●タイ/ナコーン・パトム
★ここをクリックすると「スライドショー・モード」でご覧になれます。
タイ・カンチャナブリ方面ほかスライドショー
(このページの全ての写真がご覧になれます。)
プラ・パトム・チェディ(Phra Pathom Chedi)
タイ最大の仏塔です。
プラ・パトム・チェディ(Phra Pathom Chedi)
高さは約120m。世界で最も高い仏塔です。
プラ・パトム・チェディ(Phra Pathom Chedi)
円形の回廊にある仏像
プラ・パトム・チェディ(Phra Pathom Chedi)
それぞれの仏像に意味があるそうです。
プラ・パトム・チェディ(Phra Pathom Chedi)
寝ている仏像
プラ・パトム・チェディ(Phra Pathom Chedi)
ナコーン・パトム(Nakhon Pathom)
日本軍慰霊塔
●ナコーン・パトムとは・・・
タイ最大の仏塔プラ・パトム・チェディ(Phra Pathom Chedi)がある街です。
バンコクからは鉄道で70~90分ほど。日本軍慰霊塔もあります。
●タイ/クウェー川鉄橋ギャラリー
クウェー川鉄橋(River Kwae Bridge)
歩いて渡る事が出来ます。
クウェー川鉄橋(River Kwae Bridge)
ボートに乗り観る事も出来ます。
クウェー川鉄橋(River Kwae Bridge)
線路の内側は大人1人が歩ける程度の幅しかありません。
クウェー川鉄橋(River Kwae Bridge)
橋桁と橋桁の間に待避所があります。列車が来たらそこへ
クウェー川鉄橋(River Kwae Bridge)
クウェー川鉄橋(River Kwae Bridge)
橋を眺められる水上レストランもあります。
クウェー川鉄橋(River Kwae Bridge)
鉄橋駅から列車に乗りチョンカイの切通しを抜けアルヒル桟道橋へ
●クウェー川鉄橋とは・・・
第2次大戦中の泰緬鉄道建設の難工事であった場所の一つ。完成した当時は木製でした。
映画「戦場にかける橋」で有名ですが、そのストーリーは事実と異なる部分があるようです。
近くにJEATH戦争博物館があり、鉄道建設当時の様子を知ることができます。
●タイ/アルヒル桟道橋ギャラリー
アルヒル桟道橋(Wang Pho Bridge)
タム・クラー・サエ(Tham Kura Sae)駅
アルヒル桟道橋(Wang Pho Bridge)
切り立った崖に沿うように桟道橋があります。
アルヒル桟道橋(Wang Pho Bridge)
橋の中央に板が有り、その上を歩いて散策出来ます。
アルヒル桟道橋(Wang Pho Bridge)
いつ崩れてもおかしくない崖が線路際まで・・・
アルヒル桟道橋(Wang Pho Bridge)
この桟道橋区間(約300m)を列車は徐行して走ります。
アルヒル桟道橋(Wang Pho Bridge)
橋脚は、コンクリート土台の上に木製の橋脚が組まれたもの
アルヒル桟道橋(Wang Pho Bridge)
●アルヒル桟道橋とは・・・
第2次大戦中の泰緬鉄道建設の難工事であった場所の一つ。
この泰緬鉄道建設の基本方針が「本流を渡らず、長大橋を架けず、トンネルを掘らず・・」であった事と短期間の工期による強行的な工事が多数の死者を出す結果になったようです。
●タイ/ローイ・カトーンほかギャラリー
バンコク近郊のロイ・カトーン(Loy Krathong)
とある寺院でのロイ・カトーン祭です。
バンコク近郊のロイ・カトーン(Loy Krathong)
とある寺院でのロイ・カトーン祭です。
バンコク近郊のロイ・カトーン(Loy Krathong)
とある寺院でのロイ・カトーン祭です。
バンコク近郊のロイ・カトーン(Loy Krathong)
大きな灯篭が展示されてました。
バンコク近郊のロイ・カトーン(Loy Krathong)
これらも後で川へ流します。
バンコク近郊のロイ・カトーン(Loy Krathong)
ブリラム(Buri Ram)の像
バンコクから東北東へ340kmにある普通の田舎街です。
●ローイ・カトーンとは・・・
毎年11月中旬に行われる灯篭流しをする行事です。