |
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オークランドへ向かう飛行機からサザンアルプスと広大な農地を見る。 |
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最終日は北島のオークランド市内観光。 |